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PwCアドバイザリー合同会社

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PwCアドバイザリー合同会社の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

36件中1〜20件表示

22卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 22卒 | 国際教養大学 | 男性
Q. コンサルタントを志望する理由 400前後
A. A. 私がコンサルティングファームを志望する理由は「日本経済を再生する」というビジネスへの信念を貫き、実現したいと考えているためだ。この契機となった事象が二点ある。一点目はアメリカからの留学生との会話の中で「日本の国際競争力低下の理由は古いビジネスモデル・社内体制を使い...

23卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント職
男性 23卒 | 法政大学 | 男性
Q. コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A. 私というアイデンティティを武器に勝負したいと考え、コンサルティングファームを志望した。私は、就職活動中、社会に対する自分自身の価値を自問自答してきた。なぜなら、会社という組織の下、社会人としてのアイデンティティの喪失を恐れているからだ。例えば、プロダクトを有してい...
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A. 高校時代テニス部主将として、画期的なシステムの考案・導入に尽力し、チームの課題解決を成し遂げた経験だ。これは私個人の行動変革に留まらず、チームを構造変化させ、組織力を向上する必要があった、という点でチャレンジングだった。私の部は、個人戦績に比べ、団体戦で勝てないと...

22卒 本選考ES

ITソリューションコンサルタント
男性 22卒 | 津田塾大学 | 女性
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A. 主催した政治イベントに100人を集客した経験だ。これはリーダーの私を含め4人の学生で開催した。目的は政治の実態を知ることで、政治に対するイメージカラーを変え、政治に興味を持ってもらうことだ。政治に無関心な大学生100人を集客することを目標としていたが、開催日の2週...
Q. ITソリューションコンサルタントとして解決したい課題と、その解決方法について、できるだけ詳しく教えてください。(文字数自由)
A. A. 日本の選挙活動における課題について解決したい。 獲得票数を「有権者の数×投票率×ある候補者に投票する率」と分解し、中でも最後の変数を組織票と浮動票に大別できる。浮動票による票数が選挙の勝敗を分けるため、前提として今回は浮動票に絞って議論を進める。 まず、選挙活...

21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 21卒 | 上智大学 | 女性
Q. コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A. コンサルティングファームを志望する理由は2つあります。一つ目は、誰かに貢献していることや成長の実感を感じやすいと考えているからです。コンサルティング業界は、自分の成長が、クライアントにどれだけ本質的に貢献できるかに直結する業界だと考えております。そのため、業務を通...
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A. 長期インターンで、取引先開拓のテレアポ営業のクライアント担当者比約2倍のアポ率を達成した経験があります。その当時の目標は、前任の担当者の1.5倍のアポ率を達成することでした。成果報酬型のため、最初の話も聞いてもらえない状況だった時期はアポゼロ、報酬もゼロという苦し...
男性 22卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A. 中学生のときに始めた〇〇で、約10年間オリンピックに向けてチャレンジしたことだ。結果的に大学生のうちに目標としていたオリンピック出場はならなかった。しかし、このチャレンジを通じて主に2つのことを学んだ。  まず、「物事の本質を常に考えることの重要性」である。これ...
Q. ITソリューションコンサルタントとして解決したい課題と、その解決方法について、できるだけ詳しく教えてください。(文字数自由)
A. A.  「中小企業の労働環境改善」のために「中小企業のDX」を実現したいと考えている。具体的には、「社員のデジタルリテラシーの向上のための講習」と「月額制クラウドサービスの導入」を提案する。  背景として、みずほ総合研究所の調査によると、IT活用によって削減される総労...

21卒 本選考ES

コンサルタント職
男性 21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. コンサル志望理由
A. A. 私がコンサルティングファームを志望する理由は2つあります。1つ目は、自己成長を促せると思ったからです。多くの企業や業界に携わるコンサルタントという仕事では、幅広い知識とクライアントの課題をブラッシュアップしていく対話力が必要だと私は考えております。それに必要なスキ...
Q. 学生時代に力を入れたことは何ですか。
A. A. 私の人生最大のチャレンジは、新入生のサークル存続率の向上させたことです。私は軽音楽サークルの部長として100人もの部員をまとめてきました。しかし、現状として新入生が多く辞めてしまうことに悩んでおり、その原因として新入生と部員の交流機会が不足していることだと考えまし...
男性 21卒 | 東京大学大学院 | 女性
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A. 所属する〇〇部の新歓リーダーとして部員を巻き込んで新歓活動を改革したことだ。 大学3年の時、怪我で満足いくプレーができなく、プレー外でもチームの強化に貢献したいと考えた。例年の入部者は〇〇人の入学者のうち〇〇人前後と強いチームにするには人数不足であり、これがチーム...
Q. コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A. 企業の問題解決を通じて企業価値をあげ、企業のみならず経済に大きなインパクトを与えたいからだ。私は難しい挑戦が好きだ。これは、私の負けず嫌いな性格に起因する。それに気づいたのは、幼い頃、ピアノの発表会でどうしても弾きたい曲を弾くために泣きながら練習した時だった。大学...

21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント職
男性 21卒 | 熊本大学大学院 | 男性
Q. コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A. 「農家の所得向上」に寄与する為にビジネスを学びたいからです。私は祖父の影響から農家の所得格差について大きな課題を感じており、変えたいと思っています。その為に現在は農業研究に注力し、技術開発に貢献しています。しかし、農業は経営力が大きく不足していると感じる為、様々な...
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A. 1から農業研究を始め、資金調達して世界初の×××を発見した事です。その結果、国際学会発表6件(うち2件優秀発表賞)、国際論文発表3件という顕著な業績を挙げ、理工学部を首席で卒業しています。農家だった祖父の影響から「農家の役に立つ発見がしたい」という夢を持ち、志願し...
男性 21卒 | 横浜市立大学 | 女性
Q. コンサルティングファームを志望する理由
A. A. 私は、○○のゼミ活動を通して、組織を先導するリーダーとして課題を見つけ、適した指導を行うことで組織が成長したことにやりがいを感じ、より規模の大きい事例に取り組みたいと考えるようになったため、コンサルティング業界を志望しています。その中でも貴社を志望する理由は、「社...
Q. 人生の中で最大のチャレンジ
A. A. ゼミ活動で○○に参加し、準優勝した経験です。○○とは、架空の○○を題材として○○を行い、○○技術を競うものです。○○役は第一線の○○らが務めます。私たちは優勝を目標としていましたが、他大学に比べて設立○○年目と経験の浅い中で、入ゼミ3ヵ月後の大会に出場する後輩を指...

20卒 本選考ES

コンサルタント
男性 20卒 | 明治大学 | 男性
Q. 志望理由
A. A.
私が貴社を志望する理由は二点あります。1つ目は、コンサルタントとして様々な企業の課題を解決していくなかで問題解決力が身につくと考えたからです。私は将来経営者になることを視野に入れています。そのために問題解決力は必要不可欠であると考えています。貴社は、若い頃から大きな裁量権が与えられ挑戦できる環境があると伺っています。そのため、問題解決力を身につけるための環境として最適であると考えました。2つ目は、キャリアパスの選択肢が広いことです。現在は現状と目標を繋ぎ合わせるような仕事に魅力を感じますが、0から1を創り上げる経験もしたいと考えています。広いネットワークを持つ貴社であれば、プロジェクトの幅も広いと考えます。以上の理由から私は貴社を志望します。 続きを読む
Q. 最大のチャレンジ
A. A.
下克上を果たした大学受験です。人生最大のチャレンジである理由は、高い目標に向かって、長期間試行錯誤した経験であるからです。私は志望校選びの際、型破りな目標を立て勉強を始めました。その勉強の際に心がけたことは、質の高さです。理由は、現在の偏差値を考慮すると勉強時間のみでは他にライバルに太刀打ちできないと考えたためです。質の高い勉強を実現するため意識したことは、アドバイスを素直に受け止めすぐ実行することです。この姿勢から、次々とアドバイスをくれる環境ができました。そのなかで工夫した事は、継続するかの決断を早くする事です。自分なりの判断基準を設ける事により素早い決断が可能になりました。このようにアドバイスのいいとこ取りを素早くし、吸収した事が質を高めた要因だと考えます。その結果、予定より早く合格する事が出来ました。この経験から、何事も素早く行動する事が目標達成への大きな一歩になることを学びました。 続きを読む

20卒 本選考ES

ITソリューションコンサルタント職
男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. 人生で一番挑戦したこと
A. A.
体育会ワンダーフォーゲル部での主将としての活動だ。主に登山を行う当部では、70人の部員を抱える中で、部員の主体性という課題を抱えていた。登山は安全第一であり、「自分の身は自分で守る」という主体性を持って準備しないと、命の危険に晒されてしまう。しかし、登山の準備は「楽しくない」ことが多く、当部は準備を入念に行うことから避け、その結果山行中の道迷いや体力不足の露呈等の問題が発生していた。そこで、私はこの課題を改善する取り組みを行った。まず、部内での技術講習に、少人数の班での課題解決や幹部以外の部員による指導等の学習方法を取り入れ、部員が主体的に学べるようにした。また、各自の目標とやるべきことを記入する「目標設定シート」を導入した。内容は部内で共有し、各自の目標に対して責任を持たせた。これらの取り組みに対して部内から反発の声が多く上がったが、「楽しくない」準備が至上の「楽しみ」を生む、という考えを一人一人と対話する中で明確に伝え続け、部員を巻き込んでいった。このように、幹部だけでなく、部員全員で協力して部全体で底上げを図る取り組みによって、部員一人一人が自覚と責任を持つようになり、結果として今までより安全な登山活動を可能とした。この経験から、一人一人と向き合いながらも自分の意志を貫き、周囲を巻き込んで課題解決に必要なことをやり抜く、という私なりのリーダーシップの取り方を学ぶことができた。 続きを読む

20卒 本選考ES

Strategy&
男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか(400文字以下)
A. A.
私は将来、企業にとって「ないと困る」仕組みの構築をしたいと考えているため、戦略コンサルティングに興味を持った。きっかけは、体育会ワンダーフォーゲル部で主将として活動したことだ。部の課題に向き合い改善に取り組む中で、その後の部にとって欠かせない仕組みを確立できたことにやりがいを感じた。また、部をマネジメントする中で、一つの「組織としてどうするか」という視点の重要性を痛感した。特に、「目標設定」とそれに向けて何をどのように取り組むか、また一つ一つの行動に対する「目的意識」を一人一人が持つことで、組織が成長していくことを感じた。以上のことから、「組織」という視点とそれを前提にして組織を成長させる施策を講じることにやりがいを感じ、戦略コンサルティングに興味を持った。特に貴社は、提供できるリソースが幅広いため、多様な側面から「ないと困る」仕組みにアプローチできると考え、興味を持った。 続きを読む

20卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント職
男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A.
貴社ならではの幅広いリソースとクライアントの数に魅力を感じ、かつそのような環境であれば私の将来の夢に挑戦できると考えたからだ。私は将来、企業にとって「ないと困る」仕組みの構築をしたいと考えている。きっかけは、体育会ワンダーフォーゲル部で主将として活動したことだ。部の課題に向き合い改善に取り組む中で、その後の部にとって欠かせない仕組みを確立できたことにやりがいを感じた。また、部をマネジメントする中で、一つの「組織としてどうするか」という視点の重要性を痛感した。特に、「目標設定」とそれに向けて何をどのように取り組むか、また一つ一つの行動に対する「目的意識」を一人一人が持つことで、組織が成長していくことを感じた。以上のことから、「組織」という視点とそれを前提にして組織を成長させる施策を講じることにやりがいを感じ、コンサルティング業界を志望している。特に貴社は、提供できるリソースの幅広さを強みに、数多くのクライアントに対して多様な側面から課題解決を施してきた実績がある。そのような環境だからこそ、「ないと困る」仕組みの創造にアプローチできると考え、貴社を志望する。 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A.
体育会ワンダーフォーゲル部での主将としての活動だ。主に登山を行う当部では、70人の部員を抱える中で、部員の主体性という課題を抱えていた。登山は安全第一であり、「自分の身は自分で守る」という主体性を持って準備しないと、命の危険に晒されてしまう。しかし、登山の準備は「楽しくない」ことが多く、当部は準備を入念に行うことから避け、その結果山行中の道迷いや体力不足の露呈等の問題が発生していた。そこで、私はこの課題を改善する取り組みを行った。まず、部内での技術講習に、少人数の班での課題解決や幹部以外の部員による指導等の学習方法を取り入れ、部員が主体的に学べるようにした。また、各自の目標とやるべきことを記入する「目標設定シート」を導入した。内容は部内で共有し、各自の目標に対して責任を持たせた。これらの取り組みに対して部内から反発の声が多く上がったが、「楽しくない」準備が至上の「楽しみ」を生む、という考えを一人一人と対話する中で明確に伝え続け、部員を巻き込んでいった。このように、幹部だけでなく、部員全員で協力して部全体で底上げを図る取り組みによって、部員一人一人が自覚と責任を持つようになり、結果として今までより安全な登山活動を可能とした。この経験から、一人一人と向き合いながらも自分の意志を貫き、周囲を巻き込んで課題解決に必要なことをやり抜く、という私なりのリーダーシップの取り方を学ぶことができた。 続きを読む

20卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A.
私が貴社を志望する理由は以下の二つである。一つ目は、貴社は豊富な挑戦機会によって自己成長できる環境であると考えたためである。私は将来経営者として事業を作りたいと考えており、再現性のある能力を高められるコンサルティング業界に興味を持った。特に、今後必須の力とされるITの専門性は再現性も高いと考えており、貴社は経営者の視点を学びつつITの専門性を高められる環境であることから、強く魅力を感じている。二つ目は、貴社がグローバルに活躍できる環境であるためである。仕事で海外を飛び回っていた両親のもとで育ったことで、海外で働くことに対する憧れを持った。貴社への入社後は積極的にグローバル案件に挑戦し、日本以外の市場や文化的背景についての知見を広げることで自身の成長に繋げ、国内外で活躍できるコンサルタントになりたいと考えている。 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A.
研究室で人間の微量な振動を電気に変換する回路の設計に取り組んだ経験を挙げる。学生生活で新しいことに挑戦したいと考え、同じテーマの中でもほぼ前例のない条件での実装に取り組んだ。近い研究内容の先輩もおらずサポートを得づらい環境であったため、以下の二点を意識した。一つ目は研究における課題の細分化である。課題に対し原因を簡単な問題に置き換えてひとつひとつ対処することで、アナログ回路設計に必要な知識を養いつつ、少しずつ改善を行った。二つ目は、様々な視点を取り入れたことである。教授だけでなく後輩や外国人留学生に対しても積極的に意見を聞き、多角的にアプローチすることで課題を解決した。その結果、卒業論文では従来の手法に比べ約20%出力電力を上昇させた回路を提案することができた。この経験を通し、未知の分野に対しても課題を捉えて分析し、努力することで成果に繋がると学んだ。 続きを読む

20卒 本選考ES

ITソリューションコンサルタント
男性 20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。
A. A.
私は個別指導塾で新人講師の指導に関する不安を取り除くことに成功しました。 塾で講師の現状を把握するために全講師対象のアンケートを実施しました。その結果勤続年数半年未満の新人講師の約八割が自分の指導法に不安があると答えました。この状況では生徒や親からの信頼低下を招いてしまうと考え、新人講師研修会の現状について社員さんに尋ねました。その結果研修会の内容が業務の流れを大まかに説明するだけで、現場に即した内容でないことがわかりました。そこで私は指導の際に注意すべき事や講師としてあるべき姿はなにかという内容を含めた研修会にしようと考えました。私は各科目のリーダーを集め、新人講師向けの研修資料を作成し研修会を開きました。研修会は新人講師一人一人の不安を確実になくすため、話がしやすい少人数で行いました。また研修会ごとに新人講師から理解し難い部分を聞き、その部分を改善することでより新人講師がわかりやすい研修内容にすることを意識しました。 その結果、研修一ヶ月後に再度同じアンケートを実施したところ、自分の指導法に不安があると答えた新人講師を約二割に減少させることができました。 続きを読む

19卒 本選考ES

ITコンサルタント
男性 19卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A.
自分の提案やアイデアから、ITを駆使して社会に変革を起こせる環境があると確信しているからです。 私はアルバイトを通して自分の提案やアイデアで組織の抱える問題を解決することに非常にやりがいを感じました。この経験から将来は企業が抱える問題の解決に尽力するような大きな責任を果たす仕事をしたいと考えています。そこで、自らの提案で企業の成長を助けることができるコンサルタントに興味を持ちました。また、現在の研究から、ITの中でも特にAIにはさらなる可能性を感じています。市場規模が今後年率約20%で急成長し続ける分野に、私は専門性を活かし、企業に対してAIを用いて高い付加価値を創造できるようなコンサルタントになりたいと考えています。貴社は、AI ・ソフトウェアロボティクスセンターを設置し、AIやRPAによる企業の業務改革、生産性向上の支援体制の強化を図っておられます。貴社であれば、企業固有の問題に対して適切なソリューションをいち早く提供でき、さらなるイノベーションの創出も可能であると考えます。私は、貴社を通して顧客、さらにはエンドユーザーまでに変革を起こしたいと考えています。 以上の理由から、私は貴社を志望します。 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由
A. A.
スターバックスコーヒーのアルバイトで学生SSVの職務に就いた事です。私はアルバイトを始めた当時から、学生SSV(時間帯責任者)の職務に就くという目標がありました。その理由は、SSVを通してマネジメント能力の基礎を身につけること、店舗運営の組織に加わり自らのアイデアで店舗の課題を解決したいという思いがあったからです。この挑戦のために、 1. 働く前に今日の目標を決める。 2. SSVに行動を評価してもらい、フィードバックをもらう。 の2点を心がけ、自分に足りない能力を客観的に評価してもらう事で成長する努力をしました。その結果、入社して2年半で店長から推薦をいただき、取得認定に合格することができました。 SSVの職務に就いてからは、お客様アンケートでのドリンク満足度の低迷を解決するために、ドリンクの質改善活動を提案し、1ヶ月で満足度を20%向上させました。また、期限切れの商品の廃棄量が多かった自店舗の問題点に対し、天候や近隣イベントなどの情報を加味し、過去の同時期の売上から発注量を予測するなどして、発注方法を変革しました。その結果、適切な発注で廃棄量を約1/3まで削減し、商品不足によるチャンスロスを防ぐことにも繋がりました。 SSVに挑戦したことにより、マネジメントの能力と問題解決能力を身につけることができました。 続きを読む

20卒 本選考ES

テクノロジーコンサルタント
男性 20卒 | 京都大学大学院 | 女性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A.
貴社は私の就職活動における二つの軸に合致すると考えているからです.私の就職活動の軸の一つ目は知識を得て学び続けることができる環境かということです.以前母のアカウントが不正アクセスを受けた際,ITの知識が浅い私は母の力になれなかったことをきっかけに時代を大きく動かしていく技術についてほぼ知らないことに気づき,学びたいと考えるようになりました.入社後にITの基礎知識から学んだ後はそれだけで終わらせず,時代の変化に応じて自分が必要だと思う知識について働きながら学び続けていきたいです.二つ目は人の助けとなる仕事ができるかということです.私は困っている人を見ると放っておけない性格です.個人的な人助けに限らず,企業の問題解決を行うことで世の中全体を良くすることに繋がるコンサルティング業務に興味を持っています.貴社ではITを含めて時代に応じた必要なスキルを学び続けながら,得た知識を活かし世の中を大きく変える規模の大きい人助けができると考えています. 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A.
私の最大のチャレンジは,参加している団体の活動において実力を超えた目標を立て行動することで他の人にはない価値を身につけ成長したことです.私は高校生の勉強や進路選択のサポート活動を行う団体の活動に参加しています.始めは高校生との交流イベントなどにおいて,ありきたりな内容しか話せない個性の無いスタッフでした.他のスタッフが個別にお礼メッセージをもらう中,私は何ももらえませんでした.自分が受験期に苦労して得たノウハウをもっと高校生に伝えたくて参加したのに,このままではこの活動を始めた意味がないと気づき,「出会えて良かったと思ってもらえる人になる」という当時の私には高い目標を決心しました.華やかな成功体験を持つ他のスタッフにはない,私だけの強みを考えたとき,大学受験における浪人を踏まえた最終的な合格こそ有益だと気付きました.失敗したからこそ分かる合格のために必要な勉強法や気持ちの切り替え方について当時使っていたノートなどを見せながら話すようにしたところ,イベントでは毎回複数人の高校生から個別に感想をもらえるようになり,目標達成とともに成長したと感じました.今後は時代の変化や世界を視野に入れたもっと高い目標に手を伸ばし,達成のために努力を続けることができる環境に身を置きたいと考えています. 続きを読む

19卒 本選考ES

テクノロジーコンサルタント
男性 19卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A.
私が貴社を志望する理由は2点ある。1点目は、若手のうちに裁量のある仕事を任され、高い能力を求められるチャレンジングな環境に身をおけることだ。2点目は変化しつつある世の中に対して、大きな影響を与える仕事ができることである。なぜなら、VUCAといわれ、複雑化し不確定になりつつ現代において活躍するためには20代のうちに武器となるスキルを身につける必要があると考えているからだ。若手のうちに様々な経験を積み、大きな責任を背負って働くことでこれからの時代に対応していくことが可能だと考えている。また、世の中に与えるインパクトの大きな仕事を行うことはより責任も伴い、技術力・判断力・表現力など高いレベルのスキルが求められる。テクノロジーが発展しつつある現代社会だからこそそれらを適切にアウトプットし、世の中に付加価値を提供できるような働き方をしたいと考えている。グローバル企業であり、PPPや事業再生にいち早く着手するなど、他企業の行っていない未知の領域に挑戦し、新たなサービス分野の確立に成功している貴社において、これが実現できると考える。 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A.
私の所属する留学生支援団体が主催する最も大きな行事において、実行委員長を務めたことである。これが挑戦だといえるのは、私自身この団体で幹部を務めていないのにもかかわらず、行事の実行委員長として団体の代表・副代表を含めた8名の運営委員をまとめて行事の運営を成功させた点にある。この行事は「留学生による日本語スピーチコンテスト」という名で毎年開催されており、学内の国際センター・OBOGを含めた多くの支援団体を審査委員として迎え、文化財である演壇で外国人の留学生が日本語でスピーチを行うという貴重な行事であった。前年度行事の運営委員として携わり、その経験を活かして課題を解決した運営を行いたいと思った点、数あるイベントの中でも最も密に「留学生の自己表現の場を設ける」という形で留学支援に携われる点で、私は実行委員長を務めることを決めた。問題点として、例年のコンテストでは出場者の国籍に偏りがあり、日本に長期間滞在していて比較的日本語が得意な留学生が多いという傾向があった。そのため、半年間日本に勉強しに来ている交換留学生には認知されていないという現状やスピーチの内容が画一的で多様性に欠けるといった課題があった。課題解決のためにまず、「多様なバックグラウンドを持つ出場者に出てもらい、個性のあるスピーチを引き出す」ことを実行委員に共有した。また、短期間しか日本に滞在しない留学生、多様な国籍を持つ留学生への広報活動を心掛けた。さらに出場者1人に対し日本人のメンターをつけ、スピーチ内容・審査において重要な点を共有し個性を引き出せるよう、アドバイスを実行委員からメンターに対して行うことを徹底した。これにより、留学生に対し、日本人と直接密にかかわれる機会・日本語で自己表現をするという挑戦の機会を与えることに成功した。 続きを読む

20卒 本選考ES

コンサルタント職
男性 20卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A. A.
私はこれまで物理の実験系の研究室で研究をしてきました。物理実験は一回やって終わりではなく、進展するたびにそれまでには気づけなかった新しい問題が現れます。解決策を考え実行し、成功すれば次のステップに進み失敗すればまた策を考え直します。これらの工程は、事前に解決すべき問題を列挙し何にどれだけ時間をかけるか予定を組んでから行います。想定していなかった問題が出ればその都度予定を組み直します。この一連の流れはコンサルティング業務に通じると私は考えており、このような試行錯誤をする癖や問題解決能力を活かせると考え志望しました。またグローバルなネットワークがあり人材育成にも力を入れている御社なら国際的なコミュニケーション力やIT技術を更に伸ばしていけると考え志望しました。 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A. A.
私のこれまでで最大のチャレンジは、所属していたサークルで文化祭に飲食の出店をする責任者を務めたことです。サークルの同級生に食品衛生責任者や環境対策員などの役職を割り振り、各役職者が文化祭委員と行うやり取りを管理しながら運営をしていきました。具体的には役職ごとに講習会や担当文化祭委員との会議があり自分のスケジュールだけでなくこれらの日時や内容を把握していなければなりませんでした。最も難しかったのはメニューの価格設定と材料の仕入れ量を決めることでした。出店できるかが抽選制であり、どんな店の立地でどれだけ売り上げたかのデータが一例しかなくほぼ手掛かりのない状況で設定する必要がありました。結果的に材料を余らせたものの、終わりに向けて価格を段階的に下げるなどして数万円の利益を出しました。 また文化祭当日には下級生を含めてシフトを組み作業が滞らないように心がけました。普段から副幹事長として大人数をまとめることはありましたが、通常のサークル活動と文化祭での仕事は性質が違うため、サークル員のモチベーションを保つ必要がありました。たとえば客の呼び込みでちょっとした競争を起こしたり、文化祭という非日常なイベントであることを押し出したりして周りの気持ちを盛り上げました。 続きを読む

19卒 本選考ES

コンサルタント
男性 19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社を志望する理由を教えてくだい。
A. A.
私は貴社の一員として、ITの力を最大限に発揮できる環境づくりをして、お客様や社会に貢献したいです。現在の日本社会はITの力無しでは成り立たないほどにIT技術が普及している一方で、使いこなせている人の方が少数です。そこで、日本では政府主導によるプログラミング教育をはじめとしたIT教育によって、IT人材を増やそうとしています。しかし、現状ではニュースなどで最新のIT技術を紹介されることはあっても、その技術が組み込まれた製品を目にする、または体験するような人・機会は限られています。ここにギャップが生じており、そのギャップこそが日本社会のIT化の足枷になっていると私は思います。このギャップを埋めるためには、世間の人がITに関わる敷居を、より低くしなければならないと考えております。そのために、私は貴社のテクノロジーコンサルタントとして、誰でも当たり前に使いこなせるソリューションを提案したいです。そして、世間の認識とIT技術とのギャップを埋め、高度なIT技術をより早く、多くの人々に届けられるような、ITの力を最大限に発揮できる環境づくりを促進させて、お客様や社会に貢献したいです。 続きを読む
Q. あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。
A. A.
私の人生最大のチャレンジは、文化祭の運営です。私は文化祭実行委員会に所属しており、その中でも学校側との衝突の回避に力を入れました。委員会の中で私は、100人を超える委員が学校側と連携をとるための窓口として働きました。毎年、学校側は安全を第一に考えて規模を抑えようとしていましたが、委員側は来場者を楽しませることを最優先に考えているため企画を大きく計画しがちなため、衝突してばかりでした。私は各責任者や学校側から考えを汲み取り、互いに理解を深めなければ協力体制が築けないと考えました。そこで、毎週の会議で各担当者と面談をして、学校側に報告するということを繰り返し行い、相互の要求に上手く折り合いを付けて運営に円滑に進めるようにしました。その結果、互いのパフォーマンスを最大限に発揮し、学校側と委員会全体の目標である来場者数の増加を実現することができました。具体的には、前年度約10,000名だった来場者を約13,000名にまで増やすことが出来ました。私はこの経験を通じて、共通の目標を達成するため、互いの考えを理解して協力することの大切さを実感しました。 続きを読む
36件中1〜20件表示