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信越化学工業株式会社

  • 3.3
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信越化学工業の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

22件中1〜20件表示

22卒 本選考ES

技術系総合職
男性 22卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 興味のある当社の事業、製品を教えてください。※回答例:塩ビ、半導体シリコン30文字以下
A. A. 電子・機能材料事業、機能性化学品事業
Q. 志望動機を教えてください。300文字以下
A. A. 「材料開発を通じて便利な世の中を支える」という就活の軸に合致し、貴社の素材開発力の高さに興味を持ち志望いたしました。私は学部時代から材料系の研究に携わり、無機・有機材料の将来性を知り将来は化学素材メーカーで働きたいと考えています。貴社は塩ビ・シリコン事業を柱に多数...
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)をご記入ください。300文字以下
A. A. 大学時代○○部に所属し「△△大会優勝」に取り組みました。大学から○○を始め、入部2日目に靭帯断裂の怪我を負い1年間の休部とリハビリを経験しました。復帰後、同級生と1年分の実力差がついていていました。私は負けず嫌いな性格のため「△△大会で優勝」という目標を掲げました...
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21卒 本選考ES

研究開発職
男性 21卒 | 埼玉大学大学院 | 男性
Q. 興味のある当社の事業、製品を教えてください。(30)
A. A. 半導体シリコン事業
Q. 当社を志望する理由を教えて下さい。(300文字程度)
A. A. 私は新規素材の研究開発を通じて世界中の人々の暮らしを豊かにしたいと考えております。最終製品の性能を大きく左右する素材には無限の可能性があると感じており、大学院で有機材料の合成と評価を行う中で、社会のニーズに応えるような新規素材を開発し、供給することで社会に貢献でき...
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)をお願いします。(300)
A. A. 私は粘り強くチャレンジし続けることができます。その理由は、大学の卓球部で、リーグ戦での勝利を目標に4年間練習に励み、その過程で二度の挫折を乗り越えたことから言えます。一度目は怪我で半年離脱したことです。しかし、練習ができない期間も、筋トレや栄養管理の勉強により時間...
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21卒 本選考ES

生産技術職
男性 21卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. 志望動機を教えてください。
A. A. 私は貴社であれば、化学工学を活かして、世界中の人々の豊かな生活に最も貢献できると考え、志望しています。私は化学工学の中でも特に「粉体工学」という粉に関する学問を研究で扱っております。そのため、将来は自身の専攻を最も活かすことができる「粉体材料の製造」に携わりたいと...
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)をお願いします。
A. A. 私は大学での研究に最も注力しました。私は化学工学を専攻していますが、所属する研究室では〇〇を扱っており、中でも精通する人が少ない特殊な機器を用いる研究を選んだため、ほとんど知識の無い状態からのスタートでした。そこで私は、自ら積極的に学ぶ意識を持ち、文献調査や機器を...
男性 21卒 | 群馬大学大学院 | 女性
Q. 興味のある事業、製品は何ですか?
A. A. 半導体シリコン、シリコーン
Q. 志望動機 
A. A. 付加価値の高い素材を生み出したいと考え、志望致しました。技術の進歩は目覚ましく、より便利な社会が望まれます。達成には付加価値の高い素材が必要であり、研究開発で生み出していきたいです。実現には需要の予想、他部署との連携、技術力が必要です。貴社は三位一体の体制を取り、...
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)
A. A. 人間関係を円滑化できます。大学のアルバイトに従事していましたが、学生スタッフは次年度以降続ける人が少なく、人手不足が深刻でした。正社員が学生スタッフのケアをし切れない為だと考え、学生スタッフと頻繁に交流し、不満を聞きました。更に解決策を考え、正社員に提案し、話し合...
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21卒 本選考ES

事務系総合職
男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 就職活動において企業を選ぶ際、重視する点を教えてください。
A. A. あらゆる産業を支えることに貢献できること、挑戦する姿勢が根付いていることの2点を就職活動において企業を選ぶ際、重視しております。私は将来働く上で、あらゆる産業を支え、その先にある人々の暮らしを豊かにしたいと考えております。さまざまな産業を支えることは、社会を幅広く...
Q. 当社を志望する理由を教えてください。
A. A. 私が貴社を志望する理由は2点あります。1点目は社会を根本から支えることができる点です。貴社は世界トップシェアの素材や製品を有しており、あらゆる産業を支えるとともに、その先にある人々の暮らしを豊かにしていることに魅力を感じました。2点目は主体的な働き方ができると感じ...
Q. あなたが考えるあるべき社会人像とは、どのようなものか教えて下さい。
A. A. 私の考えるあるべき社会人像とは、社会の課題やニーズを能動的に掴み、人々の暮らしを豊かなものにすることができる人です。この社会人像へ近づくためには、当事者意識をもち、最後までやりきる姿勢、そして情報をインプットするアンテナを持ち続ける姿勢で、仕事に臨むことが不可欠だ...
Q. 学生時代、最も注力したことを教えて下さい。また、そこから学んだこと、感じたことを教えてください。
A. A. テニスサークルの幹部の一員としてサークル運営を行ったことです。この活動から私は課題解決のプロセスを経験的に学びました。私はテニスの技術面をサポートしながら、練習を指揮する役職に就いておりました。私の所属するサークルにはテニス初心者から上級者まで合わせて約60名が在...
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男性 21卒 | 東北大学大学院 | 女性
Q. 興味のある当社の事業、製品を教えてください。(30)
A. A. 常に上を目指して挑戦し続ける「研究力の高さ」に魅力を感じたためです。貴社は国内や世界でトップシェアの商品を複数持っています。これは社会のニーズに応えるために自社技術の強みを見極め、注力して研究を続けてきた結果だと考えています。具体的には、シリコンウエハーの開発に携...
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)をお願いします。(300)
A. A. 私は、相手のニーズを読み取ることが得意です。この強みは、大学1年から続けているカフェでのアルバイトで身に付けました。最初はお客様全員に対して同じ接客をしていましたが、入店から注文までのお客様一人一人の様子を注意深く観察していると、お客様によって求めている接客が異な...
Q. 趣味・特技などについて教えてください。(50)
A. A. 趣味:野球観戦 特技:ラテアート
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男性 20卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
自分の目指すべき姿が貴社にはあると感じたからです。私は大学の部活動で常に上を目指す重要性を学びました。この経験から集団の中で切磋琢磨しながら一番になろうと努力してきました。貴社は少数精鋭で入社間もない段階から責任ある仕事に挑戦できると伺いました。その責任から数多くの世界一位の製品を生み出す圧倒的な技術力を持っています。そのようなレベルの中で高い目標を持ち、努力することで革新的な製品を生み出したいです。そして、社会と貴社に貢献するとともに、自分自身もさらに上を目指して成長したいです。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私の強みは、思考力と実践力です。私は学部生の時、体育会準硬式野球部で投手をしていました。しかし、球速が遅く、入部当初は同リーグの強豪校である日本体育大学、さらには部内でも全く通用しませんでした。そこで投手として重要な「点を取られないための要素(制球、打者走者との間合い、フォーム等)」をあぶりだし、自分でも克服できると思った課題に注力しました。そのために日々考えていたアイデアを練習や試合で試し、試行錯誤(思考錯誤)を繰り返してきました。この取り組みを続けてきた結果、部活動の最終年には、エースとしてチームが過去10年間で最高成績を収めることに貢献するとともに、個人もリーグ内で最多勝を上げることができました。このように、日々のアイデアを実践し続けることで成長し、貴社に貢献していきます。 続きを読む
Q. 免許、資格など
A. A.
普通自動車運転免許、毒物劇物取扱責任者、甲種危険物取扱者、知的財産管理技能士3級 続きを読む
Q. 趣味、特技など
A. A.
趣味:野球と箱根駅伝の現地観戦、朝ドラ鑑賞 特技:野球、パスタソースづくり 続きを読む
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20卒 本選考ES

技術系総合職
男性 20卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
私が貴社を志望する理由は、「研究開発力の高さ」に魅力を感じたためです。複数の事業領域で世界トップシェアを有しているだけでなく、的確な経営計画により、一層研究開発力に磨きがかかると考えています。その中でも私は合成性フェロモンの事業に興味があります。理由は2つあります。1つ目は、大学で培った有機化学の知識や実験技術が活かせると考えたためです。2つ目は、益虫等に悪影響のない新しいタイプの農業資材としての利用に魅力を感じたためです。革新的な製品を生み出し、世の中の人々のより良い暮らしに貢献したいと考えています。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)
A. A.
私の強みは「目標を設定し達成する能力」です。これは、フルマラソンに参加することで培うことができました。4時間で完走することを目標として練習を始めたところ、すぐに練習が辛くなってしまいました。そこで、自身の現状の走力を分析し、短期的な目標や中長期的な目標を複数立て、段階的に目標を達成していくことでモチベーションを維持して練習に取り組むことができました。その結果、本番は3時間43分で完走でき、当初の目標を達成することができました。この経験を貴社で研究を進めていく際に生かし、新技術や新製品の開発に取り組みたいと考えています。 続きを読む
Q. 免許・資格など
A. A.
普通自動車運転免許 続きを読む
Q. 趣味・特技など
A. A.
マラソン・ピアノ 続きを読む
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20卒 本選考ES

総合職(技術系)
男性 20卒 | 広島大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
私が貴社を志望する理由は、「社会に貢献する新製品をつくりたい」からです。貴社は現代生活に欠かせない、半導体シリコンや塩化ビニルといった素材で世界No.1を誇っているだけではなく、常に社会のニーズに対応するために技術革新を目指し、新素材の開発に力を入れている会社だと伺っています。貴社の事業に携わることで、より付加価値のある新素材を生み出し、社会に貢献することができると考えました。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代力をいれたことなど)
A. A.
私は、組織のために何をすべきか考え、自ら行動できます。私のバレーボールサークルは接戦で負けることが多かったため、接戦で勝てる粘り強いチーム作りを目指し、チーム全体の練習に対する意識の改革に努めました。練習メニューを変えなかったのは、目的を持って練習することが最も必要だと考えたからです。「ボールを落とさない」をテーマとして明確に示し、私は率先してそれを練習で体現しました。思い通りにいかず苦労もありましたが、次第に接戦や劣勢でも粘り勝ちする試合が増えました。貴社でも会社や製品の改善のために何ができるか考え、率先して行動していきます。 続きを読む
Q. 興味のある事業
A. A.
半導体シリコン事業 続きを読む
Q. 就きたい職種
A. A.
プロセスエンジニアリング、生産技術 続きを読む
Q. 免許・資格など
A. A.
普通自動車第一種運転免許 続きを読む
Q. 趣味・特技など
A. A.
料理、バレーボール 続きを読む
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20卒 本選考ES

事務系総合職
男性 20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 就職活動において企業を選ぶ際、重視する点を教えてください。
A. A.
「当たり前の日常」を支える企業であるかという点です。 私は○○でのアルバイト経験から、直接人々と接する機会が少なくとも、「当たり前」を支えるために事業展開している企業に魅力を感じるようになりました。 続きを読む
Q. 当社を志望する理由を教えてください。 就きたい職種(営業、経理・・・など)と興味のある事業(シリコーン事業・・・など)がわかるように、文章中に織り交ぜるなどしてご記入下さい。
A. A.
私が貴社を志望する理由は、貴社の仕事を通し、人々の豊かな暮らしに貢献していきたいからです。貴社は日本の化学産業におけるリーディングカンパニーです。貴社が培ってきた技術や知見と化学の力を組み合わせることで、人々のくらしにさまざまな影響を与えることができると私は考えました。 私が就きたい職種は経理です。計画的に物事を進める力に自信があるからです。興味のある事業は半導体シリコン事業です。半導体デバイスになくてはならないシリコンウエハーに私は関心があります。製造工程をぜひ一度拝見してみたいです。 続きを読む
Q. あなたが考えるあるべき社会人像とは、どのようなものか教えてください。
A. A.
「受け止める人」です。何事も受け止める素直さと寛大さを持ち合わせている人が、私にとってのあるべき社会人像です。 私は幼い頃より、母親から「何事もまずは受け止めなさい。」と常々言われて育ちました。納得がいかないことや理不尽なことに遭遇したとしても、いったん受け止める。そして整理してから、自分の意見を発信する。私はこのことを常に心がけて学生生活を送ってきました。  当然、学生と社会人では、担っていく責任感の大きさや範囲が大きく異なります。しかし、この受け止める力は、立派な社会人になるためにも必要な力であると私は考えています。何事も受け止める人。これが私の理想であり、あるべき社会人像です。 続きを読む
Q. 学生時代、最も注力したことを教えてください。また、そこから学んだこと、感じたことを教えてください。
A. A.
テーマパークでのアルバイトです。○○というショーの運営やサポートを担当していた私は、出演者と共に「お客様の期待を超えるショー作り」に挑戦しました。この経験から学んだことは以下の二つです。  一つ目は、計画性を持つことです。ショー運営は時間管理が重要であり、天候や混雑などのリスクを考慮した上で、時間内に確実にショーを終える必要があります。常に情報収集を欠かさないことで、ショー運営を計画的に進めてきました。 二つ目は、受け止めることです。ショー作りには出演者の声が不可欠です。私はショーごとに必ずフィードバックを頂き、反省点を共有しました。相手の意見を真摯に受け止め吸収することがより良いショー作りに繋がると考えたからです。 この経験から関係者と共により良いモノを作る難しさと面白さを実感しました。 続きを読む
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男性 20卒 | 関西大学 | 女性
Q. 【1】就職活動おいて企業を選ぶ際、重視する点を教えて下さい。
A. A.
第一に、社会の基盤に必要不可欠なものを扱えるという事です。できるだけ多くの企業や人に必要とされる幅広い製品に携わり、世界中の人々の生活や産業を支えたいと考えています。第二に、世界の環境問題の解決に関われるという事です。そのきっかけとなったのが、留学先の大学で参加したGreen Weekという環境に配慮した行動を促進する活動でした。メンバーと考えたイベントや署名活動によって、社会に積極的な貢献ができた事に喜びを感じました。私は、日本の高い技術力をもって、新たな社会の仕組みを作り、それを維持していく事で、人々の豊かな生活に寄与し、世界の環境問題の解決に携わりたいと考えております。 続きを読む
Q. 【2】当社を志望する理由を教えて下さい。
A. A.
貴社を志望した第一の理由は、塩化ビニル樹脂や半導体をはじめ、社会の基盤に必要不可欠な製品を市場に供給し、豊かな世の中の構築に貢献されている点に惹かれたからです。最終製品にはそのままの形では現れてこないですが、素材から製品に新しい付加価値を提供できる事から、社会に与える影響力の大きさや可能性にも魅力を感じました。次に、貴社の高い技術を通して環境問題の解決に携われるという事です。例えば、貴社の塩化ビニル樹脂は、省資源・省エネルギー・環境保護の観点からも優れた特長を持つ素材であり、環境負荷が比較的少ない、耐久性が高い、リサイクルが容易である、木材の代替材料として利用範囲が広いなどといった利点があります。私は、このような貴社の高い技術力をもって人々の暮らしや産業に貢献し、また、世界の環境問題の解決に携わり、多くの人と信頼関係を築くことで、お客様と会社にとって最高の提案を引き出し、新しい価値の創造を実現したいと考えます。 続きを読む
Q. 【3】あなたが考えるあるべき社会人像とは、どのようなものか教えて下さい
A. A.
沢山の人々と関わり合う中で信頼関係を築き、社会が必要とするものは何かを考え、責任ある目標に向かって、誠実に挑戦し続けるという事です。私は貴社で、次のような目標を達成する事であるべき社会人像を実現したいと考えます。社会的規範に沿った方法で、健全なプロセスを経て、社会に善良な価値を提供するために行動する事。従来獲得してきた語学力、柔軟性を活かし、現地のニーズに合わせた営業活動を行い、常にチャレンジ精神と知的好奇心を持って、現地に飛び込み、自分の目で見ることを大切にし、会社そして社会にとって本当に必要な提案ができるビジネスパーソンになる事。そして、自分の強みである価値観の異なる人をまとめる力を活かしつつ、海外の人々を説得し、巻き込み先導していくために、より自分自身が成長し、人を引き寄せる求心力のあるリーダーに成長するという事です。目標を達成するためにも全力で働き、日々謙虚に学び、実現させようと思います。その為に私は貴社で塩ビ・化成品事業の営業に携わりたいと考えています。 続きを読む
Q. 【4】学生時代、最も注力したことを教えて下さい。また、そこから学んだこと、感じたことを教えて下さい。
A. A.
交換留学先の大学のバスケットボール部で活動した事です。この経験から、異文化や異なる価値観に戸惑ったとしても、それを楽観的に捉え、相手の立場に立って物事を考え、主体的に働きかければ、文化や言語の壁を乗り越え、チームメイトと信頼関係を築けることを学びました。チームは、現地の学生と10ヶ国以上からの留学生で成り立ち、同じ文化を持つもの同士で集まる傾向がありました。また、団結力がなく練習に集まる人数が10人を切ることもありました。この状況を絶望的に捉えている者もいましたが、私は、この多様性を活かせば、唯一の面白いチームになるのではないかと考えました。そこで、チーム内でアンケートをとり、それぞれの個性を引き出し、全員が楽しんで参加できるようなイベントを定期的に計画しました。勉強会、ご飯会、フランス旅行など、活動を楽しむと共に練習の参加を直接促し、親睦を深めることに成功しました。結果、参加率が2倍に増え練習の質も向上し、チーム内でコミュニケーションが活発になり、最後には、フランスで行われた公式大会で、何勝もできるチームに成長しました。 続きを読む
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男性 19卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
大学では応用化学を専攻し、研究でも御社の製品を使っております。少し興味を持って調べてみると、過去にはうまくいかないだろうとみられていたアメリカでの塩ビ工場を成功させ、日本のメーカーらしからぬパワーゲームの覇者でありながらシリコン事業で高度な技術力を持つ御社に非常に魅力を感じ、夏のインターンシップで是非ともその現場を肌で体感してみたいと思い、応募させていただきました。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代力を入れたことなど)
A. A.
私は今までの大学生活を通してトライアスロンに最も力を入れてきました。 常に挑戦していく姿勢で努力を続け、複数の大会での優勝、インカレ出場といった成績も残しています。一般的なイメージに違わず、極めて過酷なこの競技に取り組む中で心身を鍛えてきました。多くの球技に見られるようなゲーム性のないこのスポーツで最も大事なことは、日々の食事からフォーム改善まで「わずかな改善の積み重ね」に取り組むことであり、努力をし続ける姿勢には自信があります。 続きを読む

18卒 本選考ES

事務系総合職
男性 18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 就職活動おいて企業を選ぶ際、重視する点を教えてください。
A. A.
私が企業を選ぶ際、重視する点は二つある。一つ目は『何事にも挑戦していける環境』である。困難な状況や、試練は自分を成長させるチャンスであると考えている。そのため、積極的にチャレンジを促してくれる環境で自分を高めていきたい。二つ目は『切磋琢磨して刺激し合える仲間がいること』である。チームワークは、仕事を行う上でとても重要なものである。共に刺激し合い、達成感や喜びを共有することができるような関係に身を置き、個人の力だけでは解決の難しい社会問題にチーム一丸となって取り組んでいきたい。この二点が私の企業選択の軸であり、重視する点である。 続きを読む
Q. 当社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望するのは「素材で世の中をより快適でより便利に変えていきたい」という想いがあるからだ。我々の生活を豊かにする様々な産業やインフラを支えるだけでなく、一つの素材の進化によって、無数の最終製品を進化させられる可能性に魅力を感じ、素材業界を志望している。その中でも貴社を志望した理由は二点ある。一つ目は、海外売上比率が七割以上で世界的にも影響力があり、快適化に大きく貢献することができる立場にあること、二つ目は既に世界シェア一位の商品が多い一方、他商品でも世界一を狙う貪欲で前向きな姿勢が、向上心の強い自分の性格と合致したためだ。私は貴社で特に、塩ビ・化成品事業の営業職に興味がある。なぜなら生活用品から産業用資材全般に幅広く利用されており快適化への貢献が目に見えてわかるからだ。貴社の営業職に就き、業界の最前線で独自製品を提案していきたいと考えている。私は貴社で「素材によって世の中を変えたい」という夢を実現していきたい。 続きを読む
Q. あなたが考えるあるべき社会人像とは、どのようなものか教えてください。
A. A.
私の考えるあるべき社会人像は「自分自身を誇り、かつ周りからも誇られる人間」である。このように考えるのは父の影響が大きい。私は父から現在行っている町内会での大規模な事業や父自身の今後のビジョンを聞く機会が多くあり、チームの中でも個人としても自分自身に誇りをもって働いている父を尊敬するようになった。また、父のもとには多くの人が訪れ、仕事の相談や雑談をしている姿をよく見かけた。「お父さん頼りになるわ。」という声を聞くこともあった。自分自身で誇れる人間というのは、常に何かに挑戦し成長しながらも更なる成長のために努力を惜しまない向上心を持ち、チームの中で重要な役割を担い成果へ寄与しているような人間である。また、周囲からも誇られるため、仕事をこなす能力が高いというだけでなく周囲の人々への心配りや人から好かれる人間性なども兼ね備えた人物であると考える。このような社会人になるために精一杯努力し自分自身を磨いていきたい。 続きを読む
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18卒 本選考ES

技術系総合職
男性 18卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
私はモノづくりで世界の未来に大きく貢献したいと考え、貴社を志望しました。貴社は幅広い事業で世の中のニーズに応える様々な高付加価値製品を生み出し、それらを世界トップシェアへと成長させ続けています。そこで貴社の研究開発に携わり、価値ある新素材や新技術を生み出すことで未来の社会に貢献したいと考えます。また、化学メーカーとして優れた技術を持ちながら更なる革新を目指している貴社では、分野を越えた新しいモノづくりができると感じています。そこで幅広い視野を持つ技術者となり、異なる分野を融合させることで世界を変えるような価値創造に挑戦したいと考えます。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことなど)
A. A.
私は目的達成のために自ら働きかけ、チームの協力関係を築くことができます。私は学部2年生の時、大学祭実行委員会の装飾担当として会場装飾の企画・作製を行いました。大掛かりな仕事なので、装飾グループに自由参加で配属された1年生20人の協力が不可欠でした。そこで、どうすれば意欲的に活動に参加してくれるかを考えて行動しました。具体的には、まず自らが楽しむことで活動の楽しさを伝えること、積極的な会話を通して適材適所の役割分担をすることを心がけました。その結果、18人の協力が得られ、全装飾物を完成させることができました。貴社に入社後も多くの人と最大限に協力して研究開発に臨みます。そして質の高い製品を世に送り出し、暮らしや産業を支えたいと考えます。 続きを読む
男性 17卒 | 関西学院大学 | 女性
Q. 志望する企業の軸
A. A.
私は就職する企業を選ぶにあたって「世界一に挑戦できること」「業務を通して社会にポジティブな影響を与えられること」の2点を重視しています。日本国内にとどまらず、世界一という高い目標を社内で共有し、社員一丸となって目標に挑んでいく、そして、産業の発展や人々の生活に貢献する。そんな企業で働きたいと考えています。 続きを読む
Q. 志望理由
A. A.
2、 私は貴社での業務を通して上記の「世界一に挑戦する」「社会にポジティブな影響を与える」という2点を実現できると考え貴社を志望しました。貴社は総合化学メーカーとして塩化ビニル樹脂や半導体シリコン、合成性フェロモンにおいて世界トップシェアを有しているにも関わらず、「全事業で世界一」という目標を掲げ、積極的な海外展開や研究開発、設備投資を行っています。また貴社の主要製品は上下水道をはじめとして日々の生活や産業を根幹から支える役割を果たしていることから、貴社での業務を通して社会に貢献することができると考えています。また職種としては一般職として総合職の方々を支えるような業務に携わりたいと考えています。私は、これまでの経験から、最前線で戦うというよりも、後方でそういった人たちを支えるような役割に適性があると感じています。ですので私は、堅実に、かつ責任感を持って販売・貿易事務や管理部門事務の役割を果たすことで会社を根底から支えたいと思っています。 続きを読む
Q. なりたい社会人像
A. A.
3、 私の考えるあるべき社会人像は「責任感とこだわりを持った人物」です。私の父は仕事に対する姿勢を見てこのように考えるようになりました。社会人になれば、上司・部下・取引先・顧客まで多くの人と直積的・間接的に関わることになります。その中で、仕事を進めていくためには、強い責任感を持って納期や約束、時間、法律などを守る必要があると考えました。っでは、最低限の責任を果たせば、十分かというとそうではないと思います。お金をもらってその道のプロフェッショナルとして働く以上、様々な制約がある中でも徹底的に仕事の質にこだわるべきだと考えました。私は貴社の一員として必死に働いていく中で、父のような「強い責任感とこだわりを持った社会人」になりたいと思っています。 続きを読む
Q. 学生時代最も頑張ったこと
A. A.
私が最も力を注いだ取り組みは日韓学生会議の企画・運営です。これは所属団体のプログラムのひとつで、日韓両国から約50名の参加者を募り、1週間寝食を共にしながらディスカッションや観光等に取り組むというものです。その準備段階においては時間と場所の2つの制約がありました。1点目は時間の制約です。平常の授業やアルバイトと並行して、少人数でスポンサーの獲得から施設の確保、料金の交渉、国内外での広報活動、ルート策定、下見まで行わねばならなかったため困難を極めました。2点目は場所の制約です。実行委員の所属大学が神戸や大阪、名古屋、東京とバラバラだったため、一堂に会するのは月に1度のみでした。そのためメールやSkype等でうまくコミュニケーションをとる必要がありました。そういった中で私が気付いたのは「自ら考え、行動すること」の重要性です。リーダーの指示を待っていては全く作業が進まないという状況下で、当事者意識を強く持ち、自ら判断・実行していく必要があったのです。プログラムの運営は初めての経験だったため失敗も多々ありましたが、周囲と連携しながら作業を進め、最終的にはプログラムの成功に貢献することができました。 続きを読む
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男性 17卒 | 山形大学大学院 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
私はモノづくりで広く社会に貢献したいという思いから, 素材メーカーを志望しています. 貴社は, 幅広い事業展開を日本だけに留まらずグローバルに行い, 多くの主要事業でトップシェアの製品を持っております. 私はその製品を安全に効率よく生産・普及させ, 世界中の人を笑顔にできる技術者になりたいと考えています. 貴社の営業・研究・製造が三位一体となった開発体制を生かし, 部署の垣根を越えた知識や技術を積み重ね, 時代と市場のニーズに合わせた新しい生産技術を迅速に生み出し, 貴社と社会の発展に貢献したいと考えています. 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私の強みは“堅実な取り組みと誠実さ”です。学部の卒業研究においても自らの手で新しいモノを作り出したい思いから、粘り強いアプローチを重ねてきました。 基礎知識を習得することで研究概要を掴み, 仮説と検証を繰り返すことで具体的な研究目標を定めていきました. 更に指導教官のアドバイスを生かし、綿密な計画を立てて実験を進めて行きました。これらの継続により、卒業間近に新規合成プロセスの開発に成功し, 目標を達成する喜びを知ることができました. その結果, 学内の卒業研究発表では優秀賞を受賞することにも繋がりました. 貴社に入社後も自ら課題を見つけ、丁寧な課題解決に取り組んでいきたいと思います。 続きを読む

17卒 本選考ES

事務系総合職
男性 17卒 | 津田塾大学 | 女性
Q. 企業を選ぶ際、重視する点
A. A.
私が重視する点は3つある。1つ目はできるだけ多くの企業や人に必要とされる幅広い製品に携わり、世界中の人々の生活や産業を支えることだ。2つ目は製品がお客様の元に届くまでの過程を様々な視点から捉えられるよう部署異動を経験し、関連部署の相手がどのような思いで業務にあたっているのか理解できるようになることだ。3つ目は一体感を大切にしながら仕事をする企業文化があることだ。私は部活動を通して人と人の間を取り持ち、一体感を持って活動することを重視してきた。仕事をするうえでも同じ部署内のメンバーや事務職と技術職が協力し一丸となり、個の力を発揮することで1+1が3にも4にもなるような環境で働くことに魅力を感じている。 続きを読む
Q. 志望動機
A. A.
私はできるだけ多くの人の生活や産業を支えたい。中でも半導体シリコンやレアアース・マグネットなど自動車の走行を助ける製品に携わりたい。フィリピンを訪れた際、日本製の中古のトラックがジプニーという乗り合いバスに形を変え、現地の人々の生活を支えていることを知り、長きに渡って使い続けられるものを作りだす日本の製造技術に誇りを感じた。私も自動車部品をはじめ、世界中で長期的に人々の生活を支えていける様々な製品を世に送り出す一翼を担いたい。数々の世界シェア1位製品を持つ貴社でこそ、こうしたチャンスを多々得られるのではと思う。具体的には、モノの流れや計数の特徴をしっかり理解し、技術職の方と連携して仕事を進められる人材になりたい。入社後は最初に経理に配属され計数を身につけさせることや、営業が技術や製造の社員の方と三位一体となって仕事を進める貴社でなら、購買や資材、物流などの職種を経験しビジネスモデルと強みを学び、営業としてお客様に最適な製品を提供できると思い志望した。 続きを読む
Q. 理想の社会人像
A. A.
私の理想の社会人像は、仕事でも私生活においても周りの人に「一緒にいたい」と思われる人だ。具体的には、周りの人のことを考える思いやりに溢れ、人から信頼される誠実さを持ち、自立していることが重要だと思う。それらを仕事に当てはめると、思いやりを持つことで自分の仕事だけでなく一緒に仕事を進めるメンバーや関連部署が必要とすることや困っていることに思いを馳せ、力を添えられるようになりたい。また、部活動を通して信頼は努力によって培うことを学び得たので、努力を継続する姿勢を今後も持ち続けていたい。そして、入社3年目ごろには自分の仕事は周りの力を借りなくとも完結できるぐらい自立して仕事を進めていきたい。『自ら知識を吸収して自分なりの仕事の進め方を見つけることでチームの一員として自分の力を発揮していきたい。それらに加え年次とともに仕事の幅や責任が大きくなるにつれて、論理的に物事を考え相手に伝えるコミュニケーション力や部下も含めて仕事を進めていくためのマネジメント力も必要だと思う。私生活では精神的、経済的に自立していることが理想だ。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだこと
A. A.
他大生を含む部員数15人の器械体操部で、初心者ながらも1年生の夏から主将に指名され、選手としての技術向上と主将としての役割との両立に努めた。当初は主将を務める重圧で練習と運営を両立する余裕がもてず空回りしていた。そこで、まずは自分が練習に集中できる環境を作ろうと、休日には他大学の練習に個人参加させてもらえるよう依頼したところ快く受け入れてもらえた。習得したい技によって筋トレの内容や練習手順が違うことを学べ、上達を感じられるようになると余裕を持って部の運営ができるようになった。私は全員が互いに応援しあい上達を供に喜びあうことこそ部活動の醍醐味だと信じ、競技歴の有無や学年に関係なく充実した練習ができる環境づくりを目指した。上手な部員はさらに上達できるよう他大学からコーチを招き、初心者には自分の経験を活かし、効率的な練習方法についてアドバイスをした。また、互いに協力し合えるようチームとしての意識を高め、後輩が上下関係に気兼ねしすぎないよう、場の雰囲気が和むよう工夫を凝らした。徐々に部員たちが体操の魅力を共有し団結力が高まっていくのを見て、競技の技術だけではなく、人と人の間を取り持ち一体感を生み出すことで発揮できるリーダーシップの有り方に気付いた。また、困難なときには周りの人の力を借りることの重要性を感じた。 続きを読む
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男性 17卒 | 東北大学大学院 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
三位一体という独自のモノづくり体制を取り、次世代のニーズに対応した商品開発に徹する高い向上心と世界トップシェアの事業を実際に築き上げる高い精神力を持つ企業であると考えました。また、1950年代から新製品開発、グループ会社設立、海外展開に急速に着手しており、新しいことに挑戦しやすい企業であると考えました。技術的・精神的に刺激をもらえる環境で、世界中の人々に使われる新たな素材を提供する仕事にやりがいがあると感じたため、貴社を 志望しました。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私は学生時代,学友会奇術部でのマネジメント活動に力を入れて取り組みました。部の運営は5つのチームに分かれて行い、私は1つのチームの代表として部員をマネジメントしました。当初は仕事の割り振りができず自分で抱え込む、仕事を割り振っても期限を守ってもらえないなど行き詰まることが多々ありました。そのような時は部員や先輩に相談し、仲間に頼ることの重要性を学ぶことができました。また、仕事量に無理がないか部員に定期的に聞き、仕事量を再配分することで期日を守ってもらえるようになりました。この経験を通じて「仲間に頼ることの重要性」と「マネジメント力」を得ることができました。 続きを読む
Q. 興味のある事業
A. A.
塩ビ,化成品事業・シリコーン 続きを読む
Q. 就きたい職種
A. A.
生産技術 続きを読む
Q. 趣味,特技
A. A.
マジック,温泉旅行,映画鑑賞 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 【1】就職活動おいて企業を選ぶ際、重視する点を教えて下さい。
A. A.
重視する点は二点ある。第一に、対企業間取引を主とする企業であることだ。個人のお客様の満足を考えることはアルバイトでも行ったが、企業という利益重視で合理的、かつ扱う金額が大きい仕事は経験がないため、新しい環境に身を置き成長をできると考えたためだ。第二に、グローバルな比較優位があることだ。学生団体や趣味を通じて様々な国籍の友人と関わる中で、彼らとの文化的違いを面白いと感じた。よって、世界に対し比較優位があれば、仕事を通じて社内外問わず世界と関わる機会が多いため、自らにとって面白く労働へのモチベーションに繋がると考えた。 続きを読む
Q. 【2】当社を志望する理由を教えて下さい。
A. A.
貴社を志望した理由は「自分の手で世界を快適にする」という夢を達成するためだ。この夢を設定した理由は、ゼミでベトナムの経済成長を学び、現地を訪問した経験によって、日本で当たり前な便利さ・快適さが現地では常識でない現状を再認識し、仕事を通じて彼らの生活改善に日本の技術力を用いて役立ちたいと考えたからだ。この夢が何故化学業界で達成できるかというと、化学は応用力が高く多様な側面から生活の快適化に関わることができ、世界に比較優位のある技術力を持つ上、少数精鋭で「自分の手で」という点を成し遂げやすいからだ。その中でも信越化学を志望した理由は2点ある。第一に、海外売上比率が7割以上で世界の快適化を達成しやすい立場にあること、第二に既に世界シェア1位の商品が多い一方、他商品でも世界一を狙う野心が、向上心の強い自分の性格と合致したためだ。特に、塩ビ・化成品事業の営業に興味がある。何故塩ビかというと、生活用品から産業用資材全般に幅広く利用されており快適化への貢献が目に見えてわかるからだ。また私の強みは「問題解決力」、つまり現状に満足せず、課題を見つけ、目標に向け解決策を粘り強く模索できる力である。それゆえ取引先の課題やニーズを探り、最適な商品の提案するという営業において活躍できると考えている。 続きを読む
Q. 【3】あなたが考えるあるべき社会人像とは、どのようなものか教えて下さい。
A. A.
まず、社会人とは、自らの社会の中の役割を意識し、責任を持って社会に価値を提供、対価として給与を得る存在だと私の中で定義する。その上で、あるべき社会人とは定義を満たし、かつ以下の条件に該当する者が最も良い姿である。第一に、健全なプロセスを経て、社会に善良な価値を提供していることだ。つまり、社会的規範にそぐわない企業・道徳に反す方法で利益を得る者は社会人と言えない。第二に、私利私欲に走らないことだ。自分だけが良い思いをしようという局所最適化な考えは、会社あるいは社会全体の最適化に繋がらないからだ。第三に、仕事にやりがいや誇りを感じていることだ。やりがいを感じるということは、自らが社会に価値を提供出来ていると、多かれ少なかれ感じていることだ。やりがいがないとは、価値提供出来ているかわからないということ、つまり価値提供という社会人の役割を果たしていないからだ。以上全てを満たす者が、あるべき社会人像である。また貴社でならば、あるべき社会人像に達成できると考えている。 続きを読む
Q. 【4】学生時代、最も注力したことを教えて下さい。また、そこから学んだこと、感じたことを教えて下さい。
A. A.
K-POPコピーダンスサークルの設立・運営に最も注力した。特に、運営の中で「退会者続出」という問題の解決に勤しんだ。そもそもサークルを設立した目的は二点ある。第一に、KPOPを踊りたいという需要に対し大学内で供給がなく、同志と踊る楽しさを共有するためだ。第二に、パフォーマンスの披露によってKPOPの魅力を多くの人に知ってもらうためだ。ではなぜ退会者の続出が問題かというと、1曲の中で担当役が決まると、他の人に代替出来ず、発表に穴があき、パフォーマンス披露による魅力発信という設立目的を達成できないからだ。課題解決のため、私は原因追求をし、メンバー全員と解決策を考えた。まず退会原因を探るため、ヒアリングや練習風景を観察した。するとダンス経験が少なく、かつ練習不足な人が辞めていくとわかった。そこで、どうすれば練習意欲が湧くかメンバーと議論した。議論の末、サークルに来たいと思わせる楽しい環境作りと、向上心を高めるための長期・短期目標を定めると決めた。まず、合宿や飲み会等練習外でのイベントを増やし、楽しい雰囲気作りを図った。次に、長期目標は学園祭に出演すること、短期目標は学園祭出演前に小さなイベントに参加し場慣れすることと定め実行した。結果、既存メンバーと新たに加入したメンバー50名は、私の引退までほとんど辞めず、退会者続出を克服した。さらに長期目標と定めた学園祭では、500名以上の観客動員、動画再生回数1万回以上を達成した。以上の経験から、組織において全員のモチベーションを保つことの難しさを学んだ。そこから、以前私はチームで批判的な意見を多く出す性格であったが、前向きな発言を増やし全員のやる気を高めさせるよう変化した。 続きを読む
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男性 16卒 | 共立女子大学 |
Q. 就職活動において企業を選ぶ際、重視する点を教えてください。
A. A.
企業選びの軸は3つあります。多業種と関わりが持てる、自分自身が成長でき、やりがいを感じられる、海外展開している、以上の3点です。様々な業界と関われる素材メーカーに興味を持ちました。また、責任感を持ち、プライドを持って働きたいと考えています。国内にとどまらず、海外にも貢献できる企業で働きたいと思っています。 続きを読む
Q. 当社を志望する理由を教えてください
A. A.
幅広く事業展開していて世界NO.1シェアを誇る製品が多く、技術力が高い点です。また、貴社は他社と比較して高い利益率を誇り、財務の安定から大型投資を行っている点に魅力を感じました。経済環境が悪化したときにもシンテッック社に投資したということを知り、挑戦する姿勢に共感しました。大学の授業でナイロン製の調理器具から有機化合物が溶出するという実験を行い、海外と日本の製品の差を感じました。シリコーンの性質や形状の多様さを知り、可能性の高さに惹かれました。私は販売、貿易業務として全線で働く方のサポートがしたいと思っています。今まで知らなかった製品が多いと思いますが、学んでいきたいと思います。 続きを読む
Q. あなたが考えるあるべき社会人像とは、どのようなものか教えてください
A. A.
私は責任感を持ち、気配りができる周囲から必要とされる社会人になることを目標としております。その理由は働くうえで信頼されることは人としても企業としても大切なことであると考えるからです。そこで自分の行動に責任を持たなければならないと思いました。また、社会が円滑に動くためにはそれぞれの気配りが必要だと感じています。そして、5年後には後輩へ指導し、まとめられるような存在になっていたいと考えております。5年間で出会った多くの方々や様々な事例から判断力もついていると思います。目標を達成するためにも全力で働き、学び、実現させようと思います。 続きを読む
Q. 学生時代最も注力したことを教えてください。また、そこから学んだこと、感じていたことを教えてください。
A. A.
実家の電器店の手伝いです。現在、家電の販売は量販店やインターネットが主流になっている中で、どうして商売ができているのかと疑問に思ったことから両親の手伝いを始めました。しかし、手伝いを始めて分かったことは、電器店を必要としている方々がたくさんいるということでした。高齢化社会を迎え蛍光灯すら交換できない方、複雑化する家電の使い方が分からない方など、そういう方々にとっては電器店が必要不可欠なものであることを学び、仕事にプライドを持って取り組むことができました。さらにお客様第一の心も学びました。また、大学では調理を学んでいたので、展示場で電子レンジで簡単に料理ができることを実演しました。そこで、お客様が持たれている、電子レンジは温めるだけというイメージを払拭し販売につなげていけました。お客様のことを考えて、喜んでいただけた上でご購入いただけたときの喜びは仕事のやる気につながりました。また、営業日報の入力の手伝いもして経理の仕事に興味を持ち、少しずつ勉強しています。このような経験から会話をするほど気づくことが増え、スムーズに仕事ができると感じました。また、社会人になっても役立つと考えています。 続きを読む
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