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株式会社カネカ

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カネカの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

31件中1〜20件表示
男性 22卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Q. 【1】これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(600字以内)
A. A. 私は○○○○専門店のアルバイトで売り上げの向上に本気で取り組みました。売り上げが伸び悩んでいる原因は、○○○○専門店という珍しさからお客様が味を知らないことだと考えた私は、○○○○の売り上げを増加させた経験を活かして売り上げ向上を目指しました。○○○○○○○○では...
Q. 【2】あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。(600字以内)
A. A. 貴社が行っている、積極的な先端技術の取り込みにより、オンリーワンの素材を提供する研究開発活動を通して、機能性食品素材から世界中の人々の健康を支えることにチャレンジしていきたいです。私は○○○○○○○○と○○○○のアルバイト活動において、食品を通してお客様だけでなく...

22卒 本選考ES

技術系総合職 
男性 22卒 | 大阪市立大学大学院 | 男性
Q. これまで一番本気で取り組んだこと(600)
A. A. 私は研究活動に本気で取り組みました。研究仮説の立証及び学会での発表を目標としその 達成に向けて、先生方とのディスカッションを活発に行う事、自身の専門分野以外にも興味 を広げる事を意識して活動に取り組みました。私は指導教員より過去の知見のない有機合 成と酵素反...
Q. あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてくだ さい。~今後カネカは、単なる素材売りのビジネスモデルから脱却して、グローバルな視点 で世の中の課題や新たなニーズに対して解決策を提供する「ソリューションプロバイダー」 への転身を目指します~ (600)
A. A. 現在の専攻を生かせる Health Care や Nutrition 事業で人々の暮らしを支えるライフサイエ ンスに関わる研究に挑戦したいと考えています。私は現在有機合成を基盤とし、そこに酵素 反応を掛け合わせたハイブリッド合成に取り組んでいます。有機化学に関...

22卒 本選考ES

事務系総合職
男性 22卒 | 大阪大学 | 女性
Q. これまでの人生であなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(30字程度)
A. A. 「環境に応じて柔軟に成長できるタフさ」を発揮した○○○留学
Q. その過程でどのような困難・挫折があり、それをどのように受け止め、どのように乗り越えましたか。(400字程度)
A. A. 留学中に2週間携帯が一切使えなかったことだ。反政府デモの影響でインターネットが突然遮断され、情報収集の手段を失ったことで、周囲の状況を把握できずに戸惑った。しかし、悩んでも状況は変わらないと思い、このピンチをチャンスに変えようと試みた。デモ中は、限られた状況下で出...
Q. これまでの人生であなたが周囲を巻き込んで達成したエピソードを教えてください。※設問【1】とは別内容をご記載ください。タイトル(20字程度)
A. A. マネージャーとして弱小○○○部を底上げした経験
Q. 本文(300字程度)
A. A. チームはリーグ優勝という目標を掲げるも試合に勝てず、次第に選手が自信を失っているように見えた。そこで、一員として勝利にどう貢献できるのかを考えた。マネージャーが選手に良かれと思ってとっている行動や発言が必ずしも選手の要望と一致しているとは限らないと考え、練習時間外...
Q. 当社、事務系職種への応募理由について教えてください。(250字~300字)
A. A. 「素材の力で、世界のモノや人を繋げ、世界中の人々に幸せを届けたい」。○○○留学中住んでいた○○○○の街は、度々外出規制勧告が出るほど大気汚染がひどく、ゴミはそこら中に溢れ、健康面・生活面において支障をきたしている現実を目の当たりにした。これを機に環境保護の重要性に...
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男性 23卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。600
A. A. 私は個別指導のアルバイトで、相手の目線に立つの大切さを学んだ。講師一年目の時に、自分の元から担当生徒が次々と離れていくことを経験した。ハイレベルな解説にばかりこだわり、独りよがりになっていたのが原因である。そこで、生徒の求める授業がどのようなものであるか再考した。...
Q. あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。(600)~今後カネカは、単なる素材売りのビジネスモデルから脱却して、グローバルな視点で世の中の課題や新たなニーズに対して解決策を提供する「ソリューションプロバイダー」への転身を目指します~*
A. A. 私はモノづくりを通して世界中に健康を届けたいと考えており、2つの観点を大切にしています。第一にグローバル性です。私は世界中の人々に健康を届ける目的を果たす場として、海外展開に積極的でヘルスケア部門を擁する貴社を志望します。第二にモノづくりに携わることです。私は「優...
男性 21卒 | 神戸大学大学院 | 女性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(600字以内)
A. A. 第一志望合格に向けて浪人して勉学に励んだことです。現役の頃、一緒に勉強していた友達が合格したにも関わらず、自分が不合格であったことが悔しく、負けたくないという気持ちが湧いたのがきっかけでした。第一志望合格のために心がけたことは周囲からのアドバイスを基に、計画的に継...
Q. あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。(600字以内)~今後カネカは、単なる素材売りのビジネスモデルから脱却して、グローバルな視点で世の中の課題や新たなニーズに対して解決策を提供する「ソリューションプロバイダー」への転身を目指します~
A. A. 高齢化や美を追求する傾向がある現代において、人々にとって欠かせない食べ物に対し、おいしさや品質の高さだけでなく、健康へと関心が向けられていると考えられます。私自身、味覚障害を経験したことをきっかけに、普段の生活においてもサプリメントを飲むことが習慣になっています。...

21卒 本選考ES

技術系総合職
男性 21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(600字以内)
A. A. 私が本気で取り組んだことは部活動です。私は○○部に所属していました。○○は経験者と未経験者の差が大きく、良い成績を収めるためには練習日を増やす必要がありました。しかし、練習日を増やすことは学業との兼ね合いから不可能であり、私はそれまで部として行っていなかったランニ...
Q. あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。(600字以内)~今後カネカは、単なる素材売りのビジネスモデルから脱却して、グローバルな視点で世の中の課題や新たなニーズに対して解決策を提供する「ソリューションプロバイダー」への転身を目指します~
A. A. 私は自らの研究を通して社会を豊かにするような技術や製品を生み出したいと考えています。具体的には、Material Solutions Unitで身の回りにある製品に使われるような新たな機能性樹脂の研究開発に携わりたいです。この理由は私が高分子化学を専攻している理由...
男性 21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生であなたが一番本気で取り組んだことを書いてください
A. A. 私は今現在大学院で行っている研究について人生で一番本気で取り組んでいます。私の研究はブレンドポリマーの高分子物性についての研究であり、対象材料は共同研究先からいただいている試料を用いています。また、この材料は医療分野などでも活用されることが期待されている材料なので...
Q. あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。(600字以内)~今後カネカは、単なる素材売りのビジネスモデルから脱却して、グローバルな視点で世の中の課題や新たなニーズに対して解決策を提供する「ソリューションプロバイダー」への転身を目指します~
A. A. 私は自分自身の専門である高分子物理分野の知識を生かしてまずは新規材料開発にチャレンジしたいです。大学院の研究では物性研究を行ない、ミクロな範囲とマクロな範囲での物性の違いなどを研究してきました。どちらも研究開発には重要なことであると思っています。しかし、それだけで...

21卒 本選考ES

アクティブ人財コース(営業職)
男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. これまでの人生であなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。
A. A. 1日20袋から10袋まで激減した、コーヒー豆の売上向上に貢献
Q. その過程でどのような困難・挫折があり、それをどのように受け止め、どのように乗り越えましたか。
A. A. 3年半アルバイトをしていたカフェで、大学2年次、ある社員の退職を機にコーヒー豆の売上が激減しました。これはその社員と違い、自身を含むアルバイトの接客がどのお客様にも通り一遍の対応であったことに起因していたのです。そこで、解決策としてコーヒーに関する勉強と、試飲活動...
Q. カネカの求める3つの人材要件から自分の強みと最もマッチしていると思うものを1つ選んでください。
A. A. 「とことん考え抜く」
Q. その理由を教えてください。
A. A. 3年次での進級論文で、『とことん考え抜いた』経験があります。進級論文とは、特定の地域の地質とその成り立ちを明らかにするための地質調査と室内研究からなり、その成果を発表するものです。1,2年次に培った経験から春夏1週間ずつ地質調査を行いますが、春の調査では教授の助言...
Q. カネカは“カガクでネガイをカナエル会社”をキャッチコピーとしていますが、あなたがカネカで叶えたい願いについて教えて下さい。
A. A. 健康寿命の延伸
Q. 上記の理由を教えて下さい。
A. A. 社会課題に対して企業ができることは、新技術を開発し、それを事業として拡大していくことであると考えています。しかし、化学メーカーの中でも貴社は「食」に関する製品・技術に強みを持つため、人々の健康寿命を延伸させる最有力企業であると考えているからです。上記の願いを叶える...
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男性 20卒 | 京都大学大学院 | 女性
Q. なぜあなたが事務系職種で活躍したいと考えているのか、教えてください。
A. A.
私が事務系職種を希望するのは、技術や知識の深堀という一つのことを突き詰めるより、広い視野を持って様々なことに挑戦することにやりがいを感じるからである。私はアルバイトで新人教育に関わり、相手の取り巻く環境を把握し、その一部として成長に貢献することにやりがいを感じてきたことから、製品の価値を把握し、最大限に高めることができる営業に興味を持った。また、お客様に近いところで、現場の実態まで把握した上で動ける事務系職種の方がモチベーション高く働けると考えた。そして、学生時代に様々なことに挑戦し、そこではつらいこともあったが後悔したことはないため、今後の人生においても挑戦し続けたと考えている。この点で事務系職種は様々な業務に携わることができるため、私の理想と一致すると感じた。私の、情報収集力や分析力、化学的な知見を活かし、ニーズを的確に把握したうえで技術的な視点からも切り込むことができる営業に携わってみたい。 続きを読む
Q. これまでの人生であなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。
A. A.
卒業論文を書き上げるために、様々な行動を起こしこと、研究に必要な知識を多く吸収したこと 続きを読む
Q. その過程でどのような困難・挫折があり、それをどのように受け止め、どのように乗り越えましたか。
A. A.
最も苦労したことは、研究の知識がない状態で、自分で実験を進めなければならなかったことである。新規のテーマであったため、教えてくれる先輩もおらず、自分で実験手法を取得したり、実験の組み立てをしたりしなければならなかった。まず、初めは何もわからない状態であったが、卒論に間に合わせるために、行動を起こすことを決意した。しかし、周りの先輩や先生は非常に忙しく私に時間を割くことが難しい状況であった。そこで、調べて分かることは聞かないということと、分からないことを端的に聞くということを実践した。どのような情報を論文から得て、何を教えてもらうべきかを整理し、調べて分からないことだけを先輩から情報収集し、それでも分からないことを先生とのディスカッションの機会を定期的に提案することで乗り越えることができた。私は、この経験から自分から動くことの重要性を認識し、相手から情報を得る力を得た。 続きを読む
Q. これまでの人生であなたが周囲を巻き込んで達成したエピソードを教えてください。
A. A.
居酒屋のアルバイトではホールスタッフとキッチンスタッフの連携が取れていないことを課題として感じており、クレームやスタッフの負担の原因となっていた。まず、問題の要因としてホールとキッチンそれぞれが自分本位になっているためお互いを尊重できていないこと、それはお互いの仕事を知らなさすぎることが原因だと分析した。私は問題を解決するため、違うポジションを経験することが有効だと考えた。周囲の人に協力を求めることは困難であったが、意図を説明することで、この施策を納得してもらい、実践した。その結果、相手の仕事を知ることができ、相手のことを考えられるようになったため連携がとれ、働きやすい環境を得ることができた。 続きを読む
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男性 20卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. あなたが、ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。
A. A.
貴社で社会課題の解決について取り組みたいです。 具体的には、気候変動や食糧問題、環境汚染など地球上の深刻な課題解決のため、ソリューション製品の研究に挑みたいです。その理由は2点あり、1つ目はインターンシップで、様々な環境問題に対し化学メーカーが担う役割が大きいことを学び、社会や人々の生活への影響力が大きく、解決の必要性が高い問題に取り組みたいと思ったためです。 2つ目は、現在環境負荷低減についての研究を行っていることから、環境への負荷の少ない技術に携わりたいと考えるようになったためです。 貴社は生分解性ポリマーのように環境に配慮した製品を世界に先駆けて開発し、持続可能な社会の実現に貢献してきました。社会を変える強い課題解決力を持つ貴社で、私は研究活動で培った「時間を効率よく使う力」を活かしたいです。反応開発の研究では、最適条件を見つけるため、毎日複数個のパターンを同時に試す必要があります。そのため、私は週ごと、1日ごとに「いつ何をするか」細かく計画を立て実行することで研究室にいる時間を最大限に生かしました。またその際に、計画通り進まなかった時の為の調整時間を設けることで週ごとの予定を大きく崩さないようにしました。その結果、研究室に夜遅くまで残らずに済み論文を読む時間を作ることができました。 続きを読む
男性 20卒 | 明治大学大学院 | 女性
Q. なぜあなたが事務系職種で活躍したいと考えているのか、教えてください。
A. A.
貴社の持つオンリーワンの技術を市場に届ける仕事に就きたいと思ったため、入社を希望します。 大学の研究活動の中でメーカー企業の営業の方と関わる機会を頂き、開発された自社製品をどういう技術と組み合わせて、どういった形で市場に発信していくのかを考える営業の仕事に興味を持つようになりました。冬の3daysインターンシップに参加する中で、自社製品に高付加価値をつけ、社会のニーズに合わせた新しい価値提案を行う営業の仕事をより面白いと感じました。新しい技術の提案は、新しい価値観の提案となり、これまで社会になかった常識を提案することにつながります。私はこれまで、変わりゆく社会に順応していきたいと思っていましたが、今は自分の手で、自分が求める社会の形を創造する仕事をしたいと思っています。 カネカは高い技術力で、衣食住、医療に至るまで幅広い事業を展開しています。貴社の可能性を最大限に生かすことのできる仕事をしたいです。 続きを読む
Q. これまでの人生であなたが周囲を巻き込んで達成したエピソードを教えてください。
A. A.
文化祭実行委員として新事業の立ち上げに貢献しました。 初年度は私達の活動が全く普及しておらず、回収量はわずか1Lでした。そこで、他部署との連携を意識して課題解決に取り組みました。実行委員会は100人を超える人員で構成されており、各部署に分けられた完全分業制で仕事が進められます。しかし、自分の部署だけの発想には限りがあります。それぞれの部署が知恵を出し合いながら取り組み、周囲を巻き込むことで、一人では乗り越えられない課題の解決も可能であると考えました。その結果、3年目には146Lの油を回収することができたのです。 やると決めたら自分が納得できるまで挑戦し続けることで、課題を乗り越えることができました。 続きを読む

20卒 本選考ES

技術総合職
男性 20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(600字以内)
A. A.
研究結果を失いかけた際、本気で課題解決に取り組み危機を乗り越えました。私は遺伝子組み換えにより冷凍可能なレタスをつくることを目的に研究しており、この研究を英語論文として世に出す目標があります。しかし研究を進める中で、1年半かけて作った遺伝子組み換えレタスの数百個の種が全て発芽しない課題に直面しました。研究室には他に植物を扱う人や詳しい人がおらず、担当の先生からは研究のやり直しを勧められました。研究を一からやり直していては英語論文の執筆はおろか、修論発表にさえ間に合うか疑問だったので、やり直しと並行して種を発芽させる方法を模索しました。自分で考えたことや調べたことを実行し尽くしても諦めずに、すぐに人脈の限り頼れる人に相談しました。他分野の研究室の友人には、似た研究をされている先生を紹介してもらいました。また過去に授業を受けた先生や知り合いの農家の方、参考にした本の著者の方などにも自ら連絡をとり助言を求めました。返答が得られ次第解決策を十個ほどに整理し、着手や実現までにかかる時間などの観点から優先度が高い順に試しました。結果約4千粒中1粒が発芽し、研究をやり直さずに済みました。後々種が未成熟だったこと、未成熟な種は発芽能があっても寿命が極端に短いことが分かりました。本経験で一人だけで考え続けて行動を止めたりせず、恥を捨ててでもすぐに行動し、強い意志を持ち続けることの大事さを学びました。 続きを読む
Q. ご自身の専門性を生かして今後のカネカで何にチャレンジしたいか教えてください。(600字以内)
A. A.
【食品ロスの解消】近年、冷凍食品より肉や野菜の味や食感が調理したてに近い形で残るロングライフチルド(LLC)の需要が高まっています。LLCは30日以上の賞味期限を持ち、通常のチルド食品と比べて食品ロスの削減が期待されます。LLC需要の背景として保存料などが未使用の食品を望む消費者の増加も関係しており、食品添加物にしても天然由来のものが支持されるようになってきています。貴社は天然由来の不凍素材にも強みを持っておられ、消費者の嗜好に沿った上で、冷凍食品だけではなくLLC食品の品質保持にも貢献できると考えられます。現在葉物野菜を使ったサラダは、品質の低下などにより消費期限が長く設定できないのでLLCへの応用が期待されているものの、凍結に弱い葉物野菜の食感の変化が課題です。貴社の不凍素材は加工食品を対象としたものが主ですが、凍結状態ではなくチルドやパーシャルフリージング温度帯でなら、生野菜などにも応用できるのではないかと考えられます。私は冷凍食品への応用を視野に入れた冷凍可能なレタスをつくる研究の中で特殊な糖類に着目し、凍結に弱いレタスでもある糖類を大量につくることで凍結に強くなることを見出しました。貴社の不凍素材のうち、不凍多糖を用いて同様のことができないかと考えています。よって研究活動で得た糖類の知識を不凍素材の応用開発に生かしLLC市場に貢献することを通して、世界的な課題である食品ロスの解消に挑戦したいです。 続きを読む
男性 19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
私は伝統産業の活性化をテーマにした学生プロジェクトで日本人学生19名のリーダーを1年間勤めました。この中でチーム全体としてのモチベーション低下という時期に直面し、その解決のために以下の2点のことを行いました。 1、マネジメント 週ごとに個々の行動計画と進捗状況を管理し全体に共有しました。これにより目標への到達具合を明確にすることができました。 2、コミュニケーション 一人ひとりと話す機会を増やし、個々の考えや適正を理解しました。その上で作業を依頼する際その理由を伝え、どのようなことを期待しているか認識してもらいました。 これらの結果チームのモチベーションを上げることができ、一人ひとりが高い意識で取り組むことができました。成果報告会では私たちの取り組みが評価され、最優秀賞を受賞することができました。 続きを読む
Q. カネカの求める人材像で自身に当てはまるもの
A. A.
「ちょっとやそっとではめげないポジティブマインド」 その理由は周囲の反対にもめげず前向きに取り組める力を生かした経験です。学生プロジェクトの中で私は留学生と共に伝統産業をテーマとした日本語教材を作成するプロジェクトを提案しました。しかし、私たちには教材作成のノウハウが全くなく現実的でないという理由から賛成を得られませんでした。そこで私はまず、日文センターや日本語講師の方々に働きかけ協力を得ました。さらに留学生の授業でプレゼンを行い、留学生のプロジェクト参加者を集めることができました。このような取り組みによってメンバーを納得させることができ、私の提案を一プロジェクトとして始めることができました。そして完成した教材は実際の授業で使われる予定です。 続きを読む
Q. 企業が成長していくために必要なこと
A. A.
1点目はそれぞれの地域ごとにどのような問題があるかを把握し、どのような製品が求められているのかというニーズを的確に掴むことです。地域によってゴミ問題が発生している原因は異なります。私は現場に何回も足を運び、現場の声を聞くことで地域の特性を理解していきたいと考えています。そして、自社製品や技術面の知識も深め、技術職とも連携しながら自社の強みをそのニーズにどう生かせるのかを考えていきたいです。2点目は変革していくことを貫く姿勢を持つことです。課題解決には変革が必要です。このままではいけないという危機感を常に持ち、変革を求めて積極的にチャレンジしていきたいと考えています。 続きを読む
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19卒 本選考ES

総合職 生産技術
男性 19卒 | 広島大学 | 男性
Q. 今までの人生で一番本気で取り組んだこと
A. A.
私が今までの人生で一番本気で取り組んだことは「健康管理」です。 幼少期、私は月に一回は小児科に通うような病弱な子供でした。しかし、小学校に入学後、自宅から約一時間かけて徒歩で登校するようになったこと、ソフトボールチームに入り運動を積極的に行うようになったことで改善されていきました。そのことを無自覚に当時の私は理解しており、気分や体調がすぐれないときでもとりあえず体を動かしてみようとしていたのを覚えています。 そんな私が高校生になり野球部で活動していたころ、コーチからウエイトトレーニングを勧められ健康に対しての意識がはっきりと芽生えました。 ウエイトトレーニングは重りを持ち上げるために自分の限界に挑戦するスポーツです。また、その効果を最大限にしようとするとトレーニング日のスケジューリングや日々の食事にまで気を配るようになります。私は頭を空っぽにして自分の限界に挑戦することの苦しさや目標を達成した後の爽快感、自己管理の手法をここで確立させました。 高校生活をこのように健康的に過ごすことができたおかげで私は一人暮らしの大学生になっても風邪をひくことなく健康的に過ごせています。 ウエイトトレーニングは大学入学後、今に至るまで続けており、継続することの大切さも学べました。もちろん今でも食生活にも気を配っていますし、スケジューリング能力は遊びやアルバイト、今の就職活動においても役立っています。 続きを読む
Q. カネカでどのようなことにチャレンジしたいか。 カネカは従来の企業体形から転してソリューションプロバイダーになろうとしている
A. A.
私は大学で学んだ化学工学の知識と、アルバイトで培った成長力、ヒアリング能力、ウエイトトレーニングで培った健康と管理能力を活かして貴社のソリューションプロバイダーとしての転身を加速させられたらと思っています。 私は貴社の製造技術の職種を志望しています。学んだことを活かせると思っていますし、研究室で出来上がったアイデアを消費者のもとへ届けることは企業として根幹となる大切な活動だと思っています。 この生産技術職で経験を積み、製品の生産やプロセスの効率化といった要素についてのプロフェッショナルとなりたいです。 世の中の課題や新たなニーズがモノの生産やそこに関連づけできることであった場合にすぐさま解決策を提供できる人材になることにチャレンジしたいと思います。 そのためには単に工学の知識だけでなく、常に新しい知識を手に入れようとする成長力や、管理能力、語学力が求められると思います。しかし、私は先述したようにそのような能力の下地は持っていると自負しております。 提示された課題についてヒアリングを行い分析し、課題の根本的な問題を見抜く。そうして出てきた問題に対し、自分の製造の経験から的確なアドバイスを行う。またはその問題に専門的な知識、経験を持つ人材へと的確に割り振る。このような仕事を請け負える人間になることにチャレンジしていきたいと思っています。 続きを読む

18卒 本選考ES

技術系総合職
男性 18卒 | 長岡技術科学大学大学院 | 男性
Q. 1. あなたが自ら発信し、周囲を巻き込んで一人では難しい大きなことにチャレンジしたエピソードを、その中でのあなたの役割も合わせて教えて下さい (600文字)
A. A.
学内のフットサル大会で優勝を果たしました。本学では毎年3回、研究室対抗で優勝を争うフットサル大会があります。この大会は研究のリフレッシュや学生同士の交流を深めることを目的としているため、本気で勝ち負けにこだわる学生はあまりいませんでした。私は負けず嫌いで勝負事には本気で取り組むため、その大会で優勝し皆で思い出を作りたいという気持ちがありました。私達のチームはいつも13組中4,5位という結果で、入賞には一歩届かず悔しい思いをしていました。メンバーにはサッカー経験者もいますが、チームでの練習不足から連携が取れていないことが敗因だと感じました。研究室のスポーツ担当と相談して定期的な練習の時間を設ける事にしましたが、学業が忙しく練習には4名ほどしか集まりませんでした。そこで、メンバー1人1人の話を聞いて学業の負担にならないように練習時間を調整し、また、他大学のサークルと交流試合を企画するなどして練習の機会と参加しやすい環境作りに努めました。その結果、練習には10人以上が集まるようになり、チームとして練習に取り組めるようになった事で、前回大会では遂に優勝を果たすことができました。この経験から、チームで1つのことを成し遂げる充実感を感じ、また、目標達成のための行動力が身につきました。 続きを読む
Q. 2. あなたがカネカの4つの重点戦略分野に対して、グローバルな時代のニーズに答えるために、ご自身の専門性や強みを活かして、カネカでやりたいことを教えて下さい (600文字)
A. A.
化学の力で地球環境エネルギー問題の解決に挑戦したいです。現在、地球の人口は73億人とされ、2050年には約90億人まで増加すると予想されています。それに伴って、エネルギーの需要は更に高まり、地球温暖化は加速されると思います。それに対して化学の力で問題解決に取り組み、地球希望で社会に貢献したいです。私は幼い頃から工作が得意で、作ったものが周りに認められる嬉しさからものづくりが好きになりました。中学の進路決めの際には高専進学を選び、ものづくりの世界で生きていくことを決めました。就職活動ではメーカーを中心に企業研究を進めました。様々なメーカーの中でも化学・素材を選んだ理由は、素材は無限の可能性を秘めており、この社会を構成する全ての物の基になり得るからです。化学の力で物を根本から変えていき、世界を変えることができる所に魅力を感じました。小さな工作から始まった私のものづくりで、やがて世界を作り上げていく。それが私のやりたい事です。そして、貴社ではそれを実現することが出来ます。貴社は時代のニーズに合わせて幅広い事業を展開しています。私は高専から大学院まで9年間電気を学んでおり、そこで得た知識や専門性を環境エネルギーや情報通部門で活かすことができます。また、充実した教育制度が備えられているため、貴社で学び成長してグローバルに活躍できる人材になりたいと思います。 続きを読む
男性 18卒 | 関西学院大学 | 女性
Q. これまでの人生であなたが一番本気で取り組んだことを教えてください
A. A.
「言語の壁を乗り越えて、世界各国の人と繋がる」 続きを読む
Q. その過程でどのような困難・挫折があり、それをどのように受け止め、どのように乗り越えましたか
A. A.
私は大学2年次に、4ヶ月だけカナダへ行きました。これが初めての海外経験だったので、「世界各国の友人を作る」ことを目標にしていました。また、新しい環境に大きな期待と喜びを感じていました。しかし実際カナダで生活を始めると、私の英語力では現地人や他国の留学生と意思疎通が出来ませんでした。伝えたいことを伝えることが出来ず、もどかしさを感じる日々が続きました。しかし、自分の目標を達成せずに帰国したくありませんでした。私は、自分で殻を被って相手から話しかけてもらうことを待つままでは、いつまでも交流できないと思い、オープンマインドをもって身振り手振りで自分の思いを伝えることに努めました。はじめの頃は、話しかけても相手の表情が和らがないので辛かったですが、努力を重ねていると相手も私を理解しようとしてくれ、徐々に仲を深めていきました。帰国前には現地の人とも会話ができ、非常に楽しかったです。そして、今でも連絡をとる友人ができたことは、私にとって語学研修で得た1番の宝です。 続きを読む
Q. あなたの人柄を教えてください
A. A.
「人の力になれるように努力する」 当事者意識をもってお店のために真剣に考え、行動することが大切だと考えていたので、その焦りや不安を解消するために力になりたいと思いました。そこで、セール時間の調整や商品の特長確認、常に笑顔で接客すること、後輩に売上や廃棄率への意識をもつように促しました。2ヶ月かけて廃棄率を10%以下にすることに貢献できた際に、店長から「いつもありがとう、頼りにしているよ」と言われました。自分の行動を見ていてくれたことに嬉しさを感じました。 続きを読む
Q. カネカが大事にしている考え方の1つに「創造的楽観主義」というものがありますが、 あなたは創造的楽観主義をどのようなものだと考えますか。
A. A.
「自ら可能性を閉ざさない」 私は、自分の可能性を信じ行動することで、失敗や反省を繰り返しながらも、いつかその努力は成功に繋がると信じているからです。はじめから自分の可能性に制限を設けていては、本当はできることも、それに気付かないままチャンスを逃すことになりかねません。夢や目標を達成するために、自分は「何ができるか」と考えることも大切ですが、それよりも、失敗を恐れずに「どう行動するか」が大切だと考えます。 続きを読む
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男性 18卒 | 大阪府立大学大学院 | 女性
Q. あなたが、自ら発信し、周囲を巻き込んで、一人では難しい大きなことにチャレンジしたエピソードを、その中でのあなたの役割も合わせて教えて下さい。
A. A.
塾講師としてアルバイトをしていた個別指導塾で、生徒数を増やす取り組みを行いました。私の所属する塾では、卒塾者数に対し入塾する生徒がかなり少ないという問題がありました。当時講師をまとめるリーダー役を任されていた私は、解決に向け多くのアイデアを考えました。まず、塾の認知度を上げるためのポスティングです。本社が配布するチラシだけでなく、個別に行っているカリキュラムや、近隣の高校への進学実績などを載せたオリジナルのものを配布することで、より塾の存在を身近に感じてもらおうと考えたのです。講師全員の協力を得て、中学・高校の登校時や、入学式等のイベントで配布を行いました。次に、体験入塾や見学に来た生徒への対応を提案しました。具体的には、テスト前に開催する勉強会へ一緒に参加させ、塾の雰囲気を知ってもらったり、体験授業を受けただけの生徒にも宿題を出し、一週間の勉強スケジュールを一緒に考えることで入塾後の生活をイメージできるようにしたりしました。勉強会の開催は講師の負担が増えるのではと心配していましたが、後輩を中心に皆積極的に参加してくれたため、私たち上級生は生徒の苦手科目や性格を把握して適切な問題を考えるなど、サポートに回ることができました。こうした取り組みの結果、見学者が増え、体験授業を受けた生徒のほとんどが入塾し、1学期間に生徒数を6割近く増やすことができ、塾本社から賞を頂きました。 続きを読む
Q. あなたが、カネカの4つの重点戦略分野に対して、グローバルな時代のニーズに応えるために、ご自身の専門性や強みを活かして、カネカでやりたいことを教えて下さい。
A. A.
私は半導体メモリの材料に関する研究を行っているため、エレクトロニクス材料や薄膜材料に特に興味を持っています。また、私は好奇心が強く幅広い事業に興味を持っているため、環境・エネルギー事業や健康事業にも将来的に携わりたいと考えています。昨秋よりリサーチアシスタントとして活動している産業技術研究所では「ダイヤモンドを用いたトランジスタ」という全く知識のない電子物理に関するテーマも並行して研究しており、自分の専門外の分野にも取り組んでいける自信があります。「何を作るか」という点より「どうやって作るか」という点に面白さを感じるため、モノづくりの方法を生産技術職という立場から考えていきたいです。また、私は化学工学を専攻していたため、製造のスケールアップを考えプラントを設計するプラントエンジニアリング職にも惹かれています。塾でのアルバイトやサイクリング部でのツーリング合宿で培ったチームとして活動する力を活かし、大きな仕事を皆でやり遂げたいです。さらに、私は中学生まで10年間海外に住んでいたため、将来的に再度海外に行き活躍したいと考えています。当初使い道のなかった「カネカロン」という繊維がアフリカでウィッグとして大人気になったというお話を聞き、世界にはまだまだ新しいニーズが隠れており、それを自分たちで見つけ出して市場を切り拓いていきたいとの思いがあります。 続きを読む
男性 18卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生であなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(30字程度)
A. A.
大学生起業センターで、市場部を復活させることです。 続きを読む
Q. その過程でどのような困難・挫折があり、それをどのように受け止め、どのように乗り越えましたか。(400字程度)
A. A.
大学一年生の時に、エリア内の大学生起業家たちをサッポトするに設立された大学生起業センターに入りました。半年後、部長をはじめ、合計5人のベテランが退職になりました。当時、僕を含め、残りの8人は全員半年ぐらいしか経験を持っていない新人でした。その苦境を脱するに私はリーダーとして、他の新人メンバーと一緒に努力しました。まず、私はメンバーを集め、チームを動員し、モチベーションをアップさせました。次に全員を他部門と協業する「協業組」、市場を調査する「調査組」及びイベントを企画する「企画組」に分け、全員の力で市場部の運営をしました。更に、私たちが企画した第六回大学生起業大会の成功により、チーム全員が自信を持つようになりました。結果として、一年以内に、起業家向けの講座10回、宣伝イベント4回を開催し、市場部は完全に復活しました。私も高評価を得、新しい部長を務めることになりました。 続きを読む
Q. Have you ever accomplished remarkable achievements with people from different countries/regions? If the answer is ‘Yes’, please discuss the situation, people you worked with, your behavior, your accomplishments,  and the manner in which it was accomplished. Your story should include four different aspects (approximately 300 words in total) 1 Situation 2 People you worked with 3 Interactions with people you worked with 4 What you accomplished and how it was accomplished
A. A.
When I studied Japanese in Kyoto at the first time, I stayed in the share-house with roommates from different countries and coincidentally, all of us study Japanese in the same school. As expected, we became very good friends. At the Japanese language school, we studied Japanese as well as the local culture. By realizing the importance of culture communication, I felt that not only should we study Japanese language and culture, but also introduce our own cultures to the local people as well. Holding an event, like Culture Festival, would be an effective approach. After discussing with my friends, the idea of Culture Festival was wildly accepted. We start preparation right away. At the beginning, everyone devoted themselves into the event. However, with the process of the preparation, some of my friends quit the crew and I talked to the representative of them, Micheal who came from the USA. He claimed that due to the heavy academic tasks in school, he had to focus on the study rather than being distracted by the event which in his opinion, could not help his Japanese study. In order to solve this problem, I asked our Italian crew, Timmy for help, whose Japanese girlfriend worked as a teacher in the local school. As a result, we decided to simultaneously invite the the students from the local school to join our crew and of cause, the members who quit. It solved the problem that Japanese would also be used during the event. With the help of the local students, we held the event successfully and build the profound relationship between the overseas students and the local students. From this experience, I learned that leader should also have the ability to consider everyone’s needs. 続きを読む
Q. Please choose two topics regarding culture, politics, or the economy in countries/regions you are interested in. Please provide a brief explanation regarding each topic, focusing on why it is something you are interested in (approximately 150 words for each topic).
A. A.
I am interested in Vietnam’s culture and economy. Firstly, I would like to talk about the culture of Vietnam. It is well known that Vietnam consists of 54 ethnic groups. Each group has its unique cultural features, contributing to form Vietnamese culture. Thus, the Vietnamese culture has both diversity and unity. Beside the typical Viet Muong culture, there are others special cultural groups such as Ta Nung, Thai, Cham and so on. It is interesting that the culture of Tay Nguyen ethnic groups has remained fairly diverse and comprehensive traditions of a merely agriculture society which sticks to natural forests and mountains. When I traveled to Vietnam, I found that the Vietnamese gastronomic habit tends to vegetarianism that rice and vegetables are the main course of the meal. And it is also interesting that the Vietnamese preferred to wear light, thin clothing that originated from plants so foreign travelers are strongly advised to put on proper dress when they are out. Secondly, I would like to discuss about the economy about Vietnam. The reason why I am interested in Vietnam’s economy is that while the world’s largest emerging economies including Russia, Brazil and China face slowdown, Vietnam’s steady growth near 7 percent in 2016 made it stand among the fastest-growing groups in the world. Increasing the foreign direct investment and rising domestic demand are helping Vietnam to be the new leader among the Southeast Asian nations. Vietnam’s socialist-oriented market economy, the same as China, is a developing planned economy and market economy. However, capitalizing on integration into the global trade and investment system has transformed Vietnam into a more market-oriented economy. Because of the cheap labor and the growth markets, Japanese companies are also flocking to Vietnam in record numbers. 続きを読む
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男性 18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたが、自ら発信し、周囲を巻き込んで、一人では難しい大きなことにチャレンジしたエピソードを、その中でのあなたの役割も合わせて教えて下さい。
A. A.
私は友人とサークルを立ち上げました。立ち上げの動機は、互いの好きな活動の共有を通じて視野を広げたいという思いでした。この思いの発端は、バスケットボール一筋だった私が、大学で趣味が違えば考え方が違うことを知り、より多くの人と関わりたいと感じたからです。また、活動内容が決まっている既存のサークルよりも自由に様々な活動をしたいと考えました。そこで、毎回の活動内容を自分たちで決めるサークルを立ち上げました。特に苦労した点はメンバー集めです。当初は、広告すら受け取ってもらえませんでした。皆で話し合い、活動目的や内容が不明瞭であることが原因であると考えました。そこで、サークル名ではなく活動目的を強調した広告を作成しました。そして、まず活動とは別に雑談会を開くことにより、我々の信念が伝わり60名以上を集めることができました。その中で私は、周囲の意見をまとめ方向性を示す役割を担っていました。大勢の話し合いでは意見がまとまらないことが多かったため、実現しやすさなど俯瞰して冷静に判断するよう心がけていました。サークル活動を通じて、自分で考えたことを行動に移し、周りを巻き込んで何かを成し遂げる楽しさを知りました。また、周囲の意見を取り入れる柔軟性と自分の考えを端的に人に伝える力を磨けたと感じています。これらの経験と能力は、技術者として多分野の方々と新しいことに挑戦する上で役立つと考えています。 続きを読む
Q. あなたが、カネカの4つの重点戦略分野に対して、グローバルな時代のニーズに応えるために、ご自身の専門性や強みを活かして、カネカでやりたいことを教えて下さい。
A. A.
私はプラントエンジニアとして、貴社の4つの重点戦略分野の全てに貢献できると考えています。製品を作る上でプラントは必須であり、その設計には化学工学の知識が最大限に活きると考えます。また、グローバル競争を勝ち抜くためには、世界のニーズへの「先見力」と「対応力」が必要であると考えます。貴社の代表製品の1つである「カネカロン」は、世界のニーズを先読みした成功例です。現在、人工頭髪品の世界消費量の半分を占める最大マーケットのアフリカ地域で、30年以上も前から付け毛に着目し大きな成果をあげたことには驚嘆しました。そのような前例を持つ貴社で、私も迅速な対応力と成功するまでやりきる力を磨き、数年後の流行を見越した仕事がしたいです。そのために、私の強みである逆算的な計画を立て目標を達成する力は、世界のニーズに素早く対応するために役立つと考えます。また、持ち前の好奇心を活かし、世界各地の人々や文化に対する理解を通じて、海外での現地生産の架け橋になりたいと考えています。具体的には、化学工学の知識と方法論を活かしながら、潜在的なニーズに合ったプラント設計やプロセス開発を行います。そのためにも、貴社のトレーニー制度を活かして、グローバルに活躍する能力を若い頃から積極的に養いたいです。世界中の社員と協働し、主体性を持って常に新しい発想や市場を追求することで、貴社のグローバル競争の勝利に貢献できると考えています。 続きを読む
男性 17卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. あなたが自ら発信し、周囲を巻き込んで一人では出来ない大きなことにチャレンジしたエピソードを、その中でのあなたの役割も合わせて教えて下さい。(600字以内)
A. A.
 バスケットボール試合の勝利を目指してチームの意識向上に取り組みました。  大学において各専攻とのバスケットボール親善試合に毎年参加しましたが私のクラスは優勝したことがなくて士気が低くなってしまい、四年生の時、8人のチームで4人が練習に欠席して練習ができなかったこともあります。そこでチームのエースではない私は勝ちたいという想いを強く持つことで、自身の言動からチームの意識向上を目指しました。  具体的には: 1、体育館の予約を率先し、練習を確保する。 2、率先垂範の思いで誰よりも一生懸命に練習し、自分の本気を周囲に示すことで、チームのモチベーションを上げる。 3、練習後、ミーティングを開催して改善を促し、チームの絆を深める。  結果、自分の取り組みが徐々に認められ、8人全員のやる気を出してみんなが2ヶ月間で週2回の練習に全身全力を尽くしました。優勝はできませんでしたが、みんなが自分のベストを尽くして試合を楽しみました。私はチーム内で日々信頼関係を高めることを実感し、チーム内の存在価値を高めることができました。この経験から周囲を巻き込むには、①日々の積み重ねによる信頼関係、②自ら行動し、熱意を見せることの二点の重要であることを学びました。  今後、貴社において専門的な知識や経験を積んでから、周りの先輩たちと協力しながら、冷静に分析し少しずつ成果を上げていきたいです。 続きを読む
Q. あなたが、カネカの7つの事業セグメント・4つの重点戦略分野に対して、ご自身の専門性や強みを活かしてカネカで やりたいことを教えてください。(600字以内)
A. A.
 貴社のライフサイエンス事業で機能性食品素材(特に中高年者の健康維持)の開発に挑戦し、私の①持ち味である勤勉さ、②研究を通して学んだ知識と自己管理能力、③留学で培った異文化への適応力を活かして、新食品素材を開発して海外に伝え、世界中の健康に貢献したいです。  「食を通じて人々の健康に貢献する」という志がある私は、学部から食品を専攻してきました。研究を通して、以下の3点の力を身につけました。 1、計画力→微生物増殖の待ち時間が長いから、複数の実験を組み合わせて計画を立てて,体力と根性で計画通りにやり抜きました。現在行っている実験は教授の予定に比べて1ヶ月間早く完成しました。 2、持久力→4時間毎に実験データを測定し、48時間連続で違いなく実験できます。 3、継続力→2ヶ月間休まず60種類の方法を解析し、新たな菌体培養方法を導入・確立しました。  貴社ではいち早く成長でき、志を遂げられると考えました。今までの研究で、開発には様々な分野からのアプローチが必要であると感じています。貴社は高分子とバイオを中心に事業が多岐に渡って、事業間の技術的な交流を推進しています。また外国人社員を積極的に募集し、若手も提案しやすい雰囲気があり、海外売上高比率70%を目指して力を入れています。会社説明会で外国人社員のいち早く成長した姿を見て、貴社は夢が叶える場所であることを更に確信しました。 続きを読む
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