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丸井グループの本選考ES(エントリーシート)一覧(全36件)

株式会社丸井グループの本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

丸井グループの 本選考の通過エントリーシート

36件中36件表示
男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。

A.

Q.
その社会を実現するために取り組みたいことは何ですか

A.

Q.
あなたの「好きなこと」や「夢中になっていること」をご記入ください。

A.

Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?

A.

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びから得られたことを教えてください。

A.
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公開日:2024年7月12日
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男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
あなたがビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、それは丸井グループの方向性やビジネスとどのような重なりがありますか?

A.

Q.
上記をふまえて、丸井グループで具体的に取り組みたいことを教えてください。

A.

Q.
丸井グループは、『一人ひとりの「好き」を応援』をインパクトの一つに掲げ、ビジネスを展開しています。あなたの「好き」や「夢中になったこと」について教えてください。

A.

Q.
あなたが自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。なぜ挑戦しようと思いましたか?また取り組みを進める上での課題や困難をどのように乗り越えましたか?

A.
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公開日:2024年7月8日
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男性 24卒 | 非公開 | 非公開

Q.
好きなことや夢中になっていること(120字)

A.

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びから得られたことを教えてください。(300文字以内)

A.

Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について、どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?(300文字以内)

A.

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。(300文字以内)

A.

Q.
あなたの行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・WEBサービスを教えてください。 ※機能説明だけでなく、自身の変化とその理由もご記入ください。(300文字以内)

A.
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公開日:2023年10月26日
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男性 24卒 | 非公開 | 女性

Q.
あなたの「好きなこと」「夢中になっていること」120字以内

A.

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究で取り組んだ内容とその学びから得られたこと 300字以下

A.

Q.
自ら挑戦し、やり抜いた経験について どんな課題や困難がありどのように解決したか 300字以下

A.

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください 300字以下

A.

Q.
あなたの行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・WEBサービスを教えてください。 ※機能説明だけでなく、自身の変化とその理由もご記入ください。300

A.
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公開日:2023年8月18日
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男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
課外活動(学生団体、部活動、ボランティア、NPO、長期インターン、ビジコン、起業等)の経験があれば、具体的な内容をご記入ください。(200文字以内)

A.

Q.
SNS運営、web制作、アプリ制作、データ分析、プログラミング等、デジタルを活用した経験があれば、使用したツールも含めてご記入ください。(200文字以内)

A.

Q.
あなたの「好きなこと」や「夢中になっていること」をご記入ください。(120文字以内)

A.

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びから得られたことを教えてください。(300文字以内)

A.

Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?(300文字以内)

A.

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。(300文字以内)

A.

Q.
あなたの行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・WEBサービスを教えてください。 ※機能説明だけでなく、自身の変化とその理由もご記入ください。(300文字以内)

A.
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公開日:2023年7月27日
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男性 24卒 | 非公開 | 女性

Q.
好きなこと

A.

Q.
専攻で学んだこと その学びから得られたこと

A.

Q.
自ら挑戦し、やりぬいた経験 どんな困難があり、どう解決したか

A.

Q.
丸井グループでビジネスを通じて実現したいこと、具体的に取り組みたいこと

A.

Q.
行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・webサービス

A.
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公開日:2023年7月20日
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男性 24卒 | 非公開 | 非公開

Q.
課外活動(学生団体、部活動、ボランティア、NPO、長期インターン、ビジコン、起業等)の経験があれば、具体的な内容をご記入ください。(200文字以内)

A.

Q.
あなたの「好きなこと」や「夢中になっていること」をご記入ください。(120文字以内)

A.

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びから得られたことを教えてください。(300文字以内)

A.

Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?(300文字以内)

A.

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。(300文字以内)

A.

Q.
あなたの行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・WEBサービスを教えてください。※機能説明だけでなく、自身の変化とその理由もご記入ください。(300文字以内)

A.
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公開日:2023年7月13日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びを選択した理由を教えてください。(400字)

A.

Q.
あなたが時間を忘れて没頭するような夢中になっているコトと、その理由を教えてください。(400字)

A.

Q.
あなたが周りの人たちにおすすめしたいと思うアプリやWebサービスと、その理由を教えてください。 ※丸井グループの事業にとらわれず、普段利用しているものからお考えください。(400字)

A.

Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。 どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?(400字)

A.

Q.
世の中でデジタル化が加速する中、あなたご自身はどのようにその変化と向き合い、取り組むべきだと考えますか?また、具体的に取り組んでいることがあれば教えてください。(400字)

A.

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。(400字)

A.
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公開日:2022年7月19日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びを選択した理由を教えてください。(400字)

A.

Q.
あなたが時間を忘れて没頭するような夢中になっているコトと、その理由を教えてください。(400字)

A.

Q.
あなたが周りの人たちにおすすめしたいと思うアプリやWebサービスと、その理由を教えてください。

A.

Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。 どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?(400字)

A.

Q.
世の中でデジタル化が加速する中、あなたご自身はどのようにその変化と向き合い、取り組むべきだと考えますか?また、具体的に取り組んでいることがあれば教えてください。(400字)

A.

Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。(400字)

A.
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公開日:2022年6月9日
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男性 22卒 | 東京大学大学院 | 女性

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400字)

A.
【エネルギー政策の国際比較を通じた日本のエネルギー政策分析】 学部では、政策決定プロセスに着目した日独比較を行い、エネルギー政策決定に影響を与える要因を分析しました。欧州が野心的な気候変動政策を掲げるのに対し、日本が慎重な姿勢を崩さない要因は政策決定の差異にあると仮説を立て調査した結果、ドイツは意思決定主体がより上位かつ明確であり、調査機関・データが多いことやナチスへの反省からくる強い倫理観の存在等が判明し、政策決定の差異に影響を与える要因として指摘しました。 修士研究では、水素の位置付けの相違を軸に、日本の政策を欧州と比較し向かうべき方向性を検討しています。欧州は電力(二次エネルギー)から製造する「三次エネルギー」、日本は化石燃料による製造+CCUSの二次エネルギーとして水素を位置付けているため、水素を活用した脱炭素社会構築には二次エネルギー内訳の検討が重要だと考え調査しています。 続きを読む

Q.
あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
「笑顔」です。笑顔には自分と他者の両者を前向きにする効果があると考えています。私自身は受験期以来、辛い時には口角を上げることで自身を鼓舞してきました。 他者に対しては、親しみやすさとパワーを与えます。 私は中高大と知り合いがゼロに近い環境に飛び込み、人間関係を構築してきました。多様な価値観の人々に笑顔で素直に接してきた結果、真面目な優等生タイプながら親しみやすさを与え、お喋り/おふざけ者/物静か/不登校の子問わず良い関係を構築出来ています。 さらに、笑顔は逆境で踏ん張る他者にパワーを与えます。応援部チアリーダーズとして、逆境の試合こそ全力の笑顔を心がけて応援してきた結果、「笑顔の応援のおかげで最後まで頑張れた」という選手の言葉や実際に得点に現れる瞬間を経験し、格別の喜びを味わいました。 笑顔を大切にすることで多様な人々に活力を提供し、親しみを持ってもらえる存在となりたいです。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
【想いを形にすることで独自発想のイベントを提案・実現】 みんな電力のインターンで、電力会社による就活イベントという新規提案を実現させました。 まず、アンケートで若者の再エネや電力自由化に対する意識が低いという課題を発見しましたが、若者へのアプローチから電力切り替えを促す策を考案出来ずにいました。 しかし「若者の流行は?」という助言をもとに広い視点で考えた結果、周囲の関心時であった就活へのメリット付与という考えに至りました。 当初は実行を想定していなかったものの、顔の見える関係で繋がった企業と学生のマッチング支援の想いは、社長にも歓迎され実現機会を得ました。 集客も当初は苦戦しましたが、交友の広いメンバーや他イベントでの告知に支えられ目標を達成しました。参加者の満足度も高く継続出来ています。 当経験から内なる想いの具現化、周囲との協力で挑戦を実現出来ることを学びました。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
私がSNSを利用する目的は2つあります。 「1.知人と繋がる貴重な手段」 私には地元を始め様々な土地の知人がおり、物理的距離や近年のコロナ禍のため、会える機会は少ないです。しかしSNSを通して、看護師として頑張る友人を見てより一層頑張ろうと思えたり、普段と違う様子を察知して個別に連絡したり、長く会えていない友人の結婚もすぐお祝いしたり出来ています。持前の親しみやすさで築いた関係を気軽に保つために活用しています。 「2.自身を癒す娯楽」 好きな芸能人や趣味の料理と筋トレに関する様々な方の発信を見ることで、日々の暮らしを豊かにしています。コメント等で直接繋がること、配信によりリアルタイムで時間を共有することも出来、より身近に感じやすいという特徴もあります。そのため、自身を励まし支えてくれる手段を気軽に得ることが出来ています。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
当てはまる点は「相手の立場に立ち、想いを共有し理解できる」点です。部活を辞めた同期3人ともが悩んでいる時期に私に相談してくれた際、個々に寄り添い悩みを受容し、共により良い選択肢を検討した結果、皆新たな道を謳歌しています。インターンで2組のグループワークを経験した際は、班全員が同等に意見を述べ誰も議論に取り残されないよう努めた結果、議論の質・話しやすさに対する両班員の満足度が非常に高く「私の雰囲気作りのおかげ」と言ってもらえました。これらの経験で相手の喜びに貢献出来、信頼してもらえたことは私の財産です。  一方、自ら行動する習慣は不足していると感じます。一人ひとりの思いに寄り添いたいと思うあまり、相手が話すことを躊躇するような場合に「今は関与すべきでない」と考え、自ら行動出来ないことがあります。共感するのみならず、繊細な感情に対しても自ら行動出来るようにしたいです。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
消費者の気付きを促す取り組みを通じて、環境負荷低減、循環型社会の実現に貢献したいと考えています。 小売事業は、モノからコト消費へのシフトが進みつつあるものの、依然として消費と廃棄が前提になっている点が課題だと考えます。モノ自体の消費低減を促しつつも、豊かさを変わらず味わって頂くためには、モノ消費にあってコト消費に無い価値を代替する必要があります。両者の決定的な違いは「目に見える」か否かであるため、モノを買わないことやコト消費の価値を可視化することで環境負荷への気付きを与えることが重要だと考えます。  例えば、同じ商品を一定期間使い続け報告すると使用期間に応じて、グリーン価値を伴うエポスポイントが貯まる仕組みにより、使い続ける価値を可視化し、循環型社会への行動を促すことが考えられます。金融×小売という貴社の強みをもとに見えない価値を可視化し、持続可能な社会構築に貢献していきたいです。 続きを読む
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公開日:2022年3月14日
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男性 22卒 | 早稲田大学 | 女性

Q.
趣味・特技

A.
・基礎スキー:毎冬に雪山に籠り、スキーインストラクターの仕事を兼ねながらスキー検定一級取得に向け、練習をしている。 ・陶芸:幼いころから自分の手で何かを創造することがすきで、陶芸を始めた。粘土の奥深さや、成形の自由度が魅力だ。 続きを読む

Q.
◆あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400字)

A.
所謂社会的弱者とよばれる人々への人間開発をテーマに研究している。人間開発とは、知識へのアクセスの拡大・医療サービス拡充・安全の確保等の選択肢を拡大し、環境による制約を負うことなく、個人の能力を伸ばす環境を創造することである。正解がない中で、誰にとってどのような支援がどのような意味で良いのかを考える必要がある。 特に私は、タイ・バンコクの最大のスラムに焦点を当て、スラム住人の人間開発をいかに推進するべきか検討している。タイは、国家とスラム住人との間で齟齬が起きやすいため、そこにNGO団体が効果的にパイプラインの役割を果たすことで、スラム住人の人権が保障され安心し生活できるのではないか、と考えている。現在、現地で活動するNGO団体と連携をとり、ビデオ会議をし、組織の抱える課題や、スラム住民との連携ついて検討している。最終的にはNGO団体の意見取り入れた結果報告書を作成する予定だ。 続きを読む

Q.
◆あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
私は【相手を慮り寄り添うこと】を大事にしている。きっかけは、レストランでのホール業務のアルバイトで「お客様の体験や気持ちに寄り添える人になれ」と先輩社員に指導していただいたことだ。せっかく足を運んでいただいたのだから、「スタッフとお客様」以上の関係を築き、最大のおもてなしをしようと意識した。具体的には、料理提供のスピードや不自由な点はないか意識するのはもちろんのこと、メニュー説明を工夫することや、料理がお口に合ったか等積極的に声掛けし、お客様とお話しする機会を増やした。その結果、再訪のお客様が名前を覚えてくれたことや、「おいしかった」と料理への言葉だけではなく「楽しかったよ」と、接客面で感謝の言葉を頂く機会も多く、自身のやりがいにも繋がった。 このことから、相手の気持ちを自分ごととし慮り何ができるか考えることで、信頼関係が築け、結果win-winの関係を生むことができるのだと学んだ。 続きを読む

Q.
◆あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。 どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
【留学先でのボランティアの組織改革】食糧廃棄問題に興味をもち、市場で廃棄直前の野菜・果物を頂き100人分のコース料理を調理し、生活困窮者の人々に配布する奉仕活動に毎週参加。この組織は参加者が毎回10人程で仕事量に対する人員の圧倒的不足という課題を抱えていた。少ない既存メンバーに状況打破したいと想いを共有し、共感者を募った。話し合いの結果、やるべきことの不明確化さがリピーター率の低さにつながっていると仮説立て、以下の施策を打ち出した。 1)料理長担当をメニューごとに確立。 2)全参加者をメニューごとに振り分け、各々が担当業務を責任もってこなすよう料理長に指示させる。 作業分担制度で参加者が使命感を持って働くようになった。毎週参加する人も増え、30人以上が参加するまでになった。問題意識・熱意・論理性をもって周囲を巻き込み、協働し挑んだことで課題解決できたことは大きな達成感につながった。 続きを読む

Q.
◆SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
私はSNSをイン/アウトプットの場と捉えている。インプットについては、人が何を考えどう行動するのかについて興味があるため、多様な価値観や考え方を知り、学ぶためのツールとしてSNSを活用している。アウトプットについては、自分の考えを相手に適切に伝える上で、一度自分の頭の中の考えを言語化することが重要だと考えている。そのため人に伝わる言葉で、考えを文字起こしするためにSNSを利用している。具体的にこの二点を達成するツールとして“note”と呼ばれる、自身を言葉や画像、動画を用い、自由に表現できるプラットフォームを重宝している。 続きを読む

Q.
◆丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
【当てはまる:変化や違いを楽しむ】今まで知らなかった考えや人、暮らしに主体的に触れにいく際に感じる。大学で宗教学を学んだ。私にとってこの学びは新鮮で自らの目で確かめ体験したいと考え、トルコに計二回、2週間ずつ滞在し、現地の人々と交流を楽しんだ。異種のものに自ら関わりを持ちにいく姿勢が、この多様性にあふれた世界に必要で、何より自身の喜びに繋がると感じた。 【足りない:「自分の頭」で考え、自ら行動する習慣】特に、「仮説を立てて実験」の項目が不足している。仮説・実験・検証と、計画的に物事を進めることが苦手だ。例えば、所属するスキークラブでの活動の中で昨年、スキー検定二級取得の目標があった。だが、取得に向けたトレーニング方法については考えず、「質より量」の意識でひたすら滑走した結果、検定に落ちた経験があった。以降、仮説思考で、どの練習がどう効果的で自分の不足を補えるかを考えるようにしている。 続きを読む

Q.
◆丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)貢献したいか。

A.
共創ビジネスにより活き活き暮らせる社会の実現に貢献したい。具体的には、自治体・日本ブラインドサッカー協会・丸井グループの共創事例の様に、丸井グループがつなぐからこそ実現できるシナジーを生み出したい。 私には「一人ひとりが活き活きできる社会の実現」という夢がある。きっかけは大学の「LGBTをめぐる法と社会」の講義で、同性愛者とカミングアウトすることが怖くて出来ない方が日本は非常に多いと聞いたことだ。活き活き暮らすためには各々が当たり前に『私らしさ』を表現することが必要不可欠だが、そのためには多様な個を受容する社会の土壌が必要だと感じた。異種の他者に壁を作ってしまうのは、その存在が「他人」として認識されているからである。そこで、丸井グループが『つながり』を創ることでこの壁を取り除くことができると考えた。留学で培った働きかけ巻き込み協働する力やアルバイトで養った相手を慮る力を活かし実現したい。 続きを読む
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公開日:2022年2月4日
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男性 22卒 | 立教大学 | 男性

Q.
あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
一つ目は、「人と積極的に関わり、チームワークを発揮して何かを成し遂げる」ことです。私は人との対話の中でこそ、多角的な視野で物事を俯瞰できるため、優れたアイデアが生み出せると考えています。また、幼少期からサッカーをしていたことや学生生活において集団で目標に取り組んだ経験から、仲間を深く理解し、互いを認め合い、協力して課題に取り組むことで、大きな成果を得ることができたため、上記の想いを大切にしています。二つ目は、「人の気持ちを考えて行動し、喜びに貢献すること」です。ドーナツ店でのアルバイトでは老若男女問わず、様々なお客様が来店されるため、お客様のニーズに合わせた接客を心掛けています。例えば、年配のお客様にはお買い物かごをお持ちしたり、外国人のお客様には英語で会話したりしました。こうした行動の結果、お客様から感謝のお言葉や笑顔をいただけた経験がいまでも働くやりがいとなっています。 続きを読む

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400字)

A.
国際法ゼミで模擬裁判を中心に活動しています。異国間で起きた事件を題材にして原告と被告に分かれ、国際的な問題(ヘイトスピーチなど)を法的に分析し、議論を行うことで、国際法に関する知識を深めています。法律の勉強においては、基礎知識の習得が不可欠ですが、学生にとっては一方的に講義を聞くだけで、実用的な使い方を学ぶことができなかったので、講義で学習した知識を総動員して、主体的に法的主張を構築していく過程を学べる同ゼミに所属しました。模擬裁判ではチームとして、共同で様々なリサーチを行い、何回も議論を重ねて一つの主張を構築していくので、協調性と論理的思考力が養われました。また、自分たちの主張だけでなく相手が主張すること、それについての反論まで考えなければならないため、相手の立場に立って物事を考える力が磨かれました。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。 どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
上記のゼミにおいて、原告班のリーダーとしてメンバーを統率した経験です。班は私を含め、全員で5人いましたが、当初はレジュメの作成が大幅に遅れるなど、個々のモチベーションに問題を抱えていました。しかし、各メンバーと話す中で、班としてのゴールや個々がやるべきものが見えていないことが真の課題であると気づきました。そこで、私は一人一人が意欲的かつ明確な目的のもと作業できるよう、2つの施策を講じました。一つ目は作業を細分化して役割分担を行い、個々のタスクを明確にすることです。この際、個々の特性に合わせた役割を与えることで作業の効率化を図りました。二つ目はサブゼミを開き、全体の進捗度を共有したことです。班員全員で修正を加え、情報共有を行ったことで研究課題への理解が深まりました。これらの施策の結果、模擬裁判では勝利し、自らが主体的に行動し、周りを巻き込むことで自己だけでなく組織も成長することを学びました。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
私はSNSを情報収集の場と個人を発信する場として使っています。前者の理由として、SNSは従来のテキストに加え、動画像や音声など、様々な情報が行き交うコミュニケーションのプラットホームとして日々の生活に定着しているため、時々刻々と新たな投稿が行われ、膨大な量の情報を入手することができることがあげられます。また、いまや片時も離すことのないスマートフォンという媒体を通じて、気軽に検索できることも理由の一つです。後者の理由としては、SNSを通じて自分を発信することで人間関係を広げられることです。実際、SNSでの投稿を経緯に、それほど仲良くなかった人との共通点を発見したり、コロナ渦において閉鎖的であった人間関係も広まっていくことを実感しました。また、「何かを発信してリアクションを得る」ことで自分自身の承認欲求を得られるというのも、SNSの醍醐味だと考えています。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
「相手の立場に立ち、想いを共有し理解できる人」と「自分の頭で考え、自ら行動する習慣のある人」に私は当てはまると感じています。前者の理由は、上述したように、ドーナツ店のアルバイトでお客様に喜んでいただくために、常にアンテナをはり、相手の想いや気持ちを適切に察知することを心がけているからです。後者の理由は、塾講師のアルバイトで勉強に消極的な生徒が勉強を持続できるような環境作りと理解度上昇のために、自分で考え、二つの施策を実行した経験からです。(1)生徒の趣味に合わせた世間話の時間を授業の隙間に設け、メリハリをつける。(2)復習部分を生徒に解説させることで理解度を確認し、生徒主体の授業にする。その結果、生徒の成績向上に寄与できました。一方、「変化や違いを楽しむことのできる人」に関しては、人に嫌われないよう、とにかく周囲に溶け込むことを意識してきたので、当てはまるとは言いかねます。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
私は丸井グループでの仕事のなかでも特に「共創ビジネス」に関わっていきたいと思います。私は、自分が幸せでなければ、他者と幸せを共有できるはずがないと考えているため、この考えに大変共感しています。そして、この世に存在する様々な格差をなくしたいと思っています。例えば、大学の授業でLGBTについて学ぶ機会がありましたが、いまだにその偏見は解消されていないと感じます。実際、LGBTの方が、パートナーと暮らすためには、単身入居といい二人で住んだり、兄弟や姉妹の関係と偽り一緒に住んだりしなくてはならない現状があります。一緒に暮らすだけなのに、わざわざこんなことをしなければならないという不条理さをとても感じました。こういった人たちも生き生きと暮らせるような社会を実現するため、貴社での仕事を通じてジェンダーレスブランドや男性用のコスメショップなどを導入し、「私らしさ」を表現できる場所を提供したいと思います。 続きを読む
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公開日:2021年12月6日
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男性 22卒 | 國學院大學 | 女性

Q.
◆あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400字)

A.
私が所属するゼミでは、企業分析やコンテンツマーケティングについて学んでいます。企業分析では、○○について書籍やIR情報をもとにマーケティングや財務状況について分析しました。また、〇〇はなぜ低価格で料理を提供し続けることができるのか、他の飲食店とどのような違いがあるのかなど他社と比較しながら研究しました。その結果、自社で栽培したり、広告宣伝費を削減することで、品質を下げずに安心でおいしい商品を提供していることで成功の秘訣であるとわかりました。またコンテンツマーケティングでは、「ニーズはあるが競合の記事が少ない」日常の困りごとについてゼミ生と試行錯誤しながら記事を執筆しています。最終的には、ターゲットが検索した際に検索結果の一番上に表示されることを目標にしています。 続きを読む

Q.
◆あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
その場にいる全員の意見を聞くことです。私は、リーダーを務めるときは必ず全員の意見を聞いてから全員が納得できるような解決を意識しています。小学生の頃より、クラス全員が楽しいと思える空間を作りたいという想いが強く、クラスに馴染めていない子に積極的に話しかけるなど行動してきたため、先生からの信頼も厚く、よくクラスの統括を任されていました。また、高校の文化祭でまとめ役を務めた際は、積極的に意見を述べる人の意見だけでなく全員の意見を取り入れ、一人一人個人的に意見を聞き回りました。チーム全員の意見を聞くことを大切にしている理由は、「その場にいる誰もが嫌な思いをしてほしくない」という想いがあるためです。私は、全員が笑顔でいれるように常に周りを意識し耳を傾けることでチームの仲を深めることができます。さらに、全員の意見を聞くことでより良い案がでてくるため人の意見を聞くことを大事にします。 続きを読む

Q.
◆あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。 どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
アルバイトにて月間個人売上○○万円を達成したことです。販売員を経験する中で、店舗売上が低迷することがありました。売上を伸ばす為に自分なりに店舗課題を分析し、店内全体のレイアウトや接客方法の変更を提案し実行しました。具体的には、お客様のニーズに合わせた、かつ店員が提案しやすいように陳列変更しました。また、接客は単に高単価商品を売るのではなく、相談に乗るようにヒアリングしました。本当に適した商品を提案することでお客様との溝も埋まり、結果的に信頼が生まれ売上向上につながりました。提案をする際に、目上の店員が最も困難なことでしたが、自分なりの考えを根拠と共に説明することで納得させることができ、実行する際は全員の意見を丁寧に聞きレイアウトに反映させました。この2つに挑戦した結果リピート率が増加し、店舗売上向上に貢献することができました。 続きを読む

Q.
◆SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
SNSは主に、TwitterとInstagram、YouTubeを活用しています。それぞれ異なる活用の仕方をしていますが、Twitterでは、時間が重要となる情報や就職活動に関する情報収集に使用しています。時間が重要となる情報としては、地震が起きた時や最近話題であるものは何かなどがあり、流行を把握したい時にTwitterを活用しています。また、就活用のアカウントを作り、有益な情報を得るためにも使用しています。Instagramは、「おしゃれ」な場所やモノを探す時に優れているSNSであると考えているため、都内で友達とご飯を食べるのに最適な場所やおしゃれなファッションブランドを探すことに使用しています。また、自分で行ったカフェや使用した化粧品など良かったものに関して自らのアカウントで情報を発信することもしています。YouTubeは室内で体を動かす際にテレビと接続して使用しています。コロナ禍で外出自粛をするようになってからは、家の中で体を鍛えることを趣味として始めました。 続きを読む

Q.
◆丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
求める人物像で最も当てはまる部分は、「世のため人のために、お役に立ちたいという想いを持つ人」です。ホテルでのアルバイトでは、誕生日のお客様に一言メッセージを添えて渡すなど定められた業務以上のことを自ら考えて実行した際に、お客様から「あなたのおかげで楽しい思い出になった」と言われやりがいを感じました。この経験から、人のために役に立つことや喜ばせることこそが自分のやりがいであると感じたため、よく当てはまる部分だと感じました。一方足りない部分は、「人がやっていないこと挑戦できる人」です。日常生活において、大人数で物事を決定する際は自分の意見よりも周りの意見を聞いて人と合わせることが多いためまだまだ不足していると感じました。 続きを読む

Q.
◆丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
私は広告や宣伝活動を通じて「共創ビジネス」に関わりたいです。ジェンダーの授業にて、マイノリティーと呼ばれるLGBTの多様性が昔よりは認められる時代にはなっているが、それでも未だに多くのLGBTはコンプレックスを抱えていることを学びました。特に日本では、海外と比較してジェンダー指数が先進国の中でも最下位などLGBTだけでなく男女でも差別が大きい国であるため多くの人が暮らしにくさを感じています。私は、貴社が行うLGBT就活生を支援する活動などに共感をしたため、メディアなどを活用し影響力が大きいと考えられる広告や宣伝活動を通して、より多様性が認められ誰もがイキイキと自分らしく暮らせる社会を実現するために貴社の一員として参画していきたいと考えます。実現させるにあたり、アルバイトで培った私の強みである課題解決力を活かして、LGBTや高齢者などの悩みを引き出し解決に繋げることに貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2021年8月27日
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男性 22卒 | 立教大学 | 女性

Q.
専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容

A.
日本文学を専攻し、詩や古文、近代作家、これらを学ぶ上で必要な知識である、日本の文化や宗教、教育など幅広く日本文学について学びました。特に注力したのは、芥川龍之介の『蜘蛛の糸』についての研究です。『蜘蛛の糸』は、「御釈迦様」や「極楽」、「蓮池」という単語が使われていることから、仏教的な作品だと思われる傾向にあります。私は、この作品における地獄と極楽が、仏教の六道輪廻の教えに反し、正反対のものとして描写されていることに違和感を抱き、研究対象に選びました。研究する上で、芥川龍之介の略歴、評価の変遷、他作品、同時代の他の作家、文学史的事項、社会史的事項の側面から考察しました。結果、仏教の中でも浄土宗と日蓮宗、さらにキリスト教の教えが入り交じっていることがわかりました。この研究を通し、一つの物事について、多面的に考察する力を身に付けることができたと考えております。 続きを読む

Q.
普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由

A.
一つの物事を多角的に考えることを大切にしています。人間は一人一人、物事に対する捉え方が異なるため、違いを想定し行動することで、誰も傷つけず、寄り添うことができると考えているからです。テーマパークでのアルバイトで、自分や周囲のスタッフの案内が、意図通りに伝わらず、お客さまにお手数をおかけしたことがありました。自分は正しく伝えているつもりであっても、人によって解釈が異なるため、齟齬が生じるということを痛感しました。パーク内を熟知しているスタッフと、時折遊びに来られる方では、同じ文言でも伝わり方が異なるということを理解し、以降、誰にでも伝わるご案内をするよう心がけております。一人一人が、これまでの経験や環境から培った独自のフィルターを持っており、人の数だけ価値観があると考えます。多角的に一つの物事を考えることは、他者の価値観を受け容れ、寄り添うことに繋がると考え、大切にしております。 続きを読む

Q.
これまで最も成長を実感したエピソード、どんな困難があり、どう乗り越えたか

A.
●●の活動です。人前に立つことが苦手であり、内向的な自分を変えたく挑戦しました。注目を浴びることへの苦手意識、初心者レベルの●●と●●が課題でした。乗り越えるため、週2回の●●に加え、毎日自主練習に励みました。具体的には、人前で●●ことに慣れるため、●●で友人を●●と見立て●●の練習を行いました。その他、基礎練習、●●の練習、筋力トレーニング、●●の練習を行いました。結果、端の●●から●●に抜擢され、●●を任されました。両親や友人、●●の方々など多くの人の支えがあり、以前より人前に立つ自信がつき、性格も明るく、社交性が身に付きました。努力で自分を変えられたことで、その後は苦手なことにも積極的に挑戦できるようになり、成長を実感しました。発表や発言への苦手意識を完全に払拭するには至りませんでしたが、克服のためこれからも挑戦を続けます。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法

A.
自分と異なる価値観に触れることに活用しています。他者の考え方を知ることで、自分のものの見方を広げることができると考えているからです。主に使用しているのはインスタグラムです。世界中の人々が、それぞれの考えに基づき情報を発信しています。それを見て、他者がどのような時に喜怒哀楽を感じるのか見定めています。特に、LGBTQ+の方々の投稿に注目しています。自分の何気ない言動で、性的マイノリティーの方々を傷付けたくないと考えているからです。このように考えたのは、高校生の時、友人がレズビアンなのではないか、とからかわれていたことがきっかけです。以降、身近に性的マイノリティーの人がいる可能性があると考えるようになりました。インスタグラムには、性的マイノリティーの方々が不快に感じた、嬉しく感じた体験についての投稿があります。それを読み、どうしたら寄り添うことができるのか考え、行動する指針を身に付けています。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、当てはまる部分と足りない部分、どのような時にそう感じるか

A.
『共感する力』の全ての項目と、『「変化や違い」を楽しむことのできる人』という項目は当てはまっていると感じました。私は、テーマパークでアルバイトをしており、お客さまの様子やお話から、一人一人に寄り添ったご案内をするよう努力しました。自分の力で人を笑顔にすることに強いやりがいを感じており、『共感する力』を持っていると考えております。また、アルバイトで多種多様な方々と関わったことで、自分とは異なる意見や考えを知ることができました。多様な価値観に触れることで、人として豊かになれると考え、魅力的に感じており、『「変化や違い」を楽しむことができる』と考えます。一方、『「自分の頭」で考え、行動する習慣のある人』という項目が足りない部分だと感じました。自分一人の意思で決定することに不安を感じ、周囲に助言を求めることが多いです。また、考えすぎて行動できなくなることもあるため、不足していると考えます。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートp94,95)、あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいか

A.
貴社のアセットを活かし、地方創生に携わることで、共創ビジネスに関わっていきたいと考えております。具体的には、特産品を名産品にする取り組みを行います。現在、その地域特有の魅力が人々に伝わっていないと感じております。また、長年大切に守られてきた技術や伝統、文化が失われることは惜しいと感じ、課題だと認識しております。解決のため、魅力の一部である特産品をお客さまに知っていただくことで、地域の知名度向上に貢献できると考えております。地域の方との「つながり」、地域の歴史との「つながり」を提供し、お客さまと地域がつながり合える場を目指します。2050年は、その地域の居住者、将来生まれる子どもたち、皆が地域に誇りを持ち、『しあわせ』を感じられる社会にしたいと考えます。店舗や、職種変更による多数の部署での経験を活かし、都市と地方の二項対立を乗り越え、「住み続けられるまちづくり」に携わりたいと考えております。 続きを読む
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公開日:2021年8月19日
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男性 22卒 | 大阪大学 | 女性

Q.
◆あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
挑戦心を常に忘れないことです。なぜなら、挑戦を続ける事が私自身の可能性を広げるために大切だと考えているためです。大学2年時に1人でオーストラリアへ短期留学に行った際、現地に到着して数日間は、不安と緊張から語学学校のクラスであまり話せず、日々落ち込んでいました。しかし、私はせっかく留学に来た機会を活かして何か成果を得たいと思い、「クラスの人全員と友達になる事」を目標に決め、挑戦しました。目標達成のために、朝誰よりも早く登校し、その後に来たクラスメイトへ挨拶を毎日欠かさず行うことを徹底して行いました。初めの数日間は、ただ挨拶や質問に返してくれるだけでしたが、段々と休み時間にも話しかけてくれるようになり、放課後どこかへ遊びに行こうと誘ってもらえることが多くなりました。結果、全員と友達になる事ができ、行動の中で多様な価値観にも触れることができました。貴社でも、上記の価値観を大切にしていきたいです。 続きを読む

Q.
◆SNSの活用方法を教えてください。(400字)

A.
SNSは主に、twitter、Instagram、LINE、facebookの4つを利用しています。Twitterは芸能人や企業のツイートを見ることが多いです。文字で表現するためTwitterにしか上げられない呟きがあり、毎日欠かさずチェックすることで有益な情報を得ています。Instagramは、友人をフォローしてストーリーで上がっている動画を見たり、おしゃれなコーディネートを参考にしたりするために使用しています。Instagramは画像投稿であり、気軽に眺めるだけでも情報を得ることができるため利用頻度が高いです。LINEは友達と気軽な会話から重要な連絡もするツールです。最後に、Facebookは社会人や外国人の利用者が多いため、インターンや留学先で知り合った人と連絡を取るために利用しています。また全体として、情報を得るために使うことが多く、SNSで自分の考えを発信する機会は少ないです。 続きを読む

Q.
◆丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
私に当てはまることは、相手の立場に立ち、その人の想いを共感することです。一人ひとりの想いに向き合うことができる点が当てはまると考えました。私は、飲食店でアルバイトをしているのですが、その際に常にお客様の立場に立って物事を考えるようにしています。お客様がどんな時に喜ぶのかを考えることで、また来たいと思ってもらえるような店作りに励んでいます。一方、まだ私に足りないのは環境の変化や違いが生まれてきたときについていくのが精一杯で楽しむほどの余裕です。例えば高校や大学に入学するときであったり新しいアルバイトを始めるといったときに、最初は環境に慣れたり仕事を覚えるので精一杯という経験がありました。しかし、慣れてきた今は楽しむ余裕が生まれてきているため、そこまでの期間を短くするよう心掛けたいです。学生から社会人になるのは一番の環境の変化だと考えるため、早く会社に貢献できるようになりたいと思います。 続きを読む

Q.
◆丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
2050年の「私らしさ」を求めながらも繋がりを重視する世界へのアプローチをしたいと考えます。具体的には、性別や年齢の垣根を超えたライフスタイルの提案を行いたいです。現在の社会では、自分らしさに自信を持って互いに受け入れようという動きが広がっていますが、それぞれがまだ自分と似た「自分らしさ」を持った人同士のコミュニティーの中だけで生きているように感じます。私は、2050年の世界はその垣根が無く様々な人の間で新たな出会いの生まれる世界であってほしいと思います。そのために、性別にとらわれないサイズ展開のブランド開発等を通じ、誰もが自分らしくいられる社会の拠点となるような店舗づくりがしたいです。飲食店でのアルバイト経験から培った「お客様のニーズに先回りして応える力」を活かして、お客様に新しい価値の提案を行い、本当の自分らしさを出すことができる社会に貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2021年7月30日
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男性 22卒 | 日本女子大学 | 女性

Q.
ゼミで取り組んだ内容

A.
私は○○の研究に努めてきた。他のゼミは課題をこなし卒業論文に着手している中、所属するゼミは4年生の発表を聞くことが主な授業内容で4年次へ不安を覚えた。4年次を研究に専念する時間にするため、ゼミの進行状況に合わせずに進めることを決め3つのことを行った。①過去の卒業論文テーマを参照、関連のある書籍を探し研究の大枠を決める。②教授に共有していただいた先輩の卒業論文を読み、形式や研究の仕方を学ぶ。③疑問点があれば教授に連絡し個別に相談をする。この結果、3年次で既に通常研究に使われるデータの7倍を収集し、4年次へ向け研究に集中するための土台作りを完成させた。この経験から自ら状況を判断し、課題に対処する大切さを学んだ。 続きを読む

Q.
普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)その理由

A.
私が大切にしているコトは、客観的に失敗を分析し、次に活かすことだ。なぜなら客観的に見ることで冷静に分析ができ、新たな発見や改善に繋がるからだ。私は○○に入部して暫く、自分なりに努力をしてもなかなか上達せず悔しい思いをした。2年生の時、このまま同じ努力を続けても上達は見込めないと考え、自分の動画を撮りリーダーの動画と見比べ、形を真似する練習を行った。その結果リーダーを務めるまでに成長した。私はこの経験で、1つのことに縛られず客観的に分析することの大切さを学んだ。客観的視点を持つことで冷静に自己分析ができ、自分に合った問題解決法の発見に繋がる。貴社でもこの経験を活かし、挫折や失敗の原因を分析し成果に繋げます。 続きを読む

Q.
これまで最も成長を実感したエピソード どんな困難がありどう乗り越えたか

A.
私は○○サークルで自ら状況を切り開く大切さを学んだ。昨年、新型コロナウイルスの影響で日程変更を余儀なくされた。完成に向け短い練習時間や少人数でマスク着用という制約に悩まされた。私はチームリーダーとして、解説付きの動画を載せオンライン上で個々のレベル強化っした。動画だけではわかり難いポイントを解説する事で理解を深めること、SNSを利用することで即座に質問ができるように工夫をした。そして毎回先輩後輩でペアを組ませ互いにアドバイスする時間を設けた。全員が一度に個人指導を行うことで練習の効率を向上させた。この成果をサークル全体で共有しレベル向上に繋げた。この経験より、前例がない困難な状況でも先頭に立ち臨機応変に対応する力を身に付けた。貴社の業務においても、広い視野で物事に柔軟に対応し成果に繋げます。 続きを読む

Q.
SNSの活用法

A.
私のSNS活用法は主に2つある。1つ目は連絡手段だ。今では家族友人問わずLINEが主な連絡手段であり、電話番号やメールアドレスは把握すらしていない。他のSNSのダイレクトメッセージも投稿への反応から会話に繋がる。2つ目は検索機能だ。私たち若者世代は検索サイトではなくSNSでの検索が増えている。なぜなら従来の検索方法は、カフェの公式HPに掲載される写真が美味しそうなのは当たり前で、まとめサイトは信憑性が低く情報が偏っているのだ。それに比べSNSは個人が自由に発信を行い、より真実に近い情報が得られる。Instagramはおしゃれな写真の投稿が多いことから、旅行先やカフェ、写真の構図などを調べたい時に使う。Twitterは誰もが自由に発信したいことや些細な日常をツイートするため、より真実に近い情報や意見を得る目的で使用する。SNSの多様化は進んでおり、今後企業も柔軟な対応が求められるだろう。 続きを読む

Q.
「求める人物像」について自分の当てはまるところと足りない部分 どんな時そう感じるか

A.
私は、「共感する力」「革新する力」共に備わっていると感じる。「共感する力」は、相談される機会が多く、常に相手の気持ちに寄り添い一緒に解決策を考えている。また、アルバイトを通し、空間作りに携わった者としてお客様に喜んでいただく嬉しさを学んだ。「革新する力」は、所属するサークルの練習が新型コロナウイルスの影響で困難となり、チームリーダーとしてSNSを活用した新たな取り組みを行った。さらに気になった習い事を次々と試す、実行委員や応援団に率先して参加するなど好奇心をもって自らの成長に繋げている。しかし、「変化や違い」を楽しむ力はまだ足りないと感じる。様々な環境でリーダーを務める中で全員の意見を聞くことを心掛けているが、その上で自分の意見に沿うよう説得してしまうことがある。客観的に分析することで、時には自分の意見に拘らず多様な立場や意見を柔軟に受け入れることを心掛けていく。 続きを読む

Q.
2050年の世界に向け仕事を通じてどのように関わっていきたいか

A.
私は2050年の世界に向け、店舗の工夫によって「共創ビジネス」を進めていく。高齢者が訪れやすく、LGBTの方々が自分らしく買い物を楽しめる場所を提供するため、2つの事を行う。1つ目は、高齢者向けの店舗を1階にすることだ。今までエスカレーターがあれば問題ないと考えていた。しかし高齢者にはタイミングを合わせるエスカレーターは困難で、毎回エレベーターを探す必要があることに気が付いた。そのようなストレスを少しでも減らすことで来店に繋げ、適度な運動や人と関わることができる空間を提供する。2つ目は、多目的トイレの増加と男女の洋服売り場統合である。LGBTでもトイレは体の性別に従う必要があり、多目的トイレを探すのが困難という話を聞いたことがある。また、婦人服紳士服と階が分かれていることは便利でもあるが、今後のニーズに対応するためにはあえて同じ階に店舗を構え、LGBTの方が訪れやすい空間を作るべきである。 続きを読む
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公開日:2021年6月17日
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男性 22卒 | 福岡女学院大学 | 女性

Q.
趣味・特技

A.
【趣味:オーガニック化粧品探し】きっかけは大学で化粧品が与える環境問題について学んだことです。植物由来の化粧品に変えようと思い、昨年から徐々にシフトしています。オーガニック以外にも動物実験が行われていないか調べるようにしています。一番心が躍るのは、ブランドの想いや透明性のある開発背景を知ったときです。 【特技:書道】中学から高校まで、6年間取り組んでいました。高校生の時に○○県高等学校総合文化祭書道部門揮毫大会で「隷書体」部門に2年連続出場を果たし、賞をいただきました。文字の意味を深く考え、バランス等の表現をアレンジ出来るところに面白味を感じます。 続きを読む

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400)

A.
国際関係論ゼミに所属し、アメリカ合衆国の歴史や文化、政治社会問題を研究しています。アメリカの社会問題や文化を通して、多様性を認め広い視野を養いたいとの思いから国際関係論ゼミに入りました。具体的には、女性の権利獲得を目指した公民権運動やLGBTQの社会運動についてゼミのメンバーと議論を行います。しかし、日本と違う裁判制度や文化背景への理解不足が原因で、議論を中断してしまうことがありました。そこで①教授にテーマに沿う映画やドキュメンタリーをお勧めしてもらい、②観賞後3人×5グループに分かれて、議論で挙がっていた疑問に関するプレゼンを実施しました。結果、多角的な視点でアメリカの背景を学ぶことができ、深い議論を交わすことが出来ました。この経験から疑問点や問題を解決するには、多様な人々の意見や多角的な見方が必要だと学ぶことができました。 続きを読む

Q.
あなたが普段大切にしていること(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400)

A.
私は【明確な目標を持つこと】を大切にしています。なぜなら、私の行動基準は小学生の頃から一貫して「いかに憧れる人に近づけるか」だったからです。例えば、高校では部長の書道への熱意や、部員に懇切丁寧に指導する姿に心を打たれ、先輩のような部長になることを目標にしました。まず部長になるには実績が必要だと考え、当時珍しかった「1年生の内に県大会出場を果たす」ことを目標に立てました。目標に向け、練習を同期の誰よりも早く開始し、顧問にアドバイスを貰いに毎日足を運びました。その結果、2年連続で県大会への出場を果たし、当初の目標であった部長にも任命して頂けました。この時の私の原動力は「部長のような人になりたい」という明確な目標です。貴社の社員の方の行動には、明確な理念やビジョンが根付いているとイベント等を通して感じました。私もそのような社員の皆様と共にVISION2050の達成を目指したいです。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どのように乗り越えましたか?(400)

A.
視聴者目線から作ったYouTube動画で、視聴数を2倍にしたことです。大学2年生の時、若年層に○○の良さを伝えることを目的に、YouTube制作を学生6名で挑戦しました。しかし話し合いを重ね、試行錯誤して作った動画は視聴数が伸び悩んでいました。編集担当として1本の動画に8時間かけて修正を重ねた私にとって、この結果は悔しくてたまりませんでした。原因を追求したところ、○○に縁のない方の気持ちを考えず、悩みに寄り添えていない状態だと気付きました。そこでSNSでアンケートの実施と関連動画の研究を行いました。コメント欄を見てどんなニーズがあるかまとめ、同年代が求めるコンテンツに改良しました。改良後は視聴数が2倍に増加し、より多くの方に○○の素晴らしさを伝えることが出来ました。このことからどんな悩みやニーズがあるのか、相手の立場から考えることの大切さを学び、多角的な視点を持つことを常に意識しています。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。(400)

A.
多様な立場の人の考えを学ぶ場として活用しています。きっかけは大学の講義です。LGBTQや菜食主義、女性の公民権運動や人種差別について学んできましたが、実際の声について授業内では知る機会がありませんでした。当事者の方々の意見や経験を綴った投稿を読んでいくと、周囲の理解や尊重が大切だと感じることばかりでした。例えば男女参画社会を謳っている現在もなお、男女の格差や偏見は残り続けています。子育てを通じて感じた男女差別や女性の苦悩を描いた記事では、何よりもパートナーに辛さを理解して欲しいという望みが書かれていました。SNSのおかげで、私は普段交流ができない方々の心の底にある考えに触れることができていると日々実感しています。また友人への記事のシェアや署名活動など、私にもできる活動は積極的に取り組んでいます。これからもSNSを通して、多様性を尊重する気持ちを大切にしていきたいと思います。 続きを読む

Q.
丸井グループの求める人物像について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのようなときにそう感じますか?(400)

A.
当てはまる部分は共感する力の【人が好きで、人に喜んでもらえることに喜びを感じられる】点です。○○販売店でのアルバイトでは、お客さまのニーズに寄り添った接客を行うことで「○○○○が良くなった!」とお客さまに喜んで頂く場面が多数あります。現在はお客さまにより喜んで頂きたい一心で、力不足な部分の技術磨きに励んでいます。しかし、時折お客さまの言葉に隠された本音に向き合えていないとも感じます。表面上の理解ではなく、心から共感する力を身につけ、共感の質を高めていこうと思います。 一方、不足している部分は革新する力の【人がやっていないことに挑戦できる】点です。私は「憧れる人」という明確な目標が原動力になるため、行動も憧れる人のやり方に寄せてしまうからです。この力を養うためには、まず自分に自信を持てるような経験が必要だと考えております。「自分の意思でやる」というスタンスを継続し、成功体験を重ねていきます。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け、あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400)

A.
共創ビジネスを通して「男女格差」という二項対立を乗り越えたいと考えます。"将来世代"を育てる女性を支えることで、本来の意味での男女参画社会を目指します。日本の企業では育児中の時短勤務が認められる会社も増えていますが、急な発熱によりやむを得ず早退・欠勤をすることも多いと感じます。仕事をやりたいのに出来ないというジレンマを解消し、男性も女性も同じように仕事に打ち込める環境を作ることで、職場における男女格差を是正できると考えました。具体的には、ベビーシッターや家事代行サービス企業との共創ビジネスを通して、日本でも簡単に利用できる環境を醸成し、ベビーシッターの普及率を上げたいと思います。"共感する力"と"革新する力"をベースにする貴社だからこそ「他人に子どもを預けるのは心配」「親として恥ずかしいと思われないか」という不安を解消し、女性が活躍できる社会を共に目指したいです。 続きを読む
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公開日:2021年6月10日
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男性 22卒 | 明治大学 | 女性

Q.
◆あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400字)

A.
所属するゼミナールにて「多文化共生のまちづくり」をテーマに研究を進めています。「多文化共生」に興味を持ったきっかけは、海外にルーツを持つクラスメイトとの関わりや、アメリカ生活を通じて、差別や偏見、生きづらさなどを感じたことです。ゼミナールでは、多文化共生についての知識を高めるだけでなく、イベント開催などを通じて実践的な活動でアウトプットしています。 中でも特に力を入れて取り組んだ活動は、小学生を対象としたオンラインワークショップの企画・開催です。「外国から転校してきた生徒との学校生活」をテーマに、文化の違いや言語によって起こり得る問題を取り上げたイラスト動画を作成しました。そして、その問題について小学生と大学生が共に話し合いました。小学生の斬新な視点に驚かされることも多く、大学生にとっても学びの多い時間でした。現在はこの経験をもとに、中高生とのワークショップの企画にも取り組んでいます。 続きを読む

Q.
◆あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
多様な価値観や感性に触れ、受け入れることを大切にしています。多様な価値観を受け入れることによって、新たな視点や考え方、興味範囲などが拡大し、人生における様々な選択肢が増えると考えているからです。また、それが相手を尊重する第一歩となると考えているからです。 きっかけとなった一つとして、所属するサークルの存在があります。私が所属するサークルは、大学内の全学部から学生が集まり構成されています。そのため、私が今まであまり関わりを持つことのなかった、理工学部や総合数理部といった理系学生との関わりも多くありました。その中で、自分自身が今まで知り得なかった知識や価値観に触れることがとても多く、新たな発見や興味に繋がりました。 最初から好き嫌いや興味の有無で判断するのではなく、まずは聞いてみるという姿勢を常に心がけています。そして他者を尊重し共存して生活していくことを意識しています。 続きを読む

Q.
◆あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。 どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
大学2年次、アメリカの大型テーマパークでインターンシップを行い、成長を感じました。 私は勤務中、お客様に「日本人はもっとわかりやすく話をしろ」と言われ、「日本人だから」「アジア人だから」英語が下手だと差別を受けました。私は幼少期から英語学習に取り組んできたため、自分の努力を否定されたように感じました。 しかし、この出来事をきっかけに、「差別にも打ち勝てる程の英語力をつけよう」と決意しました。具体的には、「同僚の使うフレーズを1日1個真似して習得する」ことや、「毎日10人のお客様に自分から声をかける」といった小さな目標を毎日達成しました。この取り組みを続けるうちに、英語力の向上が感じられ、自信に繋がったと共に、上司からも「立ち姿が自信に溢れて堂々としている」と褒められるようになりました。また、この言葉をいただき、私はその場で働いていることを誇りに思うことができ、大きな成長に繋がったと感じています。 続きを読む

Q.
◆SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
私はSNSを主に2つの手段として活用しています。 1つ目は「世の中の今をキャッチする手段」です。SNSの大きな特徴として、有名人や一般人、世代を限られることなく世の中の「今」の流行や特徴を知ることができる点があると思います。例えば、女子高校生と関わる機会が無い私にとって、女子高校生の流行について知ることは困難なことです。しかし、SNSを利用することで簡単に情報を得ることができ、参考にすることや自分の高校時代と比較し楽しんでいます。 2つ目は「自分を発信する手段」です。私は大学2年次、アメリカで生活をした際、普段の生活で気が付いた小さなことや、業務を行う中で感じたあらゆる感情について投稿していました。それらの投稿を通じて、友人から「刺激的な毎日を送っていることがよくわかる」とコメントを貰いました。日本にいる多くの友人にアメリカで生活する「私」について知ってもらうことができたと思います。 続きを読む

Q.
◆丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
当てはまる点は2点あります。1点目は「人が好きで、人に喜んでもらうことに喜びを感じられる」ところです。私は高校卒業時、3年間お世話になった担任の先生に、先生との出会いから卒業時まで時系列を追い、その時々の私の素直な感情を手紙に書きました。先生は感情がフラットな方でしたが、「教師としてこれ以上ない喜び」だという言葉をいただき、涙を流して喜んでくださいました。私自身感動を与えられたことをとても嬉しく感じました。 一方で「人がやっていないことに挑戦する」という点については不足を感じます。私自身、自分や他人の経験に基づいたことを好む傾向にあります。そのため、結果をイメージしづらいことに挑戦することに緊張を感じてしまいます。今後この不足部分を補うためには、自分の自信のないことや経験したことがない物事に対しても、「やってみる」という挑戦に対して前向きな姿勢を心がけようと思います。 続きを読む

Q.
◆丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
私は貴社のビジョンの中でも特に、「共創ビジネス」に関わっていきたいと考えています。 貴社は既に、性別や障害を超えて楽しめる店づくり、モノづくりを積極的に推進されているという印象を受けます。そのため、私自身も、店舗という様々な人が行き交う場を、全ての人にとって快適で、「ありのままの自分」でいられる空間へと発展させていきたいと思います。例えば、売り場のレディース/メンズの隔たりをなくすことや、性別に限らず、全ての人が心地よく使用することのできるパブリックトイレの設置などを行うことで、多様性を認めた社会の縮図を作り出すことができると考えています。これらを実現することによって、「『私らしさ』と『他者のつながり』の実現」へと繋がると考えています。 店舗での体験を通じて、「ありのままの自分」でいることに自信を持ち、さらには「他者とのつながり」を意識できる世界を実現するために行動していきたいと思っています。 続きを読む
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公開日:2021年6月7日
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男性 22卒 | 明治大学 | 女性

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400字)

A.
モノが売れる仕組みに興味があり、ゼミでは小売業のマーケティングを中心に学んでいます。教科書の輪読による知識のインプットに加え、産学連携プロジェクトやディベート大会、他大学とのコンペなどを通し、実践的に学んでいます。昨年行った企業とのプロジェクトでは、消費者視点を徹底するために、持ち前の行動力を活かし店舗見学を何度も行い、アンケート調査も積極的に行いました。その結果をもとに、チーム内での知見を広げる役割を果たしました。また、グループワークにおいては、要所要所で班員の意見をまとめ、方向性を示すことを心がけていた為、話し合いもスムーズに行う事ができました。結果として、企業の方からは、「これまで学生と行ったプロジェクトの中で最も良い提案だった」というお褒めの言葉をいただき、提案の7割を実際に取り入れて頂くことができました。2年間を通じ、論理的思考力とチームで協働する力の2点を養うことができました。 続きを読む

Q.
あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
私は普段の生活で、「できるだけ多くの人と関わること」を意識しています。その為、サークルやゼミのイベントや、新しい出会いがある場には必ず出席しています。理由は2点あります。1点目は、色々な価値観に触れる事で、自分自身の視野を広げ成長することができるからです。高校生までの私は、自分の考えが普通だ、正しいと勝手に思い込んでいる節がありました。しかし大学で多くの人と関わっていると、自分の見ている世界の狭さを痛感しました。この経験から、多様な価値観に触れることの大切さを学びました。2点目は、人に共感する力や対話する力を身につけるためです。特に、あまり仲良くない相手や初対面の人と関係を構築するには、共感する力が必須だと考えています。その力を伸ばすためにも、日々の会話を通して相手が何を考えているのか、何を求めているのかを読み取り、誰とでも良好な関係を築くことができるよう意識しています。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。 どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
オープンキャンパスを運営する団体のパートリーダーとして、新しい制度を導入したことです。私が担当したのは、高校生の受験相談に乗るコーナーの運営です。昨年度の課題から、高校生の満足度をあげるためには新しい制度を導入する必要があると考えました。しかし、その制度を導入することで、従来よりも人員を割かねばならず、他のスタッフの負担が増える可能性があり、なかなか許可が降りませんでした。そこで私は、経験のある先輩スタッフや同期にヒアリングを行い、制度導入の懸念点を調査しました。また、ミーティングでも入念に話し合い、当日想定される混乱やハプニングを予め想定し、未然に防ぐ策を提案することができ、最終的に許可をいただく事ができました。本番当日も無事終える事ができ、満足度11%UPに貢献する事ができました。この経験から、諦めずにとにかく行動に移すこと、また周囲に協力を仰ぎ相談することの大切さを学びました。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
私はSNSを大きく分けて2つのことに活用しています。1つ目は、自分自身を発信し、コミュニケーションを円滑にすることです。例えば、初めてあった人とSNSを交換すると、その投稿の内容から相手の趣味を知ることができ、また自分のことも言葉で伝えるよりも早く理解してもらえます。そこから話題をどんどん発展させていくこともできるため、リアルでの人間関係にSNSも密接に関わっていると考えます。一方で、SNSの投稿で先入観を持ってしまわないよう常に心掛けています。2つ目は、正確な情報収集を行うことです。ネット上の何か1つの情報だけでは、本当に信憑性があるのか分かりにくい部分があります。そこでSNSを活用し、Twitter・Instagram・口コミなどの情報を総合的に判断することで、情報の正誤を判断するようにしています。また、SNSはリアルタイムでの情報を得ることができるため、古い情報に囚われないという点にもメリットがあると考えます。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
当てはまる部分は、「人が好きで、人に喜んでもらうことに喜びを感じられる人」です。飲食店のアルバイトでは、お客様にできるだけ楽しんで頂けるよう、積極的にコミュニケーションを取り、求められていることを言われる前に行動できるよう心掛けています。その結果、お客様から「気が利くね、ありがとう」と言われたときには、嬉しい気持ちでいっぱいになり、大きなやりがいを感じました。一方で足りない部分は、「人がやっていないことに挑戦できる人」です。与えられた仕事に挑戦したり、小さな挑戦は日々行っていますが、自分から主体的にチャンスを掴み取り挑戦する姿勢はまだ足りていないと感じます。友人から留学を決めた話や、ヒッチハイクで日本一周したという話を聞くと、今の自分はまだまだ小さいなと実感します。今後は、まず自分から手を挙げることを意識し、社会人になって前代未聞なことを成し遂げられる人材に成長していきます。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、 あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
私は仕事を通じて、この先新たに生まれる企業やビジネスの成長を後押ししていきたいです。起業をするというと、今ではとても大変で難しいことのように感じます。しかしその状態では、2050年に向けて多様化していく価値観やニーズに対応した企業の発展を遅らせてしまう可能性があります。そこでまず第一段階として、貴社の行っている成長支援型投資を活用し、企業に寄り添いその魅力を人々に存分に伝えることでその成長を後押ししていきます。その先の段階では、起業したいと考えている人や、やりたい事があっても金銭面の問題で挑戦できないという人々の相談に乗り、支援するためのプラットフォームの構築を目指します。ゆくゆくはその規模を拡大させ、少ない資金でも投資を受けることで誰でも新しいビジネスにチャレンジできる、そして全ての人が「自分らしく」生きることのできる、そんな世界を創りたいです。 続きを読む
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公開日:2021年5月31日
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男性 22卒 | 立教大学 | 女性

Q.
貴方が専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400文字以内)

A.
教育臨床社会学ゼミにて、「子ども食堂の実態に迫ることで見えてくるものとは」というテーマで論文を執筆した。「子ども食堂」とは、地域住民や自治体が主体となり、無料または低価格帯で子どもたちに食事を提供するコミュニティの場を指している。また、食事を提供するだけではなく、子どもと大人たちの繋がりや地域交流の連携の有効な手段としての機能も果たしている。しかし、一体何故この様な場所が設立され、近年通う子どもたちが増加しているのか私は疑問持った。そこで、「子ども食堂」という言葉が生まれた背景に向き合うことで、子どもの貧困問題を考える緒になると考えた。そして、世間の「子ども食堂」に対しての認知やイメージをSNSでの調査で迫り、実際に「子ども食堂」に足を運びインタビューをすることで「子ども食堂」の実態を明らかにした。 続きを読む

Q.
貴方が普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。

A.
“日々の人との繋がり”を大切にしている。多くの人と関わることで、自分の視野を広げたり深めたりすることができ、知識やスキル獲得の契機になると考える。このように考えたきっかけとして、転校経験とオーストラリアで1ヶ月ホームステイをした経験が挙げられる。今まで出会ったことのなかった価値観に触れ、国籍に捉われず人種の垣根を超えた多様な人々とコミュニケーションを図ったことで、自分の偏見を捨てて多様な意見を受け入れる姿勢が身についた。そうすることで、周囲を尊重し互いに足りない部分を補うことができ、共に新たな価値を生み出していけると考える。そして、組織に常に刺激を与え続けながら共に同じ目標に向かう姿勢を心掛け、“人の輪を広げられる人”になりたいと考える。 続きを読む

Q.
貴方がこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どう乗り越えましたか?

A.
焼肉店のアルバイトにおける顧客づくりだ。再来店数が少なく店舗の売上目標未達成という課題があった。私は “また行きたい空間”を作りたいと思い、スタッフと業務外店舗視察を行い分析した。その際、提供時のお肉の部位や焼き方に対し説明不足であることに気がつき、スタッフ全員がお客様に寄り添った接客を行える環境を整えた。1つ目は、お肉の部位や焼き方についてまとめ、全体で共有したことだ。業務中でも知識の確認がしやすい環境を整え、提供時のお客様の質問に対しても対応できる体制を作った。2つ目は、感想ボードの作成だ。商品に対する個々の感想を持つことが、お客様との会話のきっかけになると考えた。同じ商品に対する感想の違いも共有することで、接客時により丁寧な説明に結びついた。その結果、売上目標の達成及び再来客数が2割増加した。自分ゴトとして捉え周囲を巻き込む行動力に繋げることで、課題解決を図る経験となった。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。

A.
SNSは主にLINE、Twitter、Instagramを利用している。それぞれの目的要素は異なる。LINEでは、日々の連絡ツールとして使用し、友達や家族との会話が繰り広げられている。Twitterでは、世の中での出来事に触れる機会が多い。Twitter でしか上げられない呟きがあるのでチェックしている。Instagramでは、私の中で1番利用頻度が高く、ライフスタイルに彩りを加えるツールであると感じる。食や服のトレンドを知ることができたり、旅行先をハッシュタグで検索することで話題のスポットの情報を得られたり、趣味やライフスタイルの最新情報を取り入れることができるのだ。また、SNSを利用する際はインプットが多い。アウトプットをする際は、友達と旅行に行った時の写真や動画を思い出としてInstagramに投稿し残している。 続きを読む

Q.
丸井グループの求める人物像について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?

A.
私は“一人ひとりの想いや痛みと向き合うことができる”部分に当てはまると考えた。フットサルサークルの副代表としてサークル継続率向上の取り組みを行なった経験がある。その際に、参加率の低いメンバーに対して日頃から連絡を取り合い寄り添うことで、他メンバーとの架け橋となり繋がれる接点を作った。すると、サークルに対する些細な不満も打ち明けてくれる様になり、それを企画・運営に反映させることができた。一方で、“人がやってないことを挑戦できる人”という点が足りていないと考える。私は、好奇心旺盛なので様々なことに前向きに捉え挑戦する姿勢はあるが、それは既に他の人が行なっていることが多いと感じた。これを改善するには、常にアンテナを張り誰も取り組んでいないことを探求することを心掛けている。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年に世界に向け貴方は仕事を通してどのように関わって行きたいですか?

A.
私は“誰もが自分らしくいられる空間”を創造したいと考えている。2050年の世界では、ダイバーシティの推進により、マイノリティの概念が消失していると考えられる。その未来に向けて全ての人と人が繋がり心地よく過ごせる社会を目指し働いていたいと私は強く感じる。だからこそ、強みである周囲の考えに触れ続け誰よりも想いを汲み取る姿勢を活かし、企画やイベントに繋げていきたい。例えば、性別関係なく使用可能なトイレや化粧室を設置したり、メンズレディースの垣根を超えたショップ展開行ったりといった、“らしさ“に追求し寄り添った空間創出をしたいと考える。そして、誰もが過ごしやすく”らしさ“を自由に表現できる世界を貴社から発信し、一人ひとりが自信を持ち輝ける空間に繋げていきたい。 続きを読む
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公開日:2021年5月31日
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男性 22卒 | 津田塾大学 | 女性

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?(400字)

A.
「相手の立場に立ち、思いを共感すること」は求める人物像に当てはまる部分であると感じます。私は発達障害のある小学生の家庭教師をしています。初めの頃は、間違えると癇癪を起こし、物に当たってしまう生徒に戸惑うこともありました。しかし、生徒の悔しさ、悲しさに寄り添うことで、気持ちを理解し、生徒に寄り添った授業を行うことが出来るようになりました。授業の終わりを決める。こまめに休憩を取るなどの工夫をしたことで、スムーズな授業を行えるようになり、癇癪も無くすことができました。 一方で足りないと感じる点は「人がやっていないことに挑戦できる人」という部分です。私は、新たな挑戦をすることで目立ち、周りから批判されることを恐れてしまいます。しかし、変化がもたらすメリットや利益を伝えることで、周りに挑戦を受け入れてもらうことも出来ると思います。批判や失敗を恐れることなく、新たなことに挑戦していきたいです。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どう乗り越えましたか?(400字)

A.
大学2年の夏休みにカナダに短期留学に行った経験です。自分の知らない世界を知りたいという思いから留学を決めました。しかし、留学して数日間は、ホストファミリーやクラスメイトと上手くコミュニケーションを取ることが出来ず、学校から帰った後は自分の部屋に閉じ籠もっていました。自ら行動しなくては成長できないと気付いてからは、すぐに自分の部屋に行くのを止め、周りの人とコミュニケーションを取る機会を増やしました。ホストマザーが買い物に行く際は荷物持ちとして積極的に同行し、語学学校のクラスメイトにも声を掛け、買い物や映画館、美術館などに一緒に出かけました。この様に自ら行動することで、異文化交流の機会を増やすことが出来ました。自分を成長させる機会に貪欲になったことで、日本では知り得ない多くの異文化を学び、体験することが出来ました。この経験から、普段の生活でも自ら積極的な行動を意識する様になりました。 続きを読む

Q.
あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。(400字)

A.
「相手の立場になり、相手に寄り添うこと」を大切にしています。これは以前から持っていた価値観ですが、映画館でのアルバイトの経験を通して、特に意識する様になりました。劇場には幅広い世代のお客様が訪れるため、お客様に寄り添い、ニーズに合わせた接客を行いました。券売機の利用方法が分からない方にはゆっくりと丁寧な説明をし、時間がなく急いでいるお客様には迅速でスピーディーな対応をするなど、お客様の状況に応じて接客を変える工夫をしました。劇場に訪れるお客様一人一人と向き合うことで、お客様にまた劇場に来たいと思われる接客を行うことが出来ました。この相手に寄り添った接客が認められ、映画館に入って一年目に、各劇場で一人だけが選ばれる「スマイルアンバサダー」を受賞することができました。この経験から、相手の気持ちを汲み取り、相手のニーズを理解することを普段から意識する様になりました。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。 (400字)

A.
私はSNSを主に情報収集、連絡手段のツールとして活用しています。情報収集としてはTwitterやInstagramを使用し、現代の流行を取り入れています。何かを購入する際も、商品の使用感や利用者の感想をSNSで一度調べています。レストランやカフェを決める際も、店舗の評判、利用客の感想を参考にしています。一度情報収集をすることで、商品購入やお店選びで失敗することが減りました。また、Instagramを通じて留学で仲良くなった韓国人の友達と連絡をとっています。私が普段友人と連絡を取るツールはLINEですが、海外に住む友人と連絡を取る際はInstagramのDMを使っています。Instagramは投稿された写真にコメントが出来るため、普段会うことが出来ない友人とも簡単にコミュニケーションが取れます。Eメールなどのツールよりもよりカジュアルに連絡が取れるところも魅力であると感じます。 続きを読む

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。

A.
英語学のゼミに所属しており、心理言語学について学んでいます。大学で言語の講義を受講し、人の言葉の仕組みに興味を持ちました。私の所属するゼミでは、人は言語をどの様に処理、理解しているのかを明らかにするため、被験者の読み時間を測る実験などを行いました。「バルコニーにいる女優の召使」という文では「女優がバルコニーにいる」という意味(High Attachment)と「召使がバルコニーにいる」という意味(Low Attachment)の2つの解釈があり、読み手はどちらかの解釈を選好する性質があります。この選好性は国によって異なるため、日本人はどちらの選好性があるのかを調査しました。友人や先輩に声を掛け、50人の被験者に実験に参加してもらいました。実験の結果、日本人には、前者の選好性があることが証明されました。この実験を通し、言語の仕組みを理解すると共に、協力を得るための行動力を身に付けました。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?(400字)

A.
すべての人が「しあわせ」を感じられる インクルーシブで豊かな社会を共に創るため、すべての人をターゲットにした商品開発に関わりたいです。ラクチンきれいシューズの様な商品を増やすことは、すべての人のしあわせに繋がると考えます。私の妹は背が低く、買い物に行った際、欲しい商品のサイズが合いません。妹の様に服に対しての悩みを持つ人は多くいます。周りの目を気にし、着たい服を着ることが出来ず悩む外国人、高齢者、LGBT、障がいのある方が「私らしさ」を表現できる、すべての人のニーズに応えた商品を生み出すことは、すべての人が自分らしさを主張できる世界を創ることです。この様な商品を長期的に生み出し続けることで、現世代だけではなく、将来世代までを巻き込むことが出来ます。私の強みである「相手に寄り添う力」を活かし、あらゆる二項対立を超えて、誰も取り残さない世界を創る過程に私も携わりたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2021年5月24日
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男性 22卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。

A.
 専攻ならびにゼミは平和学研究です。同研究は貧困・人権侵害などの主体構造のはっきりしない、社会構造そのものによって引き起こされる、「構造的暴力」を大きなテーマとした研究です。ゼミの形式は2年から4年まで学年問わず同じゼミに参加し、毎回学生が「平和学」の範疇で関心を抱く問題を自由に設定し発表を行い、議論を行うという形式です。私自身は都市スラム、安全保障などについて発表し、議論しました。また、自分の専攻の理解を深めるため、ゼミ外で主体的に4か月間テロリズムに関する共同論文の執筆活動に参加しました。 続きを読む

Q.
あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。

A.
 【物事に対する先入観をできる限りなくす】という考えを大切にしています。この考えを大切にするようになったのは、共同論文の執筆活動とキルギス共和国での活動経験がきっかけです。前者に関して論文執筆の課題設定段階において、執筆のチーム全体に「テロの脅威が高まっている」という先入観が邪魔をした結果、テロリズムに対する定量的なリサーチが不足し論文の課題設定を再度検討しなおすという経験をしました。また後者の経験において、インターネット上においてキルギス共和国の誘拐婚という慣習を根強く続いているという情報が拡散される一方で、実際に現地に訪れ誘拐婚の慣習が都市部では消滅していることがわかり、インターネット上の情報と現地の実際の状況には差異があることがわかりました。これらの経験から、メディア等の情報による先入観をできる限り無くしたうえで改めて検証し自身の考えを持つことを大切にしています。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どう乗り越えましたか?

A.
キルギス共和国の大学において日本語教育に関するインターンシップに参加した経験です。具体的に現地学生を対象に日本語の定期授業を担当しました。活動当初、私自身授業の進め方のノウハウを知らず、退屈な授業をしてしまい、途中で一部の学生が授業を抜け出したりという困難がありました。その課題に対して私は「メリハリをつけた授業」「現地の学生目線の授業」という授業面での行動意識を設けその行動意識に基づき絶え間ない工夫を行い、授業外において学生と盛んにコミュニケーションをとりました。その結果、学生から徐々に信頼を集め「先生の授業はわかりやすい」というフィードバックをいただいたり、試験対策向けの補講や弁論大会の原稿作りを依頼されるようになりました。この経験によって、成長したと考えています。 続きを読む

Q.
SNSの活用方法を教えてください。

A.
「Whatsapp」「Instagram」「Twitter」といったSNSを日常的に活用しています。まず「Whatsapp」というSNSを異文化交流目的で活用しています。具体的に、海外に一人旅の際親交を深めた海外の現地の人々と上記のSNSを使って交流を続けています。次に、Instagramを活用し私が好きな「芋のスイーツ」を定期的に発信しています。私の好きな芋の素晴らしさをもっと社会に知ってほしいから、芋スイーツを好きな人と情報交換をするためという理由から発信活動を行っています。発信する際、できる限りその商品が最大限美味しそうに見えるように、写真のフォントを変えたり光の当て方を考えたり工夫しています。最後に、Twitterから最新トレンドや情報を吸収しようとしています。私はTwitterのトレンド機能を使用し、多くの人々が関心を抱くトピックを知ろうとしています。理由は、人気のトピックを把握することは、初対面の人との円滑なコミュニケーションをするにあたって役に立つと考えるからです。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?

A.
 まず当てはまる部分に関して、「革新力」において【変化や違いを楽しむことのできる人】に当てはまると考えます。私は大学の国際学生寮で生活したり、キルギス共和国でインターンシップした際、様々な国籍、人種、文化圏の人々と交流・協働しました。また共同論文の執筆活動においては日々の議論において様々な考え方に触れ、議論をまとめるプロセスを経験しました。このような経験において、様々な背景を持つ人々から私自身が新たな視点を獲得でき視野を広げることができたと感じるため、上記の人物像に当てはまると思います。一方で、「共感する力」の【相手の立場に立ち、想いを共有し理解できる人】という面で足りないと感じます。理由として、バーでの就業経験やキルギスで現地学生の指導した経験において、お客様や学生の求めているコトに対応できなかったことがあり、まだ本質的に相手の立場に立ったサービス提供ができていないなと感じるからです。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け(共創経営レポートP94.95参照)、あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?

A.
 私はフィンテック事業を通じて教育格差是正に関わりたいです。理由は2つあります。1つはキルギス共和国でのインターンシップに参加した際、実際に金銭的な格差による教育格差を実感したからです。私が赴任した国立大学には国から十分な金銭的な援助が提供されず施設設備の老朽化や教材の不足が見られる一方、潤沢な資金を持つ私立大学は最新設備が備えた施設を備え、優秀な人材が多く入学していました。この経験から、教育において資金面が重要であると実感し、貴社に入社後フィンテック事業からの教育格差の是正に携わりたいです。2つ目に2050年の世界の考えるうえでより教育分野への投資が重要だと考えるからです。2050年の社会はAI等のあらゆるテクノロジーがより進展する社会肉体労働はより減少し知的労働が増加し、「常に思考し創造する」ことが人間に求められると考えます。だからこそ、創造的思考を持つ人材を生み出す教育制度の改革が必要と考えます。 続きを読む
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公開日:2021年5月21日
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男性 21卒 | 明治大学 | 女性

Q.
あなたが専攻やゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。

A.
一年次から三年次は建築に関する基本的な事柄について幅広く学びました。特に力を入れて取り組んだのが設計の授業です。計画地の調査から設計、製図、模型作り、プレゼンまでを一つの課題に対して約二か月かけて取り組み、実際の設計に必要な知識や考え方を学びました。その中で特に重要だと感じたのが文脈を大切にする考え方です。なぜ今その建築が必要なのか、予定地には以前何があったのか、将来どのような動きを起こすことができるか、周辺の人々は何を求めているのか、地形的な位置関係はどうかなど、時間的・空間的なコンテクストを丁寧に読み取ることで地域にポジティブな影響を与える建築が可能になると学びました。四年次に配属される都市計画研究室では、東京駅周辺に広がる地下街のバリアフリーについて研究する予定です。異常気象の際に有用な地下街がすべての人にとって使いやすい空間となるために必要なことを提案したいと考えています。 続きを読む

Q.
あなたが普段大切にしているコト(価値観や考え方を含む)とその理由を教えてください。

A.
自分と異なる考え方を尊重することです。異なる一人一人が生きやすい社会のためには他者を理解しようとする姿勢が不可欠だと思うからです。きっかけとなった経験の一つとして、インターンシップで同じグループになったメンバーが社員の方に何度かネガティブな質問をしていて不快に感じたことがありました。しかし、その後「学歴的なコンプレックスから就職活動に対して卑屈になってしまうことがあり、悩んでいる」と話してくれたことで、何も考えずに不快だと決めつけていた自分の短絡的な面に気づき、その人の痛みに想像力を働かせることで話を聞くなど何か力になれたのでないかと考えさせられました。初めから理解できないと否定するのではなく、相手の言動の背景を理解しようとすることでその人の生きやすさに少しでも貢献できるのではと思い、誰かの考え方や出来事に疑問を感じた時はまずその背景を知ろうと話を聞いたり調べたりすることを心掛けています。 続きを読む

Q.
あなたがこれまで最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どう乗り越えましたか?

A.
二年生の時に所属する合唱団で学生指揮者という役職に就きましたが、五十人以上のメンバーの練習への取り組み方や熱意に差があり、練習の雰囲気を活気のあるものにすることができず悩みました。元々あまり外交的な性格ではなかったのですが、全員で合唱を楽しみたいという思いから、楽しく、かつ全員を巻き込んだ練習を模索するようになりました。そこで、まずは一人一人のことをよく知ることが大切なのではないかと考え、先輩や同期と協力して週一回食事の集まりを開いたり、まだ活動に慣れていない後輩にも積極的に話しかけるように心掛けました。練習の際にそこでのエピソードを交えたり気軽に話を振ったりしながら練習を進めるようにした結果、団全体が明るく打ち解けた雰囲気になりました。私自身も以前より様々な人との関わりを大切にできるように、また楽しめるようになり、周りの力を借りて成長できたと感じた経験です。 続きを読む

Q.
あなたの性格や特徴で、今後変えていきたいと思う部分とその理由を教えてください。

A.
私が自分自身について今後変えていきたいと思う部分は二点あります。一つ目は、自信を持って主張することが苦手な点です。会って間もない人とディスカッションをする際に自分の意見を堂々と述べることができず、説得力のない主張になってしまった結果話し合いを盛り上げられない、ということが何度かありました。魅力的なアイディアは多様な意見の交換を経て生まれるものだと思うので、遠慮せず積極的に発言できるようになりたいと思っています。二つ目は、様々なことに同時にバランス良く取り組むことができない点です。一つのことだけに熱中して取り組んだ結果ほかのことが疎かになり、周りに迷惑をかけてしまったという経験が何度かありました。その反省から、定期的に状況を俯瞰してすべきことの優先順位を確認しながら物事を進めることを心掛けています。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、ご自身があてはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?

A.
まず、『共感する力』についての要素は当てはまっていると感じます。カフェでアルバイトをしていた時、小さい子供のいる親子の注文には扱いやすい低いグラスを用意するなど一人一人に合わせた接客を心掛けていたのですが、お客様が快適に過ごされているように感じた時や感謝してくださった時は喜びを感じました。また、『革新する力』に関しては、「『変化や違い』を楽しむことのできる」という点について当てはまっていると思います。一方で、「『自分の頭』で考え、自ら行動する習慣がある」という点については不足している部分であると感じています。合唱団で解決しなければならない問題が起こった際、メンバーと話し合って決まった新しいやり方に対しては楽しみながら積極的に取り組むことができたのですが、自ら進んで新しいことに挑戦するということは少なく、周りに助けられてやりたいことを実現できたということが多かったと思います。 続きを読む

Q.
丸井グループが考える2050年の世界に向け、あなたは仕事を通じてどのように関わっていきたいですか?

A.
私は丸井グループでの仕事を通じて、小売りの面から「『私らしさ』を求めながらも、『つながり』を重視する世界」にアプローチしたいと考えています。具体的には、性別や年齢の垣根を超えたライフスタイルの提案です。現在の社会では自分らしさに自信を持ち互いに受け入れようという動きが広がっていますが、それぞれがまだ自分と似た「自分らしさ」を持った人同士のコミュニティーの中だけで生きているように感じます。私は、2050年の世界はその垣根が無く様々な人が交差して新たな出会いの生まれる世界であってほしいと思います。そのために、性別にとらわれないサイズ展開のブランド開発などを通じ、誰もが人の目を気にせず自分らしくいられる社会の拠点となるような店舗づくりがしたいです。また、このような取り組みを通じて既存のお客様にも新しい価値観の提案ができるのではないかと考えています。 続きを読む
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公開日:2020年6月26日
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男性 20卒 | 京都府立大学 | 女性

Q.
あなたがこれまでに最も成長を実感したエピソードを教えてください。どんな困難があり、どのように乗り越えましたか?また、そこから何を学びましたか?

A.
これまでの人生において最も成長を実感したエピソードは、大学受験勉強です。私は、多くの同級生とは違い、塾には通わず自己流の勉強法により国公立大学合格を目指していました。周りからは「塾に行かずに国公立なんて無理だ」、「早く塾に通わないと後悔することになるよ」などと言われ不安になったり、「自分の勉強法は本当に正しいのだろうか」と悩んだりといった困難にぶつかることもありました。しかし、自分の弱点や学習スピードは自分自身が一番理解出来ていると信じ、毎日12時間以上は机に向かい、苦手な分野の見極めや、その克服方法、学習スケジュール作成などについても、全て自ら分析し計画を立てて実行していきました。このようにして、塾に通っている人の何倍も勉強しようと努力した結果、無事志望校に合格することができました。以上より私は、目標に向かって努力し続けた経験が、自分自身の成長に繋がることはもちろん、大きな自信ともなり、これからの人生で起こり得るであろう困難を乗り越える原動力にもなる、ということを学びました。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」に、ご自身が当てはまる部分と足りない部分を教えてください。また、どのような時にそう感じますか?

A.
当てはまる部分は2点あります。1点目は、「相手の立場に立ち、想いを共有し理解できる」ところです。洋菓子店での販売員としてのアルバイトの経験から、お客様のニーズを的確に把握した商品の魅力をお伝えすることで、お客様に「この商品に出会えて良かった!」と感じて頂くことができ、また、美味しさを共有出来ることに大変やりがいを感じているため、非常によく当てはまると考えました。2点目は、「変化や違いを楽しむことができる」ことです。例えば、変わったデザインの服を好んで着てみたり、外食に行った際にも、友人たちがいつもと同じメニューを注文する中、私は毎回違うメニューであったり、料理名からはどんな料理なのか想像ができないものを「チャレンジしよう」とよく注文する時に、そのように感じます。一方で、「世の中の変化や環境の変化に気づき、自らが変わることに前向きである」という点が、足りない部分であると考えます。私は自分自身が興味のあることであったり、自分自身が設定した目標に向かっては、試行錯誤を繰り返し、自ら変わることにも前向きでありますが、世の中の変化や環境の変化に合わせた行動は、あまり積極的にしてこなかった、と感じるためです。 続きを読む

Q.
あなたが注目する社会課題は何ですか?何故、その課題に注目しましたか?その課題に対して、仕事を通じて、どのように関わっていきたいですか?

A.
私が注目する社会課題は、「食品ロス問題」です。大学1年生の頃から続けている洋菓子店でのアルバイトで、毎日数kgもの販売期限切れの洋菓子を廃棄している経験から、「食品ロス問題」に注目し始めました。「食品ロス」とは、まだ食べることができるにも拘らず捨てられてしまう食べ物のことを指しますが、私が働く洋菓子店でも、消費期限は切れていないけれど、販売期限が切れたために廃棄する商品がたくさんありました。そこから、「食品ロス問題」について調べていくうちに、日本の食品業界の様々な商習慣が原因となっていることや、日本で発生している食品ロス量は、国連世界食糧計画が行う食料援助量の2倍近くであることなどが分かりました。そこで、「食品ロス問題」という社会課題に対して、私は仕事を通じ、まずは「食品ロス」というものが発生している現状の啓発を行いたいです。実際、食品ロスそのものについては知識があっても、発生要因などにはそれほど詳しくない人も多いことと思います。そのほとんどを食品事業者由来のものであると考える人もいるかもしれませんが、日本において発生する食品ロスのうち、食品事業者由来のものは約55%、家庭由来のものが約45%であり、料理や買い物をする際に一人一人が意識すれば、削減される食品ロス量は思いのほか多くなります。そういった観点からも食品売り場等のポスター掲示やチラシなどで「食品ロス問題」についてはもちろん、家庭で可能な食品ロス削減方法などについての啓発に尽力したいです。また、食品売り場で発生する食品ロスに関しても、衛生面をクリアしている食品を、有効利用するためのアプリ等のシステムの構築などにも貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2019年7月25日
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男性 19卒 | 成城大学 | 男性

Q.
当社の求める人物像と足りないものを教えて下さい。

A.
「相手の立場に立ち、想いを理解出来る人」が当てはまります。私は現在遊園地で接客業のアルバイトをしています。遊園地には幅広いお客様が来園するため、それぞれのお客様により喜んで頂けるように常にお客様視点に立ちました。そして何をされたら嬉しいのか考え、お客様のニーズに対応する接客してきました。また、私が所属している部署には毎月10人以上のスタッフが新しく入ってきます。そのため一人ひとりに寄り添い、その人が抱えている想いを共有し悩みを解決し長く働きたくなる環境作りに貢献しました。一方で、私は「変化や違いを楽しむことができる」ことが不足しています。私は小学生の頃に両親の都合で引越しをしましたが、変化に対応できず孤立していたからです。そのため、今後はすぐに変化に対応できるように自ら積極的に周りに話しかけるなどしていきたいと思います。 続きを読む

Q.
未来の変化に向けて、主体的にしたいことは何ですか?

A.
今後、少子高齢化が進展していき人々の活動範囲は狭くなると考えています。遠くに出かけることが困難になり、家に居ながら通販によって欲しいものを手に入れるのが今以上に当たり前になります。また、AIやテクノロジーの進展により単純作業のコンビニや銀行窓口他多くの仕事から人が居なくなります。そのためたまに外に出ても人が居なく、人の温かみを感じられなくなると思います。そこで、貴社に入社をしましたら新事業として、実際に職員が自宅や老人ホームを訪問して販売事業を行いたいと思います。また若者と高齢者が触れ合える場として、おしゃれと和が合わさったカフェをオープンさせたいと思います。1部屋で茶道ができ、反対の部屋ではおしゃれなインテリアに囲まれながらカフェが飲めます。これは近年シフトしつつあるコト消費に対応しています。 続きを読む

Q.
当社を志望する理由を教えて下さい。

A.
私は多くのお客様の笑顔が見られる仕事に携わりたく貴社を志望しました。現在、遊園地で働いておりお客様のニーズを捉えて接客をして喜んでいただくことにやりがいを感じています。貴社は時代と共に変化するお客様のニーズに応えてきました。貴社には、小売事業を中心とし他にカード事業などの事業を展開し、仕事の幅が大変広く、またジョブローテーションも盛んです。そのため、ユーティリティ溢れるプレイヤーになるだけでなく様々な視点からお客様にアプローチをして喜んでいただけると思いました。そして、異動によって自分の未知の分野への発見ができ、自分の可能性を広げていけるのではないかと思いました。また貴社はお客様の年齢層が幅広く、それぞれのお客様に丸井で安らぎ、癒し、感動して頂きたいと思っております。一人一人のお客様に、笑顔で「ありがとう」と言って頂けるよう、全力を尽くしていきたいと思い志望しました。 続きを読む
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公開日:2019年4月3日
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男性 19卒 | 中央大学 | 男性

Q.
志望動機をご入力ください。

A.
私は身近な一人ひとりの暮らしを彩ることによって、結果的に多くの人から感謝される価値を提供していきたいと考えています。大学では、大学生向けの自己分析セミナーを開催しました。設営やPR活動の準備など途中でやめたくなる時もありましたが、大学生からの「来てよかった」「自分の理解が深まった」などの言葉を頂くことでやりがいを感じてきました。このように、私は周囲の人々から感謝されることで充実感を得てきました。今後もその思いを活かし、幅広い顧客層に貢献したいです。貴社は「すべての人」にとっての本当に豊かな社会を実現しようとしています。例えば、カード利用経験のない若者にも安心してご入会できる施策を行っています。そのため、幅広い顧客層に貢献できると考えたため、貴社を志望しました。そして私の人に対する時間を惜しまない性格を活かし、様々な人の協力を得ながらお客様に楽しんで頂く空間を作っていくことに挑戦したいです。 続きを読む

Q.
丸井グループの「求める人物像」について、あなた自身に当てはまることと足りないことをご入力ください。

A.
当てはまることは、共感する力です。高校生の悩み相談を受けるボランティアでは、自分の経験を周りの人にも還元したいという思いから参加しました。高校生に満足してもらうため、経験者から助言を聞いたり、事前練習を行ったりすることによって、自信を持って取り組むことができました。本番では、その人がどうなりたいのかを第一に問いかけるように意識することによって、その人の価値観を認識することができました。足りないことは、革新する力です。大学ではチーム4名でベトナムのマッサージ店をPRするインターンに参加しました。当初、自分達の仮説だけで提案してしまい、集客は伸び悩みました。やはり現場を知ることが重要だと気づき、現地の声を聞くべきだったと考えました。観光客81人へのアンケートや競合11軒へのインタビューを行うことによって、改善点を見出しました。この反省を活かし、今後は事実を積み重ねていく大切さを意識して働きたいです。 続きを読む

Q.
未来に向け(社会・環境変化、技術革新などをふまえ)あなたが重要と考え、主体的に行動したいことをご入力ください。

A.
今後、さらに人々の多様性が推進され、自分らしさがより大切になっていくと考えています。実際に、日本でLGBTの方は13人に1人、日本で障害のある方は860万人いると伺いました。そこで、私はすべての人が「自分らしさを発揮できる」きっかけを作っていきたいです。半年間の自己分析スクールで自分について向き合った経験から、自分らしく飾らないことに価値を見出していることに気づいたからです。そのためには、世の中の当たり前を打開していく必要があると思います。例えば、貴社はお客様参画型の商品開発を行っています。その中でも、らくちんキレイシューズでは、身体的特徴で履きたくても履けなかった女性のために、従来の7サイズ展開から16サイズ展開に増やし、足サイズを100%カバーしました。このように、「女性の足サイズは~cmだ」という常識や先入観に対して疑問を投げかけていき、すべてのお客様に喜んでいただけるようにしていきたいです。 続きを読む

Q.
ITアンケート あなたが使っている、もしくは使ったことがあるWEBサービスやアプリでおすすめがあれば教えてください。また、その理由を教えてください。

A.
Google keepという無料のメモ帳アプリをオススメします。その最も大きな理由として、スマートフォンやPCなどの様々なデバイスからアクセスできることが挙げられます。他にも、手を離せない際には、音声でもメモできることや色分けで項目を分類できること、日時を設定すると通知が受け取れることが挙げられます。 続きを読む
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公開日:2018年10月18日
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男性 18卒 | 明治学院大学 | 女性

Q.
志望動機

A.
買い物を通し生まれる「人間のコミュニケーションを守り抜きたい」と言う想いから百貨店を志望しています。私は3年間スーパーでアルバイトをしています。私は30人以上のお客様と交友関係を持っています。スーパーで私にたくさん話をしてくださるお年寄りのお客様に「ここが唯一人と話せるところなんだ。」と言われたことがあります。ネット社会になった今、実際外に出て買い物をする機会は減っているます。しかし、実際に足を運ぶ買い物の楽しさがあると思います。好きな店員さんと話すため、魅力的な店内を見に行くために、そんな買物の魅力を伝えていきたいです。その中でも貴社を志望した理由は、幅広い世代の方に利用してもらえる百貨店であるからです。カードビジネスやプライベートブランドの展開など従来の小売だけに捉われず新たなことに挑戦している点にも共感出来ます。ネット社会に負けないビジネスの力があることに魅力を感じました 続きを読む

Q.
マルイグループの採用ホームページを見て1番共感できた点

A.
サスナビリティレポートから見ることが出来るCSR活動に最も共感しました。2016年に行われた活動について全て目を通しましたが、特に障害者雇用を積極的に導入している点に企業の良さが光っていると感じました。キットセンターでは、様々な障害を持った方が働いています。私は大学で社会福祉を専攻し、障害者の雇用の問題を学んできました。全く違う障害を持った方々が同じチームで働くことは難しさがあります。それでもキットセンターで働く方の声を見ると、本当に働きやすい職場が整っていると感じます。百貨店には幅広い年代だけではなく、個性を持ったお客様が来ると思います。お客様だから丁寧に接するのではなく、全ての障害を持った方に平等に接する会社こそお客様が求める会社です。多様性を掲げ、人が成長出来る環境であると感じました。働いている方がマルイに愛を持っているからこそお客様に責任のあるサービスを提供出来るのだと思います。 続きを読む

Q.
今までで最も辛い経験とどのように乗り換えたか

A.
大学三年次に通ったアナウンススクールでの活動が最もつらい経験でした。「小さい時に憧れていた職を知る」というチャレンジ精神で飛び込みましたが、挫折を味わいました。レッスンでは自己PRをする機会が多く、始めて上手く話すことが出来ないことに苦しみました。30人の生徒の前で新聞記事についての持論を展開したり、自分の趣味について3分間話しをしたり、常に自分の考えを人に伝えることが求められました。1分間何も話せなくなってしまったこともあります。また私とは反対に他の生徒は自分をPRすることが上手く、プレッシャーもありました。私は「自分を表現する力を身につける」と目標を掲げ、自分に出来ることを増やす努力をしました。自宅で毎日1時間発声と原稿読みを行なったり、自己PR力を高めるためにニュースを見て要約と感想を家族に話す練習をしました。通い続けたことによって自分に自信がつき、そして話すことが好きになりました。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
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男性 18卒 | 法政大学 | 男性

Q.
志望動機をご入力ください(400字以内)

A.
お会いした社員の方々が、新しいことを恐れずお客様と共に成長しようという熱意が伝わり貴社の一員になりたいと思いました。大学1年次に有楽町マルイで初めて購入した、ラクチン軽快シューズがお客様と共同開発したとのことであり、どのようにニーズを把握し開発したのか興味を持ち、サマーインターンに参加しました。実習店舗である国分寺店のメンズシャツ売り場での体験は、お客様がいない間に必要な仕事を自ら見つけて行動する難しさを学びました。貴社はジョブローテーションでキャリアを積み重ねる一方で、始めは小売の現場に必ず立ち、お客様目線を養うことを大事にしています。そのキャリア形成や、お客様の為挑戦し続けることに共感し、地域特性を念頭に置いた異なる館づくりの仕事は、やりがいがあると考えます。私はどの部署や館に配属されても変化を楽しみ、自身の糧とし貴社と共に成長していきたいです。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見て、一番共感できた点とその理由についてご入力ください(400字以内)

A.
お客様をお客「さま」、幸せを「しあわせ」と表現している点です。角ばった堅苦しい漢字でなく丸み帯びたひらがなは、全ての人を受け入れ大事にする理念が表れていると考えます。実際に働く貴社の社員の方からもその理念を感じ取りました。社員紹介のページに掲載されている、エイムクリエイツの高橋さんと座談会でお話した時に、お客様目線を忘れず常に勉強するため、同期の現場スタッフと話し情報収集すると仰っていました。また、ユニバーサルデザインを多く取り入れた博多マルイでの経験から、高齢者の福祉施設設計に携わりたく資格の勉強をしているとお聞きしました。お客様に寄り添い貢献したい気持ちが新たなチャレンジや目標を創出し、達成に向けて仕事に励む姿が素敵に感じました。私も飲食店アルバイトで、お客様から直接感謝の言葉を頂いたり、満足そうな表情をしているときに、お客「さま」の「しあわせ」に貢献していると思い心嬉しくなります。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご入力ください。(400字以内)

A.
金額ミスにより店長とお客様の信頼を失ってしまったことです。飲食店のアルバイトを始めて半年後、仕事の慣れから確認の緩みが出て1万円の誤差を出して会計処理を行いました。その後「もう仕事を任せられない」と言われたとき、お店の売上や評判を私が落としたのだと深く反省しました。そしてそのお客様の信頼を取り戻すことは難しいことを悟り、申し訳なく思いました。常に初心に返り「お客様にきちんとしたサービスで満足してもらう」と意識を集中させました。また、作業ではなくお金を頂く仕事なのだと気持ちを切り替えました。その後、会計は必ずダブルチェックを行うようにし、常に客席に注意し合計いくらになりそうか、客単価などを意識して仕事を行うようになりました。それ以降、会計処理の際にはミスをすることは無くなりました。この経験から、私が責任持ち担当する仕事は何のために行ない、それがどのような影響を及ぼすかを強く認識しました。 続きを読む

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A.
現代社会学を専攻し、今後の働き方や生き方などの「キャリア」がどうあるべきかについて、キャリア発達に関する英語の文献や社会人の講演を通じて研究しています。ゼミでの学びを社会での実践につなげたいと話し合った結果、ソーシャルビジネスを起業する「YY Contest 2016」に参加し、私の班では「IT化と環境問題解決に向けて駅構内での携帯充電器のレンタルサービス」を提案しました。4人のメンバーで協力し200人の学生へモバイルバッテリーのアンケート調査、企業インタビュー、予想収支計画書作成を三か月でまとめ発表しました。 続きを読む

Q.
自己PR

A.
私の強みは目標達成に向け、問題を分析し計画を立て行動できることです。学生時代に数多くの経験を積みたいと考えていたため、大学二年次に中国の北京でインターンシップを体験する講義を受講しました。その際に、貴重な経験ができる授業にも関わらず、例年の報告会の来場者が少ない旨を講師から聞きました。そこで同じ講義の受講生と話し合い、どうすれば来場者が増えるのかを考えました。その結果、北京インターンシップの存在と魅力を学生に広く認知されておらず、広報活動が不十分だと仮説を立てました。そこでビラ配りや、他の講義前に告知を行うことを計画し実行しました。私はその中でも他の講義の先生方にアポイントを取り、趣旨説明と講義開始後の5分間を北京インターンシップの告知時間として提供して頂く交渉を行いました。結果として、7つの講義前に告知を行うことができ、その年の報告会には昨年度の2倍以上の来場者を集めることができました。 続きを読む

Q.
学生時代に最も打ち込んだこと

A.
被災地ボランティア団体の一員として、震災の記憶が風化している現状を変えたいと思いました。そこで被災地の魅力ある商品を発信し、ビジネスにつながる物産展企画にリーダーとして携わりました。学生と教職員との間で意見がまとまらなく、仕事が順調に進まず士気が下がることがありました。しかし物産展成功のため、何回も一人ひとりに自分の思いを伝えるためコミュニケーションを図り、皆の思いを共有した結果、再び組織としてまとまり始め無事に開催できました。物産展は告知活動を多く行った結果、前年比1.5倍の来場者が集まりました。この経験から意見を統括することの難しさを学びました。また、良いことや好ましくないことがあった時も目標を意識することで、自ずと解決策が見えて来て、次のステップへ踏み出せると実感しました。共に働く仲間と将来的な目的やキャリアの歩み方は違えども、目標を共有することで達成に向けて切磋琢磨できると考えます。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
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男性 18卒 | 法政大学 | 男性

Q.
志望動機をご入力ください 400字

A.
私はオックスフォードに留学した際、現地のデパートで買い物をしました。その時にとてもフレンドリーな接客を受け、居心地がよく、テナントも様々な分野があり、感動したことをきっかけに百貨店業界に興味を持ちました。その中で貴社を志望する理由は2点あります。1つは「事業の幅広さ」です。世の中がモノからコトに変わっていく中で、貴社はすばやく対応し、SC型に移行しました。またお客様と共に創った博多マルイや体験ストアなど、「お客様のお役に立つために進化し続ける姿勢」や、ニーズに応じたフィンテック事業や空間プロデュースをするエイムクリエイツといった小売に留まらない事業フィールドに大変魅力を感じました。2つ目は「人」です。インターンシップなどで多くの内定者や社員の方々に会わせていただき、挑戦し変化を起こそうという姿勢を感じました。中でも販売実習で実際にお客様に寄り添った接客を目の当たりにし、感銘を受けました。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見て、一番共感できた点とその理由についてご入力ください400字

A.
私が注目したのは、「Shoes×Web」のコンテンツです。中でもお客様の「真の不満」に応えるために「お客さま軸を大切に」という姿勢にとても共感しました。以前貴社のインターンシップに参加した際にラクチンきれいパンプスが「お客様ニーズにお応えする」という徹底した想いから、何度もお客様に対し座談会を実施し、誕生していったというエピソードを知りました。このコンテンツではお客様の声をもとにバイヤーとWeb担当者、そして店舗スタッフというさまざまな部署の人々が一体になって、共にモノづくり・売場づくりをしていることが分かりました。私も靴屋でアルバイトをしている経験からお客様に寄り添う接客を心がけており、お客様に喜んでいただけたときは自然と私も笑顔になっています。私は貴社において、接客だけでなく様々な部署を経験したいと考えていますが、どの部署にいても「お客様視点」は忘れずお客様の「笑顔」を実現したいです。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご入力ください 400字

A.
私の人生の最大の壁は小学生の時の「中学受験」でした。当時小学生の私は、勉強をしようと言われると泣くほど、勉強嫌いでした。そして当然受験を親に勧められたときは、本心はやりたくありませんでした。しかし、私は親を喜ばせたいと思い、受験をすることを決心しました。私は国語がとても苦手で偏差値が低く絶望的でした。しかし、諦めるのは昔から嫌いであったため、誰よりも本を読み、過去問を学習し、毎日塾に行き勉強しました。不思議と友人と勉強しているときは嫌いな勉強を楽しく感じることができたので、よく友人と一緒に図書館で勉強しました。そして模試などで友人と競い合うことによって切磋琢磨していきました。その結果、国語の偏差値は着実に上がり、志望校に合格することができました。このような経験から諦めず、挑戦する心が身に付き、現在に至るまで、様々な困難を乗り越えることができたと思っています。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
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男性 16卒 | 早稲田大学 | 女性

Q.
志望動機をご記入ください400文字

A.
「直接要望を聞き、相手の期待に応えたい」私は、大学での舞台演出のサークル活動を通して、この想いを持つようになりました。直接依頼主に対して要望をヒアリングし、それをもとに提供した演出が依頼主に喜んでもらえた時に、自分も喜びを感じていました。そこで、直接お客様の声を聞くことができる営業や接客の仕事に興味を持ちました。他の百貨店では、お客様の意見を聞く場として「カタログでの売り上げの数値」や「現場での接客を通して」という点のみを挙げます。しかし、貴社はそれらに加えて「お客様ニーズNo.1」の為に、直接お客様の声を聞き取る場を作っています。また、WEBチャネルを重要な位置におくことで、全国のお客様の声をたくさん収集できる点も貴社ならではの魅力だと感じました。将来は、貴社の「三位一体」の全ての事業に関わることで多角的にお客様ニーズに触れ、どの場面でもお客様の期待に確実に応えられるようになりたいです。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見た感想をご記入ください400文字

A.
私が注目したのは、「Shoes×Web」のコンテンツです。その中でも「すべての担当者が『お客さま軸』で物事を考えて行動すること」という手島さんの言葉が一番印象的でした。以前、貴社セミナーでラクチンきれいパンプスが「お客様ニーズにお応えする」という徹底した想いから誕生したというエピソードを知りました。このコンテンツでは、ラクチンきれいパンプスが誕生してからより発展していくために、店舗、Web、バイヤー、物流という様々な部署の関わり合いが必要であったと知ることが出来ます。どんな立場でどんな仕事をしてどんな関わり方をしている人であっても「お客様ニーズにお応えしたい」という共通の想いが、貴社で働く上での源点であると分かります。私は、貴社の積極的なジョブローテーションを通じて様々な部署を経験したいと考えていますが、どの部署にいても「お客様はどうか?」という考えに立ち返って取り組んでいきたいです。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご記入ください400文字

A.
今までで最もつらい経験は、パン屋でのアルバイトでお客様からお叱りを受けたことです。このアルバイトを続けて3年になった頃、仕事にも余裕が出てきて、パンの包み方など自分のやり方にも自信を持っていました。そんな時、一旦お店を出たのにも関わらず、また戻ってくるお客様がいました。私の元へ駆け寄ると、紙袋が小さく、パンの包み方も下手だと言いました。こんなにも基本的なことで不満を持たれていたと知り、とてもショックでした。その言葉をきっかけに、自分が正しいと思うやり方ではなく、お客様にとって必要なやり方で対応しようと思いました。まず、別のパン屋に足を運ぶことで接客される立場になり、パンの包み方や接客の仕方を観察しました。そして、お客様によって要望は様々である為「聞く」ことを恐れないことが一番大切だと分かりました。それからは、お客様に「この紙袋でよろしいですか」など直接尋ねることを心がけるようになりました。 続きを読む
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公開日:2016年1月29日
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男性 16卒 | 早稲田大学 | 女性

Q.
保有資格・スキル

A.
英検2級(2011年7月) 続きを読む

Q.
趣味・特技。

A.
趣味:いったことのない場所へ行くこと、読書/特技:ベース 続きを読む

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容。250字以内

A.
行動分析学の分野である「創造的絶望」の測定の試みに力を入れました。創造的絶望とは、思考や感情をコントロールせずに受け入れる態度を指します。この数値化に4人のチームで取り組みました。20名に実験を行い、その結果を統計により処理をして発表を行いました。結果は仮説通りには行きませんでしたが、新しい随伴性を見出すものとなりました。その他学業全般にも力を入れ、毎年給付金を頂きました。卒業時には認定心理士の資格を取得する予定です。以上から、心理学に対する知見・結果までの過程を地道に行う根気強さを得ました。 続きを読む

Q.
自己PR。400字以内

A.
相手の視点に立って物事に取り組めることが強みです。例えば、家庭教師のバイトでは、年齢・性別・性格・家庭環境等を鑑み、その生徒に寄り添う指導を心がけています。そして、数字の結果ばかりに囚われずに、何故間違えたのか、何故やる気が起きないのかという過程に注目し、生徒と二人三脚で生徒の人生に向き合いました。結果として、受け持った全員の成績が向上し、生徒の勉強嫌いを直す一助を担いました。また、大学のサークル活動では早稲田祭運営スタッフバリアフリー担当副統括を務め、チーム内の相談役を担うだけでなく、根を詰めているチーム員がいれば、飲み会やレクリエーションを催し、気分転換が出来るように取り計らいました。こうすることで、風通しの良いチーム運営に貢献しました。このように、貴社の仕事においても相手の立場に立ち「お客さま目線」で取組み、お客さまニーズにお応えすることを目指して頑張りたいと思います。 続きを読む

Q.
学生時代に最も打ち込んだこと400字以内

A.
早稲田祭のバリアフリー化です。早稲田祭バリアフリー担当として全ての方に早稲田祭を楽しんで頂けるように尽力しました。障がいのある方にとって「行きたいと思える学園祭とは何か」を考え、場内整備に加え、心理面のアプローチに特に力を入れました。福祉施設へボランティアに行き、早稲田祭の存在とそれに取り組むスタッフである私達自身を知って頂きました。スタッフとのしっかりとした信頼関係を築くことが、早稲田祭への安心感に繋がると考えたからです。また、副統括という立場から、誰かが悩んでいれば率先して悩みを聞き、寄り添いながら問題を解決して風通しの良いチームを目指しました。このように万全の準備を整え迎えた早稲田祭当日は、多くの方に来場して頂き、「あなたがいるから来られた」という言葉を素敵な笑顔とともに頂くことが出来ました。以上の活動が認められ、ベストオブ学園祭賞の運営部門での1位獲得に貢献出来ました。 続きを読む

Q.
志望動機をご記入ください400字以内

A.
お客さまニーズに応えるNO.1企業を目指すという目標と、「人の成長=企業の成長」を掲げる経営理念に魅かれたからです。店舗作り、PB開発、カード提携サービス等、いかなる事業であってもお客さまのニーズと満足に、まっすぐと応え続ける会社は貴社の他にないと考えています。そして、多くの社員の方に実際会わせて頂きましたが、どなたからもお客さまを第一に考え行動する真摯な姿勢を感じました。一丸となって目標を見据え、お客さまのために進化を続ける貴社で是非働きたいです。また、三位一体戦略を実感できるジョブローテーションを通して様々な経験を積むことで、自分の持っている可能性を十分に発揮し、成長出来る風土にとても魅力を感じました。このような風土のなかで人として成長し、「お客さま視点」を大事にしながら真摯にニーズに応えることで、お客さまに感動を与えられるようなサービスが行えるよう、愚直に頑張りたいと思います。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見た感想をご記入ください400字以内

A.
様々な年次の方によるインタビューやコンテンツがあり、就活性のニーズや疑問に応えようとして下さる真摯な姿勢を感じました。とくに「Career×Career」がとても参考になりました。私は、女性として本当に長く働くことが出来るかどうかに軸を置いて企業選びをしています。このコンテンツのように男女のキャリアを見比べさせて頂ける機会は少ないので刺激になったとともに、貴社が男女区別なく働くことが出来ることを改めて再確認させて頂きました。私もお二方のように様々な領域で経験を積むことにより、貴社の舵取りが担えるような人材になりたいと強く思いました。また、「Joy×Work」は、実際に働くイメージをより具体的に思い浮かべるきっかけとなりました。そして、全てのコンテンツからお客さまへの真摯な想いと、成長する機会が豊富にあることが伺え、魅力的に感じたと共に志望度が高まりました。ただ、文字が少々見づらかったことだけが残念に思います。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご記入ください400字以内

A.
高校生の時に務めた軽音楽部部長として取り組んだ部内改革です。この部活は中学生と高校生の混合のもので、部員数82名という大きな部であった一方、入退部の出入りが多く、まとまりに欠けていました。この問題に際し、当初は一人で解決しようとしましたが全く纏まらず空回りをしてしまいました。そこで、部全体の問題として捉えることにし、部員全員を巻き込んだ改革をしました。具体的には、バンドリーダーを中心として音楽選定や活動を行う自由性と責任を各バンドに持たせる横軸と、リーダーミーティングを定期的に行い、報告と意見交換の場を設けることにより、全体を把握し部を一つにしていく縦軸がバランスよく機能する運営を心がけました。そして、情報の伝達方法を見直し、メーリングリストを導入することで確実な情報の共有化を図りました。これにより、結束と切磋琢磨する雰囲気が生まれ、大会入賞バンドを輩出するようになりました。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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男性 16卒 | 日本女子大学 | 女性

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご記入ください

A.
ダンスサークルで出場したダンス大会で「1列目で踊れなかったこと」が辛い経験です。大会はサークル引退前最後の舞台であり、私はいつも以上に気合が入っていました。予定管理に力を入れ、1回3時間、週4回ある練習を2か月半全出席するなど、立ち位置を決める幹部に熱意を示しました。しかし与えられた位置は6列中最後列でした。私は努力が認めらえなかったと激しく落ち込みました。しかし「意味のない立ち位置はない。」というコーチの言葉を思い出し、自分が与えられた位置で出来ることを考えました。そこで私は、後ろから見て気付いた踊りのずれを仲間に伝えました。さらに、仲間が前にいるからこそより一体感を感じられることに気付き、最後列から最高の笑顔でパワーを送ることに全力になりました。結果、私の笑顔を手本に表現して行こうと幹部に評価されました。自分が与えられた環境で出来ることを考え行動することで、チームの力になれると学びました。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見た感想をご記入ください

A.
「繋がり」がキーワードだと感じました。非常に多くの社員の方の考え方が載っていて読み進めるうちにその様に感じました。貴社は様々な業務に挑戦することが出来ますが、どの様な部署に配属されても、その仕事の先にはお客様がいて繋がっていることを感じるというお話がありました。また、異動を繰り返し、全ての仕事は繋がっていて、様々な部署によってマルイグループが成り立っていることを実感することが出来たというお話もありました。さらに、若いうちから挑戦出来る環境のある貴社でなら新たな自分を発見することにも繋がり、そうした社員の成長が貴社の成長に繋がるのだということが感じられました。スペシャルコンテンツでは内定者、新入社員の座談会の様子が就職活動をする私にとって非常に参考になりました。挑戦出来る環境があるだけでなくサポートしてくれる先輩がいて、チームワークも大切にしていることを知り、さらに貴社の魅力を発見しました。 続きを読む

Q.
志望動機をご記入ください

A.
私は商品や接客、店舗空間を通じお客様にワクワクした気持ちを提供出来る小売業界を志望しています。人に喜んでもらうことに喜びを感じ力を尽くせる私は、また来たいと思う接客や売り場づくりがしたいです。貴社でなら「喜んでもらいたい」という想いを持つ限り、自分や貴社の成長が無限に広がると感じます。お客様のニーズに応えようとする姿勢と若いうちから挑戦出来る環境があるからです。また「若手社員の高い感度に期待し常に意見を求める環境、その意見に対しベテラン社員が知識や経験を使い、実現させる姿勢がある。」と伺いチームワークを感じました。常に挑戦、成長する姿勢を持ち、年次関係なく社員同士高め合って行ける貴社でなら、お客様の期待以上の商品や空間を提供出来ると考えます。接客の中で私の観察力や思いやりの心を活かしながら、お客様が求めるものを察知していくことで、また来たいと思って頂ける売り場づくりをしたく志望致します。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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男性 16卒 | 早稲田大学 | 女性

Q.
志望動機を記入してください400文字以内。

A.
6年間のアルバイトの中でお客様が理想の商品と出会ったときの笑顔を見るのがやりがいであったため、自分が誇れる商品だけでなく、お買い物を通じてお客様に豊かな時間を提供できる小売業に興味を持ちました。中でも貴社はお客様のニーズに応えるため幅広い事業に挑戦されている点や、「ラクチンシリーズ」など企画会議を重ね、徹底したお客様目線の商品企画をされている点で、お客様ニーズを重視している姿勢に魅力を感じました。私はそんな貴社でWeb事業に携わり、他社にはないプライベートブランドの認知度向上に貢献するとともに、店舗とオンラインサイト双方の送客を狙った企画・運営を通し、Webと実店舗というお客様の多様なライフスタイルに適したお買物の形を広めたいと考えております。お客様ニーズに応えるため従来の枠組みさえ越えていく貴社で、異なる価値観や意見も恐れず受け入れ、私の周りを巻き込みながら実現していきたいと思います。 続きを読む

Q.
丸井グループの採用ホームページをみた感想を記入してください400文字以内。

A.
どのコンテンツにおいても「お客様のお役に立つため進化し続ける」という経営理念が浸透し、お客様ニーズに応える一番の企業を目指すという貴社の姿勢が一貫して表れているというのが拝見して一番の印象でした。特に社員紹介では活き活きと働いていらっしゃる社員の方の一人一人のお客様への想いや仕事のエピソード、キャリアステップや今後の夢、一日のスケジュールなど私を含め就活生が求めている情報がとてもわかりやすい構成で掲載されており、貴社の感じると同時に自分が貴社で働く姿を具体的にイメージできました。また、店舗事業、カード事業、小売関連サービス事業など年次や職種も異なる多くの社員の方々全員が「お客様のために」という視点を持ち、接客、プライベート商品企画、システム開発、営業などそれぞれの役割を全うしながら自ら挑戦することですべての仕事が繋がり、お客様のニーズに応える貴社グループができるということを理解できました。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかを記入してください400文字以内。

A.
3年間のアメリカ在住が私の人生で最も辛かった経験です。当初は言葉の壁にぶつかり相手が言っていることが何一つ理解できず、未知の言語は岩のように肩に乗りかかり自分の存在が認められていないように感じる日々を過ごしました。しかし3年間を戸惑いながら過ごすのは勿体ないと考え、私は毎日4時間以上英語を学ぶようにし、周りとの交流を図るため様々な部活動に参加しました。ただ参加するのではなく、バレーボール部では経験者であることを活かし、メンバーと意見交換しながら練習メニューの改善をしたり、初心者のメンバーを自宅に招いて共に自主練習をしたり、自分ができる役割を精一杯こなすことでチームのリーグ優勝にも貢献しました。この経験で私は異文化の環境の中でも周りと協働して成果を出す力を得ました。この力を貴社で立場や職種、そして社内外問わず様々な人との意見交換のために活かし、協働することを大切にしながら業務に励みたいです。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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男性 16卒 | 駒澤大学 | 女性

Q.
最もつらかった経験と、それをどのように乗り越えたか

A.
5週間カナダにホームステイをした際、最初はコミュニケーションが全く取れませんでした。言葉が通じなければ知人もいない環境に耐えられず、日本の友達に「帰りたい」と漏らしてばかりいました。しかし、これでは留学させてくれた家族や応援してくれる友達に顔向けできないと思い、その日から、音楽は洋楽だけを聞き、英語で日記を書き、ルームメイトとコミュニケーションを取ることを毎日続けました。途中、伝わらなくて泣きそうになることもありましたが、続けることでルームメイトが根気強く私の英語を聞いてくれ、アドバイスをくれるようになりました。リスニング力が少し上がったという程度で帰国しましたが、思うように話せなかった悔しさから、英会話教室に通い始め、英語が特技と言えるようになることを目標に努力しています。この経験から、つらいことから逃げずに向き合えば、それは必ず自分を成長させてくれるということを学びました。 続きを読む

Q.
採用HPを見た感想

A.
企業理念、ビジネスモデル、貴社の未来像、社員紹介など、採用HPで、より貴社への理解を深めることができ、ひとつひとつ詳しく説明があることで、他企業よりも人にこだわっているのが伝わってきました。私は、働く人々が充実した気持ちで働いていないとお客様に本当に喜ばれる店作りはできないのではないかという思いがあります。そのため、「人の成長」=「企業の成長」という理念に非常に共感しました。社員紹介のページを見て、1997年入社の社員の方の新店舗誘致の話をはじめとした社員の方々のインタビューを見ると、貴社でなら、様々な事業へのチャレンジを通して常に成長できる環境で、充実した仕事ができるのではないかと感じました。また、「お客様に喜んでいただく」という思いを持っておられる社員の皆様の中でジョブローテーションをすることから、グループ全体のチームワークが生まれるのだろうということがHPから感じ取ることができました。 続きを読む

Q.
志望動機

A.
私は人が好きで、エンドユーザーであるお客様に喜んでもらうことを一番に考えたうえで、お客様にモノ・コトを提供する側の人々にも喜んでもらえる仕事をしたいと思っています。貴社では、独自のSC型店舗を平成30年度までに全店で展開することを目標にされているということで、SC型店舗の増加に伴い、テナント運営の重要性が強まると感じました。そこでは、お客様と出店者様に喜んでいただける仕事ができるのではと感じ、さらに部活動やアルバイトで培った私のコミュニケーション能力や粘り強さを活かせるのではないかと思い、志望致しました。店頭に立ち、接客をするなかでお客様の本当のニーズを知る力を身につけ、そのうえでテナントリーシングやテナント運営に携わりたいと考えております。そして、お客様に製品・お買い上げいただく際のサービスで満足していただける「お客様ニーズNo.1」の貴社の未来に貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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男性 16卒 | 立教大学 | 女性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250字)

A.
<ゼミナール「統計学」>班ごとの共通論文執筆を中心に、データ分析手法の理解や統計検定取得に向けた勉強に励んできました。「商店街活性化」について論文を執筆する過程では、街頭アンケート調査を行いました。私は声かけ方法の工夫をして班で一番多くの回答を集め、それに加え、班員にアドバイスをして全体でのアンケート回収率向上に努めました。結果、「150人から回答を集める」という目標を大きく上回る190の回答数を集めることに成功し、分析結果は論文に多いに活かすことができました。 続きを読む

Q.
自己PR(400字)

A.
<自ら考えて動くことができる行動力、多くのお客様と絆を深めてきたコミュニケーション能力があります。>私は大学入学時からずっとカフェのアルバイトを続けています。常連のお客様と仲良く話している先輩に憧れ、以下の4つのことを自ら行いました。[1]お客様の好きなドリンクをメモにとり、次のシフトまでに必ず覚えること。[2]「良い天気ですね」「お仕事お疲れ様です。」「髪型変えられたんですね、お似合いです!」など、ちょっとしたことから話のきっかけをつくること。[3]お客様自身のことを話してもらえるようになったら、自分のことについても知ってもらうこと。[4]誰にも負けないつもりで、常に笑顔で明るく接客を行うこと。これらの行動によって、今では100人のお客様と会話ができる店員になることができました。以上の経験から、目標に対し自ら考え動くことができる行動力・多くの人と絆を深められるコミュニケーション能力には自信があります。 続きを読む

Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400字)

A.
<ビッグバンドサークルでパートリーダーを務め、全国大会入賞>ピアノを担当し、大会やライブに向けて毎日の個人練習と週1回の合奏に励みました。ジャズピアノは大学から始めたため、戸惑うことも多かったのですが、人一倍技術面での練習・ジャズ理論の勉強を頑張りました。その結果、最初は他の同期よりもピアノが下手だった私がパートリーダーを任され、同期や後輩から頼られる存在となりました。大会に向けて練習を進める中では、曲がなかなか上手くいかずに苦労することも多かったです。私はリーダーとして同じパートのメンバーを支えるだけでなく、他のパートと一緒に難しい部分を集中して合わせる機会を自ら設けるなど、積極的に工夫を重ねました。また、音楽性の違いなどから揉めごとが起きたときには、皆の意見をきちんと聞いて話し合いを進めました。「全国大会ベスト6入賞」という目標を果たしたときは、仲間と涙を流し喜び合いました。 続きを読む

Q.
志望動機(400字)

A.
私は、カフェのアルバイト経験から、「1人でも多くの人を笑顔にできる仕事」という軸を持って就職活動をしています。貴社ではジョブローテーションを通して、販売・商品・空間など様々な領域からのアプローチでお客様のお役に立つことができると考え、志望致しました。また、店舗見学では、社員の方々の明るい接客・各フロアに置かれた椅子や観葉植物などのお客様への気遣いに溢れる空間・お客様の声を聞きデザインや機能にこだわって作った商品に魅力を感じ、志望度が更に高まりました。入社した暁には、販売経験を通して直接お客様の声を聞き、その経験やゼミで学んだ統計の知識を活かして、お客様に喜んで頂ける商品を企画するバイヤーの仕事やエイムクリエイツの空間づくりの仕事に携わりたいと考えています。座談会でお会いした社員の方々のように、楽しいことも大変なことも全て含め、お客様のために全力で仕事に取り組みたいです。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見た感想をご記入ください(400字)

A.
第一印象として、「おしゃれ!」と目を引き、紺を基調としているため落ち着いていて見やすいホームページだと感じました。内容としては、[1]「お客さまニーズにお応えする」「三位一体型ビジネスモデル」といった貴社の特徴がわかりやすい。[2]社員紹介やスペシャルコンテンツ、ワークライフバランスといったページを通して、貴社における多彩な働き方について具体的に知ることができる。この2点が、学生の「どんな会社で、どんな社員の方がいて、どんな働き方ができるのか知りたい」というニーズに応えていると思いました。中でも特に印象に残ったのは、博多の「お客さま企画会議」についてのコンテンツです。本当にお客様のニーズに応えた店舗づくりをしていることが伝わり、お客様に愛される店舗・商品はこのようにして出来上がるのだと考えました。私も、お客様のニーズに応え喜んで頂くために、妥協のない店舗・商品づくりをしていきたいです。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご記入ください(400字)

A.
<引退が無い部活動と、受験勉強を両立した経験>私は中学生のとき、土日も含め毎日練習がある吹奏楽部に所属していました。高校受験に向けて他の部活動が次々と引退する時期を迎える中、吹奏楽部は引退が無かったためあまり勉強時間が取れず、「このままで志望校に合格することができるのか。」とつらい思いをしました。しかし、部活動も志望校も絶対に諦めたくないという思いから、以下の4つの取り組みを徹底しました。[1]やらなければいけないことを表にして、効率良く進める。 [2]学校では昼休みを利用して宿題を終わらせる。[3]部活動が終わったあとは、講義の有無に関わらずすぐに塾に行き、塾が閉まる時間まで勉強する。[4]あえて家では勉強をせず、12時までに就寝し体調を整える。その結果、毎日の部活動を続けながらも苦手だった社会の偏差値を48から68まで上げることに成功し、最初は無謀だと言われていた第一志望の高校に合格することができました。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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男性 16卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
丸井を志望する理由 400字以内

A.
私が貴社を志望する理由は貴社のビジネスフィールドの広さと消費者のことを一番に考えている貴社の経営方針に魅力を感じたからです。貴社は店舗での小売事業だけではなく、WEB事業やカード事業なども含めて総合的にお客様にサービスを提供することによって、消費者のニーズにいち早く応え、消費者の生活に彩りを与え、喜びを与えています。私自身も大学生活を通し、クイズ大会のスタッフを経験して、他のスタッフとともにどうやったら参加者が喜んでくれ、記憶に残るような大会を開催することができるかを日々考え、そこにやりがいに感じていました。消費者とクイズ大会の参加者とで喜んでもらう対象は違いますが、関わった人にいかに喜んでもらうかを真剣に考えている点で貴社の方針に強く共感でき、私も貴社の一員として人に喜んでもらえるような仕事をしたいと思い、貴社を強く志望します。 続きを読む

Q.
丸井グループ採用ホームページを見た感想をご記入ください400字以内

A.
貴社の採用ホームページから貴社の消費者のことを第一に考える姿勢が感じとれました。店舗、WEB事業、カード事業の三つの側面から消費者のニーズに応えようとする貴社の姿勢が採用ホームページにも表れていて、消費者のニーズに応えるためにはどうしたらよいか考え、チャレンジし、会社とともに成長できるような人材を求めているのだと感じました。実際に貴社では幅広い分野で活躍する場があり、多くの分野で働き、成長を促すためのジョブローテーションも頻繁に行われているのだと説明会でも拝聴しました。また、そのジョブローテーションを成長の場として社員の方々も捉えていることを説明会の後に行われた対話会で感じ取ることができ、貴社の会社としてのビジョンと現場の人たちの意識の間にギャップがなく、貴社のこれからの明るい未来を感じることができ、私も貴社の一員となって仕事をし、成長していきたいと思いました。 続きを読む

Q.
今までで最もつらい経験と、それをどのように乗り越えたかをご記入ください400字以内

A.
私は一度大学受験で志望していた大学に合格できず浪人をしました。当時、大学には行けるものだと思っていた私にはとてもショックな出来事でした。しかし、なぜ私が大学受験を失敗したのかを考えてみると、私は高校三年生の時は自分の好きな科目である数学や物理・化学ばかりをやっていて、苦手な英語を避けていたことに気づきました。私は英語が非常に苦手でできないものだと思い込み、諦めていたのです。しかし、そのように苦手なものから逃げてばかりいては受験が成功するわけがないと気づき、浪人した時は積極的に自分の苦手科目である英語を勉強することによって、徐々にではありますが、成績が向上して、志望校に合格できる水準まで成績を上げることができました。私はこの経験からどんなに自分が苦手だと思っていることも、それに立ち向かっていけば自分の努力次第でそれを克服できるのだと学びました。 続きを読む
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公開日:2015年12月21日
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丸井グループの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社丸井グループ
フリガナ マルイグループ
設立日 1937年3月
資本金 359億2000万円
従業員数 4,290人
売上高 2352億2700万円
決算月 3月
代表者 青井浩
本社所在地 〒164-0001 東京都中野区中野4丁目3番2号
平均年齢 39.4歳
平均給与 634万円
電話番号 03-3384-0101
URL https://www.0101maruigroup.co.jp/
NOKIZAL ID: 1130666

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