マネジメントソリューションズの本選考ES(エントリーシート)一覧(全37件)
株式会社マネジメントソリューションズの本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。
マネジメントソリューションズの 本選考の通過エントリーシート
全37件中37件表示
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Q.
◆当社志望理由、特技、アピールポイントなど(※200字程度)
- A.
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Q.
◆やり抜いたこと(※200字程度)
- A.
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Q.
当社志望理由、特技、アピールポイントなど(200字程度)
- A.
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Q.
やり抜いたこと(これまでの経験でやり抜いたこと)(200字程度)
- A.
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Q.
当社志望理由、特技、アピールポイントなど(※200字程度)
- A.
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Q.
やり抜いたこと(※200字程度)
- A.
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Q.
志望の動機、特技、アピールポイントなど
- A.
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Q.
これまでのご経験で「やり抜いたこと」を教えてください。(200字程度)
- A.
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Q.
当社志望理由、特技、アピールポイントなど(※200字程度)
- A.
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Q.
やり抜いたこと(※200字程度)
- A.
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Q.
志望の動機、特技、アピールポイントなど
- A.
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Q.
語学力・スキル
- A.
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Q.
志望動機、特技、アピールポイントなど
- A.
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Q.
やり抜いたこと
- A.
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Q.
マネジメントの必要性について『あなたの考え』を教えてください。
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A.
マネジメントの究極の目的は(1)成果の創出、(2)次世代の育成であると考察する。企業が持続的成長を実現するには、プロジェクトにおけるビジネス成果の創出と同時に、将来の幹部候補になる次世代人材の育成が欠かせず、そのためにマネジメントが必要である。これは私の経験に基づいた結論である。具体的には、大学二年・三年次に会計学ゼミナールでのグループ研究を進める中で、マネジメントの必要性を認識した。大学二年次に所属していた研究グループにおいては、最終目標であるゼミ論文の完成には至ったものの、マネジメントが機能していなかったと感じる。そのグループは私を含めた二年生が四人・三年生が一人の合計五人で、○○の企業価値評価が研究テーマだった。研究の内容としては、○○業界全般についての業界分析、当該企業の経営戦略等についての企業分析、会計分析、シナリオ分析で構成されていた。初めの業界分析については、二年生全員で約二週間をかけて取り組んだが、三年生の先輩から具体的内容や必要事項に関する指示は受けなかった。結果として、業界分析の目標が不明瞭なまま始めたため、私を含めて二年生はインターネットの情報をまとめただけで、グループ研究に役立ったとは言い難い。それ以降の研究は三年生の先輩一人を中心に進み、先輩は連日徹夜で作業する期間もあった一方で、二年生に任される仕事は毎週のゼミ報告会における議事録作成に留まった。同一のグループの中で、作業に追われる三年生・研究にほぼ携わらない二年生という構図が生まれ、グループのマネジメントが機能していたとは言えない。二年生だった私個人としては、自分の努力不足を否定するつもりはないが、報告会で議論されている内容の理解が徐々に難しくなった。このグループ研究が終了した時には、来年度は自身が中心に研究を進める未来が信じ難いほどに、企業価値評価の研究におけるプロセス等を把握できていなかった。その後の大学三年次においては、○○業界の○○を価値評価の対象として、二年生が二人・私を含めた三年生が二人の合計四人のグループで研究を遂行した。しかしながら、共同研究者の三年生が○○所属で作業に従事できず、必然的に私一人が研究を主導するという状況に直面した。私一人では研究の進捗が悪化すると判断して、グループに所属する二年生に対して、公表データの集計や数値計算という事務作業を積極的にお願いした。今から振り返れば、この方針がマネジメントの目的である(2)次世代の育成に繋がったと解釈できる。グループ研究が始まった時点では、二年生とほぼ初対面だったため、コミュニケーションの機会の有効活用を心がけた。単純に仲良くなるだけでなく、現状の研究の方向性や進捗度合いを知らせたり、お願いする作業が研究でどう役立つかを説明したりするよう意識した。その結果として、後輩の二年生と信頼関係を構築できて、その後のグループ研究におけるマネジメントを支えたと感じる。作業分担を軸とするマネジメントを通じて、負担を分散化できたことで、集大成であるゼミ論文を遅延なく完成できた。もし過去の先輩のようにマネジメントを諦めて、私だけで作業を抱え込むという方法を選択したならば、完成度の高いゼミ論文は作成できなかっただろう。嬉しいことに、一緒のグループだった後輩達は引き続きゼミに所属していて、今年度は彼らがグループの中心になる予定である。企業価値評価の研究を進める中で、結果的に私がマネジメントしたグループ研究から学び取った何かが役立つことを期待したい。以上の経験から、マネジメントの必要性は(1)グループでの成果の創出、(2)次世代人材の育成に集約されると考えられる。企業内で完全に個人で仕事をする機会は稀で、あらゆる場面でグループでの目標達成に向けたマネジメントが求められる。加えて、企業が業績拡大を通じて持続的な発展を遂げるためには、マネジメントを通じた次世代人材の育成が必須である。企業風土やカルチャーが重視される日本企業については、外部人材の獲得に依存するのは早急で、まずは自社内の人材育成に注力する必要があるだろう。複雑化する現代社会において、企業が成長するためのマネジメントの必要性は高まっている。 続きを読む
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Q.
あなたが生きる上で「譲れないこと」とそれに関するエピソードを記入
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A.
譲れないことは「挑戦」だ。高校では怪我で運動が出来ない、第一志望に合格したいという理由で勉強以外のことは我慢したため、高校生活に強い後悔がある。そこで、大学ではより人生経験を豊かにしたいという思いから、得手不得手に関係なく、したいと思ったことは何でも挑戦するようになった。その一つがダンスだ。初めは、経験者ばかりの場に圧倒されたり、大勢の前で踊ることに苦手意識を感じて自信を持って踊れなかったり、基礎が無く課題が山積みだったりした。しかし、積極的に友好関係を築いて居場所を作ったり、細かく目標設定することで大変な練習にも達成感を生み出したりし、辛さを楽しさに変える努力をした。また、経験者の友人と共に、時折アドバイスをもらいながら、毎日練習に励んだ。これらの努力を2年間継続することで、学園祭のステージでは経験者と遜色なく、自信を持って踊れるほどに上達し、表現力を磨くことができた。また、沢山の友人とダンスに熱中した楽しい思い出を作ることもできた。社会人になっても辛さを楽しさに変えるというプロセスを大切にし、常に何かに挑戦し続け、後悔しない人生を目指したい。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で目標を決め、やり抜いたといえる経験はありますか。
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A.
フットサルで活躍することだ。私は中学で大怪我をし、それ以来サッカーが出来なかった。しかし、諦めきれず大学で再びフットサルを始めた。目標はフル出場・得点獲得だったが、実際には10分も体力が持たず、筋力衰退で思い通りのプレーも出来なかった。そこで、毎日10キロのランニングや筋力・体幹トレーニングを欠かさず行い、更に食事管理やトレーニング理論、解剖学を学ぶことで効果を最大化させる工夫をした。その中で、モチベーションの維持という課題が生じたが、細かい目標を立て達成感を作ったり、憧れの選手のプレーを見たり、負けず嫌いの性格を発揮し、敗戦や弱気な自分をバネにすることで乗り越えた。これらの努力を2年以上継続することで、目標達成だけでなく、フットサル大会で優勝できた。これは、フットサルが好きだから、そして負けず嫌いな性格のおかげである。この活動を通し、辛くても工夫して楽しさを見出す方法、継続力を身に着けた。 続きを読む
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Q.
あなたが生きる上で『譲れないこと』とそれに関するエピソードを記入してください。
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A.
「挑戦し続けること」です。これは私が生きる上での大きなモチベーションとなっていました。私が挑戦を続ける源泉には、強い知的好奇心と今より成長したいというハングリー精神が存在しています。 小中学生の頃には何種類もの習い事を掛け持ちしたり、校内委員会の委員長を自ら進んで担当したりしてきました。高校に入り受験生になってからは、夢を実現するため自分の現偏差値を大きく上回る大学を志望校に掲げ、それに向けて量・質ともに高いレベルを担保しつつ勉強に励みました。大学時代は苦手だった英語を克服するためアメリカ留学に挑戦したり、友人とサークルを立ち上げる経験もしてきました。 こうした挑戦し続けることによるメリットは大きく2つあると考えています。1つは挑戦により成功/失敗どちらの結果に終わったとしても、数多くの学びを得られることです。もちろん事前に失敗リスクを検討することは不可欠ですが、失敗を恐れるあまり一歩も行動しないことは学びの機会損失に過ぎないと考えます。2つ目は自分に自信がつくことです。私は元々自信のない性格でしたが、成功体験を積めば積むほど自尊心が身につき、また新しく挑戦できるという好循環を生み出していきました。 続きを読む
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Q.
あなたが生きる上で譲れないこととそのエピソード
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A.
これまでの人生で私は困っている人がいる状態や、自分を含め、モノの価値が最大化されていない状態を何度か目にしてきた。そして私が譲れないのは、このような状況を目にし、もどかしさを感じた時に何かしらの行動を起こすことだ。私は現在、高校生の留学をサポートする団体において、企画運営の代表を務めている。しかし近年、子供の留学中に不安になった保護者からの問い合わせが急増し、団体の負担が大きくなっていた。私はこの状況に直面し、団体が本来提供できるはずの価値が失われていると感じた。そして団体の価値を最大化するために、保護者への情報提供の充実に注力するという目標を立て、二つの施策を行った。第一に、留学を終えた高校生とその保護者にアンケートを取り、留学中に有用であった事例を資料へ追加した。第二に、保護者説明会に、留学を終えた子を持つ保護者も招き交流会を行った。結果、問い合わせは減少した。ある問題を解決する上で、自身だけで解決しようとせず、必要な協力を得た上で適材適所の人材配置をしたため、最適なアプローチができたと考えている。このように、私は行動を起こし、その中でも自分らしさを出すことに面白さを感じる。 続きを読む
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Q.
あなたの学生時代頑張ってきたことを、教えてください(800字)
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A.
僕が学生時代に心身をささげたものは、大学での舞踏研究部での活動です、この部活は、社交ダンスを競技として取り組む団体であり、2019年度には副部長に就任、競技者として成績での貢献と、後輩のメンターを任されました。初めに、上の代が抜けたことにより、大きな潜在能力を持った人の減少は明らかでした、そこで6年連続全国優勝している東京大学競技ダンス部への練習に参加し、現在の自大学との比較、議論を重ね、意見の集約をしました、そこから現在の練習会での時間効率の悪さという課題を見つけ、これを時間と人、さらに練習メニューを細分化し、ブロック分けしてサイクルで回すことを、運営代全員に提案し、承認されました。また、この方法は自分の練習でも応用し、練習内容をリスト化し、限られた時間の中で、なるべく集中が切れないように、日々試しながら最適化させました、常に単位時間当たりの濃度をどうしたら高められるかにこだわりました。 続きを読む
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Q.
これまでの組織経験での成功体験と失敗体験(500)
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A.
失敗:ゼミ長としてのスリランカ研修企画 従来は1つのNGOに全体の企画を任せ、全員で一つの分野を研究していた。 しかし、それでは事業領域や考え方が偏る為、ゼミ生皆が興味分野を学べない可能性があると考えた。そこで、興味分野ごとにチーム分けをし、それぞれ自分達自身で多様な機関に訪問を依頼する事とした。 しかし、学生の訪問を受け入れる機関は少なく、一つも訪問予定先が無いチームのゼミ生に「準備を頑張っても自分の興味分野は学べないから研修に行かない」と言われた。 私はこの経験で、①新たな手法のデメリットも考え、リスクマネジメントをすべきだった②チーム間での情報共有を増やすべきだったと悔やんだ。 成功: ゼミの授業改革 「全員参加」の目標と裏腹に欠席者が多い状況が続き、責任を感じた為行った。 まずは原因を探る為、ゼミ生全員と個別で話したところ、授業がYES/NOで終わる議論ばかりでつまらない事が真因と突き止め、以下の二つを行った。 1面白い授業の企画方法を研究し、得た情報を皆に共有した。例えば、架空の機関を設定し模擬交渉を行う物を企画し皆で実践した。2授業企画担当のモチベーション向上を狙い、毎授業後に授業自体を評価するシステムを導入した。その結果、全員が楽しめる授業が展開され続け、7/30いた欠席者は0になった。 続きを読む
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Q.
最もチャレンジしたこと、最も力を入れて取り組んだこと
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A.
私は関東地方の各ショッピングモールに赴いて小学生・中学生学習電子教材の販売を経験しました。販売をする中でチームとして動き販売活動をしてきました。電子教材の性能はそれなりに良い機能がありうまくいくかと思いました。しかし、親御さんに説明しても販売はうまくいかずチーム単位の成績は目標を達成出来ず、上司の社員の方に怒られました。そこで、販売をする中で、電子教材の性能や利点をただ伝えるのではなく、他の同業他社の製品についての学習をしそれを相手に伝えました。また、失敗の要因の一つとして性能を口で説明しただけでは伝わらないと考え、チームリーダーに子供達に電子教材を体験させて教材の性能を伝える実演販売を提案しました。子供達に体験をさせて親の方に電子教材の説明を続け、電子教材の販売の成果を出す事が出来ました。この上ない達成感を得られました。この経験を通して、最後まで諦めない粘り強さと既存の物事に満足せずより良いものを目指して実際に行動をおこし、変革していく面白さを学びました。 続きを読む
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Q.
一番の失敗と、どのように克服したか
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A.
私が直面した最大の挫折経験は、大学プログラムのイギリスの海外研修でのプレゼン大会に入賞できなかったことである。大学一年の夏での海外研修のプログラムにチーム対抗のプレゼン大会が組み込まれ、私は一チームのリーダーとして任された。自らリーダーとして責任感を持って率先しプレゼンの準備にとりかかったが、自らの独断専行と相手に対する配慮不足の点がありチームマネジメントがうまくいかず、プレゼンは中途半端なものとなり大会では目立った賞を獲得できなかった。私は、自らの相手とのコミュニケーションを積極的に計ろうとしなかったのが失敗の原因であると反省した。そこで、その反省を生かして留学生との交流会の運営リーダーの際には、相手との意見を重視して耳を傾け交流会のプログラムをまとめあげた。結果、交流会終了後のアンケートの参加者の意見から大変満足したとのお声を頂けた。 続きを読む
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マネジメントソリューションズの 会社情報
会社名 | 株式会社マネジメントソリューションズ |
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フリガナ | マネジメントソリューションズ |
設立日 | 2018年7月 |
資本金 | 6億1185万5000円 |
従業員数 | 1,338人 |
売上高 | 232億7300万円 |
決算月 | 12月 |
代表者 | 金子 啓 |
本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番1号 |
平均年齢 | 38.5歳 |
平均給与 | 725万円 |
電話番号 | 03-5413-8808 |
URL | https://www.msols.com/ |
NOKIZAL ID: 1395349
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