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弁護士法人西村あさひ法律事務所の本選考ES(エントリーシート)一覧(全14件)

弁護士法人西村あさひ法律事務所の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

弁護士法人西村あさひ法律事務所の 本選考の通過エントリーシート

14件中14件表示
男性 23卒 | 上智大学 | 女性
Q. 趣味・特技
A.
Q. 大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味をもって取り組んだ科目等
A.
Q. 最近3カ月で気になったニュースとその理由
A.
Q. 自己PR(学生時代に力をいれたこと等)
A.
Q. 当事務所を志望する理由
A.
Q. 就職活動中、企業選択のうえであなたが重視している点は何ですか。ご自由にお書きください。
A.
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公開日:2022年10月21日
男性 23卒 | 非公開 | 非公開
Q. ◆趣味・特技 (200字以内)
A.
Q. ◆大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味をもって取り組んだ科目等 (400字以内)
A.
Q. ◆最近3カ月で気になったニュースとその理由 (400字以内)
A.
Q. ◆自己PR(学生時代に力をいれたこと等) (400字以内)
A.
Q. ◆当事務所を志望する理由 (600字以内)
A.
Q. ◆就職活動中、企業選択のうえであなたが重視している点は何ですか。ご自由にお書きください。 (200字以内)
A.
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公開日:2022年6月13日
男性 23卒 | 非公開 | 女性
Q. 趣味特技
A.
Q. 大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味をもって取り組んだ科目等
A.
Q. 最近3カ月で気になったニュースとその理由
A.
Q. 自己PR
A.
Q. 当事務所志望理由
A.
Q. 就職活動中、企業選択のうえであなたが重視している点は何ですか。ご自由にお書きください。
A.
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公開日:2022年6月23日
男性 23卒 | 非公開 | 女性
Q. 当事務所を志望する理由(600)
A.
Q. 最近3ヶ月以内で気になったニュースとその理由
A.
Q. 就職活動中、企業選択の上であなたが重視していることはなんですか。
A.
Q. 趣味•特技
A.
Q. 大学/大学院でのゼミ•研究課題または興味を持って取り組んだ科目等
A.
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたこと等)
A.
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公開日:2022年6月3日

23卒 本選考ES

弁護士秘書
男性 23卒 | 非公開 | 女性
Q. 趣味・特技 200字
A.
Q. 大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味をもって取り組んだ科目等 400字
A.
Q. 最近3カ月で気になったニュースとその理由 400字
A.
Q. 当事務所を志望する理由 600字
A.
Q. 就職活動中、企業選択のうえであなたが重視している点は何ですか。200字
A.
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公開日:2022年4月25日

22卒 本選考ES

弁護士秘書
男性 22卒 | 東京女子大学 | 女性
Q. 趣味・特技(200字)
A.
Q. 大学でゼミ・研究課題または興味を持って取り組んだ科目(400字)
A.
Q. 自己PR(400字)
A.
Q. 当事務所を志望する理由(600字)
A.
Q. 企業選択の上で重視している点(就活の軸)(200字)
A.
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公開日:2021年5月19日
男性 21卒 | 武蔵大学 | 女性
Q. 最近3ヶ月で気になったニュースとその理由
A.
コロナウイルスによる都市の封鎖の可能性があるというニュースです。事態の今後の推移によっては、都市の封鎖、いわゆるロックダウンなど、強力な措置を取らざるを得ない状況が出てくる可能性があるといいます。コロナウイルスの影響は凄まじく、実際にロックダウンが起きてしまうと、街はどうなってしまうのだろうと気になりました。「封鎖」の程度は海外でも様々ですが、パリでは健康のための運動、食材の買い出しは認められていますが、感染のひどい地域では22時から朝の5時までは完全封鎖になっているといいます。東京都でロックダウンが始まる場合、パリとは規模が違うので、人々の動揺も人口に比例して大きいものになると考えられます。しかし、パンデミックをこれ以上拡大させない為にも、こういった対策に対して心と生活必需品の備えはしておくべきだと思いました。 続きを読む
Q. 自己PR
A.
私の強みは、集中して地道な作業に取り組み、正確さを求める姿勢です。 その根拠として、アルバイトで給与計算が間違っていることに気付き、支払われていなかった分の給与を得たという経験があります。 アルバイト先はタイムカード制で、五分単位だと教えられました。しかし、渡された給与と自分で計算した給与の額が合わず、一ヶ月分で千円程の誤差を発見しました。本当は十分単位になっているのではないかと思い、言いにくい事だけれど自分だけでなく他の従業員にとっても重大な事実だと考え、店長に説明しました。その結果、単位の差異によって休憩時間分を長く取られていたことが判明し、誤差分の給与を得ることができました。 このように、正確さを求め地道に作業し、間違えがあれば働きかけられることが私の強みであり、貴社でも課題を発見したらそれを解決するための行動を起こします。 続きを読む
Q. 当事務所を志望する理由
A.
私が貴所を志望する理由は二つあります。一つ目は、チームで目標を達成する仕事にやりがいを感じ、直接的に人の役に立てる秘書の仕事に魅力を感じたからです。番組制作サークルで、チームで一つの企画に取り組み仲間をサポートした経験があり、身近な人を支える仕事をしたいと考えるようになりました。法律事務所の中でも貴所は日本有数の国際的総合法律事務所であり、法務戦略をワンストップでサポートしています。個の力を合わせ、組織で一つのチームとなり課題解決をする貴所に魅力を感じ、志望致します。 二つ目は、私の「正確に作業し、効率的に行動出来る」という強みを活かし、貢献できると考えたからです。1文字の間違いが人の人生に大きな影響を与える仕事において、細かいミスにもよく気が付く正確性という強みを活かし、丁寧に取り組みます。また、秘書という多様で幅広い業務を扱う仕事では、日常的に効率よく動くことを心掛けている私の強みを活かし、貢献出来ると考えております。そして、秘書の仕事は自分次第でどこまでも能力を伸ばせるものだと認識しており、専門性を高めたいと考えております。以上の理由から、貴所を強く志望します。 続きを読む
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公開日:2020年7月2日

21卒 本選考ES

パラリーガル
男性 21卒 | 成蹊大学 | 女性
Q. 自己PR
A.
私は「チャレンジ精神」とそれを実現する「行動力」があります。大学で法学部を専攻しており、昨年の4月に法律事務所の長期インターンシップに応募し、合格しました。最初は指示されたことを機械的にこなすことで精一杯でした。しかし、「この挑戦を無駄にしたくない」という想いで、1.先輩社員の雑用を積極的に手伝うことで、信頼関係を構築した後、指導を仰ぐ2.分からない事は必ず聞いてから実行する3.学んだ知識はすぐに業務に応用し、実践の中で修得する、この3点を実行しました。これらの取り組みの結果、すぐに知識のキャッチアップに成功しました。最終的には、私より後に入ってきた新入社員の方に業務を教える立場に立たせてもらうことができました。この経験から、様々なものに関心を持ち、積極的に行動することが自身を成長させる鍵だと学ぶことができました。貴事務所においても、この姿勢を忘れず、挑戦し続けていきたいと考えています。 続きを読む
Q. 志望理由
A.
(1)国内最大の規模を誇る法律事務所であり、社会・世界に大きな影響を与える大規模かつ最先端の案件に関与できる点魅力を感じました。新聞に載るような大きなM&Aや企業裁判などの経済活動の節目に関わることができ、多くの経験を積むことができるのではないかと考えました。また、挑戦し続けることのできる環境が、自分自身のキャリアアップに繋がると考えました。(2)貴事務所でお話を伺った皆さんが、共通して「プロフェッショナル」であることに魅力を感じました。貴事務所の1dayインターンシップ・OBOG訪問会・LawFirmセミナーに参加させていただきました。「プロフェッショナルを支えるプロフェッショナル」という言葉が印象的でした。パラリーガルや秘書の冷静かつ献身的なサポートがあるからこそ、先生方は責任重大で複雑な仕事をこなしていかれるのだと考えます。私も、貴事務所の一員として、サポートにおけるプロフェッショナルになり、質の高いリーガルサービスを通して社会貢献したいです。(3)「法律」という専門性に特化・挑戦・成長できる環境が整っていると感じました。私は、毎日同じ作業を機械的にこなす日々よりも、より多くの仕事を体験し、成長し続けることのできる環境を望んでいます。貴事務所の業務内容について伺うと、「毎日違い業務をしている」と教えてくださいました。様々な刺激を受けることにより、毎日が新鮮で面白く感じるのではないかと考えました。 続きを読む
Q. 趣味・特技
A.
趣味:グルメ巡り・ギターを弾く 特技:ピアノを弾く・タイピング 続きを読む
Q. アルバイトとその仕事内容
A.
私は、「法律事務所でのパラリーガル」のアルバイトをしています。法学部を専攻していることもあり、法曹関係のアルバイトを探し、面接を合格して学生アルバイトとして働かせていただいております。業務内容は主に、数字の計算や書類作成の「事務仕事」と「裁判所への外出」です。最初は、特殊な単語や業務の覚えることが多く大変でしたが、持ち前のチャレンジ精神と行動力を生かし、改善点を洗い出し、知識のキャッチアップに成功しました。 続きを読む
Q. ゼミ・興味を持って取り組んだ科目
A.
法学部長である教授の下、刑法ゼミに所属しております。法学部法で受講した専門科目の中で、最も好奇心を持ったのは刑法です。ゼミでは、刑事事件の裁判傍聴・模擬裁判を行ってきました。また、実際にあった事例を班まとめ、発表し、ゼミ全体でディベートを行いました。「一番大切なことは、どの説をとり、どの立場に立つか。これにより、一貫性を保つことができ、ブレない思考を手に入れることができる」と教授に教えていただいたことが印象的です。刑法を知るということは、社会秩序を守るためのマナーやルールを知ることだと考えます。刑法は広範な社会問題と関わっており、その問題解決に際して広い視野や論理的な思考力が要求されます。そして、罪に関する明確な理由を説明するコミュニケーション能力が求められます。ゼミでの勉強を通して、刑法の存在意義を理解し、論理的な思考力とコミュニケーション能力を高めることができました。 続きを読む
Q. 力を入れた課外活動
A.
私は、大学の文化祭で舞台ステージに立ち、バンド演奏をすることが夢でした。そのためには審査を通過しなければなりません。毎年100組以上のバンドが応募し、上位24位のバンドのみが演奏できる仕組みでした。初めて受けた年は落選しまいました。悔しかったので、通過したバンドの傾向を分析し、私は、バンドの中心核である「バンドマスター」を担い、翌年の審査に向けての早期対策に取り組みました。その結果、翌年には審査を通過することができました。自分にしかできない役割を担い、チームに貢献できることの達成感を得ることができました。この成功経験はバンドメンバーとのチームワークによるものであり、いかにチーム内でのコミュニケーションが大切かを学ぶことができました。 続きを読む
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公開日:2020年6月15日
男性 19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味を持って取り組んだ科目等
A.
 祖母が他界した際に親族間で遺産相続をめぐるトラブルが発生したことがきっかけで、世の中のルールである法律に興味を持ち、法学部に入学しました。1.2年次にほとんどの必修科目を履修し終えました。その中でも、あらゆる法律の基礎となり、日常生活に関わりのある民法を深く学んでみたいと思い、主専攻ゼミでは民法のゼミに入りました。ゼミの形式は、民法に関わる重要判例の中から興味を持ったものを選択し、論点を明確にした上で今後の社会問題との関わりを個人発表したのち、ゼミ員全員で討議をするというものです。私は、慣習法上権利とされている温泉専用権の法的性質について争われた判例を最近では取り扱いました。多くの事例を扱っていく中で、物事を解決する際にはまず事実関係を明らかにすること、そして、客観的に見ても納得のいくバランスをとれた結論を導き出すことが重要だということを学びました。 続きを読む
Q. 最近3ヶ月で気になったニュースとその理由
A.
「アマゾン・ジャパンが独占禁止法違反か」というニュースです。日経新聞によると、アマゾン・ジャパンはAmazon.co.jpに商品を出店している事業者に、値引き販売した額の一部を補填させていた疑いがあるとし、公正取引委員会から立ち入り検査を受けていたようです。同社は2016年にも商品出品者に対して他の通信サイト以下の値段を求める契約を要求して検査を受けています。アマゾン・ジャパンはインターネット社会の拡大に合わせ、従来の販売システムを激変させて世界的な巨大企業となりました。これからの発展も大いに予想される会社です。政治家へのロビー活動にも非常に熱心と伺っています。それゆえ、より社会的な正義が求められるべきです。私はアマゾンサイトの利用者として、この企業の正常な形での発展を望むところです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代力を入れたこと等)
A.
 私の強みは、几帳面な性格ゆえに計画的に行動できるところです。自分自身のスケジュールを計画的に管理するだけでなく、何か行動を起こす前には必ず下調べをし、確認を繰り返しています。また、リスクを想定し、それを前提として準備をするように心がけています。所属している企画サークルでは新入生歓迎係を担当し、チラシの作成や、街歩きレクレーション・食事会を複数回企画しました。街歩きレクレーションは実際に下見をし、予算や当日の混雑具合も予測し、参加人数に応じたタイムスケジュールを考えました。当日は雨が降ってしまいましたが、雨天時のプランも用意していたためスムーズにレクレーションを進行することが出来ました。その結果30人もの新入生加入が達成されました。就職後は、複数の業務を同時に抱える機会も多いと思います。そのため、几帳面で計画性があるという強みを生かし、スムーズにかつ的確に業務を処理していきたいです。 続きを読む
Q. 当事務所を志望する理由
A.
私は働くうえで「人を支える人間」になりたいと考えています。なぜなら、これまでの人生において、私は支えられることが多かったからです。彼らへの感謝の気持ちを、今度は支える側になって恩返しをしていきたいと考えました。 弁護士の先生方が快適な業務を行えるよう、求めていることを的確に理解して行動することが必要な弁護士秘書の仕事において、広い範囲に目を届かせるという私の長所、チームで協力しながら活動したサークルの経験等を活かしながら、人を支える人間になることが出来ると考えました。また、在学中を通し、世の中の様々な争いごとが法律なくしては解決できないと実感した私は、今度は法律に携わる者の立場から社会をよい方向に向かわせることの役に立ちたいと考えました。その中でも、貴事務所は国内最大規模の総合法律事務所であり、海外にも拠点を設けております。多様な業種の案件に携わっていく中で、私自身の知識の幅を広げ、経験を積み重ねながらステップアップすることが出来る点に魅力を感じました。貴事務所での業務を通して弁護士の先生方、そして国内外の企業を支えることで社会貢献出来たら幸いです。 続きを読む
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公開日:2019年4月4日

18卒 本選考ES

パラリーガル
男性 18卒 | 成蹊大学 | 男性
Q. 今まで学んできた法律でどんなことが記憶に残っているか。
A.
民法の不法行為法のところで教わった判例で、相続人が不法行為の損害賠償請求権の請求の意思を示さずに「悔しい」とだけ言い残して亡くなり、当該債権が相続されるかの争いで、判例では相続を肯定するということを知ったとき。 続きを読む
Q. 大学で英語を結構勉強していたようだが、このAcademic Listening ではどんなことを授業でやったのか。
A.
その授業では毎回の宿題でTEDという動画を観て、自分なりにスピーカーが言っていたことを要約したり、分からなかった単語や表現をノートに書いてきて班ごとに分かれて内容を英語で発表するというものだった。 続きを読む
Q. 弁護士を目指しているとあるが、予備試験は受けないのか。
A.
予備試験は合格率が非常に低く、大変険しい道であるとは分かってはいるが、それに受かるくらいの努力をしなければ弁護士にはなれないと考えている。そのため、受ける決意は固まっている。 続きを読む
Q. 朝食は毎日食べているか。食べているとするなら、いつも何を食べているか。
A.
食べている。ごはんとパンは両方とも好きなので、どちらかに偏らないように一日ごとにパンとご飯の日を交互に入れ替えている。 続きを読む
Q. 他に何かこの事務所について聞きたいことはあるか。
A.
パラリーガルで採用された場合、配属はどうなるのか。 続きを読む
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公開日:2017年12月11日
男性 18卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. ◆大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味を持って取り組んだ科目等
A.
私は大学で美術史の研究に力を入れた。美術史とは様々な側面から作品理解のためのヒントを探る学問で、特に私は西洋近代美術を中心に勉強した。ただ純粋に美術鑑賞が好きで専攻を決めたのだが、授業では全く興味のない芸術家について取り扱う事が多く、加えて日本語に翻訳されている資料も少ないので英語など他言語の資料を読解することに非常に苦労した。しかし、当初興味を持てずつまらないと感じていた作品も調べていくうちにその魅力に気がつき、もっと知りたいという知的好奇心から、言語の壁も乗り越えることができた。 続きを読む
Q. ◆最近3ヶ月で気になったニュースとその理由
A.
テロ等準備罪の法案が閣議決定されたニュースを注目している。今国会中に成立を目指すという報道があったが、現状の法案だと現行刑法の基本原則と相容れず,基本的人権の尊重という憲法原理を蔑にしてしまいかねない。さらに外部から伺い知れない人間の内心を処罰することとなり,憲法で保障された思想・良心の自由を侵害しかねず,これを表現する自由さえも脅かされることになる。これらの問題を国民が納得できるようにいかに説明し調整するか注視している。 続きを読む
Q. ◆自己PR(学生時代力を入れたこと等)
A.
大学ではイベント企画を行うサークルの広報責任者として注力した。その中で私は諦めずに働きかけを行い、仲間と協力する事で目標達成できることを学んだ。昨年の学園祭で行ったトークショー企画では、前年に行ったイベントの広報効果のデータに基づきビラ配りや看板制作に力を入れた。しかし、最初は広報人員以外の仲間はなかなか協力してくれなかった。そこでビラ配りの重要性をデータを示して説明すると同時に、シフト制にする事で空いた時間に行いやすいよう工夫した。そして、最初に先輩の協力を取り付ける事でサークル全体に波及させることができた。結果的にはサークルの全員が活動に参加してくれた為7000枚印刷したビラを全て配り終え、最終的には集客目標としていた400人から100人も上回る約500人の集客が実現できた。 続きを読む
Q. ◆当事務所を志望する理由
A.
私は大学時代のサークル活動で仲間と協力して目標達成することの喜びを感じたため、チームで仲間と協力しながら自分の持つ力を最大限に発揮できる仕事をしたいと考えている。貴事務所の秘書業は企業を法律的な側面から支える弁護士の先生方のサポート役として、事務所のみならず社会全体を支える仕事をチームで進めていけるので魅力的に感じている。また、貴事務所では事業部門内で専門的に扱う分野が分かれているので、専門的知識を身につけることができる環境であり、多種多様な案件に関係することで常に成長できる環境である点も志望理由のひとつである。 続きを読む
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公開日:2017年10月16日
男性 18卒 | 東京女子大学 | 女性
Q. 最近3か月で気になったニュースの概要とその理由
A.
京王電鉄が業界初の民泊事業に参入したニュースです。概要としては、京王電鉄は2月に民泊事業への参入を公表し、民泊専用マンションを建て、2月末にオープンさせたというものです。これが気になった理由は “民泊の形骸化”を感じたためです。もともと民泊とはその名の通り民間の間で個人宅を貸し借りすることを指していました。しかし近年、海外企業「Airbnb」や今回の京王電鉄などによる、ビジネスライクな民泊が急速に増えています。この様に企業が専門的に着手するとなると、ホテル・民宿との差異が曖昧になりかねません。加えて、その価格差によりホテルや民宿の顧客確保に支障が出る可能性が十分あり、営業妨害につながる可能性があります。上記から、個人の意見として企業は民泊に着手するべきではないと考えます。 続きを読む
Q. 自己PR
A.
私は、責任感を持って物事に取り組みます。大学一年次より加入した「大学広報部」で、この能力を発揮しました。ここには20名の学生が在籍しており、学校情報などをウェブ経由で学外に発信する活動をしておりました。しかし部員の意識に差があり、活動が3人の部員に任せきりになっていました。部長として現状打破の責任を感じた私は、以下の2つを実践しました。まず年2回の会議を月1回にすることに加え、時間を1時間短縮することで効率的な情報共有・交流の場を設けました。また周りを鼓舞するため、自分自身に月1回の活動ノルマを課しました。このように、環境づくりに加えて雰囲気づくりにも責任を持って取り組みました。その結果、ほぼ全員の部員が活動に取り組むようになり、顧問の先生からは「貴女に部長になってもらってから、締まりのある部活になった。」と感謝されました。この責任感は貴事務所での細かな仕事の依頼に対応する際にも発揮できると考えています。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったこと
A.
サブウェイでのアルバイト経験が挙げられます。働き始めの3か月で店長が3回変わり、辞職・クビにより従業員が10人以上退職しました。私は自分で働くと決めたことは全うしたく、クビにならないために店に貢献できて必要とされる店員を目指しました。そのため店長に認めてもらう努力をしました。まずマニュアルにないことも得意な先輩にコツを教わり、効率性を上げました。学んだ技術は毎回実践と反省を繰り返しました。こうして基盤を築き、通常2人で行う朝の業務を1人で行いたいと申し出て継続することで、全体的な生産性を上げました。次に心地の良い接客を知るため複数の他店舗を訪ねました。忙しさが全国3番に入る店舗や商店街の中にある店舗など、様々な条件の店舗に訪問しました。これを通して混雑時の迅速な接客、一方で丁寧な接客を顧客目線で観察し、実際の業務に取り入れました。その結果、年1回開催の接客大会に店長から店舗代表として推薦され、出場できるようにまでなりました。加えて責任感も評価され、連絡網・教育係として店長と従業員の仲介役を私だけに任せてもらえました。この経験を通し、諦めずに取り組む大切さを実感しました。 続きを読む
Q. 志望理由
A.
大学広報部の活動の中で、自分が執筆した記事を経由して発信した情報によって人の意思決定を支えた経験が何度もあります。この経験で得た充実感を通して、今後はより広い、大きなフィールドで社会に影響を与えられる仕事がしたいと考えました。そこでリーガルサービスを通して「企業の成長・発展を支える」ことによる「社会貢献度の高さ」から法律事務所業界を志望しています。実際の案件がニュースによって公の場に報道されることからも、貴事務所が社会にもたらす影響は計り知れないと考えられます。そして貴事務所が危機管理分野に業界内で一番早くに着手したことから、貴事務所に身を置くことでM&Aだけではなく危機管理に携わることで企業をすばやく守り、救うことができると思い、貴事務所により一層の魅力を感じました。また私の強みである物事に対する「責任感」、部活動の中で注力してきた「よりよい環境づくり」、継続して培ってきた「英語力」は貴社の秘書職で働く際、チームで連携を取り、責任を持って仕事に取り組むという点で活用できると考えました。 続きを読む
Q. 企業選びの軸
A.
主に3つの観点で企業を選んでいます。まず、“様々な業界と関わることができる仕事”です。多様な業界と関わることで自分の視野を広げるだけではなく、個々の業界の知識も学ぶことができるからです。業務を経て得られた豊富な知識は会社・事務所に還元して後輩の育成に活用したいです。次に“人の選択を支える仕事”です。大学広報部で人の意思決定の役に立った時感じた充実感は素晴らしいもので、これを仕事の現場でも感じたいと考えました。そして次に“英語を使う仕事”です。小学3年生から粘り強く続けてきた英語を仕事で役立てたいと考えたからです。 続きを読む
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公開日:2017年10月13日

18卒 本選考ES

弁護士秘書
男性 18卒 | 立教大学 | 女性
Q. 大学/大学院でのゼミ・研究課題または興味を持って取り組んだ科目等
A.
著作権法の実際の判例を題材にして、模擬裁判形式で行うゼミです。このゼミは、2~4年の異なる学年の3人で1つのチームを組み、1年間活動します。私は3年という、中間の学年だったので、話し合いの際に意見をまとめたりなど、チームワークを良くするという役割を果たしました。 続きを読む
Q. 最近3ヶ月で気になったニュースとその理由
A.
JASRACが音楽教室から著作権の使用料を徴収する方針を明らかにしたことです。以前ゼミで、JASRACがダンス教室から著作物の使用料を徴収したという判例を題材にディベートをしたので、気になりました。著作物の権利者と著作物の利用者、どちらを手厚く保護すれば、文化の発展につながるのかは、とても難しい問題だと思います。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたこと等)
A.
私が学生時代に力を入れたことは、高齢者向けマンションでのアルバイトです。始めたばかりの頃は自分とは離れた世代の方々の気持ちを上手く汲み取れずに、相手の気分を害してしまうこともありました。しかし、100人以上の入居者の方々の顔と名前を覚えて接客をする際に呼んだり、話すスピードを普段の2倍遅くし、声の大きさを普段の2倍にするように心がけたところ、上手くコミュニケーションが取れるようになりました。私はこのアルバイトを通して、相手の気持ちを察しながら、心地良くきめ細やかな対応をする能力が身に着けられました。 続きを読む
Q. 当事務所を志望する理由
A.
私が貴所を志望する理由は、新しい視点を持ち、個の力を結集して、組織を発展させていくという貴所の事業内容に魅力を感じたからです。貴所は日本の法律事務所で初めて、ドバイに事務所を開設する等、積極的な海外進出を図っておられます。また、弁護士では無い方を経営陣の一角に招き、革新的な経営をなされています。私は学生時代に複数のアルバイトを経験する中で、組織の中で自分の役割が何かを理解する力や最高のサービスを提供する姿勢を身に着けることが出来ました。これらの経験を活かし、貴所のさらなる発展に貢献したいと思っています。 続きを読む
Q. 就職活動中、企業選択のうえであなたが重視している点は何ですか?ご自由にお書きください。
A.
説明会などで感じた、実際に働いている方々の雰囲気を重視しています。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日

17卒 本選考ES

パラリーガル
男性 17卒 | 学習院大学 | 女性
Q. 大学でのゼミ、研究課題、または興味をもって取り組んだ科目等
A.
所属している行政法ゼミでは「よりよいまちづくり」をテーマに研究しました。前期では「足立区団体規制条例過料取消訴訟」の判例を研究し、争われた条文の意義を多角的な視野から考察し発表しました。後期では以前から関心があった「交通事故ゼロのまちづくり」をテーマに2万字の論文を書きました。中間発表で教授から「掘り下げが甘く、問題意識が伝わってこない」との厳しい指摘を受け、情報を鵜呑みにせず「なぜこうなるのか」と疑いを持つ姿勢が必要だと気付きました。その後はパソコンの前にいるだけでなく実際に交通事故の多い道路に足を運び、現地調査を行って情報の裏付けをとりました。また課題の大小にかかわらず「自分はこうする」という私見を加えることを意識し、最終報告した結果、教授から「論文にオリジナリティが入っていることを評価したい」とフィードバックを受け、優評価をいただきました。 続きを読む
Q. 最近3ヶ月で気になったニュースとその理由
A.
軽減税率導入によって拍車のかかる外食離れです。軽減税率を機に躍進するコンビニが太りレストランがやせる構図に拍車がかかる可能性が高く、外食産業の行方に興味があるからです。コンビニやスーパーと比べて増税対象が最も多い外食はより向かい風を受ける影響があります。さらに外食産業には軽減税率の前により深刻な人手不足の問題があります。大手チェーン店でも24時間営業の店舗を大幅に減らしたり勤務時間を短縮したりしていますが、人手不足を解消できていないのが現状です。テークアウトやネット注文の強化によって対策を練る外食産業もあるものの、業界全体では店舗閉鎖の拡大も予想されます。そのような逆境の中で外食産業がブラック企業にならずにどのように対策を練るのか興味があるからです。 続きを読む
Q. 当事務所を志望する理由
A.
人のサポートをすることで信頼を得ることのできる人になりたいからです。学生時代に仲間と協力して行った留学生の支援活動を通して、人の役に立つことにやりがいを感じました。大学で身につけた専門知識を使い弁護士先生をサポートすることで、企業という大きな組織、そしてその恩恵を受けている人々を間接的に守ることができるということに魅力を感じました。特に国内最大のビジネスローファームである貴事務所においては、国境を越えより多くの人々を守ることができます。また「最高のリーガルサービスを提供する」ために、全ての業務において高いレベルを求めるという貴事務所の姿勢に惹かれました。プロフェッショナルであるチームの弁護士の先生や、それ支えるプロフェッショナルであるスタッフの連携によりチームが一丸となることで実現できると考えるからです。日々仕事を通して勉強することで、高度な専門性を身につけながらプロフェッショナルとして社会に貢献していきます。留学生の支援活動で得た分析力とゼミ活動で得た粘り強さ、好奇心の強さによってプロフェッショナルを目指します。 続きを読む
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公開日:2016年9月8日
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弁護士法人西村あさひ法律事務所の 会社情報

基本データ
会社名 弁護士法人西村あさひ法律事務所
フリガナ ニシムラアサヒホウリツジムショ
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番2号大手門タワー
電話番号 03-5562-8500
URL http://www.jurists.co.jp

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