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アストラゼネカの本選考ES(エントリーシート)一覧(全57件)

アストラゼネカ株式会社の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

アストラゼネカの 本選考の通過エントリーシート

57件中1〜50件表示

25卒 本選考ES

製造総合職(オペレーション本部)
男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
趣味特技

A.

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A.

Q.
自己PR

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」

A.

Q.
志望理由

A.
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公開日:2024年7月3日
問題を報告する
男性 25卒 | 非公開 | 男性

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2024年6月18日
問題を報告する
男性 25卒 | 非公開 | 男性

Q.
趣味・特技(100~150文字)

A.

Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容(200~250文字)

A.

Q.
自己PR(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を達成したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由(200~400文字)

A.
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公開日:2024年6月5日
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男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
自己PRを記入してください。(400)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(400)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(400)

A.
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公開日:2024年5月27日
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男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
研究概要・テーマを教えて下さい

A.

Q.
自己PR

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果」を含めて記入して下さい

A.

Q.
AZの志望理由

A.
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公開日:2024年5月20日
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男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
趣味・特技を教えてください。

A.

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。

A.

Q.
自己PRを記入してください。

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。

A.
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公開日:2024年5月16日
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男性 24卒 | 非公開 | 非公開

Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)

A.

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年12月25日
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男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年9月27日
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男性 24卒 | 非公開 | 非公開

Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)

A.

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年9月8日
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男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年9月5日
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男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年8月7日
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男性 24卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 女性

Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を教えてください(200〜250文字)

A.

Q.
趣味・特技(150字以内

A.

Q.
自己PR(300〜400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含め記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300〜400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年8月1日
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男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)

A.

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.

Q.
◆自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験。自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
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公開日:2023年6月30日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
趣味・特技を教えてください。

A.

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。

A.

Q.
自己PRを記入してください。

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。

A.
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公開日:2022年12月20日
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23卒 本選考ES

Commercial Leadership Program職
男性 23卒 | 非公開 | 女性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。

A.

Q.
自己PRを記入してください。

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」

A.

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。

A.
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公開日:2022年6月8日
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男性 23卒 | 慶應義塾大学 | 男性

Q.
「学業、ゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください」(200~250字)

A.

Q.
「自己PR」(300~400字)

A.

Q.
「自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験」(300~400字) どのように課題設定や目標設定をしたのか、どんな工夫をしたのか、結果どうだったのか まで記載してください。

A.

Q.
「アストラゼネカを志望する理由」(200~400字)

A.
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公開日:2022年6月17日
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男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)

A.
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公開日:2022年5月13日
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男性 22卒 | 非公開 | 非公開

Q.
自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験 100~400

A.
私は、大学4年生の一年間で卒業研究、大学院試験、病院実習、国家試験の全てを、タイムマネジメントを意識することで乗り越えました。卒業研究や病院実習と並行して、大学院試の勉強を行わなければならなかったので、前もって進捗計画を立て、スケジュール管理を徹底しました。また、院試で必要とされる生物学の勉強は、専門書を一冊読みこむことから始め、この先英論などを読む助けになると考え、翻訳されていない原本を使用するなど、ただの受験勉強にとどまらない工夫もしました。医療をテクノロジーの側面から学ぶために、大学院を受験し、結果合格できました。加えて、過密なスケジュールの中でしたが、臨床検査技師の国家資格も取得できました。この困難を乗り越えた経験から私は時間の使い方を学び、また自分に自信を持つことができました 続きを読む

Q.
アストラゼネカで実現したいこと 100~400

A.
私が貴社で働いた先に実現したいことは、患者さんだけではなく、医薬品に関わる人々のニーズを満たし、そして医療を変えることです。私は学部時代の病院実習で、まだまだ今ある医療では患者さんが満足できていない現状を目の当たりにしました。そこで、私はそのような医療ニーズを満たし、さらにはヘルスケアの概念を変えたいと思うようになりました。病気にならない世界を作ることを理想としており、まず初めに患者さんのQOL向上を叶えたいです。そのためには、患者さんはもちろんのこと、医薬品を使用する医療従事者が抱えているニーズも把握することが不可欠であると考えております。把握した後に、ニーズを満たすための医薬品の開発に関わっていくことで、今描いている自身のビジョンを実現していきたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2022年2月14日
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男性 22卒 | 関西大学 | 男性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A.
私は研究室で、PythonやC言語と言ったプログラミング言語を学び、新しいシステムの構築に取り組んでいます。パソコンのカメラを用いて顔認証を行うシステムなど様々なシステムを作成しました。プログラミングでは、エラーを解決するまで何度も書き直しする必要があったので、忍耐力が鍛えられました。また、仲間で協力して解決することもあるため、コミュニケーション能力も養われました。この経験を生かし、社会に出た際にも仲間と協力しながら辛抱強く課題解決に取り組みたいと考えています。 続きを読む

Q.
自己PR

A.
私の強みは、何事にも全力で取り組むところです。小学校のころから足の速さには自信があったので高校では陸上部に入部しました。100m走を専門に練習に励みましたが、未経験であったため先輩や顧問の先生方から走るフォームについて多くのアドバイスをいただきました。入部してすぐはタイムが上がり続けたのですが、3ヶ月経ったころからタイムが上がらなくなりました。タイムアップの課題として筋力が足りないことがあり、高校の門前に急な坂道があったので坂道ダッシュを行うことで筋力アップに繋がると考えていました。同じ短距離種目の仲間と毎日1,2時間競争しながら行いました。1年半後には、100m走のタイムを約1秒縮めることに成功しました。社会に出た際にも何事にも全力で取り組むことで、貴社に貢献できる人間になっていきたいと考えています。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験

A.
研究活動で行っていた複数人が写っている画像の中から特定の人を発見し、名前付きで画面に表示するシステムを3年生の間に完成させることです。4年生で研究を更に深めたいため設定しました。達成するために意識していたことが具体的には2つあります。1つ目が研究当初持っていなかったプログラミングを効率よく学ぶことです。インターネットで情報を集め、先輩方に教えていただくことで必要不必要であるものを明確にして学習を行いました。2つ目が苦しくても諦めないことです。プログラムを製作する上でエラーが出ることが数多くありました。何度やり直しても解決できないこともありましたが、完成させるために強い意志を持って取り組みました。その結果、3年生を終える2ヶ月前に目標を達成することができました。この研究を通して地道に努力し、やり抜くことの大切さを学びました。貴社ではこの経験を生かし、何事も諦めずにやり抜く人間になりたいです。 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由

A.
私は、貴社でMRとして活躍することで、より多くの人に生活の豊かさを届けたいと考えています。人の健康や命に携わることのできるMRという職に興味を持ちました。機械系出身のため、現在は医学や薬学に関する知識は持ち合わせていませんが、貴社は人材育成に注力していること、私自身が新しいことであってもめげずに挑戦し続けることが持ち味であるとこから成長する環境が整っていると感じました。また、貴社の新しいことに挑戦する姿勢は、変わりゆく社会の中で多様なニーズが生まれると言う観点からも最も必要であるものと考えました。多くの知識を得て、幅広いニーズに応えることができる人材になりたいと考えています。貴社に貢献するとともに、多くの人々に健康や豊かな生活を届けていきたいです。 続きを読む
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公開日:2021年10月25日
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男性 22卒 | 広島大学大学院 | 男性

Q.
・趣味特技100~150

A.
様々な分野で活躍する人に密着したドキュメンタリーを鑑賞することです。自分の知らない価値観や考え方、生き様に触れることで、自身の考え方や価値観を磨くことができます。また、挑戦する勇気をもらえます。最近は「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」という作品に感銘を受けました。 続きを読む

Q.
自己PR300~400

A.
私は何事にも臆さず挑戦し、継続して努力することができます。私は学部時代から日本語が話せない留学生と協同して研究を行っています。研究を始めた当初、留学生とのコミュニケーションや英語の原著論文が理解できないことに課題を感じていました。その課題を解決し、研究で成果をあげるため、私は次の二つの取り組みをしました。一つ目は、2ヶ月間の語学留学に行くことで、課題であったスピーキング力の向上に取り組みました。留学中は、現地の先生と積極的に会話し、学んだ英会話を何度も反復しました。二つ目は、TOEICの勉強を行い、原著論文を正確に把握する力を養いました。以上の取り組みを愚直に行った結果、留学生との意思疎通が円滑に行える語学力とTOEIC865点を取得し、研究でも成果をあげることが出来ました。貴社においても、何事にも一生懸命努力し、医療関係者、および患者様にとって価値のある医薬品や情報を提供していきます。 続きを読む

Q.
・自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について次の観点を含めて記入してください「どのように課題設定や目標を設定したか」「どんな工夫をしたか」「結果どうだったのか」300~400

A.
私が工夫して目標達成に取り組んだ経験は、編入学をしたことです。私は大学2年次まで機械工学を学んでいましたが、健康について本気で学びたいと考え、大学3年次に編入学をしました。編入試験は、大学の講義や課外活動と両立して取り組む必要があったため、タイムマネジメントが大きな課題でした。そこで私は編入試験の合格を目標に、次の三つを工夫して行いました。1)過去の受験者や大学の学生から情報を集め、学習の方向性を明確にする。2)一週間ごとの到達目標を設定し、学習の進捗状況を可視化する。3)アウトプットを重点的に行うことで、自身の弱点を明確にし、弱点の克服に努める。以上の三つを半年間、計画的に取り組んだ結果、倍率8倍であった試験を合格することができました。現在もこの経験で得た力を生かして、研究やアルバイトに取り組んでいます。以上のように私は、困難な目標であっても創意工夫することで達成することができます。 続きを読む
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公開日:2021年9月24日
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男性 22卒 | 熊本大学大学院 | 男性

Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)

A.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字) サウナに通うことです。きっかけは「サ道」というテレビドラマです。そのなかで主人公はサウナを通して「ととのう」という究極の快感を味わいました。私もその感覚を味わってみたくなったためです。現在では自分のサウナルーティンまで確立しています。 続きを読む

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.
4種のSCAモデル細胞においてCMA/mAの活性低下が起こることを示しました。 脊髄小脳失調症(SCA)は、小脳失調による運動機能障害を示し、死に至る病です。今日、SCAの発症機序は解明されていません。最近、神経変性疾患で細胞内タンパク質分解系が発症に関与しているとされたため、私は、SCAにおいてもタンパク質分解系の関与を仮定し、発症分子機序としてシャペロン介在性オートファジー(CMA)およびミクロオートファジー(mA)に着目しました。そしてSCAにおけるCMA/mA活性の検討を行いました。 続きを読む

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.
「現状を改善する策の提案」をし、閉店作業を40分短縮、商品提供を15分から10分にしました。私は商業施設にある洋食店に3年間勤務し、現在は閉店作業の責任者です。施設の閉店時間は21時ですが、買い物を終えたお客様が来るため、ピークタイムの19時半から閉店作業をする必要がありました。また、作業中は5分ほど料理提供が遅れるため、来店されても帰られるお客様が1日30人ほどおりました。この問題を解決するために以下を考案しました。1「30個の作業を12個に削減」:食洗器の活用により清掃項目を削減しました。2「床洗浄機の提案」: 30分の作業を5分にしました。3「食器の移動」:注文数順に配置し、動線がかぶらないようにしました。閉店作業は40分短縮でき、商品提供は10分で行えるようになりました。この力は、MRとしてドクターの要望に対して最適な案を提供場合に役立つと考えています。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)

A.
卓球部技術指導として、昨年41位のチームを大会ベスト8にしました。私は中学から12年間卓球を継続し、大学では選手兼技術指導を行っています。部の11名中7名は初心者のため、大会で勝つことは難しく44チーム中41位でした。チームの強み分析のため、体力測定を行ったところ、全員がシャトルラン100回以上を記録し、持久力に優れていました。私はこの長所を活かす練習を考案し、年度末の大会で8位入賞を目標としました。 1「多球練習」:最大6コース、上下2回転で1セット100球の多球練習を2時間行い、ミスを5%以下に減少させました。 2「連戦への対応」:フットワーク練習を30セットとし、3人1組で1時間実施しました。 結果、昨年4位のチームを破って8位を達成しました。目標達成の過程で「数値で課題設定」、「習熟度の逆算」、「内発的動機付けのための称賛」の3点が重要であることを学びました。 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
1つ目は「圧倒的サイエンス力とスピードで時代の医療ニーズに応えている」ためです。新型コロナウイルスに対するワクチンは最たる例であり、開発スピードに非常に驚きました。貴社ワクチンが人々に希望を与えている様を見て、感銘を受けました。このサイエンス力は、常に患者さんに向き合い、画期的な新薬を生み出そうとする姿勢を持っているために養われたものであると考えています。このような姿勢と力を持つ貴社で、自らもサイエンスに基づいて提案を行えるMRを目指していきたいと考えています。 2つ目は「循環器・代謝疾患を重点領域にあげている」ためです。私の○○は糖尿病かつ心筋梗塞を発症し、最終的には大動脈解離で亡くなりました。お世話になった分、何もしてあげられなかったことを後悔しています。そのため、○○と同じような患者さんを救うソリューションを持つ貴社のMRとして、私と同じような思いをする人々を減らしたいです。 続きを読む
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公開日:2021年8月30日
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男性 22卒 | 東京大学大学院 | 男性

Q.
◆自己PR 自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.
私は「変化を恐れない心」「やりきる力」という2つの強みを持っています。これは当時3年まで進学していた大学を中退し、他の大学を再受験した経験に基づきます。 当初は大学で工学部に進学しました。しかし勉強する中で、幼少期から憧れていた生命科学を大学で学びたいという想いが日々大きくなっていました。3年他の人より遅れるという点で難しい決断でしたが、そのリスクよりも現状を維持することの方が後悔につながると考え、再受験をして学びなおすことを決意しました。自分の強みは合格への気持ちだと考えたため、受験勉強ではモチベーション維持を大事にしました。具体的には志望学部での研究内容を詳しく調べ、将来の自分の姿をイメージすることを定期的に行うことで、目の前の勉強に没頭する中でも先の目標を見失わないよう心掛けました。努力を本番まで継続できたことで志望大学に合格し、現在生命科学の研究を楽しむことが出来ています。 続きを読む

Q.
◆自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験 自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)

A.
所属サークルを危機から救うという目標を設定し、新入生数を増加させました。 私の合唱団では近年の課題として入部者数の低迷がありました。入部者の減少は、演奏の質の低下という重大な問題を引き起こすためです。私はサークルを救うため、入部者数の増加を目標に掲げ新歓代表を務めました。以前の新歓活動の問題として、役職持ちに負担が集中するという状況があったため、メンバー全員が責任感を持って働く状況を作り出すための施策を講じました。 まず新歓活動のイメージをメンバーに持たせるため、新入生と話すデモを行いました。その結果当事者意識を持たせることが出来た一方、いきなり上手に話すのが難しく、不安感も皆に芽生えました。そこで自サークルの魅力を分析し説明する練習会を企画しました。これで習得した端的に話す力を生かして多くのメンバーが当事者意識を持って新歓活動に取り組むようになり、平年比120%の新入生数を確保できました。 続きを読む

Q.
◆アストラゼネカを志望する理由 アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
新薬を待ち望む患者さんのために働き、希望を届けたいからです。私の○○は加齢により循環器系の疾患を抱えており、命に係わる大きな手術をしたことがあります。しかし薬の服用により、昔と同様に健康な生活を送れるようになりました。この経験から、高齢化により今後増加すると考えられる慢性疾患に対抗する新薬をいち早く患者さんに届けられる職業に就きたいと考えています。貴社はオンコロジー・循環器・呼吸器領域という、患者さんのQOLに直結する領域に注力している点に将来性を感じています。またサイエンスへの深い洞察に立脚し、数々の新薬を上市してきた実績があるため、志望しています。私は研究活動を通し、コミュニケーションにおいて「相手の立場を想像して」伝達する情報を選択することの重要性を知りました。この経験を活かし、人と人を円滑に繋ぐ役割を果たすことで、いち早く新薬を届けることに貢献したいと考えています。 続きを読む
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公開日:2021年6月18日
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男性 22卒 | 岡山大学大学院 | 男性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字) (OpenESを使用)

A.
虫歯を予防する、「〇〇」の構造を研究しています。〇〇は生命現象に関わっており、食品や医薬品と幅広い領域で利用されています。しかし、虫歯菌は「〇〇」を用いて歯に付き、増殖して虫歯や感染症を誘発します。高齢者の機能低下した口内は、その温床で、効果的な予防剤が必要でした。そこで、〇〇に蓋をして持続的に虫歯菌の付着を防ぐ、〇〇が着目されました。現在、虫歯予防効果の向上を目的に、〇〇の解明を目指した「〇〇」を目標に研究しています。(OpenESを使用) 続きを読む

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字) (OpenESを使用)

A.
長所は「高い目標でも粘り強く努力すること」で、この強みを学業で発揮しました。私は、浪人を経て大学に入学したため、4年間を無駄にしない思いで、様々なことに挑戦してきました。その一つが学業で、成績優秀者を目標に受験時と同じ轍は踏まない決意で励みました。しかし、成績優秀者には卒業時に選ばれるため、長期的な継続力が必要でした。浪人時に共に頑張る仲間が居る心強さを感じたため、環境づくりが第一と考え、学内外の友達それぞれと勉強会を行いました。(1)学内:身近に相談できる学科の友達と教え合うことで見落とし確認や苦手分野の克服と、(2)学外:切磋琢磨した浪人友達とビデオ通話で実施して県外でも頑張る姿から努力する活力の獲得を、いずれも週2回ずつ行いました。その結果、4年間のGPAを3.5で修め、成績優秀者に選ばれました。「人生を変える薬の提供」に向けて、周囲と協奏して果敢に挑戦したいと思います。 (OpenESを使用) 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字) (OpenESを使用)

A.
学部祭で地方活性化企画を立ち上げたことです。授業で山村を訪れ、魅力的な郷土料理がある一方で、人口減少で廃れゆく現状を知りました。「〇〇」にもどかしさを感じ、所属団体の学部祭で魅力の発信を考えました。そこで、当日の来場者アンケートで7割の方が興味を抱くことを目標に企画しました。しかし、企画に抵抗感を持つ団員も多く、払拭して協力を得る必要がありました。そこで、団員が村の現状と魅力を知って企画の必要性を感じることが近道と考え、幹部と現地に赴き、団員にはプレゼンテーションで伝えました。この時に、現地の写真や声を届けることで、団員が身近に感じるように心掛けました。これにより皆の協力が得られ、特産品店に加えて工作店も実現しました。当日はどちらも盛況を博し、アンケートは8割の方から「知れてよかった」の声を頂けました。未踏の試みでも、主体的に周りを巻き込んで挑戦したいと思います。 (OpenESを使用) 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字) (OpenESを使用)

A.
「人生を変える革新的な薬を創り届ける環境」が醸成されていると感じたためです。継続的な新薬開発力や、オープンイノベーションで次世代医療に挑戦するi2.jpの発足などの取り組みから、貴社に興味を抱きました。そして、これらの根幹を担うのは、医療現場を知ることを第一とするMR職のみの採用方式だと感じています。現場経験を通して医療従事者・患者と同じ目線で、己が出来ることの最大化に繋がっていると考えています。また、己の不足点に対する成長機会を後押しする環境も整っており、貴社の「革新性」に繋がっていると感じています。そして、この環境下で私は、「患者とご家族の方の人生を変える、がん治療薬の開発」に向けて、科学の限界に挑戦したいと考えています。MRを通して科学的根拠に基づく知識のアップデートと現場の真のニーズを汲み取り、社内公募制度を用いて、研究開発で患者目線の抗がん剤開発を追求していきます。 (OpenESを使用) 続きを読む
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公開日:2021年6月15日
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男性 22卒 | 大阪大学 | 女性

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
私の「ニーズ把握力」と「サイエンス力」で貴社の製品価値を最大化したいからです。貴社は革新的なサイエンスを武器に画期的な医薬品を多数創出しており、私はそれらの価値ある医薬品の適正使用を推進することで、患者様の生活に変化をもたらしたいと考えています。そこで、まず私は「話し合いの中でニーズを把握する力」を活かし、医師を通して医療現場のニーズを把握することで提供すべき情報を精査します。さらに、医師への情報提供においてはこれまでの研究活動を通して培ってきた「サイエンス力」を活かします。製品の有効性や安全性について科学的事実に基づいて多方面から分析し、医師へ正確に情報提供することで、それぞれの患者様に最適な医薬品を最適な使用法で処方するサポートを行います。このように私は自らの特性を生かして、貴社の優れた製品を患者様へ適切に届けることで製品価値を最大化したいと考え、貴社を志望します。 続きを読む

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.
私の強みは、「聞く力」を生かした「ニーズ把握力」です。○○ではこの強みを発揮し、新たな○○の立ち上げを成功させました。まず○○を立ち上げるにあたり、○○に基づき○○で相談した結果、他者の手助けが必要と判断し、○○への協力要請を決めました。しかし、当初協力を依頼した際は、あっさりと断られてしまいました。そこで理由を探るために話を深く聞くと、先方のメリットの少なさを不満に思っていることが発覚しました。そこで、先方から○○立ち上げの協力を得る代わりに、私たちの○○を提供することで、WINWINの関係を築きました。その結果、双方納得の上で話が進み、スムーズに○○を構築することができました。このように私は聞く力を生かして相手のニーズを把握し、それに即した対応で周囲を巻き込みます。 続きを読む
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公開日:2021年5月27日
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男性 22卒 | 京都薬科大学 | 女性

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」

A.
2年次、部長として「○○サークルの指導体制を改革しメンバーの士気を向上させた経験」です。学業で多忙を極める上級生が後輩を牽引していた為、上級生が練習に来られない際、後輩は練習方法さえ分からない状態でした。非効率な練習を原因に、○○に対する士気が低下していることに気付いた為、指導体制を根本的に変える「中間学年による指導」を目指しました。自身を筆頭に、1プロのレッスン受講2外部イベント・サークルへの参加3大会への出場に挑戦し、その姿を見て興味をもってくれたメンバーを次の機会に勧誘していきました。外部から刺激を受け純粋に「○○の楽しさ」を感じてもらうことで、技術と意欲がアップしたメンバーが増えました。結果、自走できる中間学年に先輩の補助や後輩指導を早くから任せられるようになり、安定した指導体制を継続しています。社会においても、自身の行動力によって周囲に刺激を与えられる存在を目指します。 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。

A.
「患者視点の医療を実現し、新薬をいち早く患者さんに届けたい」という強い想いから、貴社を志望致します。病院実習にて、患者さんが薬の効果や副作用に悩まれている姿と心身共にサポートをする医療スタッフの姿を目の当たりにしました。患者視点は医療貢献の核となる重要な判断基準であると実感したことから、MRとして患者さんの不安や負担を取り除いた「患者さん中心」の医療を実現させたいと考えております。中でも、i2.JPをはじめとする「患者中心のイノベーション」を起こしている貴社ならば、現場のニーズを反映した情報提供やスピード感のある実施を実現できると考えます。さらに、私の強みである「主体性」と「個を尊重する力」を活かすことで、職種や国籍を超えた多様な人々との良好な関係の構築を図ることができると自負しております。情報提供の質と周囲との信頼関係の構築に貢献することで、画期的な新薬を患者さんにいち早く届けます。 続きを読む
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公開日:2021年5月14日
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男性 22卒 | 慶應義塾大学 | 女性

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.
私は、○○を用いた遺伝子編集の効率向上についてを研究しています。遺伝子編集の効率向上は、AIDSや筋ジストロフィーなどの疾患の治療へ応用されます。これを背景に、DNAの二本鎖切断に対する修復経路の一つである、HR(相同組換え)の効率向上について着眼しました。他の修復経路の非末端結合に比べ、HRは修復の正確性は高いが、低頻度でしか見られません。そこで、上記の部位特異的なDNA切断システムを用いることで、HR効率を約〇倍向上させることに成功しました。 続きを読む

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.
強みは行動力です。これは、現在も行っているインターン活動で体現されました。私は大学〇年時から、全国に約1000校展開される塾の広報の一環で、高校生向けの大学の紹介動画を作成しています。『高校生が見たくなる』動画を『定期的に』上げることで動画への関心が集まると考え、動画視聴からの入塾生増加を目標に、2つの施策を行いました。1つ目に再生回数が多い動画を分析する、分析チームの発足です。流入源が多いSNSの運用に注力し、サムネイルの見栄えを工夫することで、動画へのクリック率を2年間で〇%上げました。2つ目に業務も進捗も個人任せだったのを、ペア制にしました。週に一度全ペアで進捗共有のミーティングを開くことで帰属意識が生まれ、週1回から週2回投稿を可能にしました。以上の取組で、動画視聴からの入塾生を2年間で約〇%増やすことが出来ました。社会人になっても組織を考え、主体的に行動したいと思います。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.
大学〇年次に○○の主将として、部を関東大会での優勝に導いた経験です。当時成績は停滞しており、私は歴代最高成績を残すべく優勝を目標に掲げました。目標達成に向けた課題を部員全員で協議したところ、部員間での温度差が原因との結論に至り、私は2つの施策を行いました。1つ目は「ランキング制度の導入」です。部員の傍観者意識を変えるため、話し合いで決めていた代表選手の選出方式を、部内戦による実力主義に変更しました。2つ目は「目標の共有」です。共通目標を持つために週の初めに個人・チーム目標を共有し、月に2度全員参加の練習・食事会を開催しました。すると部全体の士気が上がり、5割もなかった参加率が8割にまで増えました。その結果、試合では昨年までにない一体感が生まれ、それが勢いとなり優勝を収めることが出来ました。主将を引退した後も、練習メニューの考案や技術の還元を行い、チームの成績向上に助力しています。 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
私は貴社において、自分の目標である、「アンメットメディカルニーズに応える新薬を患者様の下に届け、その笑顔に貢献する」ことを実現したいです。そのために、MRの立場から、患者様や医師から感謝していただけるような処方提案をすることを目指します。私は病院での実務実習にて、医療現場には、既存薬では未だ満たせないニーズがあることを肌で感じました。この経験から、患者様に革新的な新薬を届ける、そのプロセスに携わりたいと考えています。貴社は、「サイエンスの限界に挑戦し患者さんの人生を変える医薬品を届ける」という理念の下、実際に多くの革新的な新薬を世に送り出しているだけでなく、現在も多くのパイプラインを抱えています。また、人材育成に力を入れており、プロフェッショナルとして成長できる環境が整っていると感じたことから、貴社では私の目標を達成できると考えました。MRとして、貴社の薬をより多くの患者様へ届けたいです。 続きを読む
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公開日:2021年5月3日
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男性 22卒 | 明治大学 | 女性

Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)

A.
趣味は高校時代から続けている登山、そして現在部活動で競技している〇〇だ。どちらも性別や年齢問わず様々な人々と楽しめるのが魅力である。特技は7歳から続けているバイオリンだ。バイオリンはその美しい音色で、奏者も聞く側もどちらも魅了する楽器だ。 続きを読む

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.
統計学のゼミナールに所属し、データ分析の手法を学んでいる。通常の講義では統計分析に関する課題書やSPSSと呼ばれるソフトを用いて輪講やデータ分析を行う。昨年度はGo Toトラベルキャンペーンの経済波及効果という題で共同論文も執筆した。その際は産業連関表や観光庁のデータ、そしてExcelを使用し、7月後半から9月中旬にかけて同キャンペーンは1兆2941億円の波及効果をもたらしたことを導出した。必要なデータが全て揃っていなくとも、工夫次第でより正確な結果を導くことが出来ると学んだ。 続きを読む

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.
私の強みは「常に課題意識を持ち、他者や組織のために率先して動く」ことだ。最も発揮したのは個別指導塾の講師経験だ。私が講師を始めた当初、入塾当初の目標を達成出来ている生徒は全体の4割のみだった。全生徒の情報カルテと他講師との会話の中から、個々の生徒に合ったカリキュラム作成・授業が行われていない点が原因だと判明した。全員が目標を達成する教室を作りたいという想いから、この課題の解決に取り組んだ。まずは、生徒の理解度や進捗度に合わせて対応出来ている講師によるカリキュラム作成の勉強会を実施した。加えて、作成したカリキュラムを保護者の方々にも確認して頂き、ブラッシュアップする過程も踏まえた。これらの結果、各講師は生徒の目標や性格も考慮した質の高い授業を行うようになり、1年後には目標を達成した生徒も7割まで増えた。貴社においてもこの強みを活かし、自分や組織の課題に対して主体的に働きかけたい。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。(300~400文字) 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」

A.
〇〇連盟の委員として、試合が予定時刻より1時間程遅れて終了する問題の解決に注力した。試合運営を通し、課題は各委員が自分の担当外の業務を理解していないこと、そして当日のトラブル対応に手間取る点と判明した。当日のトラブル発生は避けられないことから、定刻通りは難しくとも30分以内終了であれば目標に出来ると考え、以下を提案し、全員で目標に取り組んだ。(1)他委員の業務マニュアルの読み込み(2)運営前ミーティングへの全員参加だ。(1)は委員の欠席時にその穴を他者がカバー出来ず、試合進行が遅れた為だ。他者の業務内容を事前に把握することで、全員が的確に行動出来ると考えた。(2)は以前まで幹部のみで運営準備を協議し、トラブルの想定に漏れがあった為だ。全員で行う際は幹部メンバー以外が発言しやすいように3グループに分ける工夫も行なった。その結果、遅れを最大20分まで短縮出来た。 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
貴社の最先端医薬品を医師の方々に適切に処方して頂き、そしてその向こうにいる患者様を1人でも多く救いたいと考えるからだ。祖母がかつて脳腫瘍の治療の過程で治験に参加したことを機に、私は最先端医療の可能性について強く意識するようになり、将来はMRとして医療現場に立ちたいと考えるようになった。貴社は癌領域を中心に常に豊富なパイプラインを擁し、患者様の治療の選択肢を増やし続けている。私はそれら医薬品を必要としている人々に確実に届け、そして救うために、日々の情報収集を怠らず、いかなる医師とも関係構築の出来るMRになりたいと考えている。また、革新的な現場で創出される新薬を5つのバリューを体現しながら医療現場に浸透させることで、未だ治療満足度の低い多くの患者様に医薬品を届けるという使命を全うするつもりだ。 続きを読む
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公開日:2021年4月17日
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男性 22卒 | 国際教養大学 | 男性

Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)

A.
趣味はサッカー観戦、フットサル、バンド活動。特に後半のふたつではチームとして結果を最大化する方法を学んだ。 特技は弾き語り、英語。ともに大学生活を通して習得した。パフォーマンスの最大化および他者理解の重要性を学んだ。 続きを読む

Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)

A.
私は音楽業界における消費者行動と市場価値の関係をゲーム理論を用いて分析している。選んだ理由は二点ある。一点目は音楽業界の構造変化だ。ストリーミング産業の発展による物理媒体市場の縮小と消費者の誘因を分析し共存の可能性を探りたい。二点目は経済学経営学融合の重要性である。具体的な案件に関わるにあたっては理論と実践を上手く掛け合わせることが重要だと考えるからだ。また、英語での学習でグローバルに活躍するための礎を築いている。 続きを読む

Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)

A.
私は社内外の人間関係を良好に保つことで貴社に貢献できると考える。ラーメン店でのアルバイト経験がこれを裏付ける。以前働いていた店舗は海外からのお客様に人気の店だった。私が応対した海外からのお客様が帰国までの3日間連続で来店してくださった。理由を尋ねると「ラーメンとあなたの接客が世界一だから」とおっしゃった。この経験によりお客様に幸福を届けることの喜びの大きさを知り、他者に価値を提供し続ける仕事をしたいと考えるようになった。そのため私は社会への直接的インパクトが大きな製薬会社にマッチしていると考えている。また、グローバルに大きなシェアをもつ貴社で国内外問わず幅広い業務に携わりたい。コロナ禍における医薬品需要に寄り添う業務で製薬会社としての立場から豊かで健康な社会構築に貢献したい。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)

A.
私は短期間での英会話習得に取り組んだ。私の大学には多くの交換留学生が来るが、初日のパーティーでうまく会話することができなかった。半年という機関で即興スピーチができるようになることを目標とした。その中で帰国子女の友人と30分英語で会話する取り組みを始めた。最大の課題は英語で話すことへの羞恥心の除去だった。そのため日本語を使ったらジュースを奢るというルールを設け、真剣に取り組むよう工夫した。毎回の会話での指摘を翌日以降に活かすことを重ね毎日自己研鑽し続けた。この体験により小さな取り組みでも地道に努力し続けることで大きな成果を得られることを再認識した。留学生の誕生パーティーでのスピーチをきっかけに留学生の友人が増えたという大きな体験がこの鍛錬の成果を物語っている。 続きを読む

Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)

A.
貴社を志望する理由は二点ある。一点目は企業理念への共感だ。「サイエンスの限界に挑戦し患者さんの人生を変える医薬品を届ける」というPurposeこそ私が製薬業界を通じて社会に貢献できることだからだ。私は貴社とは外資系企業としての国際的なチャネルを活かしながら世界中の医療需要に応え、ヘルスケア業界を牽引するリーダーだと思っている。ライフサイエンス需要が高まる中でも特に新型コロナウイルスのワクチン開発を積極的に行っているためだ。二点目は幅広い社会貢献ができる点だ。生命科学に関わる製品の開発販売のみならず、SDGs・ESGへの高い意識や災害復興支援などで社会貢献活動を広く行っていると伺った。この社会への奉仕の心こそが「ライフサイエンスを媒介して豊かな社会構築に貢献したい」と考えている私が将来働く原動力になると強く信じている。 続きを読む
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公開日:2021年4月21日
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男性 21卒 | 九州大学 | 女性

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」

A.
私が自ら工夫して目標達成に取り組んだ経験は、農学部のみではなく様々な学部の研究室に赴き、実験をしたことです。1 年次には必修で農学分野の実験を行いましたが、この時他学部ではどのような実験をしているのだろうと興味を持ちました。したがって、私は様々な教授と連絡を取り、毎週土曜日に実験をさせていただきました。私は、目標として各分野に精通し、最終目標として研究室の先輩の修士、または卒業論文に協力することを設定しました。そのために私は、実験をしながら理解していくのではなく、大学の図書館で事前に予習を行うことで理解度を上げるよう工夫しました。結果として、植物ホルモンの研究を行っていた先輩の実験において、失敗していたウエスタンブロット法を、メンブレンを変えることを提案すると成功させることができました。この経験を通じて、様々な方向から解決策を考える姿勢や、事前に準備して挑むことの大切さを学びました。 続きを読む

Q.
「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。

A.
私の強みは、アイデアを生み出し、それを実行する主体的な行動力があることです。したがって、私は貴社に入社し、この強みを生かす独創的なアイデアを生み出す、必要不可欠なグローバル人材という理想像を体現します。これは、貴社に入社し様々なキャリアを積むことで、多角的な方向から物事を分析する力が付くことにより達成できると考えています。それは、貴社では入社後、初めにMRを通じて様々な経験を積み営業以外のポジションなどに分かれていくことで、自らを分析し成長できる環境が整っているためです。そして将来、私はこの理想像を体現することで、様々な知識、経験に基づき真摯に考えることができる、責任感があり、信頼されるリーダーになっていきます。また、私はまだグローバルな人材と自信を 持って言うことができないため、入社後は英語能力のさらなる向上をはじめとし、様々なグローバルな環境に身を投じていきたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2020年6月17日
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男性 21卒 | 長崎大学 | 女性

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(最低200~400文字)

A.
私は大学でバスケットボール部のマネージャーとして、毎試合大差で負けてしまう部を勝たせるべく、試合相手とメニューの革新に力を入れました。理由は二つあり、まず、私は負けず嫌で、毎回負けることに我慢できなかったからです。二つ目は自身の10年間のバスケットボール経験を活かし、勝利に貢献できると思ったからです。負ける原因として、社会人との定期戦に注目しました。社会人と学生ではプレースタイルが異なることに気づき、定期戦に出ず、学生との練習試合を増やすことを提案しました。また、試合中ではミスが多く、終盤になると体力が無くなることが多かったため、フットワークやランニングメニューなどの基礎練習を増やすことが効果的であると考えました。これらを、主力メンバーに提案することで実現に至りました。この結果、勝てる試合が増え、負けたとしても点差が以前より縮まりました。また、簡単なミスが減るなど試合内容が改善されました。 続きを読む

Q.
「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。(最低200~400文字)

A.
私は、貴社でMRとして活躍することで、より多くの人に生活の豊かさを届けたいです。文系出身ということもあり、現時点では、医学や薬学に関する知識は全く持ち合わせていません。だからこそ、人の健康や命に携わることができるMRという職に魅力を持ちました。知識を得るために勉強に努めるのはもちろんですが、貴社は人材育成に注力されているため、成長する環境が整っていると考えました。また、貴社の新しいことに挑戦する姿勢は、変わりゆく社会の中で、多様なニーズが生まれるという点から、最も必要とされるものである考えました。私の強みである、現状に満足せず努力を続ける性格を最大限に発揮することで、沢山の知識を得て、幅広いニーズに応えることができるようになりたいです。それを通して、貴社に貢献するとともに、多くの人々に健康、豊かな生活を届けたいです。 続きを読む
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公開日:2020年6月19日
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男性 21卒 | 京都薬科大学 | 男性

Q.
「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。(200~400文字)

A.
まずは貴社の製品を、適切な患者に適切な形で服用してもらえるよう、貪欲に情報を収集し、伝達・提供することで医師の向こう側にいるの患者を救えるようになりたいです。特に抗がん剤は用法用量のみならず、保険適応とされる症状も細かく、適切な使用にはより正確な情報の提供が必要です。加えて、バイオ医薬品の誕生、セラノスティクス医療の普及など、オンコロジー領域を覆う環境は日進月歩であり、よりMRとして効率良く、迅速に情報提供と収集はもちろん、臨床現場での最先端医療・治療の普及も加速させたいです。また将来的には海外営業にも携わり、多くの風習・文化に触れ、多くの刺激を受けながら、まだまだ採用が進んでいない地域や全く販路のない地域に赴き、貴社の製品に対する認知度を高めていきたいと考えています。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(最低200~400文字)

A.
大学2年次に、初めてフルマラソンに挑戦しました。高校以来約3年間運動する機会があまりなかったのでまずはマラソン完走と、さらにサブ4達成を目標としました。本番までの約1年間、走ることに慣れるため、自宅周辺をランニングしたり、持久力と脚力を効率良く鍛えるために、スポーツジムで最低10kmのランニングや筋力強化、呼吸の仕方、姿勢を意識しました。また長距離走に向いた走り方を書籍や動画で学習し、取り入れる工夫をしました。その結果、完走はできましたが、4時間は切れませんでした。次の挑戦では、序盤のペース配分と、足に負担のかからない走り方を身に着けたいです。 続きを読む
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公開日:2020年6月15日
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男性 21卒 | 東京薬科大学 | 女性

Q.
「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。(最低200~400文字)

A.
私はひとりでも多くの患者に薬を届けたいという考えがあります。貴社は、生活習慣病薬はもちろん、世界初作用機序の医薬品も多く、薬を知ってもらう、副作用情報を集める点で貴社のMRの医療従事者への情報提供や情報収集は重要であると感じます。私の薬学的知識を活かしたいと考え貴社のMR職を志望しました。また、私は実務実習中に貴社のMRの「フォシーガ」の情報提供を受け服薬指導をしたところ、患者の病態が改善する経験をし、医療従事者の生涯学習の面でもMRによる情報提供が大きいことを知りました。この経験から、MRとして医療機関と製薬会社をつなぐ架け橋となり、ひとりでも多くの患者に薬を届けたいと考えるようになりました。さらに貴社は臨床開発段階の抗がん剤があり、今後、上市する際には薬効や副作用の説明で私の薬学的知識を活かして、患者に薬を届ける手助けをしたいと考えます。 続きを読む

Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(最低200~400文字)

A.
入部していたサークルの部員減少による廃部危機を脱するため、存続のために必要な15人の部員を集めることを目標に、副部長として勧誘方法を考えた経験があります。 工夫したことの1つ目は新入生向けのミニセミナーを初めて企画し、開催しました。薬学について知識の浅い新入生にも、比較的わかりやすい「最先端の薬物治療とのつながり」「食品と漢方の関連性」を扱うことを提案し、講義を行いました。 2つ目は、部員から集客のための宣伝が大事なのではないかとの意見が上がったことから、いかに効率よく宣伝を行えるかを考えました。私は、学生のSNSの利用率が高かったことから、チラシにサークルのSNSにリンクするQRコードを付ける提案し、チラシに掲載しました。イベント後のアンケート調査では、これらの工夫から、漢方研究会に興味を持ったとの意見が多くありました。部員を30名ほど増やすことができ、何事も挑戦することの大切さを学びました。 続きを読む
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公開日:2020年6月11日
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男性 20卒 | 慶應義塾大学 | 男性

Q.
自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験(400字)

A.
私は大学の硬式庭球部で○○を務めました。部員数が多いものの練習の参加率が低いことが課題であったため、練習の参加率の向上を目標に設定しました。 まず私は同期の部員一人一人と面談を行い、部活に対する思いを聞きました。すると、技術を磨くモチベーションが湧かないという部員が初心者を中心に一定数いることが分かりました。 そこで私は、初心者も参加できる部内のトーナメント大会を企画し、それまでレベル別に行っていた練習を、全体で行い上級者が初心者の指導に当たり、別日にレギュラー練習を行うように変えました。 これらの変化により、参加率が著しく向上しただけでなく、全員でテニスを楽しみモチベーションを持って練習に取り組む雰囲気が生まれ、一体感のある部活にすることができました。 組織のメンバーと積極的にコミュニケーションを取って個人のニーズを的確に把握できたことが、この成果を上げられた一番の要因であると思います。 続きを読む

Q.
アストラゼネカで実現したいこと(400字)

A.
私は貴社にMRとして入社し、医療現場での経験を積んだのちに開発職へと異動し、貴社の革新的な新薬を世に送り出す過程に携わりたいと考えています。そのために私は、「誰よりも信頼されるMR」を目指します。貴社のMRは担当の領域を絞りスペシャリストMRとして行動するため、医師からは専門性の高い知識や問題解決能力が求められると思います。また、別領域を担当するMRとチームワークを発揮して協力し医師のニーズに応えていくことが求められると思います。そこで、自身の担当領域・エリアに責任を持ち、自立的に考えスピーディーに実行に移すスキルを磨くことで、医療従事者からも同僚からも信頼されるMRになることが重要であると考えています。そして得られた信頼を営業成績に繋げ、評価を高めることで、開発職への移動のチャンスを掴み、MR業務の中で培ったスキルを活かして開発職の業務に取り組んでいきたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2019年7月24日
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男性 20卒 | 金沢大学 | 男性

Q.
アストラゼネカで実現したいこと(400字以内)

A.
私は治験フェーズ3の段階で、CROや開発職の方々と連携をとり、より迅速にお医者様に情報を提供することで、一秒でも早く新薬を患者様へ届けたいです。これには他職種との信頼関係が必要であると考えます。そして私には人から信頼される責任感があります。サッカー部部長、生徒会長等、現在までに責任感のある役割をたくさん担わせていただきました。それは私の「任されたら期待以上の結果を出す」というモットーから生まれるチームへの献身性をみんなに信頼されていたからであると思います。また、貴社は開発パイプラインが豊富で、最先端技術にもアプローチしていることから、革新的な新薬が生まれる可能性が高いと考えます。同時に、多くの薬を上市してきた実績があり、MRとして新薬の情報提供活動が行える可能性が高いことは非常に魅力的です。このような強みを持つ貴社で目標を実現し、革新的な希望を患者様に届けることに貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2019年7月25日
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男性 20卒 | 慶應義塾大学 | 男性

Q.
自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験

A.
私は病院実習で、癌と糖尿病を併発している患者に服薬指導を拒否された事があります。自分という存在を真正面から否定された事は初めてでとても辛く、何より肩書きだけでの判断が悔しかったです。私は諦めずに行動すると決めました。どうすれば受け入れてもらえるかを知りたく、何より治してあげたいと思ったからです。そこで今までの実習を振り返ると、薬剤師は相手の体調を見て話をコンパクトにするなど、知識の前に相手を想う気持ちが大切だと気づきました。そこで挨拶をしっかり行い、患者さんが好きなコーヒーを実際に購入して感想を述べるなど、医療人ではなく人間として受け入れてもらえる事を意識しました。そして薬剤師が服薬指導する際は必ず同行していると、一緒に疾患の話をするようになり最終的に服薬指導の許可を得る事が出来ました。この経験から、熱意を行動で伝え、一人の人間として接する事の大切さを学びました。 続きを読む

Q.
アストラゼネカで実現したいこと

A.
学生生活でお金や時間と引き換えに教育を受けて、社会で人の役に立つための準備をしました。薬学部で学んだ知識や医療人としての倫理観と、「より多くの人の役に立ちたい」という価値観を掛け合わせて、「世界中の人々へ最先端の医療が提供される、医療格差が無い世界に貢献したい」という夢を抱きました。これを製薬企業という舞台で実現したいです。MR職を通して地域医療への貢献を通してバリューチェーンの最前線で考えと価値観を醸成させた後には、世界に携わるマーケティングのような仕事に挑戦したいと考えています。また、会社に入ると組織の人間なので、自分の考えだけ動くことは許容されにくくなります。そのため、自分の考えと相違のない理念やビジョンを持つ会社に入り上記を解決したいです。 続きを読む
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公開日:2019年7月22日
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男性 20卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性

Q.
自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験

A.
所属していた薬学部サッカー部で、活動内容を改善し、関東医歯薬大会ベスト8進出に貢献したことである。私が大学1年の時は、活動は週に1回、フットサルであり、サッカーをやる機会は年に2回ある大会しかなく、2大会とも1回戦敗退であった。私はもっと勝ち進みたいという思いがあり、1回戦敗退の原因は活動内容にあると考え、同期に相談した。その結果、同期は皆、私と同じ思いを抱いてはいるが、先輩方に言い出せない状態であることがわかった。そこで私から先輩方に、活動内容を改善したいという旨を伝え、さらに私達の代で練習場所や機会を確保するという提案をした。その結果、先輩方からも賛同を頂き、大学2年で週に3回、サッカーを練習することを目標に、活動内容改善に取り組んだ。その結果、大学3年では、その目標を達成し、個々の技術やチームワークが向上した。この取り組みが、関東医歯薬大会ベスト8進出に貢献したと自負している。 続きを読む

Q.
アストラゼネカで実現したいこと

A.
私が貴社で実現したいことは、医師から最も信頼されるMRになり、ファーストインクラスやベストインクラスの医薬品を提供することである。私がこの挑戦を達成する場として、貴社を選んだ理由は、貴社が企業の成長には「ひと」が最も重要な要素であると考えており、人材育成のリーディングカンパニーを目指しているため、自己成長できる環境が整っており、この目標を達成できると考えたからである。貴社は70:20:10ルールに基づき、業務経験による育成に重点を置いており、若手のうちから専門性の高い知識や豊富な経験を蓄積できると考えている。さらに、説明会に参加させて頂いた際に、社風や社員の方々の人柄の良さが伺え、積極的に意見を発信し、チャレンジできる環境が整っていると感じた。したがって、貴社でこそ、医師から最も信頼されるMRに成長でき、ファーストインクラスやベストインクラスの医薬品を患者さんに届けることができると考えている。 続きを読む
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公開日:2019年7月19日
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男性 20卒 | 東京医科歯科大学大学院 | 女性

Q.
自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験(400)

A.
私が自ら工夫して目標達成に取り組んだことは、卒業論文のテーマ決めです。大学4年生のときに配属された研究室には「卒業論文のテーマ自分で決める」というルールがありました。しかし、テーマを自分で決めることは非常に難しく、テーマが決まらずに卒業された先輩も何人もいました。そこで、私はテーマを決めることを目標に設定し、好奇心を伸ばすために論文を自分で探して疑問に感じたことは徹底的に調べたり、積極的に先生方を集めてテーマを決めるためのプレゼンテーションを行うようにしました。このように自主的に行動した結果、無事にテーマを決めることができました。また、この経験にを通して、自分の意見を持って行動することの大切さを学びました。そこでこの経験を活かして現在の研究室でも自主的に行動することを心がけており、今後も継続しようと考えています。 続きを読む

Q.
アストラゼネカで実現したいこと(400)

A.
私は、幼い頃から医学に興味があり、将来は病気で苦しむ多くの患者さんの健康に貢献したいという夢を持っています。これには、私は学生時代に知人を難病で亡くし、その時に病気で苦しむ人を減らしたいと思ったことがきっかけで、現在医学を学んでいるという背景があります。そこで、私が今までに得た医学の知識を活かし、新薬を待っている多くの患者さんに適切な薬を届けることができる、MRという職業に興味を持ちました。貴社は、世界中に拠点を持つ製薬メーカーで、新薬を創出し続ける高い開発力・研究力を有しています。さらに、貴社の今後注力することの1つに「日本」という項目があり、日本でまだ薬を届けられていない患者さんに良い薬を届けたいという思いに共感しました。そこで、私も貴社MRの一員として、薬を待つ患者さんに良い製品を提供する一端を担い、私の夢でもある多くの患者さんに貢献したいと考えています。 続きを読む
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公開日:2019年7月18日
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男性 20卒 | 大阪府立大学 | 女性

Q.
自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験(400字)

A.
ビアガーデンのアルバイトで、マジックデーから学割デーへの変更に取り組みました。現状として、毎週火曜日にマジックデーを開催しており、150名収容可能なのに対し平均50名程の客入りでした。そこで、私は最低100名集客し店に活気付けることを目標として、大人数でお酒を飲みに行くことの多い学生を対象とした学割デーを提案しました。学割デーの導入にあたって、店長の賛同の獲得と宣伝活動に注力しました。元々、マジックデーは店の売りでもあったため、店長は撤廃に反対しました。この時、私は店長の思いを考慮していなかったと気づき、家族客の多い日曜日に隔週でマジックデーを移行する代替策を提示し賛同を得ました。宣伝活動では、臨時会議を開き仲間の協力を得ることに努めました。結果、目標を達成でき、売上にも貢献できました。この経験から、改善に取り組む面白さと、課題解決には現状分析と逆算、相手のニーズを把握することの大切さを学びました。 続きを読む

Q.
アストラゼネカで実現したいこと(400字)

A.
私は貴社で医療従事者と患者からNo.1と言ってもらえるMRになりたいです。これを貴社でなければ実現できない理由は2点あります。1点目は、貴社はサイエンスの力を軸に新薬開発に力を入れており、高い売上実績と多数のパイプラインの保有から、貴社の製品力の高さが伺えるからです。この製品価値にMRが医療現場のニーズと患者の状態に沿った提案を付加することで、医療従事者と患者からNO.1の信頼・評価を獲得できると考えます。2点目は、貴社では社員それぞれを尊重しており、主体的に取り組むことができるからです。貴社のMR社員との座談会に参加した際、若手の時に自ら講演会の立案をしたという話を伺いました。私は年齢や役職関係なく、意見を発言できる環境に魅力を感じました。私はMRとして、地域医療の強化にも力を入れたいと考えています。なので、貴社で患者が快適に健康増進できるような立案をし、さらに患者からNo.1と言われるMRを目指します。 続きを読む
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公開日:2019年4月4日
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男性 19卒 | 関西大学 | 男性

Q.
MR志望理由(400)

A.
医薬品を通して人々の健やかな暮らしを守りたいです。私は闘病生活を送る祖父が治療で苦しむ姿を目にした経験から、「より最適な治療法を患者様に届けたい」という想いがあります。そのため、最適な治療法を提供する上で最も大きな役割を担っている製薬業界に携わりたいです。その中でも、MR職は、実際に医療現場に足を運ぶことで患者様と近い距離で医療現場の要望に応えられるため、やりがいを強く感じられると思います。また、私は真摯に人と向き合うことを信条としているため、営業として数字を追うだけでなく、「患者目線」を大事にするMRとして、患者様の病状の改善に役立つことができると自負しています。さらに、MRとしての能力は、透明性の高い評価制度の上に成り立つ成果主義や、業界に先駆けてイノベーションを起こす気概を兼ね備えた貴社でこそ磨かれると確信しています。将来は貴社にて、世界中の人々に明るい選択肢を提供することが私の夢です。(399) 続きを読む

Q.
周りの人からどんな人だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?(400)

A.
私は周りの人から「努力家」だと言われます。理由は、常に上を目指して挑戦しているからだそうです。この評価は合っていると思います。なぜなら私はとても負けず嫌いで、勝ちに強くこだわるからです。結果にこだわった経験は、高校時代のハンドボール部での強豪校との試合が挙げられます。私は一年生からレギュラーとして活躍する選手でした。そのため、先輩の引退試合にも出場しました。しかし全国大会常連校にぶつかり惨敗してしまいました。その後、私は「来年は絶対に勝つ」と決心して、敗北を糧に猛練習しました。また、主将としてチーム力の向上にも尽力しました。その結果、一年後には強豪校に勝つ事が出来ました。このように、私は困難にぶつかっても乗り越えて結果を残すことが出来ます。社会に出てからは、業績向上を目指して努力するだけでなく、成果を伴うことが出来るビジネスマンとして活躍したいと考えています。(385) 続きを読む

Q.
自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください。(400)

A.
大学を目指して、学力を短期間で大幅に上げることに挑戦しました。私は、高校三年生の夏まで部活動にばかり打ち込んでおり受験勉強を始めた当時は偏差値が40ほどでした。そこから、関西の私立大学で難関である大学への入学を目標に受験勉強に励みました。なぜなら、高校生では進路を絞らずに、就職活動をする際の選択肢をできる限り広げておく事が重要だと考えたからです。そこで、誰にも負けないぐらい勉強の「量」と「質」を向上させました。まず、時間を有効活用しました。具体的には、一日のうち睡眠の5時間を除いて19時間を勉強に捧げる生活を半年間送りました。また、毎日細かい目標を設定し、 続きを読む
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公開日:2018年9月18日
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男性 19卒 | 九州大学 | 男性

Q.
あなたがこれまで最も達成感を得た経験はどのようなものですか?その際、壁を乗り越えるためのあなたの“行動”とその経験から得た“気づきや学び”がわかるように教えてください。(400文字程度) ※( )内の文字数はあくまで目安です。文字数に下限・上限はありませんので、ご自由にご記入ください。

A.
私は少林寺拳法部での活動の中で最も達成感を得ることが出来ました。大会での総合優勝を果たすという目標を掲げそれに向けての練習を行いました。総合優勝を実現させるためには自分ひとりの力だけでなく部員全員の力が必要になります。そのために私は部全体の力向上のため後輩の指導が重要であると感じました。私は幹部ミーティングで、今までは全体で指導を行っていたのですが幹部1人が後輩数人を担当し一人ひとりに合った練習をすることで効率が上がるのではないかと提案しました。その案が実現し、私は4人の後輩の指導担当となりました。自ら指導計画を作成し実践するということには責任を感じましたが一人ひとり丁寧に指導ができ、上達していく後輩を見ることでやりがいを感じました。複雑な技についてはいくつかに分割して段階を踏んで教え、徐々に慣れるよう工夫しました。並行して自身の練習を行い、うまくいかない技は記録し練習が終わった後に重点的に復習をして練習効率を高めました。最後の大会では私が指導した1組が組演武の部において最優秀賞を取り、私自身も団体の部優勝、男女組演武の部3位入賞を果たしました。その結果、総合2位という結果を残すことができ、大きな達成感を得ることが出来ました。以上の経験から私は自分だけを成長させるのではなく自分から発信して周りを動かし成長する事の大切さを学びました。 続きを読む

Q.
家でのあなた」「学校でのあなた」「それ以外でのあなた」の様子がそれぞれよくわかるように自己紹介してください。(300文字程度) ※( )内の文字数はあくまで目安です。文字数に下限・上限はありませんので、ご自由にご記入ください。

A.
私は家においてはよくお笑いの研究をしています。人を笑わせたり楽しませることが好きなので、録画してあるバラエティ番組やお笑い番組を見て自分にも活かせる部分はないか考えています。学校では家で研究したお笑いのネタや技を友人に披露したり、逆に友人が披露するネタを見たりしてお互いに批評して刺激し合っています。アルバイト先などその他の環境においてもこの精神は変わらず、多くの人とコミュニケーションをとって人を楽しませるということは常に意識しています。どのような環境にいても人とのつながりが無くなることはないのでお互いが心を開いて付き合えることで自分の知らない知識や、経験を知るきっかけにもなります。このきっかけを逃すことは大変もったいないと私は考えており、得られるものは自分からつかみ取ろうと常に考えています。 続きを読む

Q.
あなたは何のために仕事をしますか?仕事を通じて何を実現したいか、あなたの考えや想いを教えてください。   (400文字程度) ※( )内の文字数はあくまで目安です。文字数に下限・上限はありませんので、ご自由にご記入ください。

A.
私は自身そして周囲の成長のために仕事をしたいと考えています。仕事をするうえでは幅広い年代や様々な職種の人と関わることが出来ます。多くの人と関わることでまだ自分の知らなかった知識や経験を広げることが出来ます。私はアルバイトをする中で社会にでるための基礎を学び、働いてお金を稼ぐことの大切さを知ることが出来ました。また仕事をすることで社会の一員として人々の暮らしや経済の発展の一端を担い社会を動かしているという実感がわきます。私が仕事を必要としているのではなく社会が私を必要し、働くことで社会に貢献できるような人物になりたいと考えています。仕事とはこの人物像を目指すための1つ手段だと考えています。この価値観を軸として、社会人となり働きはじめたら強みである主体性、提案力を活かして自分のスキルを上げていきたいと考えています。私はMRとして周囲と互いに切磋琢磨しながら、医薬品を患者様に届ける事で社会に貢献し、多くの人を幸せにしたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2018年9月19日
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男性 18卒 | 東京理科大学大学院 | 男性

Q.
MRを志望する理由を教えてください(400文字)

A.
私は「患者さんを第一に考え、より良い薬を提案できるMR」を目指しています。 他社インターンシップに参加した際、ただ医師に自社の薬を処方してもらうだけではなく、患者さん目線で医師と共に治療方針を考えているMRさんの姿を拝見し、憧れを抱きました。 一方貴社は、患者さんの人生を変えるためサイエンスに実直に向き合い、重点領域において疾患メカニズムを解明することで、画期的な新薬を生み出すことに注力されております。また疾患が複雑化しているため、サイエンスを中心に処方提案できるMRが求められるようになると考えます。 貴社に入社し、傾聴力や論理的思考力などに加え、サイエンスの知識において成長することで、医師のニーズに応えていきます。さらに製品軸ではなく患者軸での処方提案を心がけ、患者さんのニーズにも応えることで、関わる全ての医療従事者から信頼される「真に患者のために行動できるMR」になりたいと考え志望致します。(400文字) 続きを読む

Q.
周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?(400文字)

A.
私は周りの人たちから「行動力があり、誰とでも仲良くなれる」と言われます。 このように言われる根拠として、率先して多くの人を巻き込み、大勢で楽しむことが好きだからであると思います。 その例として、高校同窓会を成功させた経験があります。 成人式の日の同窓会において、出席者をできるだけ増やし、会を活性化させることで成功させたいと考えました。そしてこれは自分にしかできないと思い、自ら幹事に立候補しました。まず仕事の効率化のため、元テニス部メンバーを中心メンバーとして誘いました。また1人ひとりに同窓会の存在を周知することで、出席率が上がると考え、各クラスに2人ずつ代表をたてて連絡を任せることで、確実な周知を図りました。さらにSNSを用い、企画内容や参加する先生の声を発信することで来たい人を増やし、その拡散効果を狙いました。結果約7割に当たる214人が集まり、参加者から好評や感謝の言葉をいただきました。(398文字) 続きを読む

Q.
自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください(400文字)

A.
所属するテニスサークルへの参加人数を2倍にすることを目標とし、それにチャレンジしました。 私のサークルは所属人数約100人に対して参加人数は3割程度でした。幹部役職である主務を任された私は、現状を打破すべくサークル活動の刷新に取り組みました。初心者の参加割合が低いことから、初心者と経験者間の技術レベルの違いが問題だと考えました。そこで初心者でも楽しめるように、テニス以外のスポーツを行う「主務企画」の導入を提案しました。しかし反対が多くすぐに導入することができませんでした。そこで幹部総会を開いたり、部員一人ひとりと話すことで、この案の改善点を客観的に洗い出しました。また参加人数が多かった代の幹部や、盛り上がっていると感じる他サークルの幹部のもとを訪ね、企画を盛り上げるノウハウを聞きだし、この案に適合させました。 結果この案が導入され、初心者が参加するようになり、目標の6割にまで達しました。 (397文字) 続きを読む
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公開日:2017年10月18日
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男性 18卒 | 同志社大学大学院 | 女性

Q.
MRを志望する理由を教えてください 

A.
「社会生活の制限を緩和し、生活の質を向上させる」という思いの実現のため、情報を通して、社会で生活する患者様の課題を包括的に解決できるMR職を志望します。そのなかで貴社のMRを志望する理由は、1.サイエンスの特化、2.人材育成の環境に魅力を感じたからです。私は、常識の変革者として解決策をいち早く具現化・提案する存在こそが、人々に高い満足度を与えると考えます。そのため、貴社の開発力の高さから、新薬により未開拓の市場を一番に切り拓く熱意を感じ、共感しました。サイエンスを重視することで、決断が簡単にできない領域でも、常に正しい判断を行うためのエビデンスが豊富となると考えます。また、成果を重視し個人の力を伸ばす貴社の風土では、高い目標に向けて自分の意志で考え挑戦し続けることができます。そのような環境で、自他に負けないよう努力する強みを以て、一番に選ばれる存在として多くの市場を切り開いていきたいです。 続きを読む

Q.
周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?

A.
私は、周囲から「努力家」だと言われます。これに対し、自身の強みを周囲に正しく評価していただけていると感じます。なぜなら、私は周囲だけでなく過去の自分に打ち勝ちたいという思いから、目標を達成するための努力を大事にしているからです。これは、大学時代に二つの国家試験の同時合格に向け、友人と勉強をしていた経験にも現れています。私は、複数のテキストから重要な情報を取捨選択したうえで、さらに関連法や新聞、数冊の参考書で補い、毎日9時間勉強をしていました。この経験の中で、友人に「勉強中に集中力が切れたり、帰りたくなったりした時でも、横で○○が誰よりも努力しているのを見たから刺激されて頑張れた」と言われたことがあります。この自他ともに認める努力する姿勢で自分自身を高めると同時に、周囲のモチベーションを向上させることができると考えます。そのため、この強みを以て周囲を巻き込み、現場力の向上に貢献したいです。 続きを読む

Q.
自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください

A.
大学四年次に行った一ヶ月間にわたる精神科クリニックでの福祉実習経験です。障害を抱えて自分らしく生活するための課題の理解と、支援の提案を目標としました。この達成に向け利用者様の支援計画を作成しましたが、当初は本人の努力次第で課題を解決させる提案をしていました。利用者様と信頼関係を築く職員さんに相談すると、相手の背景への理解不足を指摘されました。この助言を踏まえ、本人のニーズ、時間軸、社会資源の三つの「目に見えないもの」の重要性に気付きました。利用者様の持つ社会資源や時間軸の情報を前もって頭に入れたうえで、更に情報やニーズを引き出すことができるよう、頭に10の情報を入れながらも、0の気持ちで傾聴することに注力しました。この結果、支援計画でA評価をいただくことができました。私は三つの寄り添いを通し、課題達成がゴールではなく、その先にある実現したい未来にまで目を向けることが必要だと気づきました。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
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男性 18卒 | 京都大学大学院 | 女性

Q.
志望動機

A.
 貴社のR&Dを志望します。私は、患者さんの生き方を変えられるような医薬品の開発に携わることのできる存在になりたいです。貴社は、局所麻酔薬や、乳児の喘息治療の吸入ステロイドなど、患者さんの人生を明るくする医薬品の開発について、確固とした実績があります。さらに、3つの重点領域を持ち、10個の新薬を出すという具体的な目標を掲げております。私は、この目標の達成に携わりたいです。 また、貴社のダイバーシティを促進する環境に深く共感します。大学院では、医師などの医療職だけでなく、会計士といった様々な職種の人と共に学びました。その経験は、薬剤師であり統計家を目指す自分の専門性を強く意識することに繋がるとともに、互いの専門性を活かしながら問題に取り組むことに大きな意義を見出しました。貴社の多様性を認め合える環境で、自分の専門性を活かし、あらゆる関係者に価値を生み出すために貢献したいです。 続きを読む

Q.
周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?

A.
私は、人の話を積極的に聞く人だと言われます。特に大学院生活では、自分の専門の医分野に関して、医師や他職種の方にどう説明するかに注力していたためだと考え、常に意識していることのためうれしく思います。例えば、統計の授業で、「統計的有意性とP値に関するASA声明」を習った際、実習の同チーム内に、「P値の盲信はいけないことは分かったが、何故なのか分からない」と悩んでいるメンバーが複数人いました。メンバーに質問をしながら話をよく聞いていると、検定の考え方の理解を助けることが必要だと分かりました。そこで、検定の考え方とP値の定義や不確かさについて、Power Pointの絵や図を用いて説明しました。結果、グループ内での検定に関わる理解が深まり、実習での議論が深まりました。以上のように、私は貴社で、チームのメンバーの話を積極的に聞くことで問題の解決に繋げます。そして、チーム全体の成長に貢献できるよう力を尽くします。 続きを読む
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公開日:2017年9月14日
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男性 18卒 | 中央大学 | 女性

Q.
MRの志望理由(400字)

A.
 命を守り、健康をサポートするという、生きていく上で欠かすことのできない分野に携わりたいと考え、MRを志望しています。  一度きりの人生、せっかく働く機会が与えられるのなら、絶対に必要とされる分野に身を置きたいと思っています。直接的に患者さんを助けられるのはお医者さんですが、そこの環境を整え、お医者さんと共に患者さんを応援することができる仕事がMR職だと考えています。実際の現場ではお医者さんや医療機関とのやり取りがメインだと思いますが、その先には必ず患者さんがいます。目の前のクライアントを通して常に目線は患者さんにある。私はそのようなMRになりたいと考えます。また、単に薬を届けるだけでなく、薬に思いを込めて応援している人が、 MRや開発職をはじめ沢山いるという事実を伝え、患者さんを応援していきたいです。“病は気から”と言われますが、精神面でのサポートもできるMRを目指します。 続きを読む

Q.
周りの人から「どんな人」だと言われ、どのように思うか(400字)

A.
 ダンスサークルの仲間からは素直な人だと言われます。  私の所属するサークルでは、年5回の定期公演に向けて日々練習しています。公演本番は最善の状態を観客に見てもらいたいという思いがあり、練習中は積極的に周囲からアドバイスをもらっていました。アドバイスは先輩、同期、後輩関係なく誰からの意見でも耳を傾けるように意識していました。  この行動は自分の未完成な状態の踊りを他人に見てもらうため、恥があると実践するのは難しいと思います。しかし、本番が未完成な状態で観客に披露することの方が恥ずかしいという発想に転換できれば、練習中のアドバイスは非常に貴重です。  このように、人からのアドバイスを自ら求め吸収する姿勢を素直だと評価されているのではないかと考えています。しかしこれは当たり前なことだとで、他の人にも是非実践して欲しいと思っています。自己成長のために自ら注意を取りに行くことは必須だからです。 続きを読む

Q.
高い目標を設定しそこに向かってチャレンジした経験(400字)

A.
 ダンスサークルの営業活動でチャレンジ経験があります。  営業活動の目的は、サークルの資金を増やし運営をスムーズにすることです。仕事内容は、企業から協賛案件をもらうことです。目標は昨年度の実績を上回ることで、新規開拓に力を入れ、1日50社に対してアプローチすることもありました。また、例年の活動期間は6〜9月でしたが、前倒して3月から開始し、引退の12月まで続けました。目標達成には、部員からの信頼を得て協力してもらう必要がありました。そのため、部員の出席率が低いダンスの基礎練習にも積極的に参加し、サークルに対する真剣な姿勢をアピールしました。その結果、昨年の10倍の50万円を集めることができました。  以上のように目標設定を行い、実行するために自ら考え行動しました。この強みを、貴社の絶対的な答えがない仕事で発揮したいです。 続きを読む
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公開日:2017年9月13日
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男性 18卒 | 東京理科大学 | 男性

Q.
自己PR

A.
私が誇れる自身の強みは2点あります。1点目はリーダーシップです。私は中学、高校の野 球部で副主将、大学の野球サークルで部長を務めていました。特に大学では部長の1年間 でユニフォームの変更や活動量を増やすなどサークルの雰囲気を変え、最終的に部員数が 2.5倍となりサークルが非常に活性化しました。2点目は行動力、チャレンジ精神があるこ とです。私は大学時代積極的に海外に足を運びました。海外では旅行として観光地を巡る だけでなく、Meet upなどのサイトを使って、現地のイベントやセミナーに参加して積極 的に現地の人との交流を深めました。さらに、インドでの留学中に現地の製薬企業に自ら アポイントメントをとり、現地での事業拡大に関わる仕事を経験しました。発展途上国で あるインドで仕事することの難しさと共に様々な企業の様々な役職の人と会話する機会も あり非常に貴重な体験が行動力を生かしたことで実現しました。 続きを読む

Q.
学生時代最も打ち込んだこと

A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは野球です。私は野球で日本一になりたいという目標を掲げ、15年以上野球を続けて いました。高校では毎日始発の電車に乗り、終電で家に帰ってくる生活を送っていました。さらにチームの副主将として チームを引っ張りました。また大学では野球サークルの部長として、関東選抜チームのメンバーにも選出され、その大会で 日本一を経験しました。その他にも、茨城県の選抜に選ばれた経験もあります。これらの経験から私は日々努力を続け、継 続することで目標達成が実現することを体験しました。このように私は野球を通して忍耐力、継続力、リーダーシップ力が 身につきました。また、私は大学時代、積極的に海外に行き、多くの人とコミュニケーションを図り、外国の文化を知りま した。言語の問題でコミュニケーションの疎通が難しいこともありましたが、自分にとって日本だけでなく海外へ視野を向 けるきっかけとなりました。 続きを読む

Q.
MRを志望する理由を教えてください

A.
私がMRを志望する理由は発展途上国の医療現場の不十分さに衝撃を受けたからです。途上国への留学中には私は医薬品を処方され る機会が何度かありました。実際に処方された医薬品を服用してもほとんど効果が見られることがありませんでした。ま た、症状が異なる場合でも同じ医薬品を処方されることがあり、医薬品に対する現地の人々の考え方に疑問を持つことがあ りました。その原因として考えられることは、医薬品のレパートリーが少ないことや現地にMRのような存在がいないこと が考えられます。MRは医師に医薬品情報を伝達し、その情報を国際学会等で紹介して頂くことでその医薬品の認知度が上 がり、グローバルなレベルでの医療貢献が実現できることに非常に魅力を感じました。そのため私は日本でMRとしての経 験を十分に積み、海外で働くチャンスを得て、最終的にアジアを始めとする新興国の医療現場の改良に貢献したいと考え MRを志望しています。 続きを読む

Q.
周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?

A.
私は周りの人から、非常に行動力に優れていると言われることが多くあります。私はその点に関して非常に誇りに思っています。実際に私自身、行動力を生かし様々な貴重な経験をしました。具体的な例として、ニューヨークでの一人旅や発展途上国でのインターンシップ経験があります。インターンシップは自ら企業に対してメールを送り、面接を経て実際に 仕事させて頂くことになりました。困難を乗り越えながら非常に価値のある経験をすることができました。この経験を通して将来、海外で働くことに対するビジョンを明確に持つことができました。さらに私は良い相談相手であると言われることがあります。他人から相談された際に私は論理的に相手の話を引き出し、解決策を提案するように心がけています。そのため私は自分のアドバイスに対して他人が好印象を持っていただけることに非常に光栄だと考えています。 続きを読む

Q.
自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください

A.
私が自ら高い目標を設定しチャレンジしたことは野球で日本一になることです。私は野球を15年以上続けています。しか し高校生までにその目標を達成することはできませんでした。そのため大学に入学した際に野球で日本一になる一番の方法 を考え、大学の野球サークルで日本一になるというアイディアを思いつきました。私は部活生をかき集めた野球サークルを 新設し、3年以内で日本一になることを目指し練習をしました。部活生が多く、なかなか全員が集合して練習する機会が多 く取れず苦戦することもあり、結果としてチームで日本一になるという目標は達せんできませんでした。しかし、私自身は 加盟していたリーグの選抜選手に選出され、大会で優勝し日本一を体験することができました。私はこの経験を通して、高 い目標であっても、努力し続けることで必ず結果を出すことができることを実体験から学ぶことができました。 続きを読む
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公開日:2017年9月11日
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性

Q.
あなたの強みを教えてください。

A.
私の強みは「逆境を的を得た努力で乗り越えられること」です。留学先で韓国学生会の委員になりましたが、同族意識が強い韓国人と馴染めませんでした。打ち解けるため①積極的に韓国語や文化について尋ね、興味があるという姿勢を見せること② 他の人が面倒臭がることに主体的に取り組む事、例えば議事録の共有や会議室の予約等を進んで行いました。結果、企画長も任せられるまでに信頼してもらうことが出来ました。 続きを読む

Q.
志望理由

A.
「生きたい」病気になると強く、この感情を抱きます。この究極の望みを体を傷つけることなく、叶える手助けが出来るのが薬です。そんな薬に、文系の私が携わるには製薬業界しかないと思い、当業界を志望しています。中でも貴社を志望する理由は「生きる喜びを、もっと」ということを叶えるべく、特徴的なMRの評価基準や社員参加型プロジェクトなどを通じ「人材」が輝けるような土壌づくりを競合他社と比べても特に注視していると感じたからです。そのような貴社において、私の留学の経験を通じて得た「冷静に分析し、的を得た努力をする」という強みを生かし、一人でも多くの患者様に薬を届けたい、そう思い志望致します。 続きを読む
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公開日:2016年9月8日
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
あなたの強みとその強みを社会人になってからどう活かしたいかについて教えてください。(400文字以内)

A.
私の強みは大きく「1.信頼関係を築く力」と「2.勝ちにこだわる姿勢」があります。信頼関係を築く力は居酒屋のホールのアルバイトで、お客様との関係性作りで得た経験を通して身につきました。良い薬を患者様に処方していただくためには、医師とのMRとして、人としての信頼関係が必要であると考えます。医師への医療情報の提供など、多くのコミュニケーションを通じ、常に相手が何を求めているかを考え、行動することで信頼関係を築いていきたいです。勝ちにこだわる姿勢はバレーボールサークルでの技術コーチという役職の経験を通じて身につきました。常に勝利という結果を求め、そのための方法を考えてきました。MR活動では他社との競争に勝ち、自社製品のシェアを拡大することが求められます。そのため、担当地域の市場のトップを狙う気持ちを持ち、「どうしたら成果が出るのか」「チームの役に立つために、自分は何をするべきか」を考えていきたいです。 続きを読む
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公開日:2016年9月6日
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男性 17卒 | 東京理科大学 | 男性

Q.
あなたの強みとその強みを社会人になってからどう活かしたいかについて教えてください。(400文字以内)

A.
人のために何かしてあげたいという気持ちが原動力となってすぐに行動に移せることが私の強みです。臨床実習では、会話の中で患者様が本当に伝えたいことをくみ取ることの困難さを学びました。そこで、誰よりも早くカルテから患者様自身の情報を把握し予測することで、より自然な流れで患者様の伝えたいことの多くを迅速に引き出せました。その甲斐もあって、治療初期からすぐに積極的に治療介入ができたことは患者様の健康に貢献できた実感があり、喜びでもありました。また有意義な会話は信頼関係の構築にもつながります。患者様からは本音が聞けた上、医師の方からも信頼され、話し合いでよりよい処方提案をすることができました。このため、信頼関係の構築は、この例に限らず、人と関わるあらゆる仕事を円滑にすると考えています。私は、すぐに行動に移せる強みを活かし、仕事の中で「傾聴力」を伸ばして信頼関係を大切にできる社会人になりたいです。 続きを読む
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公開日:2016年9月9日
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アストラゼネカの 会社情報

基本データ
会社名 アストラゼネカ株式会社
フリガナ アストラゼネカ
設立日 1975年4月
資本金 20億円
従業員数 3,000人
売上高 4215億2700万円
決算月 12月
代表者 堀井貴史
本社所在地 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3番1号
電話番号 06-4802-3600
URL https://www.astrazeneca.co.jp/
NOKIZAL ID: 1130282

アストラゼネカの 選考対策

最近公開されたメーカー(化学・石油)の本選考ES

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(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

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