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アクセンチュア株式会社

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アクセンチュアの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

53件中1〜20件表示
男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 「タフな状況も先頭に立って楽しめる情熱がある」を選択した理由
A. A. 立場の違う様々な人を巻き込んで物事に取り組む際に、相手と徹底して向き合う努力を惜しまない人間である。例えば、イベントステージの統括を務めた際に出演者と自団体のスタッフの間に立って双方の理想を実現すべく尽力してきた。価値観やモチベーションの違いから、個々人の意識の乖...
Q. アクセンチュアを「社員一人一人が夢を実現するプラットフォーム」ととらえたとき何を実現したいか
A. A. ①貴社で「社員一人一人が夢を実現」できる要因 ・扱うクライアントの事業領域の幅広さ、海外規模の案件など、あらゆる「境界」を超えたソリューションの提供を行える ・柔軟なキャリアパスの形成が可能 ・莫大なアセットを有し、国内外のネットワークにより集約された知見を...
Q. ビジネスコンサルタント志望理由
A. A. 対「人」の無形資産を扱う業種だからこそ、企業の課題や潜在的な可能性を引き出す職種で、相手のニーズを把握、自らの提案で課題を解決した経験を生かし、顧客の成長を後押しできる人間になりたいと考えた。明確なゴールを設定しにくい仕事だが、徹底して顧客と向き合い、何度も足を運...
Q. 第二志望でデジタルコンサルタント職を志望する理由
A. A. 業界トップのデジタル領域の強みを駆使して最新のデータ分析を用いた戦略立案からアウトソーシングまでを行いたい。企業のデジタル化を支援する過程で、特にインタラクティブにおいて徹底した顧客分析を元に様々な戦略の立案を担う、いわばビジネスの上流部分に関わる施策に携わること...
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21卒 本選考ES

デジタルコンサルタント職
男性 21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか (~400字)
A. A. 私の就職活動の軸は2つあります。1つ目は、チームで大きな目標を成し遂げることです。私は中学校時代、野球部の副キャプテンをしておりましたがチームを取りまとめることができない上、輝かしい成績を収めることができず悔しい経験をしました。しかし、大学の軽音楽サークルで部長を...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。(400~600文字) 「チャレンジに手加減をしない」
A. A. 大学院入試で第一志望に合格したことです。私は高校時代にハヤブサをきっかけに宇宙工学に興味を持ち、その研究に深くかかわることができる筑波大学を志望していました。しかし、大学受験に失敗し入学を果たすことができませんでした。原因として、「何とかなるでしょ」という根拠のな...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。(400~600字)
A. A. 私がアクセンチュアで実現したいことは2つあります。まず1つ目は、幅広いクライアントに貢献するコンサルタントになりたいです。私は大学時代、軽音楽サークルの部長として100人もの部員をまとめ、新入生のサークル存続率の向上に貢献しました。また、アルバイト先のカフェでマニ...
Q. デジタルコンサルタント志望動機(~200字)
A. A. 最新のテクノロジーを用いてクライアントに貢献できるからです。今後さらにデジタルの多様化が進むことで、あらゆる技術が手に入りますがその膨大さ故、最適に使いこなすのは難しいと考えられます。この問題をデジタルコンサルタントとしてクライアントの経営をデジタルという側面から...
Q. ビジネス・テクノロジーコンサルタント志望動機(~200字)
A. A. 私が目標として上述したことにビジネス・テクノロジーコンサルタントという職種が適切と考えたからです。クライアントとともに経営課題を洗い出し、それを解決していくサポーターとしての魅力を学生時代を通して感じました。この課題を解決するために必要な、クライアントを深く理解す...
Q. 第1志望の領域を選んだ理由を、ゼミや研究室、あるいは課外活動などでご自身の経験や得たスキルをもとに記述してください。
A. A. 世の中に新たな価値を提供する手助けができるからです。背景としてカフェのアルバイトで弾き語りイベントを開催し60人もの方を集客しました。集客数を上げるために、SNSの定期告知や店内のフライヤー展示また限定メニューの販売等を行いました。特に限定メニューではイベントを特...
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21卒 本選考ES

ソリューションエンジニア
男性 21卒 | 明星大学 | 男性
Q. どのような軸で就活活動を行っていますか。
A. A.  就活の軸は日本最大の課題である人口減問題に起因して、誰もがいつまでも健康で元気に働くことができる社会の実現に、私はデジタル技術を通じて、人間それぞれの価値を認めて、安心して仕事ができるシステムの構築に貢献したいと思いIT業界を志望しました。そのきっかけは、大学の...
Q. 未来のアクセンチュアに必要なDNAのうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. タフな状況にも、先頭に立ち楽しめる情熱がある。
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験を踏まえて記述してください。
A. A. 「タフな状況にも、先頭に立ち楽しめる情熱がある」ことに共感します。苦しい状況でも、組織をまとめ自らが先陣に立って行動することが、自分自身にとってより成長させてくれることだと考えました。私は高校時代のバスケットボール部で、副部長としてビジョン:「自立・自律心のある人...
Q. アクセンチュアを社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォームととらえたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. これからの日本の問題である少子高齢化時代を見据えて、人の価値というものを高めていけるようなシステムを構築していきたいです。最新データに基づく日本の将来推計人口では、約40年後には日本の人口は8800万人になり、その中でも労働力人口は約4500万人と今現在の労働力人...
Q. ソリューションエンジニア職を志望する理由は。
A. A. 私はバスケットで培った新たなことにチャレンジする精神で、ソリューションエンジニアを志望します。ITシステムの要件定義から設計、開発まですべての工程に関わることができることが魅力です。私の得意な「把握・分析・解決」志向を活かせるからです。私は自律性、倫理性立ち振る舞...
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21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 21卒 | 明治大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400文字以下)
A. A. 私の就職活動の軸は2つあります。1つは自分自身を商材として価値を付加できる仕事です。この軸は母の働き方に影響を受けました。私の母は若い頃に学んだ子育てや女性の働き方の知識を生かし、現在は個人事業主として全国で講演を行なっています。私は母の様な自身の価値の対価として...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. 私は仕事を通じて自身の価値をあげ、より良い企業を増やしていきたいと考えています。そのうえで貴社というプラットフォームで実現したいことは2つあります。1つは若くして業界の専門性を高め、のちに専門性の業界を増やしていくことです。私は学習塾でアルバイトをしていた頃、生徒...
Q. ビジネスコンサルタントを志望する理由。
A. A. 企業の成長を最も近いところでサポートすることができると考えたからです。貴職はお客様の課題に対し、グランドラインを描き、組織の見直しからシステムの定着まで携わります。また配属後、マネジメント、テクノロジー、システムの3種の業務に携わるため企業をサポートするための技術...
Q. ソリューションエンジニアを志望する理由。
A. A. ITの知見を広げ、自身のキャリアの土台を築き上げるためです。自身のファーストキャリアとして現代に不可欠なITに携わりたいと思い、システムの土台を作るエンジニアになるべきだと考えました。貴社では蓄積されたノウハウや最先端の技術に触れることができます。エンジニアとして...
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21卒 本選考ES

総合職(ソリューションエンジニア)
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400文字以下)
A. A. 一つ目の軸は「(特にITを切り口に)お客様及び社会の成長を後押し出来るか」である。仕事は今後の人生の大部分を占める存在なため、高いモチベーションを保ちながら楽しく出来る仕事内容である必要があると考えている。私はこれまで部活動やサークル活動を通して、自身の所属する組...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、それを選択した理由をご自身の経験を踏まえて記述してください。(400文字〜600文字)
A. A. <選択したDNA> 信念に基づき、主張し、実際にやりとげる <理由> 上記のDNAに共感し、選択した理由は、個別指導塾の塾講師として生徒の勉強意欲を向上させた経験にある。勉強意欲の低い生徒に対して「勉強への肯定的な印象を与えることで、生徒の今後の人生の幅を広...
Q. アクセンチュアを社員一人一人が夢を実現するプレットフォームと捉えた時に、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか(400文字〜600文字)
A. A. 私はITをコアスキルとした貴社の社員の一員として、ITを切り口にお客様及び社会に変化をもたらしたいと考えている。AIの導入が他の先進国よりも遅れている日本企業のデジタルイノベーション化を図ることで、「活力のある国」や「便利な生活」を実現したい。AIやITを用いるこ...
Q. ソリューションエンジニアの志望動機(200文字以下)
A. A. 私が「ソリューションエンジニア職」を志望する理由は、ITに関する高い技術力、専門性を有した人材として、お客様や社会に対して変化を与えるこが出来るからである。お客様にとって最適となるシステムを検討且つ提案をするに当たって欠かせない存在であるITスキルを、システムの設...
Q. ビジネスソリューションの志望動機(200文字以下)
A. A. 私が「ビジネスソリューション職」を志望する理由は、より顧客視点で、お客様にとって必要となるシステムの検討及び提案が出来る点に魅力を感じたからである。お客様にとって最適なシステムを提供するに当たって、ITスキルを有した上で、更にお客様の業務に関する知見も有することが...
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21卒 本選考ES

ビジネス・テクノロジー コンサルタント職
男性 21卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか。(400文字以下)
A. A. 私の就職活動における軸は2点ある。1点目は「自分自身が成長できる」ことである。今までの人生を振り返ると、部活や受験など何かに取り組むにあたって、私は「自分の成長」を実感することで努力を継続することができた。その「成長」を促すうえで最適な環境は、自分が主体的に考え、...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. チームワークの可能性を信じる
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。(400文字以上600文字以下)
A. A. 私がこの理念に共感できる理由は複数の人の意見や考えが折り重なったときに最もいい答えにたどり着けると実感したからである。私はアルバイト先のカラオケ店において、自分を含めた勤続年数の長いメンバー5人で売上向上に取り組んだ。当初は各々の考えがまとまらなかったが、私はその...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。(400文字以上600文字以下)
A. A. 私は、自分が思い描いている「カッコいい大人」になるために貴社で挑戦し続けたい。まず、私が考える「カッコいい大人」とは、「チームを本物のチームにまとめ上げたうえで顧客に価値を提供できる人」である。自分一人の力だけで顧客の課題を解決するという能力はコンサルタントとして...
Q. 第1志望の職種(ビジネス・テクノロジー コンサルタント職)を選択された理由をお聞かせください。(200文字以下)
A. A. 私はIT技術を用いることで持続可能な仕組みを提案し、顧客のビジネス課題を解決することで、顧客および社会の幸せに貢献したい。中でもビジネスコンサルタント職はより顧客に近いところで仕事ができるため、顧客の本質的な課題を捉え、より価値のあるソリューションを検討・提案でき...
Q. 第2志望の職種(ソリューション・エンジニア職)を選択された理由をお聞かせください。(200文字以下)
A. A. 常に変化し続けるIT技術に触れることができると考え、この職種を志望した。変化の激しい中に身を置くことで自分の成長を促したい。また、顧客に最善の提案をするうえでIT技術の専門性は不可欠であると考えている。ソリューション・エンジニアを経験することで実際のシステム構築と...
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21卒 本選考ES

ITソリューション
男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか
A. A. 私の就職活動において、(1)自身が所属する組織、(2)人間力で勝負できる、という2点の軸を定めている。まず(1)に関して、私は優秀かつ多様な人材が多く、自身が追いつきたいと思う仲間がいる組織であることを重要視する。私は自身より得意分野や苦手分野に秀でていると感じら...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 ※「未来のアクセンチュアに必要なDNA」は以下よりご確認ください https://www.accenture.com/jp-ja/Careers/students-graduates-dna
A. A. チャレンジに、手加減をしない
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。
A. A. 共感できるDNAは「チャレンジに、手加減をしない」だ。理由としては手加減せずにチャレンジした経験が自身にとって非常に大きな財産になっているからである。私が3年半アルバイトをしたカフェでは、働き始めた当初、コーヒー豆の販売数は1日に20袋だったが、ある社員の退職...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. 私は貴社で「多種多様な人材と触れ合うことで高い能力を身につけること」と「クライアントの抱える課題解決を通じて社会に大きな影響を与えること」の2点を実現したいと考えている。まず1点目だが、貴社は総合コンサルティングファームとして、多岐にわたる職種が存在し各産業のエキ...
Q. 第1志望の職種を選択してください【第1志望】
A. A. ビジネス・テクノロジー コンサルタント職
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください
A. A. この職種を選ぶことは、自分の就職活動の軸に沿って考えた時、価値あるものである可能性が高いと思ったからである。ビジネスコンサルタントとして先進テクノロジーを活用しながらクライアントのビジネス課題を解決する中で、今後社会で生き残っていくために必須となるITの実践的な知...
Q. 第2志望の職種を選択してください【第2志望】
A. A. ソリューション・エンジニア職
Q. 第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください
A. A. 私がソリューションエンジニアを志望した1つ目の理由は、最新のIT技術への精通が求められることだ。常に最先端のテクノロジーを習得する知的好奇心とそれらを解決策へと落とし込む観点を求められることに惹かれた。2点目は、その問題に対してチームで取り組むところである。一人で...
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21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 21卒 | 福島大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか
A. A. 私は自らの理想とする社会人像に近づける環境であることを軸に就職活動をしている。部活動や大学3年生時の教育実習など、様々な場面で常に理想を追い求めることで私はパフォーマンスを発揮してきたからである。ここで言う理想の社会人像を、私は以下の3点で定義している。 (1)...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを一つ選んでください
A. A. 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験を踏まえて記載してください。(400~600)
A. A. 私は「多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている」に最も共感する。大学時代に所属していた馬術部で主将として部を運営した経験からだ。私の所属していた馬術部は、相反する価値観を持つ部員により構成されていた。例えば大会で好成績を残したい部員と、純粋に馬術を...
Q. アクセンチュアを「社員一人一人が夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか?(400~600)
A. A. 理想とする社会人像を達成することが、私の社会人としての夢である。そして、その夢を実現するための目標は次の二つだ。(1)個人としての市場価値を高めること。(2)社会へ大きな価値を提供すること。(1)については、最先端の技術を学び続けることと、様々なことに挑戦すること...
Q. ビジネスコンサルタント職を志望する理由は?(~200)
A. A. 私がこの職種を選んだ理由は、現場にて顧客と最も近い距離で問題解決を行えるからである。上記の夢の実現のためには多くの業界についての知見を得て社会の動向を把握し、未来を見通す力が必要である。そのためには、実際に現場に繰り出しコンサルタントとして多くの経験を積むことが重...
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20卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 20卒 | 東京大学 | 男性
Q. 就職活動の軸を400字で教えてください。
A. A. 私の就職活動の軸は二つあります。一つは自分がより成長できる環境に身を置くことです。成長するためには、周囲から様々な刺激を受けることが大事だと思います。高い目標を掲げ周囲と切磋琢磨していくことは、プロフェッショナルとして自立するために必要なことだと考えています。そう...
Q. アクセンチュアのDNA、共感できるモノ、理由(経験)を400~600字で教えてください。
A. A. 私が最も共感しているDNAは、「チャレンジに、手加減しない」です。理由としては、高校・大学時代の課外活動への取り組み方と合致するからです。 高校では模擬国連に参加しました。元々英語には自信がありませんでしたが、毎日英語の論文を読んだり、リスニングをしたりすること...
Q. アクセンチュアで何を実現したいか、400~600字で教えてください。
A. A. 私は貴社で働くことを通じて、地方企業の活動をサポートし地方の活性化を実現したいと思っています。私がそう感じるのは、奈良県の中学・高校に通い、課外活動等を通じて地方における少子高齢化や地方の衰退の現状を目の当たりにしてきたからです。これは地方だけの問題ではなく、地方...
Q. 職種の志望理由を200字で教えてください。
A. A. 私がビジネスコンサルタントを志望する理由は、貴社が総合コンサルティングファームとして幅広い業界を顧客にしており、そこで得られる様々な知見が、自分の成長につながると考えたからです。また貴社では多様なキャリアパスが用意されており、自分のキャリアの可能性を最大化できる点...
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21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか 400以下
A. A. 多くの企業の変革に関わる、業界を横断して仕事をする、自身の成長を他者に波及させるという3つの軸を持って就職活動を行っています。 1点目、2点目に関しては、将来、自身で事業を立ち上げたいと考えています。そのために会社の変革期に多く携わることで経験を積みたいです。事...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている を選択
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。
A. A. 自身の海外在住経験、部活動経験から、このDNAに共感しました。 私は、自分と異なる人間と関わることを大切にしています。 とりわけ、未知の分野に足を踏み入れ挑戦したり、自身と異なる価値観を持った人と衝突した時に大きく成長しすることができることを存じております。 ...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。400文字以上600文字以下
A. A. 私は、時代の最先端のテクノロジーを活用し、企業の改革を牽引する御社において、スペシャリストとして名前で勝負できるコンサルタントになったのち、自身で事業を立ち上げ、より企業がビジネスをしやすい環境を作っていきたいです。 具体的には、3年目には私を名前で認識してくだ...
Q. 第1志望の職種(ビジネス・テクノロジーコンサルタント)を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 自身の、多くの企業の変革に関わる、業界を横断して仕事をする、自身の成長が他者に波及する、という3つの就活の軸と一致しているためです。 また、考え続ける職業に就き、新しい価値を生み出す一助になりたいと考えていることと、自身の学部時代の専門であったHRM分野での業務...
Q. 第1志望の職種(デジタルコンサルタント)を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 導入が進むITやシステムですが、維持やアップデート等、今後も継続的にニーズが発生していく分野であると考えます。この分野の専門性を高めることは、今後のコンサルタントとしてのキャリアにおいて優位に働くと考えますので、第二志望として希望させていただきます。
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21卒 本選考ES

ストラテジー
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 戦略コンサルタントという仕事・キャリアに興味を持った理由を、あなた自身の考え方や過去の経験がわかるように説明してください。
A. A. 3点あります。1点目は、多岐にわたる業務分野、2点目は、チームで議論を深め、0から1を作り出す面白さ、3点目は、個人として、自分に価値を持たせる必要があり、また、人の能力に大変依存する職種であるという点です。1点目に関しては、他民族多文化社会であるシンガポールに6...
Q. あなたがこれまでに、未知の分野に積極的に挑戦したエピソードを教えてください。
A. A. 2つあります。1つは、準体育会陸上部のマネージャーとして部の優勝に貢献したことです。以前選手として携わっていたスポーツに立場をかえて関わっていく中で、数字で成果が見えず、自分独自の価値を出すのが難しいことに悩み、選手のビデオの比較分析、圧倒的なチェックの細かさなど...

20卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか  400文字以下
A. A. 私の就職活動の軸は二つある。一つ目は、豊富な挑戦機会によって自己成長できる環境であることだ。私は将来経営者として事業を作りたいと考えており、再現性のある能力を高められるコンサルティング業界に興味を持った。特に、今後必須の力とされるITの専門性は再現性も高いと考えて...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください ※「未来のアクセンチュアに必要なDNA」は以下よりご確認ください https://www.accenture.com/jp-ja/Careers/students-graduates-dna 400文字以上600文字以下
A. A. 私は「チャレンジに、手加減をしない」に共感する。どんな挑戦であっても、全力で取り組むことで自身にとっての収穫が必ずあり、あらゆる挑戦を乗り越えたことがこれまでの自身の成長に繋がっていると考えている。それが最も表れたものとして、高校ラグビー部に入部してから1年でレギ...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
A. A. 貴社でやりたいことは以下の二つである。一つ目は、貴社の豊富な挑戦機会による自己成長し、再現性のある能力を高めることだ。私は将来経営者として、自らの経験や知識を活かした事業を生み出したいと考えており、再現性の高い能力を得られるコンサルティング業界に興味を持った。特に...
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 顧客に寄り添いながら、課題を明確化し、解決策の提案ができるためである。顧客との信頼関係の構築によって潜在的な課題を引き出し、付加価値の高い提案のできるコンサルタントになりたいと考えている。加えて、提案のみでなくゴールに向けて伴走できる点で強く魅力を感じている。提案...
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20卒 本選考ES

ソリューションエンジニア
男性 20卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400文字以下)
A. A. 私の就職活動の軸は2つあります。 1つ目は多様な人材とともにチームで仕事を行うことです。私は部活動やアルバイトでの経験から、チームで根本に1つの目標や考え方を据え、その土台の上で個人の個性が輝き役割を果たすことに魅力を感じています。また、多種多様な個性を持つ人材...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。(400文字以上600文字以下)
A. A. 私が最も共感できた、未来のアクセンチュアに必要なDNAは「タフな状況でも、先頭に立ち楽しめる情熱がある」です。その理由として、カフェアルバイトにて責任者としてコーヒー豆の売上回復に尽力した経験が挙げられます。私の勤務している店舗では、限定店舗でのみ販売されるコーヒ...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。(400文字以上600文字以下)
A. A. ITコンサルタントとして多くの企業を成長へと導き、ひいては社会全体に変革をもたらす導き手になりたいと考えております。現代社会において、例えばATMなど、誰でも当たり前に使うことができ社会に浸透しているITシステムは数多く存在しています。私自身もATMを使用しており...
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください(200文字以下)
A. A. ソリューションエンジニア ITコンサルタントになる上で、まずはソリューションエンジニアとしてシステム開発・保守運用の経験やIT技術への知見を得たいと考えているからです。プロジェクトの上流から下流まで、全て一貫して担う御社のソリューションエンジニアであれば、プロジ...
Q. 第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください(200文字以下)
A. A. ビジネスコンサルタント 顧客の最も近くで、顧客を最も理解し最適なシステム提案を行いたいと考えているからです。ビジネスコンサルタントには単にコンサルタントとしてのスキルや顧客の業務理解だけではなく、IT技術やシステム開発への知見が必要です。その為、IT技術やシステ...
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19卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 19卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 就活の軸を教えてください(400字)
A. A.
私の就活の軸は2つあります。1つは人々を支えながら、支えるだけでなく変化をもたらすことができることです。私は大学時代に予備校講師のアルバイトをしておりました。その中で最もやりがいを感じることができたのは生徒の合格報告を受けたときです。生徒の努力を支え、合格という人生の変化にまで到達させることができた達成感に充実を感じました。そのため、目標(=変化)に向けて達成まで添い遂げるような仕事がしたいと考えます。2つ目は挑戦し続けることができる環境であることです。変化をもたらし続けるためには、私自身も変化し続ける必要があります。そのためには常に新しいことに挑戦し、成長を続ける必要があると考えます。 続きを読む
Q. 失敗をどう乗り越え何を学んだか?(400~600字)
A. A.
私が失敗をしたのは、予備校講師のアルバイトを始めてから最初にクラスを担当したときです。私の失敗は「目標達成までに必要な要素の誤認」です。私は講師の役割は分かりやすく面白い授業をすることだと考え、そのことだけに徹していました。その結果、授業の人気は出て生徒数も増えていきました。しかし、学期末の全校舎統一のテストで私のクラスだけ明らかに平均点が低く、生徒を成長させることができていませんでした。そのことに気づいた私は、原因を突き止めるために生徒一人ひとりと面談をしました。その結果、生徒が家庭学習で何をすればよいかわかっておらず、授業内容の定着にかけている時間がほとんどないことが分かりました。そこで次の学期の授業から、毎回の授業の初めに前回の内容の復習テストを実施し、生徒にはそのテストに向けての具体的な課題を指示するようにしました。その結果、生徒に少しずつ定着させていく習慣がつくだけでなく、個人の理解度をより細かく把握することができ、個別にアドバイスすることもできました。そして学期末のテストでは成績上位のクラスにすることができました。私がこの経験から学んだことは「大きな目標を達成するために必要なプロセスを細分化し、計画していくことの重要性」です。 続きを読む
Q. アクセンチュアで何を実現したいか?
A. A.
私が実現したい目標は「国単位で通用する新しい常識・スタンダードを作る」ことです。常識・スタンダードとはある領域において最も支持され浸透した考え方や文化、モノであると私は考えます。つまり常識・スタンダードを作るということは、ある分野における新しい1番を提供し、その分野にイノベーションを起こすということです。そしてこの目標を実現させるプラットフォームとして貴社が最適であると考える理由は3つあります。1つ目は貴社が世界を股にかけるグローバル企業であり、クライアントに各業界のトップ企業が多くおられることです。イノベーションを起こし浸透させるためには、その業界に対して世界的に影響力の大きいトップ企業から発信することが必要と考えます。2つ目はあらゆる業界に対してアプローチしていけることです。幅広い業界に対して関わることによって業界を横断したナレッジの応用ができ、発想の幅が広がると考えます。3つ目は貴社がITや最先端の技術に力を入れておられることです。最先端の技術とはそれまでこの世に無かったものであり、その技術をクライアントのサービスに導入することによって新たなサービスを生み出すことができると考えます。 続きを読む
Q. 何故ビジネスコンサルタントを志望しますか?
A. A.
私がビジネスコンサルタントを志望する理由は2つあります。1つは多くの業界の企業とより近い距離で関わっていくことで私の就職活動の軸の1つでもある「人々を支えながら変化をもたらす」ことが実現できると考えているからです。もう1つの理由はクライアントの声を直接的に聞くことで課題解決における問題の所在や解決方法に対する視野が広がり、私自身の成長につながると考えるからです。 続きを読む
Q. 何故デジタルコンサルタントを志望しますか?
A. A.
理由は2つあります。1つはこれからデジタル技術があらゆる業界において重要になっていくと考えており、まだ普及していない業界や企業に大きな変革をもたらすことができるからです。もう1つは、私の数字に対する強みが発揮できるからです。大学院で行っている実験データの解析をしてきた経験や、予備校で理系生徒に教えてきた経験を活用してクライアントのデジタル化をサポートすることができると考えます。 続きを読む
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20卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。400-600
A. A. 大きく共感できるものは「チャレンジに、手加減をしない」です。私は大学入学後、未だ知らない世界、文化を知りたいと考えました。何故なら高校までとは違い、大学では自らが主体的になって行動することができ、それを可能にする時間があるからです。従って留学生と積極的に関わったり...
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか  400文字以下
A. A. 私は、(1)組織で大きな目標を達成する仕事ができること、(2)常に新しいことに挑戦できる環境があること、(3)社会貢献性が高いことの3点を軸として就職活動を行っている。1点目は、ゼミ活動で仲間と同じ方向に向かって努力することに楽しさを感じたからです。また、その目標...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。 ※改行せず文章は続けて入力してください400-600
A. A. 私は日本企業の経営支援を通じて、世界における日本のプレゼンスを高めたいです。上記で記したバックパッカーの経験を通し、日本の魅力を感じ、世界に発信していきたいという想いを抱きました。日本の商品やサービスは高品質であるが、それらを海外でも通用するものにするには、新たな...
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19卒 本選考ES

ソリューション・エンジニア職
男性 19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動をしている?
A. A.
私の軸は『相手の立場からニーズに答えることが信頼を生む』というものです。具体的な例として、私は総合商材を販売するアルバイトを大学一年からしており、日々幅広い層のお客様と接しています。ある時、東南アジアから来た方々を接客した際に、日本で人気の家電をお勧めすると、満足のいかない顔をされました。不思議に思い尋ねるとその人々の国では耐久性よりも安いものが好まれると言われ、自分の提案は全く相手の立場ではないと考え、ご要望通りの品を即座に紹介しました。その結果、今では常連としてご友人も連れて通っていただいており、お客様から感謝のお言葉をいただくことや、一度に10万ほどご購入する時もあり、実績向上に貢献しました。そして今までとは違う視点から思考できるようにもなりました。以上の経験から私は国内外のクライアントと信頼関係を持ち、世界に活躍の場がある貴社の環境は最適だと考え志望いたしました。 続きを読む
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、何を実現したい?
A. A.
私は貴社の持つ最先端のデジタル技術、世界中の大手企業や政府機関との信頼関係やお互いを補完し合うチームワークを駆使して、「社会を変えるモノ」を創造したいです。近年、AIの発達により、既存の産業は必ず事業形態や雇用面等、大きな変革を迫られ、その一方で新規のビジネスが生まれる等の変化が考えられます。そしてそれがグローバルな問題だからこそ、世界に多くの拠点を持つ貴社で多くの関連した案件を扱えると考えております。私が自分のキャリアで重視しているのは、そのような社会に変化を与えるものに関わり、自分の成長に繋げることです。私がそのような考えに至ったのは、私が以前アメリカに行った時にUberなどの新しいビジネスが人々の生活に溢れており、日本がその点において非常に遅れていると感じたと同時に、日本にはまだたくさんの変革されるべきものが眠っていると思い、イノベーションの可能性があると考えたからです。よって貴社のエンドトゥエンドでクライアントにサービスを提供し、他社では10年かかるものを3年で習得できる環境の中で、自分が大いに成長できることを確信し、社会を変える事業を行いたいと考えております。 続きを読む
Q. あなたがこれまでに経験した失敗を一つ選び、それをどう乗り越え、何を学んだか記述してください。
A. A.
個々の技術を磨いていけば、それに伴いチームとしての力も強くなると考えていたことです。具体的には、毎年開催される大学総数10校によるバンドサークルの大会に、大学2年生の時に出場し入賞すらできなかったことです。私は大会までの2ヶ月間、時間があれば練習し当日も演奏に関して問題はなかったと感じました。よって私の演奏が客観的に下手なのか、それとも他のメンバーの力量が足りないのかと悩み、自分にも自信が持てなくなりました。そして1年後にまた出場する機会があり、今度は私がリーダーになりました。その時は前回の成績が悪かったこともあり、メンバー間のやる気の差や、チームとしてのまとまりがなく入賞ですら厳しい状況でした。そこで私は今度こそは成功したく、前回と共通の問題はないかと考えたところ、意見交換をほとんどしていないことが元凶だと気付きました。そこで私は一人ひとりと話し合い、目標達成までに必要なことを明確にし、一人の意見を他の部員間でも共有する橋となり確固たる信頼関係を築きました。なぜなら信頼の欠落が個人の責任意識を薄め、全体の雰囲気を悪化させるからです。その結果、今まで以上に問題点を指摘し合い、自身では気づかなかった点も見つかり、今まで以上に質の良い練習を積み重ねられました。そして本番では競争相手からも賞賛されるほどの演奏をすることができ、初の優勝を達成することができました。 続きを読む
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18卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント職
男性 18卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400)
A. A.
私の就活の軸は、2つあります。1つ目は、幅広い業界に携わることで知的好奇心を満たし、自分自身の知見を高めたいという軸です。就活を始めていくうちに、合同説明会やセミナー等を通してどの企業も魅力的だと感じながら、一方でその企業の属する業界しか携われないことに物足りなさを感じました。そして一度きりの人生、一つの業界にとらわれず幅広く世の中の様々なことに精通したいと考えるようになりました。2つ目は、大きなプロジェクトを成し遂げることで世の中にポジティブな影響を与えたいという軸です。これは、所属するアカペラサークルを通じて考えるようになりました。ある一つのグループが全国大会準優勝を成し遂げたことで、サークル内や、九州中のアカペラサークルが盛り上がるようになり、その影響を与えたことに対して非常にやりがいを感じたからです。私は、この2つの軸に合うコンサルタント企業を第一志望として就職活動を行っています。 続きを読む
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください(400-600)
A. A.
私が最も共感できるDNAは「チャレンジに手加減をしない」です。私が所属するアカペラサークルには以前、挑戦する意欲はあったものの、それに全力で取り組むことに抵抗を持つ風潮がありました。例えば、サークル内のライブオーディションに応募しても、落選した時に言い訳ができるように練習に全力で取り組まない人が多かったなどです。私はその風潮が大嫌いで何でも挑戦できることには全力で挑戦しました。最初は決してサークル内で実力がある方ではなかったのですが、自主練習を毎日欠かさず、グループでも自分がリーダーとして率先して計画や目標を立てて練習に取り組みました。周囲に揶揄され心が折れそうになりつつも全力で取り組む姿勢を曲げなかったことで、サークルライブ出演や全国大会準優勝等の成果に繋がりました。そしてこの姿勢に共感してくれる人が徐々に増えサークル自体が活気づくようになっていきました。私は、挑戦に対し全力で取り組んだ先に真の成果があると考えます。成功した時は全力で喜ぶことができ、そこにはやりがいも生まれます。失敗した時は全力で悔しがり、失敗の原因を本気で考えて、次に活かすことができます。私は、サークルにおいて全力で挑戦し、そこで数々の失敗や成功を通して大きな結果を残し、大きく成長することができました。この経験から貴社の「チャレンジに手加減をしない」というDNAは、人を大きく成長させる点で最も共感できます。 続きを読む
Q. あなたがアクセンチュアというプラットフォームを生かして実現したいことを記述してください(400-600)
A. A.
私は、幅広い業界と関わることで知的好奇心を満たし自分の知見を高め、その力で世界の経済を支えたいと考えています。幅広い業界の知識や多角的な目線を用いて企業の抱える経営問題を解決するコンサルタントは、そんな私にとってまさにやりがいのある仕事です。その中でも貴社で実現したいことは3つあります。1つ目は、貴社の豊富な人材開発・トレーニング制度を利用していち早くプロのコンサルタントとして活躍できる下地を作ることです。貴社には他の企業にはない、短期間で大きく成長できる環境があることを、説明会等を通じて感じました。2つ目は、貴社のキャリアズ・マーケットプレイスという社内ツールを利用し、コンサルタントとして幅広い仕事に携わり、キャリアを積んでいくことです。貴社の世界最大級の組織力があるからこそ導入できた制度であり、幅広い仕事や業界に触れてみたいと考えており、大きな魅力を感じました。3つ目は、貴社が世界のトップ企業100社のうち89%をビジネスパートナーとして携わっており、貴社でトップ企業の経営課題に携わり、世界の経済を支えていくことです。入社後は、自分の研究やサークル等で培われた論理的思考能力とコミュニケーション能力を活かして様々な業界の経営課題の支援に関わり、世界の経済を支え続け、世界の未来に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
Q. 志望職種1(200)
A. A.
私は、ビジネスコンサルタントの職種の中でも特に、経営コンサルティング分野の仕事に就きたいと考えています。他の職種も企業の経営課題を解決する上で必要不可欠ですが、コンサルタントとして一番俯瞰的な目線を持つことができる分野であると考えるからです。私は、様々な企業の経営課題を解決へ導く中核コンサルタントとしての役割を果たし、自分の成長を通じて貴社の経営コンサルティング分野で貢献していきたいです。 続きを読む
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18卒 本選考ES

戦略コンサルティング
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 趣味・特技についてご記入ください  50文字以下
A. A.
私の特技は前方倒立回転とびです。中学高校時代に体操部に所属し、朝練、昼練、放課後練と毎日体操に没頭していました。 続きを読む
Q. 戦略コンサルタントの仕事・キャリアに興味をお持ちの理由をご記入ください ※改行せず文章は続けて入力してください   400文字以上500文字以下
A. A.
戦略コンサルタントを志望する理由は2点あります。1点目は自分の適性を理解する為に若いうちに広い業界を経験したいからです。私達は2年に進級する際に学科振り分けがある為1年次に基礎科目や進級可能な学科の導入を学びます。その結果、研究テーマの印象の変化により高校時の志望のものと異なる学科に進む人が多数いました。よって適性は経験なしで分からないと思いました。将来はこの適性を確認した上で専門に特化したいと考えています。2点目は挑戦できる環境が整っている点です。私は普段授業で解決不可能と思われる課題をこなし、教授や先輩と同じプロジェクトに挑戦することで少しずつ成長できていると感じます。戦略コンサルタントは早くから会社の運営に携わる方とお仕事をする機会が多く、また社内でもチームで上司の方たちと常に働くと聞き、常に背伸びした環境でお仕事出来るのではないかと思います。それ故にこの環境で常に挑戦し続けたいと思いました。 続きを読む
男性 18卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか (400字以下)
A. A.
就職活動の軸は二つあります。一つ目は、ITを通じて、世の中の問題解決に技術的に携われるかという軸です。私は、研究やインターンシップを通じて、技術を駆使し、利用者が抱える問題を解決することの面白さを感じました。また、私は、ここ数年の間に、利便性が向上したものの多くは、ITにより実現したと考えています。その為、私は、ITを手段としてた問題解決に大きな魅力を感じており、そこに技術的に携わることに更なる魅力を感じています。二つ目は、どう自分が成長できるかという軸です。私は、技術者としては、幅広い知識とその中に一つの突出した専門性を身につけ、また、一人の人間として、相手の考えを読み取り、自分の考えを相手に伝える力を高めていきたいと考えています。人間は、良くも悪くも周りの環境に影響を受けます。その為、私は、周りの人から良い影響を受けられ、また周りに良い影響を与えられる環境に身を置きたいと考えています。 続きを読む
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください
A. A.
「自分も会社も世の中までも、変えたいと望む」に共感します。私は、学部時代、結婚式場でアルバイトをしていました。私が、結婚式場でアルバイトを始めた頃、その結婚式場は、グループ企業内の結婚式場全店舗の中で、サービスの顧客満足度が最も高い店舗でした。しかし、私がアルバイトを始めてから約半年が経過し、ホールのサブリーダーを担当し始めた頃、顧客満足度が大きく下落したことがありました。その時期は、これまで業務で中心的な役割を担っていたスタッフの大半が就職を機に退社し、業務を上手く回せていない時期でした。私は、このとき業務がうまくまわらなかった原因は、個々のスタッフが式全体の流れを意識していない点にあると考えていました。そこで、まず自分自身の行動を全体の流れをより意識したものにするよう心掛けました。さらに、当時はサブリーダー以上のスタッフにしか配布されていなかった、結婚式全体の流れの情報をそれ以外のスタッフとも共有し、全体的な流れを考えて行動するよう周りに働きかけました。こうした取り組みを続けた結果、スタッフの業務への意識が改善され、業務がうまくまわるようになりました。そして最終的には、再びグループ企業内で最も高い顧客満足度の店舗に返り咲くことができました。こうした経験から私は、集団を構成する個人の自分を、また周りをも変えたいと望む意思が、その集団を成長させる上で大切な要素であると考えています。 続きを読む
Q. あなたがアクセンチュアというプラットフォームを生かして実現したいことを記述してください
A. A.
ITの知識をもとに、顧客が抱える問題に対して、顧客が真に求める形での解決策の提案、実現をしていきたいと考えています。私たちの生活は様々な技術の登場により、ますます便利なものになってきています。その中でも私は、私たちの生活に非常に大きな影響をもたらした技術はITだと考えています。私たちは今、ITを利用しようと思えば、比較的容易に利用できる環境にいます。そして、私は、人々が抱える問題に対して、こうしたITを上手く利用すれば、それらの問題の多くは解決できると考えています。しかし、多くの人は、そもそもそのITを知らなかったり、知っていても知識が足りなかったりして、活用できていないのが現状です。そのため、私は、問題を抱える人々とその問題の解決に適した技術とを結びつけ、問題を解決に導くことが大切だと考えます。貴社は、経営戦略からシステムの構築までの総合的な解決策の提供により、顧客の問題を解決に導いています。この総合的な解決策の提供は、システムで解決すべき問題はシステムで解決し、そうでない問題は別の方法で解決するといった顧客が真に求める形での解決策の提供に繋がるものだと考えています。私は、貴社のこうした環境において、まずシステム構築を通じて、顧客の問題を解決に導く技術に関する知識を身に着け、最終的には、その知識をもとに、顧客が抱える問題に適した解決策を提案できる存在になりたいと考えています。 続きを読む
Q. 第一志望の職種を選択した理由
A. A.
様々な問題を解決する可能性を秘めたITの知識をもとに、顧客が抱える問題を解決に導くソリューションエンジニアに面白さを感じたからです。ITはこれからの時代、これまで以上に様々なシーンで活用され、重要になる技術だと思います。システム開発を通じて、そういった技術を身に着け、その知識をもとにこれからの未来を切り開いていける点に魅力を感じます。また、これまでに大学で学んだことが活かせる点にも魅力を感じます。 続きを読む
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17卒 本選考ES

ソリューションエンジニア
男性 17卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. 未来のアクセンチュアに必要なDNAで最も共感しているものは? 踏まえた上でどんなビジネスパーソンになりたいか?
A. A.
私が最も共感している DNAは「多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている」です。 私は現在 2つ目の大学院に所属しています。 1つ目の大学院では、学部から情報工学を中心に学び、その世界では定質的な情報よりも定量的な情報が重要視されていました。しかし、今の経営管理研究科では、定量的な情報よりも定質的な情報が大事にされることがあります。また、ビジネススクールであるため、30代の就業経験者が在籍者の半数以上を占めています。彼らの前職や経験などは一人ひとり違い、似たような背景を持つ人々が集まる 1つ目の大学院とは大きく雰囲気が違います。 グループワークを中心した授業なので、当初は彼らの意見や考え方に慣れることが出来ませんでした。しかし、詳しく話を聞いたり自発的に質問をしたりすることで、彼らの視点や考え方が分かるになり、逆に彼らも私の考え方を理解してくれる様になりました。そして、参加者の意見を上手にまとめる事の出来た成果物は各人で作ったものより遥かに良い評価を得ることが出来、成果物を通して得た知識見識は私の世界では得ることの出来なかったものだと考えています。 この事から、私は参加者の持つ多様な文化や相違する意見を通して、参加者に新たな知識や見識を与え、そして各人だけでは得ることの出来なかった成果を出せるビジネスパーソンになりたいと考えています。 続きを読む
Q. あなたが過去に経験した最大のチャレンジは何ですか? その際、あなたがどう考え、どう行動したか、その経験が今どのように活かされているかについて記述してください。
A. A.
1つ目の大学院で修士論文の期限1ヶ月前に、現在の手法では求めている状態の分析結果が出ないと分かり、書き直したことです。当初の研究手法では時間的要素が含まれておらず、断片的な解析になっていました。求めていた答えを知るためには、実験をやり直し、解析手法を大幅に変える必要がありました。担当教授に相談したところ、現在の手法でもデータとしては正しいので、タイトルなどを変えることで問題ないと言われました。ですが、自分で決めたテーマであり、決めた信念を裏切りたくなく、再実験なので1ヶ月でもやり直せるという自信もあったため、やり直すと決めました。教授たちや仲の良い博士課程と相談しつつ、新たな実験装置を制作し、半年以上かけた実験を3週間でやり直しました。そして、実験と平行して執筆していた修士論文でも新たなデータにより、多足類の連続的な動作解析を世界で初めて成功させ、主席で修了する事が出来ました。上記の体験から、効率良く作業を行うには、教科書に載っている具体的知識だけではなく経験からなる概念的知識も必要で、後者を現在の課題に対して応用していく事が重要だと知りました。そこで、今では結果だけではなく、過程にも注目し、類似の行動の際には時間を短縮し、より良い成果を出すようにしています。また、自分の行動に対して周りの人の評価や意見を聞くことにして、上記の様なトラブルを二度と起こさないように気をつけています。 続きを読む
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