就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
東急不動産株式会社のロゴ写真

東急不動産株式会社

  • 3.7
  • 口コミ投稿数(117件)
  • ES・体験記(95件)

東急不動産の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

51件中1〜20件表示
男性 22卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Q. ➀東急不動産の事業や風土を活かした、あなたの10年間のキャリアプランを教えてください。(30秒程度)
A. A.
私は御社の挑戦風土のもと、入社後はウェルネス事業ユニットの
ホテル・リゾート事業本部にて都市型ホテル事業の拡大に
貢献していきたいです。そして、デベロッパーとしての基礎や強みを認識した上で広域渋谷圏での再開発事業に挑戦していきたいと考えております。
よろしく...続きを読む(全142文字)
Q. ②あなたは身近な周囲の方からどんな人だと言われますか。※30文字以内
A. A.
何事にも真摯に取り組む真面目さと内なる熱さを秘めた人間続きを読む(全27文字)
Q. ③あなたはご自身をどんな人だと思われますか。※30文字以内
A. A.
つながりと過程を重視しながら成果にもこだわることができる人間続きを読む(全30文字)
Q. ④設問3,4を表す自身の写真を掲載してください。
A. A.
体育会硬式テニス部の主将として円陣の中央部に立ち、試合直前にチームの士気を高めている瞬間の写真です。続きを読む(全50文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 22卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. あなたは身近な周囲の方からどんな人だと言われますか。(30文字以内)
A. A.
人見知りそうだが、懐に入るのが上手く、社交的で話しやすい人続きを読む(全29文字)
Q. あなたはご自身をどんな人だと思われますか。(30文字以内)
A. A.
良くも悪くも物事をはっきりと言い、自分をさらけ出せる人続きを読む(全27文字)
Q. 上2つの問いを表す写真とその解説をお書きください。(50文字以内)
A. A.
留学後のプライベート旅行でフランスに行った時の1枚。留学でできたフランス人の友人に案内をお願いした。続きを読む(全50文字)
Q. 東急不動産の事業や風土を活かした、あなたの10年間のキャリアプランを教えてください。(動画30秒程度)
A. A.
私は「いかなる年代のニーズも受容できる都市」を実現したいと考えています。若者の街である渋谷、大人を狙った渋谷フクラスやシニアレジデンスを手がける御社でこそ成し遂げられると考えています。この実現のために、まずは、目の前のことを確実にこなし小さな信頼を積み重ねていきま...続きを読む(全259文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 22卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. あなたは身近な周囲の方からどんな人だと言われますか。※30文字以内
A. A.
1人1人との会話や集団の雰囲気づくりを大切にしていて、いつの間にかチームの中心にいる人続きを読む(全43文字)
Q. あなたはご自身をどんな人だと思われますか。※30文字以内
A. A.
周りの1人1人にどう働きかけるべきかを常に考え、行動に移す人続きを読む(全30文字)
Q. 上記の設問を表す自身の写真を掲載してください。写真の解説をお書きください。 50字以内
A. A.
ラグビー部での写真(左)。練習後に毎回仲間を誘って自主練習に励み、チーム力を底上げすることができた。続きを読む(全50文字)
Q. 東急不動産の事業や風土を活かした、あなたの10年間のキャリアプランを教えてください。(30秒程度)
A. A.
私は、多様な活動を生み出し、長期的に人々に豊かさをもたらせるような街づくりに挑戦したいと考えています。そのため、10年後には貴社の住宅や商業から、ウェルネスやエネルギーといった幅広い事業領域を生かして、複合的に街の価値を最大化できるようなプロジェクトを推進したいと...続きを読む(全218文字)
Q. (就職活動の軸) あなたの就職活動の軸を選択してください。
A. A.
1, 事業内容 2, 社員の魅力 3, 若手から活躍続きを読む(全26文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 22卒 | 中央大学 | 男性
Q. これまでの人生において“やり抜いた経験”、また、そこから学んだことをご記入ください。 500文字以下
A. A.
犯罪学の観点から地方の課題を解決するという経験です。2年次には震災中の性犯罪やプライバシーの問題で苦しむ人を減らしたいという思いの元、○○市の避難所マニュアルを作成しました。津波の被害が想定される施設や住民を対象にヒアリングを行った結果、「避難所を利用することを想...続きを読む(全480文字)
Q. 『総合不動産ディベロッパー』という業界を志望する動機・理由をご記入ください。 400文字以下
A. A.
私は「人々の生活の拠点である街空間をつくりあげ、永続的な賑わいを提供できる開発」を行いたいと考え、総合不動産ディベロッパーを志望しています。私が最もやりがいを感じるのが自分の取組みの証が目に見える形で評価されたときであること、自社だけでなく多くの利害関係者と折衝し...続きを読む(全348文字)
男性 22卒 | 東京大学 | 女性
Q. (就職活動の軸) あなたの就職活動の軸を選択してください。
A. A.
優先度1 事業内容
優先度2 社員の魅力
優先度3 若手から活躍

続きを読む(全38文字)
Q. (30秒動画) 東急不動産の事業や風土を活かした、あなたの10年間のキャリアプランを教えてください。
A. A.
私は10年後には商業開発のスペシャリストになるための準備をして行きたいです。
そのために、
最初の2年間で商業施設の運営管理やフロア営業推進に携わることで、お客様目線で考える力を身に付けたい。
3年目以降はウェルネス事業、6年目以降は住宅開発
9年目以降は...続きを読む(全201文字)
Q. (周囲からの印象) あなたは身近な周囲の方からどんな人だと言われますか。※30文字以内
A. A.
人当たりがよく、話しやすく、責任感が強い。続きを読む(全21文字)
Q. (自身の印象) あなたはご自身をどんな人だと思われますか。※30文字以内
A. A.
どんな高い目標に対しても努力を怠らない人。続きを読む(全21文字)
Q. 設問3,4を表す自身の写真を掲載してください。 そして写真の解説をお書きください。※50文字以内
A. A.
中学から9年間継続した努力が認められ、大学ではリーダーとしてオーケストラをまとめた。続きを読む(全42文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 22卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. あなたは身近な周囲の方からどんな人だと言われますか。 30字以内
A. A.
ムードメイカーかつストイックに何事にも向き合う人
続きを読む(全26文字)
Q. あなたはご自身をどんな人だと思われますか。 30字以内
A. A.
仲間と喜ぶ為に、如何なる立場・状況であろうとも挑戦を続ける人
続きを読む(全32文字)
Q. 上記の設問を表す自身の写真を掲載してください。写真の解説をお書きください。 50字以内
A. A.
100名の体育会○○部で種目リーダーとして団体戦全国優勝を果たし、仲間と喜びを分かち合っている瞬間続きを読む(全49文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 大学・大学院生活において、あなたが一番挑戦をしたエピソードを、 具体的にご記入ください。 ※600文字以内
A. A.
私は大学で、〇〇部に所属し「入部当初に上級者でなくてもチームに貢献できることを後輩に伝える」という目標を掲げ、日々の活動に励んだ。
最初は周りに食らいつくことに必死で、試合に全く勝てない状況が続いた。そこで、遮二無二頑張ることをやめ、頭を使って試合に勝てない原因...続きを読む(全507文字)
Q. これまでの人生における最大の困難や挫折は何ですか? また、それを他者を巻き込みながらどのように乗り越えたのか、 具体的なエピソードを交えてご記入ください。 ※400文字以内
A. A.
人生で最も難易度の高かった取り組みは大学の卒業研究である。〇〇と協力し、「〇〇」をテーマに実態調査を行った。
立場の違う相手に説明する機会が多く、初めは理解が得られないことがあった。課題解決のため、研究の社会的意義、協力するメリットを徹底的に考えた。さらに相手に...続きを読む(全338文字)
Q. あなたが当社に入社し、実現したい事は何ですか? 10年後の世の中をイメージしながら、あなたが世の中に提案したい新しいライフスタイルを具体的に記入してください。※600文字以内
A. A.
貴社で、人を豊かにする持続可能な街づくりに携わりたい。
中学時代、地元の再開発を目撃し、街を訪れる人に多様性が生まれた事に驚愕した。この経験が建築を学ぶきっかけとなり、「街に多角的に貢献できる都市開発に携わり、人々を豊かにしたい」という夢を抱いた。私の考える人々...続きを読む(全604文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 21卒 | 明治大学 | 男性
Q. 大学生活の一番の挑戦 600字以内
A. A.
私が大学生活において一番挑戦をしたことはアルバイトでの運営上の人員不足問題解消である。昨年の4月に私の店舗では人員不足の結果、社員の方の負担が増えることが問題として挙げられた。その社員の方にはお世話になっていたことから、この問題を解決したく思い、社員の業務である従...続きを読む(全575文字)
Q. 人生の困難や挫折 400字以内
A. A.
私の人生における挫折経験は、高校入試で第一志望に落ちたことです。私は第一志望の高校を○○に設定しておりました。当高は推薦入試と一般入試の2種類があり推薦入試が先にあるのですが、私はこの入試試験で落ちてしまいました。一般試験は例年5倍を超える高い倍率であり諦めかけて...続きを読む(全386文字)
Q. 実現したいこと
A. A.
私は、幅広い年齢層の方々が「つながり」を持ち、豊かに暮らすことのできるまちづくりをしたい。平成28年度版の「高齢社会白書」によると、現在の高齢者は「若い人との交流」には6割の人が参加したいと考えている。その一方で10年後には高齢化の延伸により、孤立した高齢者が更に...続きを読む(全602文字)
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 20卒 | 明治大学 | 女性
Q. これまでの人生の中で、あなたが一番挑戦をしたエピソードを、具体的にご記入ください。
A. A.
親の会社の業務上の課題解決を目指し社員を説得し、会計ソフトを導入した一連の経験だ。 会社の問題点として、事務員がエクセルや紙ベースで経費入力をしており、時間がかかる上情報が分散し、必要な情報が迅速に得られないというものがあった。そこで、私は解決のため様々な手法を検討した中で会計ソフトの効果について学び、その導入を試みた。 当初は負担を増やしたくないという社長や事務員の反対に遭ったが、①現状課題を分析し、ソフトにより会社の全体最適に繋げられること、②導入プロジェクトは責任を持って私自身がリードし直接指導を進めること、の2点を軸に説得を続け、導入のメリットの理解を得られた。実行段階では、エクセルに愛着を持つ事務員のために読込可能なフォーマットの表を作るなど個々の要望に対応した。 これらの方法を半年間地道に続けたことで、社員が新技術導入による業務効率化のメリットを認識し始め、積極的にソフトの利用を進めるようになった。 結果として所要時間が短縮され、事務員の有効活用時間が増え工場業務等の他部門にもアサインできる機会が増えた。さらに資金の流れが一元管理されたことで経営管理が容易になり、無駄なコストの発見から利益の増加に繋げることができた。 これらのことから、課題解決のためには他者に問題点を論理的に伝え、責任感のある姿勢を見せ、臨機応変に現場の要望に対処し協力を得ることの重要性を学んだ。 続きを読む
Q. 大学・大学院生活における最大の困難や挫折は何ですか? また、それを他者を巻き込みながらどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードを交えてご記入ください。
A. A.
所属していた旅行サークルの人不足に最も苦労したが、チームビルディング能力を活かし規模を拡大させた。加入したサークルは組織化されておらず、新歓活動や定期的な企画もなかったためメンバーは5人と風前の灯だった。そこで私は2年時に代表となり①企画の活性化②PRの促進③予算・日程管理のマニュアル化を行った。具体的には、好奇心が強い人には①を、SNSが得意な人には②を、文章化が得意な人には③を任せるなど、各々の個性を見極め役割を振った。その後も進捗確認を週に1度行い、計画が持続可能なものとなるように努めた。その結果①アイデアが活発化し旅行の頻度が3倍に増加②認知度が上がり加入者が増加③予算・日程の一元管理が可能となり、3年間でメンバーは30人へと増え、卒業時には後輩たちに組織運営の手法を伝えることができた。よって、適材適所で仕事を担い合い、他者と協業して一つの目標を達成することの重要性を学んだ。 続きを読む
Q. あなたが当社に入社し、実現したい事は何ですか? 10年後の世の中をイメージしながら、あなたが世の中に提案したい新しいライフスタイルを具体的に記入してください。
A. A.
「都市の中のリゾート」ホテルを開発し、都心でも人々が気軽に非日常体験を得られるライフスタイルを提案したい。 理由は2つある。 1つ目は、都心に住む人々にとって、物理的な面で気軽に「別世界感」を感じられるホテルが少ないと考えたからだ。趣味の旅行で世界を見て回ったことで、東京の経済的地位や観光ニーズを確かに感じた反面、ホテルはタワー型で夜景を見せるものが多く、日常を忘れられるリゾート空間が少ないと感じた。具体的には自然を活かした空間をベースに、オールインワン型の運営を行い、東京の無機質な景色を想起しにくいホテルにしたいと考えている。忙しい毎日の中でわざわざ遠方に足を運ばなくとも、「ここが東京なのか」と思ってもらえるリゾート空間を、貴社の都心での開発ノウハウと組み合わせて作りたい。 2つ目は、インバウンドのリピーターを増加させ、観光先進国としての日本の地位を確かなものにしたいからだ。 初めての観光客は「東京らしさ」を求めて旅をするが、それに終始すると単なる観光地めぐりに過ぎなくなり、結果的にリピーターにならないで終わる。そこで東京の中にもオールインワン型のリゾートを展開し、世界基準の施設を作ることで、観光地目当てではなくその施設だからこその癒しを求めて再来する顧客の創造を狙う。 以上のように、非日常のリゾートを地方のみならずあえて都心に作ることで、10年後多様な働き方により変化する街の人々のオアシス、さらにはオリンピックも継続的にインバウンドのリピーターを見込む拠点として、人々のライフスタイルに影響を与えていきたい。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 20卒 | 大阪大学 | 男性
Q. ①趣味・特技を教えてください。(100字)
A. A.
私の趣味は野球観戦です。祖母が阪神タイガースのファンだったこともあって、幼少より私も阪神タイガースを応援してきました。下宿先から甲子園までが近いので、授業が終わってから甲子園までよく足を運んでいます。 続きを読む
Q. ②これまでの人生の中で、あなたが一番挑戦をしたエピソードを、具体的にご記入ください。(600字)
A. A.
私は、法学研究会というサークルの○○として、部員が学園祭に参加したくなる環境作りに努めました。 毎年、学園祭で模擬店を出店するのがサークルの慣例となっているのですが、私が○○に就任した当初は、日頃の活動に参加する人が総部員の約40%であり、そのことが学園祭に対する温度差を生んでいました。 そこで私は、サークルの収入の大部分を占める模擬店運営利益を、できるだけ多くの部員と協力して獲得したいと思い、部員全員が何らかの形で学園祭に携わることを目標としました。前記目標を達成するために、(1)日頃の活動の改革、及び(2)部員の学園祭に対する当事者意識向上を目指した、商品の試食会の開催、の二点を実行しました。 上記二点を企画する際、自ら積極的に部員に対してコミュニケーションを図り、ニーズを汲み取りました。このサークルに何が足りないのか、何をしたらもっと参加したくなるかを、ターゲットであるメンバーから直接聞き取りたかったからです。 上記二点の試みにより、日頃の活動の参加人数が増え、学園祭に対する具体的なイメージを多くの部員と共有できるようになりました。その結果、目標達成には至らなかったものの、総部員の約90%が売り子や調理担当として学園祭に参加してくれました。 この経験から私は、課題解決のためには、関係者の意見にしっかりと耳を傾け、それを自らの行動に活かすことが重要であると学びました。 続きを読む
Q. ③大学・大学院生活における最大の困難や挫折は何ですか?またそれを、他者を巻き込みながらどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードを交えてご記入ください。(400字)
A. A.
私は個別指導塾の曜日リーダーとして、退学者を大幅に減らしました。 私の勤める塾では退学者がとても多いことが従前から問題となっていました。私は、どの生徒にも塾を辞めることなく成績の向上を目指してほしいと思ったので、生徒アンケートから教室内の問題点を分析し、(1)担当生徒以外への声掛け、(2)宿題の出し方の見直しの二点を教室全体の決まり事としました。 初めは、あまり協力的ではない講師もいましたが、協力的な講師にも手伝ってもらいつつ、アンケート結果等の客観的な資料を用いて、現状がいかに危機的な状況に置かれているか、今回の施策が何を目的としてなされたものであるか等を繰り返し説明し、講師全員で上記二点に取り組むことができた結果、教室全体の退学者が前年度の約半数となりました。 この経験から私は、目的意識を持って周りを巻き込んでいく姿勢が、チームとしての結果につながることを学びました。 続きを読む
Q. ④あなたが当社に入社し、実現したい事は何ですか? 10年後の世の中をイメージしながら、あなたが世の中に提案したい新しいライフスタイルを具体的に記入してください。(600字)
A. A.
私は貴社において、「何かのために何かを犠牲にする」という現在多くの人が送っているライフスタイルを、「やりたいことは何でもできる」というライフスタイルへと変革していきたいと考えています。 私は、ライフスタイルを構成するものとして、「衣・食・住・遊・働・学・健」などがあると考えました。現在日本の多くの人は、例えば、働くために健康を犠牲にしたり、勉学に励むために遊びを犠牲にしたりしていると考えています。私は、それぞれの構成要素が十分に満たされて初めて人は幸せというものを享受できると考えているため、何かのために何かを犠牲にするというライフスタイルを変革したいと思いました。 そこで私が提案したいのは、上記した通り、「やりたいことは何でもできる」というライフスタイルです。これまでそういったライフスタイルが確立されなかった一因として、ライフスタイルの構成要素が場所的に離れているという点が挙げられます。そこで私は、上記ライフスタイルを実現するにあたり、これらライフスタイルの構成要素すべてを取りそろえた施設や街づくりを行いたいと考えています。 具体的には、フィットネスに勤しみながら会議のための資料作りが行えるオフィスや、遊び感覚で様々な知識を吸収できるような図書館などを集約した街です。私の働きで従来のライフスタイルを変革し、その街を訪れる人、暮らす人、働く人の全てに貢献したいと考えています。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. これまでの人生の中で、あなたが一番挑戦をしたエピソードを、具体的にご記入ください。(600文字以内)
A. A.
私が人生で最も挑戦したことは、体育会ワンダーフォーゲル部での主将としての活動だ。当部には、部員の主体性の欠如という課題があった。安全第一の登山では常日頃から「自分の身は自分で守る」という主体性を持って準備することが大切だが、準備は「楽しくない」ことが多いため、当部はそれを入念に行うことから避け、その結果山行中の道迷いや体力不足の露呈等の問題が発生していた。そこで、私はこの課題を改善する取り組みを行った。まず、部内での技術講習に、少人数の班での課題解決や幹部以外の部員による指導等の学習方法を取り入れ、部員が主体的に学べるようにした。また、各自の目標とやるべきことを記入する「目標設定シート」を導入し、目的意識を持たせるようにした。これらの取り組みに対して反発する部員もいたが、「楽しくない」準備が至上の「楽しみ」を生む、という考えを一人一人と対話する中で明確に伝え続け、部員を巻き込んでいった。このように、幹部だけでなく、部員全員で協力して部全体で底上げを図る取り組みによって、部員一人一人が自覚と責任を持つようになり、結果として今までより安全な登山活動を可能とした。またそれによって、以前より難易度の高い登山活動に部で挑戦できるようになった。この経験から、一人一人と向き合いながらも自分の意志を貫き、周囲を巻き込んで課題解決をやり抜く、という私なりのリーダーシップを学ぶことができた。 続きを読む
Q. 大学・大学院生活における最大の困難や挫折は何ですか?また、それを他者を巻き込みながらどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードを交えてご記入ください。(400文字以内)
A. A.
体育会ワンダーフォーゲル部での幹部の意志統一だ。活動における主体的な「準備」に力を入れる際に、体力と技術のどちらを軸にするかで、幹部内で意見が割れた。①登山は体力がベースで技術は体力がないと使えないから、とにかく体力を増強すべきだ、②技術は知らないと使えない上に、万が一の時は体力など関係ない、という意見だった。初めは一人一人が自らの考えを主張するだけで意見が「ぶつかって」いて、埒が明かない状態だった。しかし、部員のために大切なのは一人一人が意見を「ぶつけ合うこと」だ、ということを伝え続ける中で幹部の意志統一ができ、技術講習と同時に、実際に山に行く回数を増やして体力向上と技術の実践をする取り組みができた。これは、自ら主将として「部員のため」を第一に考える精神の共有に注力したことが要因だと考える。社会人としても、自分のためだけでなく、お客様を第一に考えた仕事ができる人材になりたい。 続きを読む
Q. あなたが当社に入社し、実現したい事は何ですか?10年後の世の中をイメージしながら、あなたが世の中に提案したい新しいライフスタイルを具体的に記入してください。(600文字以内)
A. A.
私は将来、多様な人の生活の中心となり、唯一無二の「ないと困る」空間やサービスを創造したい。体育会ワンダーフォーゲル部での主将の経験からこの考えに至った。部の課題に自ら向き合い改善していく中で部に欠かせない仕組みを確立できたことにやりがいを感じ、社会人としてそのような仕事がしたいと考えた。また、地元地域で再開発が進み、その場所が地域にとって「ないと困る」空間となる等の変化から街づくりの影響力を実感し、その中で事業を主導できる総合デベロッパーに興味を持った。EC市場の拡大や働き方改革の影響で、今後10年であらゆる場面で従来の空間の在り方が変化することは必至だ。今まで必ず必要とされていた商業施設やオフィスの必要性が薄れる中で、いかにして人が集まり、必要とされる空間が創造できるかが重要だと考える。「オフィスに働きに行きたい」「その場所に行くことが楽しみ」と人々に思ってもらえる空間を創ることで、人々に新たな価値を創造できると考える。貴社はこれまで、業界の中でも特に、その時代の社会問題に立ち向かう「挑戦するDNA」を大切にし、時代の変化に応じて事業領域を拡大して多様なニーズに応えてきた。また、時代の変化を先読みし、そのニーズを反映するために考え抜いてハコモノを超えたライフスタイルの創造を行ってきた。だからこそ、人々に必要とされ、「ないと困る」空間やサービスを創造し新たな価値を提供できると考えている。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代に特に力をいれたことの中で、あなたの強みが最も活かされたエピソードを、具体的にご記入ください。※400文字以内
A. A.
 私の強みは発見した課題に対して計画をし、実行できることです。学園祭にサークルで油そば屋を出店することになった際、油そばは出店前例のない食べ物で、効率の良い調理場の設定や準備方法など、考えなければならない課題がありました。そこで、いかに多くの油そばを売るか、各メンバーや実行委員会の意見を聞いて販売計画を練りました。出店する際は準備段階、本番で多くの仕事があるため、全員が浅く広く物事を一緒に進めていては効率性に欠けます。また、調理時も交代制だと慣れた頃に交代になるため、短気決戦の学園祭には不向きだと感じました。そこで各メンバーの得意分野を聞き、希望の仕事に専念してもらい、質の高い油そばの提供を可能にしました。私は看板作成と麺茹でをし、長時間の麺茹での中、段々仕事が速くなり最終的に目標以上の数を調理できました。各々が自分の仕事を全うした結果、80以上ある模擬店の中で大賞を獲ることができました。 続きを読む
Q. あなたの人生で最大の困難や挫折は何ですか?また、それをどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードをご記入ください。※600文字以内
A. A.
 最大の困難は、アルバイト先の映像授業を扱う塾の生徒数を増やしたことです。母体である予備校の経営転換発表をきっかけに生徒数が減少し、新規生徒獲得に苦労しておりました。私はチーフチューターとして、現状を打破するために会議を開き ・現状に対して危機意識の薄いチューターがいたこと ・宣伝活動は高校へのチラシ配布のみだったこと ・体験される方に映像授業の強みを伝えきれず、他塾に入塾する方が多いこと 以上三つを改善するべきだという結論に至りました。  課題の一つ目である、チューターの意識を変えることはチームで行動するため先決事項で、かつ困難でした。その際は、取組によって多くの生徒さんがいる空間で働くことの楽しさ、自分達が塾を変えたという誇りを得られることを、熱意と共に伝え、全員の協力を得ました。  2つ目の宣伝活動については、多くの人の目に触れてもらえるように、駅前でのチラシ配りや、校舎HPでチューターからのメッセージや取組の紹介を毎月するようにしました。  3つ目の映像授業の強みを伝えるために、 ・受講場所や時間、期間を自由に決められる ・費用対効果  以上の2点を前面に押し出す資料を作り、説明時に用いました。また、科目別・志望校別で最適な受講講座を面談の上で提案するようにしたところ、生徒さんの映像授業とチューターへの信頼が増していく手応えを感じるようになりました。以上の取組の結果、体験数・入会率が倍増しました。 続きを読む
Q. あなたが当社でチャレンジしたい事、実現したい夢など当社を志望する理由を自由にご記入ください。※600文字以内
A. A.
 人々のライフシーンに入り込み、日々の暮らしを支えたいです。私が住んでいる川崎は10年程前から再開発が進み、駅周辺は便利になり、多くの買い物客で賑わう場所になりました。私は再開発の影響の大きさを身を持って感じ、人々の生活を開発の面から永く支えられる仕事をしたいと考えるようになりました。貴社は「美しい生活環境の創造」を目指し、数多くの事業を進めておられます。例えばヒカリエや東急プラザ銀座といった大人向けの商業施設や、サービス付き高齢者向け住宅、マンションやリゾート事業等、年代別・用途別に多くの種類の施設の開発を通じ、包括的に日々の生活を支えておられます。日々の生活に沿った事業を包括的に進めるためには、地域や社会が抱えるニーズを汲み取り、価値を創造し提供することが必要です。今後は都市部でも少子高齢化が進み、暮らしに寄り添った施設や住居が必要になるでしょう。そこで、多世代でのコミュニティー形成を促す施設や、単身者の増加の背景から、単身者向けの新しい形のシェアハウスの開発を進めていきたいと考えます。貴社は総合的な開発を行うデベロッパーの中でも、早くから外国人向け賃貸住宅やシニア事業に参入していく先見性の他に、挑戦をしていく姿勢が強い、と社員の方とお会いする中で感じております。貴社であれば一つの地域に対して幾つもの選択肢から人々の生活を支え、向上させることが可能だと考え、志望致します。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 学生時代に特に力をいれたことの中で、あなたの強みが最も活かされたエピソードを、具体的にご記入ください。※400文字以内
A. A.
私の強みは、「立場の異なる人々を巻き込み」「自分の思いを持って主体的に挑戦を続ける」ことである。この強みは200人のテニスサークルの主将として「創設史上初の学内団体戦優勝」に挑戦した際に発揮された。私には「絶対に初優勝してサークルに恩返しをする」という強い思いがあり、チームの課題である結束力強化に取り組んだ。まず、チームの意識統一には、主将である自分が1人ひとりと向き合う必要があると考え、毎練習後に30人のメンバー全員と連絡を取り意見を引き出した。また、結束力の重要さをメンバーに感じさせるため、関東1位の実績と高い結束力を持つ強豪チームに練習試合を取り付けた。さらなる結束力強化にはサークル全体を巻き込む必要があると考え、応援者からメッセージを募り団旗を作成した。結果、団体戦当日は平日にも関わらず100人以上の応援者が会場に駆けつけ、サークル全体がかつてない結束力を発揮し、初優勝を果たした。 続きを読む
Q. あなたの人生で最大の困難や挫折は何ですか?また、それをどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードをご記入ください。 ※600文字以内
A. A.
「テニスの魅力を多くの人に伝えたい」という思いで始めたコーチのアルバイトで担当のお客様がクラスを移動してしまった経験だ。当スクールは3歳から80代までのお客様が在籍している。初めは、その年齢層の幅広さに戸惑いアドバイスすらできなかった。そのため、たった3人のクラスでさえ移動するお客様もいた。負けず嫌いな私は、この状況を打開すべく2つのことに取り組んだ。1.自分に不足している点を洗い出すため、他コーチのレッスン見学を行った。2.考えを実行する機会を増やすためレッスンを週2日から週6日に変更した。さらに、毎レッスン後にはアシスタントコーチに客観的な意見を求めた。継続する中で、お客様と自分の考えにミスマッチが生じていることに気づいた。要求されていることは、上達以上に「楽しさ」「信頼」といった付加価値であるということだ。それからは、とにかく会話を楽しむことで相互理解に努めた。また、体験の方に対してはレッスン前からの積極的な声かけ・笑顔で不安を和らげた。すぐに成果は出なかったが、諦めず一人ひとりと向き合い続けた結果、当初3人だったクラスは毎週10人を超えるようになり、体験のお客様入会率ではスタッフ1位を獲得した。この経験から、信頼を得るためには「粘り強く相手を理解すること」が重要だと学んだ。また、目標の達成には「他者を巻き込み、自分の思いを持って挑戦を続ける執念」が大切だと改めて実感した。 続きを読む
Q. あなたが当社でチャレンジしたい事、実現したい夢など当社を志望する理由を自由にご記入ください。 ※600文字以内
A. A.
街の魅力を生かした開発を行い、様々な世代や生活スタイルの人々に快適なライフスタイルを提供したい。私の住む街は政令指定都市における幸福度ランキングで1位を獲得しており、私自身、日々発展し利便性が高まっていくこの街に愛着を感じている。将来はそのような街を自らが参画し、多くの人と関わりながら創りあげたいと考えている。また、街づくりプロジェクトへの参加を通じて、実際に行政や企業に出向き話を聞く中で、人々の生活の場を考える楽しさと実現の難しさを学ぶとともに、その影響力の大きさにやりがいを感じた。貴社は、住宅からオフィスビル、商業施設といったあらゆる生活の場を提供する総合デベロッパーの中でも、シニア住宅やケア住宅といった事業を通じて社会課題の解決に立ち向かっており、他社がやらない事業にも挑戦する貴社のDNAに深く共感した。さらに、幅広い事業領域を持ってこそ世代や生活スタイルの異なる多くの人々の生活に密着した快適なライフスタイルを提供できると感じている。以上の理由から貴社であれば自身の思いを実現できると考え、貴社への入社を強く志望する。サークルの主将や街づくりプロジェクトでのチームリーダーを通じて培った「他者から学び、自ら挑戦する姿勢」と目標達成に向けて「それまで関わりのなかった人まで巻き込む執念」を働く上でも決して忘れず、貴社の一員として多くの人々に快適なライフスタイルを提供したい。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代に特に力をいれたことの中で、あなたの強みが最も活かされたエピソードを、具体的にご記入ください。
A. A.
「周囲を巻き込む力」を活かした、東日本大震災後の陸前高田での、復興支援コミュニティ広場の創設だ。私は震災直後から3か月間、避難所近くの仮設風呂に泊まり込みで働きながら、地域密着型の支援活動を行った。一方で、訪れるボランティアが被災者との交流を通じてやりがいを感じ、再訪して頂くための拠点作りに取り組んだ。まず、地元の方のお宅を一軒ずつ訪問する「営業活動」を通じて、土地と建設技術をお借りし、さらに知り合った遠方の支援者の方々には、定期的に連絡して復興状況を共有する中で、98万円の支援金と資材を寄付して頂いた。結果、避難所の側に支援者用の宿泊施設を創設、区画内に地元の方の喫茶店などを誘致し、活気ある広場を実現した。また、ボランティアが地域の小学生と、浸水した田んぼに塩害に強い向日葵を植えるイベントを開催し、夏の再訪と土壌改善を図った。広場は地元の方に引き継がれ、現在も多くの方にご利用頂いている。 続きを読む
Q. あなたの人生で最大の困難や挫折は何ですか?また、それをどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードをご記入ください。
A. A.
【独りよがりの仕事から、仲間で達成する仕事へ】私は大学入学からテレビ制作会社でアルバイトをし、バラエティ番組のロケ地案・ゲスト案・企画案を、雑誌・インターネットなどの調査を元に資料にして提出する、リサーチ業務を担当した。そして粘り強い情報集めと、番組テーマの高い理解度、見易さを重視した資料のクオリティが評価され、3年目に某国民的特番の担当班のリーダーに抜擢された。当初強い責任感を感じた私は、重要な仕事を自分で担当し、他の経験の浅いメンバーには、補佐的な役割を求めた。しかし仕事を抱え込み過ぎて、時間不足で十分な資料が提出できず、先輩社員からは厳しい叱責を受けた。そして資料を見返した時、メンバーの粗削りながらも新鮮な切り口のアイディアに気付き、自分がいかに「独りよがり」な仕事をしていたかを痛感した。私はチーム全体のボトムアップを図りながら、協力して業務を遂行する方針に切り替えた。まず社員の方に掛け合い、他のメンバーも会議に出席させ、制作現場の一員としての主体性を促した。また、過去の提出資料と、それが放送に繋がった際の映像をDVDにして渡し、業務のやりがいを伝えた。さらに社員の方には萎縮しがちであったメンバーに対して、同じ目線に立つことを意識し、気軽に意見を言い合える環境作りを心掛けた。結果、その年は4つの企画案が採用され、後日チームで放送を観た時には、大きな感動を共有することが出来た。 続きを読む
Q. あなたが当社でチャレンジしたい事、実現したい夢など当社を志望する理由を自由にご記入ください。
A. A.
一つ目の夢は、地域に密着した街づくりによって「東京の多様性」を支えることだ。私は、大学3年次に休学して世界一周旅行をし、35か国で100以上の街を訪れ、個性豊かな文化を肌で感じた。一方で根無し草の旅人であった私は、どの街へ行っても当事者になれない悔しさを感じ、生まれ育った東京で何かを成し遂げたいと強く思った。私は東京の最大の魅力は、江戸時代から続く歴史の奥深さと、一駅過ぎるだけで雰囲気が変わる多面性であると考える。東京で青春を過ごした私だからこそ、今度はディベロッパーという立場で、街が持つ文化・歴史、そして訪れる方のライフスタイルに合わせた柔軟な「街づくり」を通じて、東京の魅力を最大化していきたい。 二つ目の夢は、ハード・ソフトの両面を通じて、長期的に地域に寄り添う街づくりをすることだ。東日本大震災後の復興支援コミュニティ広場の創設では、ボランティアが陸前高田を「第二の故郷」と感じ、継続的に関わり、支援して頂くことが目標だった。そしてそれを実現したのは、被災者の方の喜ぶ顔やボランティア同士の横の繋がり、関わった子供たちの成長していく姿だった。私は、街づくりは「ハコ」を作った時点では終わらず、「サービス」や「体験」を通じて人々の交流を促し、長期的に地域の方に寄り添っていくものと考える。開発のみならず、人々の生活に密着した多様なコンテンツを提供する御社で、その夢を実現していきたい。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代力を入れたこと
A. A.
大学3年生の春、担当として、設立4年目の新しいサークルにも関わらず、100人の新入生獲得を目指したことです。しかし単なる歓迎活動では、内容が同じような歴史あるサークルや、有名どころに新入生が流れてしまうと思いました。そこで、自分たちだからこそできる付加価値は何か、と考えた末、入学したてで不慣れな新入生の役に立ちという想いで、コンパや活動体験では、サークルの宣伝よりも新入生の悩みや相談事を聞いてアドバイスをすることに力を入れました。確かに活動が始まって半月は、思うように数字が出ず、方針の見直しも検討していました。しかしその後、一度来てくれた新入生で、再度活動に顔を出してくれる人が増えてくるようになり、2か月間の歓迎活動終了後には、目標をさらに超えて120人の新入生を集めることができました。「相手の立場に立って悩みを把握すること」と、「長期的な視点で相手と信頼関係を結ぶこと」の重要性を学びました。 続きを読む
Q. 上の経験の中で味わった困難や挫折
A. A.
上に挙げた新入生歓迎活動の際、始めてすぐは思うように入会者数が伸びず、それにより、周囲からの不満が続出してしまったことです。新入生の反応は上々ながら、歓迎活動が始まってすぐは、中々数字が出ませんでした。悩みに答えられるようシラバスを持参したりと、自分たちに負担が重い割に短期間で成果に表れないので、仲間のやる気も低下しがちでした。そもそもできたばかりのサークルだったため、決まった方針というものがなく、全員がそのプランがうまくいくかどうか半信半疑で臨んでいる、という状況でした。昔の経験からこれがうまくいくという裏付けもなかったためです。そこで、周囲のやる気を維持し、鼓舞するために、すぐに自分たちの行動の成果がわかるような仕組みを取り入れようと考えました。思いついたのは、新入生に簡単なアンケートをお願いすることです。アンケートでは、満足した点として、「先輩たちが自分たちの悩みに本気で相談に乗ってくれた」という新入生からの評価が多数を占めていました。それを基に新入生が喜んでくれていることが形あるものとして実感できたことで、全員が納得しながらその方針を2か月間貫き通すことができました。「あきらめずに地道に行動することの大切さ」と、「短期的な成果を意識することも、モチベーション維持のために不可欠であること」を学びました。 続きを読む
Q. あなたが東急不動産でチャレンジしたいことや成し遂げたい夢を教えてください。
A. A.
私は誰かのために何かを企画し、みんなが喜んでくれた時にやりがいを感じる性格です。アルバイトも「お客様の旅行を忘れないものにしたい」という想いで、電車やバスの特急券カウンターを選び、3年間続けています。準備の段階では、果たしてこれがみんなに喜んでもらえるのか、無事成功するのかなど、先が見えないため不安になることもあります。しかし、持ち前の着実性と持久力を武器に突っ走り、その計画が次第に形になっていくことに非常に面白みを感じます。そして、たとえ自分の名前は忘れられたとしても、私がした仕事でたくさんの人が喜んでくれ、それがいつまでもその人の記憶の中に刻み込まれているのならば、私にとってはこの上なく嬉しく思います。デベロッパーは企画の準備段階に携わり、最後には人々が施設を使い、喜ぶ様子を実際に見られるという点で興味を持ちました。中でも貴社は、若い時から積極的に仕事を任せてもらえる風土があり、やりがいを持って働ける環境が整っていると感じています。そこで私は、リゾート施設開発、あるいは商業施設開発という人々の人生の思い出を形作ることの多い分野に挑戦したいです。人の記憶に残るものといえば、多くは旅行やイベントといったかけがえのない時です。リゾート施設や商業施設に非日常を期待して訪れるお客様の想像を超えた斬新な施設を手掛け、いつまでも利用者の心に残せるような空間やサービスを提供していきたいと考えます。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 18卒 | 日本大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと 学生時代に特に力をいれたことの中で、あなたの強みが 最も活かされたエピソードを、具体的にご記入ください。※400文字以内
A. A.
【ベトナムでの海外長期インターンシップ】私は7ヶ月間に渡り、ベトナム・ハノイにある日系人材紹介会社にて、在ベトナム日系法人向け営業に取り組んでいた。来越当初は初めて体験することが重なり非常に苦労した。フルタイムで社員の方と同条件での仕事、発展途上国での過酷な生活、外国人とのコミュニケーション、それも現地に知人が一切おらず頼れる人もいなかった。しかしまずは自分の姿勢を改めて、無い物ねだりをやめた。発展途上国特有の人との距離の近さを活用し、自ら勉強する機会を創り続けた。現地に駐在して働いている方や、時にはクライアントの方にもお願いして営業のコツをご指導頂いた。そんな姿勢が周囲に伝わり、社外の方からお客様を紹介して頂くなど、徐々に私の仕事へ周囲の方たちを巻き込むことができるようになった。その結果、約100万円を売り上げグループ11カ国26拠点のインターン生の歴代最高営業成績を樹立することができた。 続きを読む
Q. 人生の困難や挫折 あなたの人生で最大の困難や挫折は何ですか? また、それをどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードをご記入ください。※600文字以内
A. A.
【〇〇ユースでの困難】私は、学生時代に〇〇の下部組織に所属して、本気でプロを目指してサッカーに取り組んでいた。そこでは、現在日本代表に選出され世界各国と戦っている優秀な同期たちに囲まれており、13歳で入団した当初は控えに回ることが多かった。そのため、彼らに勝つための手段を徹底的に考え、圧倒的な努力を重ねて競ってきた。練習でやるべきことを明確にして、圧倒的な量をこなすことで天才的な選手たちを追い越そうと考えた。当時の指導者に、「彼らに勝つためにはどうすればいいと思う?」と毎日の様に問いかけられチームにとって必要なことや、自らがやるべきことを模索した。その結果、泥臭い守備の技術や圧倒的な運動量といった、彼らにはない自分の特徴を磨こうと決意した。次に量の観点から、全体練習前後の時間を利用してフィジカルトレーニングに取り組んだ。さらには地元中学校の部活動の先生に頼み込んで、全体練習がオフの日に他チームの練習にまでに参加させて頂き、自らの特徴を磨き続けた。その結果、3年時にはレギュラーを獲得し、全国大会に出場することができた。この経験を通じて、「天才的な選手にでも手段を考え抜き、圧倒的な努力をすることで勝つことができる」ことを学んだ。13歳という年齢でこの勝利への執着心を学べたことは、私のその後の行動にも大きく影響を与えており財産となっている。 続きを読む
Q. チャレンジしたいこと、志望理由 あなたが当社でチャレンジしたい事、実現したい夢など 当社を志望する理由を自由にご記入ください。 ※600文字以内
A. A.
私には『形に残る仕事を通じて、人々の生活を豊かにしたい』という夢があり、その上で大切にしたい軸3つある。 まずは、「ありたい姿」だ。私はこれまで、小中高とプロを目指して取り組んでいたサッカーや、大学での総合格闘技など、全ての状況で結果を残すことに執着して、覚悟を持って物事に取り組み続けてきた。またその過程において、本気で取り組むが故にできる信頼のおける仲間や、期待してくれる周囲の人たちとの絆を大切にしてきた。そのため、今後もこの様な姿であり続けたいと考えている。 次に、「やりたいこと」だ。私は海外インターンで、7ヶ月ほどベトナムに滞在していた。その際に、発展途上国らしく凄まじい勢いで、新しいビルや商業施設が続々と建設されて街が開発されていた。またそれと同時に人々の生活が豊かになり、良い方向に変化していく光景を目の当たりにしてきた。そこで、街づくりという形に残る仕事を通じて人々の生活を豊かにしたいと強く考えている 最後に、「人」である。今まで注力してきたどの状況においても、喜怒哀楽を分かち合えて、信頼できる仲間や先輩がいた。そんな環境でこそ夢中になって取り組むことができると考えているので、一緒に働く人という観点も重要視している。 貴社でなら上記の3点を踏まえて、「ありたい姿で、やりたいことを、信頼できる人と」取り組んで、夢を実現できると考え入社を強く希望している。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る

18卒 本選考ES

総合職事務系
男性 18卒 | 千葉大学 | 男性
Q. 学生時代に特に力をいれたことの中で、あなたの強みが最も活かされたエピソードを、 具体的にご記入ください。
A. A.
私の強みはプロジェクトを円滑に進め合意形成を図る【まとめる力】と、様々な背景から問題点を抽出し質の高い提案を行う【企画提案力】だ。○○を対象に行った集合住宅の提案において、チームで最高の提案を目指して意見をぶつけ合い、批判的な意見にも積極的に耳を傾けて提案に活かせるように議論をリードした。提案内容に関係する様々な立場の人にとって筋の通るストーリー作りと、その提案が社会問題の解決にどれだけ寄与できるかという2点を意識して、お互いの意見の強みや問題点を整理し、皆が納得できる方向性になるように主体的に議論を導いた。こうして活発に意見を交換できる雰囲気を作ることで、全員が熱い想いをぶつけ合い、不満に思う人の意見も全体で共有できるので、次第に提案が研ぎ澄まされていくことを学んだ。私の強みを活かして全身全霊で取り組んだ結果、各人の意見がまとまり深く考え抜かれた提案が完成し、学科内で1位の評価を頂いた。 続きを読む
Q. あなたの人生で最大の困難や挫折は何ですか? また、それをどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードをご記入ください。
A. A.
私はこれまでのテニスとは打って変わって、チームスポーツをしたいという思いから高校でバレーボール部に入部した。今まで物事があまり長続きしなかった自分に対する変革を成し遂げようと覚悟を持って入部したが、高校のバレー部は○○地区で優勝を重ねる強豪校であり、仲間たちのスタミナ・技術には圧倒された。試合に出られないことに加えて、先輩や経験者用のメニューへの参加が許されず、監督に認められないことが悔しくてたまらなかった。そこで何としても公式試合への出場を目指していた私は、サーブさえ克服すればピンチサーバーとして試合出場のチャンスが得られると考え、毎朝7時からのサーブ自主練習や毎日のスクワットを課し体力と技術の向上に努めた。また練習試合での起用を懇願し、仲間や先輩に多大な迷惑を掛けながらも一歩ずつ技術を向上させ、次第に顧問や仲間からの信頼を勝ち得ていった。未熟な自分が練習試合に出ることで数えきれないほど恥ずかしい思いを味わったが、少ないチャンスを経験に変えて自分の力で困難な状況を脱しようと努力した。その結果サーブだけでなく、総合的なパフォーマンスが次第に周りの仲間に追いつき、ついに最後の試合ではスタメンとしての出場が叶った。したがってこの経験は、ゼロからのスタートであっても日々の努力の継続が大きな成果に繋がり、挫折を乗り越え自己変革を可能にしたまとないチャレンジングなものであったと考える。 続きを読む
男性 17卒 | 一橋大学 | 女性
Q. 学生時代頑張ったこと 学生時代に特に力をいれたことの中で、あなたの強みが最も活かされたエピソードを、具体的にご記入ください。※400文字以内
A. A.
私が特に力を入れたのは三年生から入るゼミでの活動です。そこでのグループワークで「人の意見を理解しまとめていくファシリテーターになれる」という自分の強みが活かされたと思います。ゼミで企業に事業提案を行った際、グループ内に主張の激しいメンバーが二人、人の意見に左右されるメンバーが一人おり、議論がよく紛糾していました。本番前日、私はこのままでは提案がまとまらないと感じ、自分の役回りを変えました。それまでの控えめに意見を出すというものから、人の意見をまとめ議論を正しい方向に持っていくという役回りです。具体的に行ったのは1.本当に話し合うべき議題に焦点を絞る2.主張の激しい二人の意見を要約することで議論のスピードを上げる3.意見が定まらないメンバーに対しては「あなた自身はどうしたいのか?」を根気よく聞きだすことです。その結果意見はまとまりだし、提案した事業は企業の方から優秀賞を頂くことが出来ました。 続きを読む
Q. 人生の困難や挫折 あなたの人生で最大の困難や挫折は何ですか? また、それをどのように乗り越えたのか、具体的なエピソードをご記入ください。※600文字以内
A. A.
私の人生最大の困難は、二年時に幹部となった文化祭実行委員会で、チーフとしてメンバーをまとめきれなかったことです。私は会場整備パートという、文化祭の安全管理に関わるチームのチーフを務めました。安全に関わるため責任は重く、5人のメンバー全員が協力しなければ成し遂げられない仕事でした。その中で抱えていた問題点は、メンバー間で仕事に対する大きな温度差が存在し、協力し合える信頼関係が築けていないというものです。この問題は深刻で、メンバーの一人が「如何にこのチームと人が嫌いであるか」について文書を提出し、チーム全体の会議に参加しなくなるという事態にまで発展していました。人間関係でこれほどの問題を抱えたことの無かった私にとって、自分のマネジメント能力不足でチームがバラバラになるという経験は大きな挫折でした。それまでの人間関係を思い返すと、この現状の原因は各メンバーとのコミュニケーション不足であると考えました。そこで私は、全員に個人面談を実施し、現状としてどこに不安を抱いているのか、そして各々がどんな文化祭を目指しているのかを洗い出し、チームで共有することにしました。そのおかげで全員の気持ちが文化祭の成功という共通のゴールに向けて一つとなり、結果として無事故で文化祭を終えることが出来ました。この経験からチームで仕事をする際には、メンバー同士のコミュニケーションが如何に重要であるかに気付きました。 続きを読む
Q. チャレンジしたいこと、志望理由 あなたが当社でチャレンジしたい事、実現したい夢など当社を志望する理由を自由にご記入ください。※600文字以内
A. A.
私が御社を志望したのは、デベロッパーの仕事を通して人の記憶に残り続けるようなモノづくりがしたいと考えたためです。なぜなら、そんなモノづくりこそが人の心を豊かにし、ひいては日本経済をも豊かにするものだと思っているからです。私自身の記憶をたどると、友達と商業施設にショッピングに行った時、家族でリゾートホテルに泊まった時、新しい家に引っ越す時など、「建物」がその瞬間を形作っていることに気付きました。行ったことのない空間に行くワクワク感やそこで生まれる人との関わりの温かさなど、人の記憶に残るそういった感動をもっと色んな人に届けたいと考えています。具体的には誰もが忘れられないリゾートホテルの開発を通じて、日本を代表するリゾート地を新しく創ることが私の夢です。東京オリンピックの開催をひかえて観光産業が重要視される中、日本には知られていないだけで素晴らしい観光資源を持つ地域が数多くあります。私はホテル開発を通じてそういった地域を発掘し、インバウンドの観光客に新しい日本の感動というものを味わってもらいたいです。それがきっかけでまた日本に、その町に、そしてホテルに再訪したいと思ってもらえたらこれほど嬉しいことはありません。御社の街づくりは、ただ建物を作って終わりではなく、その先の「人」の生き方や心に寄り添ったものであると感じます。私の想いはそんな御社でこそ叶えられると感じ、応募させて頂きました。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 17卒 | 大阪府立大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたこと、その中でもあなたの強みが最も活かされたエピソードを具体的に。(400字以内)
A. A.
私が誰にも負けないと確信している強みは順応力です。この強みの背景として、学生時代にアルバイトを行う中で、様々な場所に身を置いてきたことが挙げられます。塾の講師、飲食店での接客業、テレビ局でのアシスタント業務など、働く環境は全く違えども、できるだけ幅広い価値観を視野に入れ、この場で求められていることは何なのか、この場にふさわしい対応とはどんなものなのか、既存の考えにとらわれずにその都度俊敏に行動してきました。特に飲食店でのアルバイトでは、元気よく接客することを心掛けたり、またある時は丁寧な接客を心掛けたりと、来店されるお客様の雰囲気を瞬時に読み取り、その方にふさわしい対応を行いました。どの環境においても「人」という相手がいて、その人の立場になって物事を考え行動を起こすことが大事であり、私が持つこの敏感なアンテナを常にはり、その場に最適なものを生み出す力は、仕事においても活かせると考えています。 続きを読む
Q. あなたの人生の、最大の困難や挫折は?それをどう乗り越えた?(具体的なエピソードを交えて)600字以内
A. A.
私の人生における最大の挫折は、高校1年の頃に経験した「文武両道」の難しさです。小学1年から野球を続けており、高校でも迷わず野球部に入ったのですが、あまりに熱中しすぎたため学業にまで手が回らず、勉強を疎かにしていました。その結果、テストにおいて学年で下から何番目という順位になってしまい、担任からこのまま野球を続けるか、それとも野球を辞めて学業に専念するかという選択を迫られたのです。そして、家族、友人、また顧問の先生と多くの時間を割いてじっくり話し合い、野球は大学に入っても楽しむことができるが、その大学を楽しめるかどうかは今の頑張り次第で変わってくるという結論に至り、野球を辞めて学業に専念することになりました。辞めた当初は勉強にも熱が入らず効率の悪い生活を送っていたのですが、大学に通われている先輩に多く会い話を聞き、大学でできることへの想いを馳せることによって勉強の苦しさを乗り越え、日々全力で勉強をしました。その頑張りが実り、晴れて国公立大学に通えている今、自分の選択は全く間違っていなかったのだと確信しています。物事を長期的に捉え、必要な取捨選択はスピード感を持って行うことが、将来の充実、そして幸せに繋がっていくものであると考えます。実際に今、大学で立ち上げた野球サークルのメンバーと毎日充実した生活を送ることができており、とても幸せです。 続きを読む
Q. あなたが当社でチャレンジしたい事、実現したい夢など当社を志望する理由を自由に。(600字以内)
A. A.
私には、「より多く、より大きく日本中の人に幸せを感じてもらいたい」「まだ世にないニーズを掘り起こし、向井和幸がいる東急不動産の名を世界中に広めたい」という2つの夢があります。1つ目の夢は、学生時代に経験した様々な環境に身を置くということが起因しています。相手のことを常に考え、そしてまた相手が関わる人のことも視野に入れ物事を進めていくことで、社会を幅広い目で捉えられ、関わった全ての人に満足してもらうことができることを学びました。この学びを活かしたい、そしてよりたくさんの人の笑顔を見たいという想いから誕生したのがこの夢です。2つ目の夢には、私にしかできないこと、私だからできることを見つけ、周りの人にないカッコいい人間になりたいという考えがあります。誰かの役に立ちたい、やるなら周囲の人が達成していないようなことを成し遂げたい、それによって自分の成長にも、そして社会の成長にもつながるものを生み出したいです。この2つの夢は、「東急不動産」でしか達成できないと考えています。人が幸せを感じる根幹である「家」、そして人が幸せを共有する場である「街」創りに対し超顧客視点で社会を見て、相手の課題、ニーズを網羅し、幸せを提供しようとする貴社の想いに強く惹かれました。シニア住宅事業や海外事業など、昨今の社会の新たな流れにいち早く気付き行動する「東急不動産」のもとで向井和幸をより成長させたいと考えています。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
51件中1〜20件表示